[メイン]どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。
[雑談]みこみこ:みんな行動値高い
[雑談]:皆揃った?
[サブ]:プリプレイどうぞ
[雑談]みこみこ:わんわん
[雑談]モモリア:1ヶ月ぶりの参加
[雑談]王河凌:1日ぶりの参加
[雑談]みこみこ:にゃーん(1週ぶり
[サブ]みこみこ:おぬわる 初期装備を聖骸布→太陽を睨む目にチェンジ 我が友なし
[サブ]モモリア:免罪符20万 アルスヴィズin服へ魔防
[サブ]モモリア:2D
DiceBot : (2D6) → 6[2,4] → 6

[サブ]純玲:ありません
[サブ]沢渡籐矢:免罪符18万、聖典2個、創造の学問でプリン3個、大きくなる薬、イカサマの金貨、地相活性薬山補充
[サブ]モモリア:ベツヘレムは蟹
[サブ]王河凌:いつも通りプロン様レンタル
[雑談]三日月:ういしょ
[雑談]:えー、宣言した通り戦闘ありません
[雑談]:RPメインの卓です。
[雑談]三日月:はい
[雑談]:日付変更ちょい後かちょい前くらいかな、終わるのは
[雑談]純玲:はーい
[雑談]モモリア:了
[雑談]:で、アイコンがあるとこにそのPCがいるんだ、け、ど……
[雑談]:くるみのアイコンがねぇ
[雑談]三日月:総合の面子が
[雑談]三日月:モモリアが文字色ピンクじゃない 一方蟹がピンク 蟹がモモに染まったのか
[雑談]:くるみのコマがねぇ!
[雑談]:しょうがないのでミルキィ起きます
[雑談]三日月:ミルキィパールと使いまわしてるんじゃ
[雑談]三日月:画像切り替え設定……ない!
[雑談]:よし
[雑談]王河凌:多分戦闘だとほぼこっちだからかな、普段のは立ち絵設定で
[雑談]:んじゃ、OP終わった後はどこに行くか決めてもらって、そこでドタバタRPがあって
[雑談]三日月:戦闘時変えるんだろう
[雑談]:それを5回繰り返したら終わり!って感じです
[雑談]:おk?
[雑談]王河凌:オッケイ(ズドン
[雑談]:判定はいくらかあるので
[雑談]:頑張ってね!
[雑談]モモリア:はーい
[雑談]純玲:わかりました
[雑談]沢渡籐矢:hoi
[雑談]:んじゃはっじめまーす
[メイン]: 
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[メイン]: 
[雑談]三日月:ちなみにこの総合PC達は中身いないよなあ
[メイン]: 
[メイン]:文化祭!
[見学用]リサ@見学:中々面白い試みを
[メイン]:それは普段勉強が苦手な生徒でも精一杯はっちゃける、魅惑の学生行事である。
[メイン]:この学園都市でもそれは変わりなく、様々な学園で文化祭が開催されているが、
[メイン]:今日はその中でも随一に規模が大きい、三日間に渡って開催される総合学園の文化祭の一日目である。
[メイン]: 
[メイン]:また、規模が規模だけに生徒の父兄や友人、また観光客なども多く訪れ、例年のことながらトラブルに発展する例も少なくない。
そこで君たち執行委員は文化祭の私服警備員として、見回りに協力することになった。
といっても君たちも生徒という立場なので、任務内容は気楽になものである。
「文化祭を楽しむ客を装いながらトラブルが有った場合これに対処せよ」

つまりは一日文化祭の会場にいれば遊んでいても構わない、ということだ。
いい機会なので連れ立って大いに楽しんでいこう。

[メイン]: 
[メイン]:君たちは今、総合学園の校門付近で待ち合わせをしている。
[メイン]:さて、全員揃っているだろうか……
[メイン]:(Rpどうぞ
[見学用]:わいわい卓好き
[見学用]く@見学:ぞろぞろがーでん
[メイン]沢渡籐矢:待ち合わせの目印にされそうな蟹が仁王立ちしている
[メイン]:周囲の女子高生たちが蟹を写メってLINEのネタにしている
[メイン]三日月:壁の上に登って座る
[メイン]純玲:その近くに黒いフードを被った小さな女の子がきょろきょろしながらうろついている
[メイン]王河凌:すたっと、とどこからの高所から颯爽と飛び降りてくる
[メイン]モモリア:「おっすおっすー」 周囲の女子高生の群れから頭一個出てる猫がやってきた
[メイン]純玲:「え、と・・・ここ、でしょうか・・・?」
[雑談]:猫、猫、蟹、凌、スミレ
[メイン]王河凌:「くっくっく………ふっふっふっ……あーっはっはっはっはっはっは!ついに来たぞ!総合学園文化祭にな!」
[メイン]モモリア:「おん?モモちゃんラス?ラス1?いやぁ待たせちゃった系女子?」
[雑談]王河凌:なんか人外みたいに扱われているんだけど
[メイン]沢渡籐矢:「誤差の範疇だ、問題ない」
[メイン]モモリア:「かーっ!待ち合わせはやっぱ30分前には来ないとダメかー!かーっ!」
[メイン]王河凌:「何、ちょうど今来たところだ!問題はない!」
[メイン]三日月:(デカい……うるさい……)
[メイン]沢渡籐矢:「で、これで全員か?」
[メイン]モモリア:「まぁそんな冗談はさておき今日のメンツはこれで全員だっけ?」 きょろきょろ。周囲の4人を見回す
[メイン]王河凌:「そのようだな、あまり見ない連中が多いが」
[メイン]:執行委員から配られたプリントに書かれたグループを見てみると、確かにこの五人が警備グループ第5班として記載されている。
[メイン]純玲:「みたい、ですね・・・にしても・・・」じぃっとモモリアを見つつ
[メイン]純玲:「モモ先輩はおっきくて羨ましいです」
[メイン]モモリア:「おん?それは背か?胸か?どっちも大きすぎても良いことはないぞ?」 スミレを見下ろしつつ
[メイン]王河凌:「むぅ、確かになかなか良い体格をしているな、スポーツをやればいい線行くと思うぞ」
[メイン]純玲:「両方、です。私ちっこいですから・・・好きな人に物足りなさを感じさせてしまうやもしれません・・・」
[雑談]:ついゴロが良かったので
[メイン]モモリア:「モモちゃんそんなに運動得意では!にゃい!」
[メイン]王河凌:「ふーむ、種目によって体格の有利不利はある……小さいからとあきらめるのは早いと思うぞ、あたい様だって大きくないけどスポーツ界最強だからな!」
[メイン]モモリア:「ってスミレっちは何、好きな子出来た系女子?ほーうほーうほーう。その話後でじっくり聞かせてもらお」
[見学用]レン@見学:こんばnフレデリカ……どうしてお前そこに……!?
[メイン]三日月:(色々デカイ……しかもなんだあの耳) モモリアを訝しむ目で見てる
[メイン]純玲:「・・・」
[メイン]純玲:「ふにゃ!?」
[メイン]純玲:どうやら口走った言葉の意味に今更気づいた模様
[メイン]王河凌:「……?」
[メイン]純玲:「あ、あのですね、その、ちがくて・・・言葉のあやというか・・・!」
[メイン]王河凌:なお身長は大きくないが胸は88cmある模様
[メイン]三日月:大きい方なんだよなあ
[見学用]:やーいお前のクラス、おっばけやーしきー!
[メイン]モモリア:「はっはっはよかばいよかばい。」 ぽむぽむスミレの頭を撫で
[メイン]純玲:「はぅ・・・」
[雑談]:モモリアが完全に親戚のおばちゃん
[メイン]沢渡籐矢:「積もる話は道すがらするとして、そろそろ行くか」
[雑談]:飴とかくれる系
[メイン]モモリア:「それはともかくこれで全員なら行くべさ。沢渡どんがハーレムなのにハブラレーテルしな!」
[メイン]沢渡籐矢:「ハーレム……?」 面子を改めて確認する
[メイン]:では、君たちは事前に配られたマップに目を落とす。
[メイン]王河凌:「うむ、今日は非常に面白そうな仕事だからな、精々あたい様を楽しませることを期待しようではないか!」
[メイン]モモリア:「被ってしまった。」 たはー
[メイン]純玲:「は、はい!可及的速やかに行動を開始しましょうそうしましょう!!」
[メイン]:警備の割当などはなく、好きな場所へと行けるようだ。
[メイン]:さて、どこから見学……もとい、警備しようか?
[メイン]沢渡籐矢:「…………フィフティフィフティではな」 首を振った
[サブ]:さて、どこからいきます?
[メイン]モモリア:「沢渡どんはいつも欲望に素直ですなぁ……」
[メイン]王河凌:「なんだ、せっかくこの世界をも制圧するあたい様と組むのだからもっと喜んでしかるべきだぞ?」
[メイン]モモリア:「あ、スミレっちと三日月っちは肩車をご所望なら肩車するから言ってちょ。」
[サブ]モモリア:さて
[メイン]三日月:「ただの警備だろ……基本歩き回るだけだろ?」
[メイン]純玲:「あ、はい。・・・ありがとうございますモモ先輩」
[サブ]沢渡籐矢:どこがいいかな
[メイン]三日月:「別に求めてないんだが……」
[サブ]モモリア:サボってるゼロを冷やかしに行くか、屋台を見て回るか、フリマを荒らすか、お化け屋敷でフレちゃんを驚かすか、体育館の催しに乱入するか……
[メイン]王河凌:「ふっ、あたい様には不要ゆえあえて対象にしなかったこと、流石の目と褒めてやろう」 スポーツ舞空術でふわり
[サブ]王河凌:うむー、あたい様のキャラ的には体育館なんだけど、全部回るのよねこれ
[メイン]三日月:ちなみに今壁の上にいるからモモリアより高いぞ
[サブ]王河凌:後でとっておいてもいいと、ふむふむ
[サブ]:全部回りますね
[サブ]:順番で内容が変化する……なんてことはしてないです
[メイン]沢渡籐矢:「王河も中々の山主ではあるがな、すでに登る山は決めている」
[メイン]モモリア:「猫は高いところがお好きですし?」
[メイン]王河凌:では宙に浮いて三日月と同じ高さを維持しよう、覇王は頂点なのだ
[サブ]沢渡籐矢:じゃあ体育館いこうか
[サブ]モモリア:よし、体育館に乱入だ
[サブ]王河凌:おっけ
[見学用]ゼトーン@見学:そうか……順番次第ではトンズラする事も可能では??
[サブ]純玲:了解しました
[見学用]不人気@見学:なんかゼロが屋上で黄昏れてる。
[メイン]三日月:「人の上に登る程じゃない」
[サブ]:OK
[サブ]:んじゃ表キルけどOK?
[見学用]リサ@見学:出演すら拒否するスタイル
[メイン]沢渡籐矢:「とりあえず適当に移動するか、行きたい所があるなら各自言うように」
[サブ]純玲:っけい
[メイン]モモリア:「遠慮しなくても良いのにー。はあーいっ」
[サブ]モモリア:おっけい
[サブ]沢渡籐矢:OK
[見学用]モモリア:逃げたらモモリアの胸の中にしまっちゃうゾ☆
[メイン]純玲:「少し、楽しそうです・・・」
[メイン]三日月:(しかし……単独行動じゃダメなのか……あー……)
[サブ]三日月:まあいいやこれで
[メイン]王河凌:「まずは体育館だ、運動から始めるぞ!」
[見学用]ゼトーン@見学:それも明日までよ……!
[見学用]リサ@見学:こいつ消え去ろうとしてやがる
[メイン]:さて、では君たちは早速総合学園の中へと入っていく。
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
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[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]:■総合学園文化祭  体育館ステージ
[メイン]: 
[メイン]:総合学園には多くのステージ施設があり、様々な生徒がそれらを使って出し物をしている。
[メイン]:ライブ、パフォーマンス、手品などなど……。
[メイン]:その中でも、ここのステージでは生徒たちが演じる劇が行われていた。
[メイン]:まだ劇は始まっていないようだ。ステージには緞帳が降りている。
[メイン]:(RPどうぞ
[サブ]:ちょろっとしたら劇が始まります
[メイン]王河凌:「大変だ、運動ができないぞ」
[メイン]三日月:「当たり前だろ」
[メイン]純玲:「ぱふぉーまんす・・・どんなことをするのでしょう」
[メイン]沢渡籐矢:「文化祭で運動しようとするのは諦めろ」
[メイン]モモリア:「いやまぁ文化祭だしそりゃ出し物あるから運動できないよね。」 飴玉もぐもぐ
[メイン]純玲:無表情だが、声は少し弾んでいる
[メイン]三日月:いつの間にか買ってきたりんご飴を食ってる
[メイン]モモリア:「三日月ちゃん行動早い……」
[メイン]王河凌:「むむむ…………帰ったらトレーニングだな」
[メイン]三日月:「うん?」 かじってる
[メイン]モモリア:「次の移動の時はモモちゃんも何か買ってこようそうしよう。あ、飴玉はいっぱいあるから言ってね。」
[メイン]沢渡籐矢:「しかし劇か……総合の生徒なら中々凝ったものになりそうだな」
[サブ]:よし、じゃあ今から劇を始めますが
[サブ]:反応は自由にしてもらって大丈夫です。
[サブ]:後ろで小声で喋ってるので聞こえない、くらいのノリでお願いします。
[メイン]三日月:「飴玉くらいオレも持ってるんだがー」
[サブ]:おk?
[メイン]純玲:「どきどきです」
[サブ]沢渡籐矢:OK
[サブ]モモリア:OK
[サブ]純玲:ん
[メイン]:そうして待っていると、ビ――――、とブザーが鳴り響き
[メイン]:緞帳がするすると上がり、劇が始まる……。
[メイン]三日月:「ふうん……」 平然としている
[メイン]:……題目は、【かぐや姫】のようだ。
[サブ]王河凌:はいな
[サブ]三日月:うむ
[メイン]モモリア:「三日月ちゃん準備が良い……モモお姉ちゃんは出る幕がないようだ……お?」 声のトーンを下げる
[メイン]王河凌:「劇か、どういうものだか」
[メイン]沢渡籐矢:「かぐや姫か……」
[メイン]ナレーション:「竹から生まれたかぐや姫、3ヶ月ほどですくすくと成長し、見たこともないほど美しい姫となりました」
[メイン]ナレーション:「そんなかぐや姫の元に、竹から出て来た黄金小判でお金持ちとなったお婆さんからお話があるようで」
[雑談]三日月:ちなみに飴玉を目の前に出されたら仕方なく食べる
[雑談]モモリア:じゃあ後で谷間から取り出して突っ込もう
[メイン]森濱くるみ:「か、かぐや姫、お前はほ、本当に美しく育ったねえ」
[雑談]三日月:無理やり!?
[メイン]:おばあさん役の森濱くるみがおばあさん風のちょっとダサいきものを着てかぐや姫へと話しかける。
[メイン]森濱くるみ:「それだから毎日求婚の便りが絶えなくてねえ、一度会ってやっておくれ」
[雑談]モモリア:ほら美味しいぞう!って言いながらこう
[雑談]モモリア:濃厚ミルク味をねじ込んでやろう……!
[メイン]天乃:「はあ……」
[メイン]天乃:しゃなり、と身振りを交え。
[雑談]純玲:飴玉はもらうと無表情ながらころころ転がして喜びます
[メイン]天乃:「そうですか……気は進みませんが、仕方ありませんね……」
[雑談]三日月:味のチョイスから意味深を感じる!
[メイン]:と、やたら色気のあるかぐや姫が億劫そうにため息をつく。
[雑談]モモリア:表の配役やべぇって顔してる
[メイン]森濱くるみ:「かぐや姫、お前は本当にいい子だねえ」
[雑談]三日月:それな
[メイン]森濱くるみ:「じゃあもう、そこまで来てるから」
[メイン]:スパアァンッ!と障子が開かれる。
[雑談]三日月:じゃあどっかで飴玉落とすからその時にー
[メイン]夕凪京介:「かぐや姫よ、この石作皇子にして車持皇子の右大臣阿倍御主人、大納言大伴御行かつ中納言石上麻呂がここに参った!」
[メイン]夕凪京介:「予に会ってくれるというのは本当か!」
[メイン]沢渡籐矢:「かぐや姫役に天乃をあてがうあたりチャレンジャーな監督だな」
[メイン]王河凌:「おお!くるみが出ているのか!なかなかうまいぞ!」 ぱちぱちぱち
[メイン]森濱くるみ:「ええ、ええ、この子がそうでございますよ」
[メイン]天乃:「はい……」
[メイン]天乃:「遠いところから、よくお越しになられました」
[メイン]天乃:「かぐや姫と申します」
[メイン]夕凪京介:座してこちらを見るかぐや姫を見て、あまりの美しさに身震いをする。
[メイン]夕凪京介:「おおかぐや姫……絵巻物で見た以上の美しさよ」
[メイン]夕凪京介:「この石作皇子にして車持皇子の右大臣阿倍御主人、大納言大伴御行かつ中納言石上麻呂、あなたに心惹かれてやみません!」
[メイン]沢渡籐矢:「おい、一人に5人の求婚者全部押し込んだぞ……」
[メイン]モモリア:「色々すげえ……」
[メイン]森濱くるみ:「(この設定本当に雑だなあ……)」
[見学用]メイト@見学:なんだよこの卓でも見せたことのない迫真の表情は
[メイン]森濱くるみ:「あっ、えーっとかぐや姫、ああは言ったがお前が気に入らなければそうと言って構わないんだからね」
[メイン]天乃:「はい、おばあさま……ですが、ええ、ええ」
[メイン]天乃:「わたしは、この方に嫁いでも構いません……ただ一つ、私の出す難題を満たしてくだされば」
[メイン]夕凪京介:「なんと、それは本当か!」
[メイン]天乃:「ええ、ひとつ……」
[メイン]天乃:「いえ、五つの難題を」
[メイン]夕凪京介:「あいわかった、この石作(中略)麻呂、どのような難題であろうと応えてみせよう!」
[メイン]天乃:「ひとつ、仏の御石の鉢。ひとつ、蓬莱の玉の枝、ひとつ、火鼠の皮衣、ひとつ、龍の頸の五色の玉、ひとつ、燕の子安貝……」
[メイン]天乃:「これらを持ってきたのなら、私はあなたに嫁ぎましょう」
[メイン]夕凪京介:「ようし、では取ってこよう。吉報を座して待たれよ!」
[メイン]夕凪京介:そう言って入ってきた障子を再び開き、外へと飛び出していった。
[メイン]モモリア:「めっちゃ無理難題押し付けてる…………」
[メイン]天乃:「……」
[雑談]王河凌:難題を真面目に果たすのはいやなんだい
[メイン]森濱くるみ:「ど、どれもかぐや姫を得るには安すぎる対価ですからね」
[雑談]モモリア:山田くん、座布団1枚持ってって
[メイン]森濱くるみ:「これくらいも出来ないようでは到底……」
[雑談]三日月:座布団
[メイン]王河凌:「……ふむふむ、なかなかに燃える障害であるな」
[メイン]純玲:「……」真剣そのものであった
[メイン]森濱くるみ:「それにしてもあんなお題を出して、もし誰かが……誰かが?持ってきたらどうするつもりかい?」
[メイン]天乃:「それは……」
[メイン]天乃:「その方のところへ、嫁ぐことになるでしょうが……全ての品を持って来れる人など、誰もいないでしょう」
[雑談]モモリア:くるみちゃんのこう……こう……初々しさというかこう……
[メイン]森濱くるみ:「(まあ一人しかいないけど……)」
[雑談]モモリア:可愛いなぁ(伝われ
[メイン]森濱くるみ:「そ、そうだねえ。可愛いかぐや姫、ずっと私たちの所に居ていいんだよ……」
[見学用]リサ@見学:事前収録かー
[メイン]:スパアァン!!!と障子が開かれる。
[メイン]夕凪京介:「長らくおまたせした!」
[メイン]森濱くるみ:「えっ全然待ってない」
[メイン]夕凪京介:求婚者が登場し、彼がパンパンと2回手を叩くと、4つの品が現れる。
[メイン]モモリア:「はえーよ」
[メイン]夕凪京介:「一瞬一時であろうと、美しきかぐや姫の前からいなくなるのは心が引き裂かれるかのようであった、しかし4つの品は手に入れることが出来たとも」
[雑談]沢渡籐矢:くるみちゃんが素になりつつある
[メイン]:一つはLEDライトで光り輝く『仏の御石の鉢』。
[雑談]モモリア:あまりにも面白すぎる
[メイン]:二つ目は色とりどりのLEDライトの実と錬金術で金っぽく出来た蓬莱の玉の枝。
[メイン]:マジックアイテム(服)の『火鼠の皮衣』にLEDライトを巻きつけた物。
[メイン]沢渡籐矢:「4つ見つけてきたのか……」
[メイン]:そしてツバメが産んだかどうかは知らないけど『燕の子安貝』をLEDライトの上に載せた物。
[メイン]モモリア:「LEDライトのバーゲンセールだぜ……」
[メイン]森濱くるみ:「……そ、そんな馬鹿な」
[メイン]夕凪京介:「これより最後の試練である龍の首の珠をこの石作(中略)麻呂が自ら取って来よう!」
[雑談]王河凌:LEDでゴリ押ししすぎだろ!
[メイン]夕凪京介:「船の準備はもう既に出来ている、結納の準備をして待っているがいい!」
[メイン]森濱くるみ:「お待ちなさい、これが本物だという証拠は——って速っ!」
[メイン]王河凌:「ものすごくざっくり話をまとめているのだな」
[メイン]:驚愕する二人を他所に、求婚者は再び障子から外へと飛び出していった。
[メイン]:なお求婚者が出ていった障子は黒子の者が丁寧に閉めた。
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]:舞台の照明が暗くなり、セットが動いている様子が何となく見える。
[メイン]:ざざーん、ざざーん。
[メイン]:舞台袖でモブ生徒が小豆の入ったカゴを揺らし、波音っぽいものを演出し
[メイン]:台車にハリボテをくっつけて船首っぽくした物の上に、夕凪もとい石作なんちゃらは仁王立ちしていた。
[見学用]ゼトーン@見学:蟹といい男子が揃いも揃って迫真の顔してるのが酷い
[メイン]:総合学園電脳部隊立体映像によって大海原を再現し、ハリボテでありながらド迫力の荒海となっている。
[メイン]夕凪京介:「待っていろ、かぐや姫ーーーー!!」
[メイン]夕凪京介:「今、この石作皇子にして車持皇子の右大臣阿倍御主人、大納言大伴御行かつ中納言石上麻呂が龍の首の玉をーーー!!!」
[メイン]夕凪京介:「取ってくるぞーーーーーーー!!!」
[メイン]夕凪京介:荒海の音が大きすぎて、それに負けないように声を張り上げる求婚者。
[見学用]三日月:そしてこの顔である
[メイン]モモリア:「良く噛まないで言えるねあれ……」
[メイン]:しかし彼の乗る船は大波に飲み込まれ、ひっくり返ってしまうのです。
[メイン]夕凪京介:「ぐわあーーーーーーーー!!!」
[メイン]:彼は浜に打ち上げられ、死んでないまでも大きな怪我をしてしまいました。
[メイン]王河凌:「ところで、夕凪の役……えーっと、石畳坊主?」
[見学用]モモリア:満足気な顔してやがる
[メイン]夕凪京介:「すまない……かぐや姫、あなたの願いを叶えることが出来なかっ……た」
[メイン]: 
[メイン]:一方その頃、かぐや姫の屋敷では。
[メイン]森濱くるみ:「か、かぐや姫」
[見学用]三日月:この顔である(天丼
[メイン]天乃:「……」
[メイン]森濱くるみ:「あの石作以下略の青年は大怪我で済んだようだよ、悪運が強いねえ」
[メイン]天乃:「そうでしたか……」
[メイン]森濱くるみ:「見舞いに行く必要はないけれど……手紙でも書いておくかい?」
[見学用]モモリア:夕凪先輩会ったことほぼないから私のイメージが
[メイン]天乃:「……そうですね」
[見学用]モモリア:この悪い顔すき>くるみちゃん
[メイン]天乃:「わたしの難題で怪我をしてしまったのですから、それくらいは」
[メイン]森濱くるみ:「やっぱりお前は優しい子だねえ、かぐや姫」
[雑談]王河凌:めっちゃ吐き捨てるように言ってそうで笑う>悪運が強いねえ
[メイン]森濱くるみ:「お前に釣り合う男なんて早々いないさ、私とおじいさんの可愛い娘だもの」
[メイン]沢渡籐矢:「石作皇子な。まあ他にも4人分詰め込まれてるが……」
[メイン]天乃:「……そうですね」
[雑談]モモリア:www
[メイン]森濱くるみ:「ずっとここで3人で暮らそうねえ、かぐや姫」
[メイン]:そうして手紙を書くかぐや姫。
[メイン]:このあと帝から求婚されたり和歌で交流したりなんだかんだあるのだが、
[メイン]天乃:「ええ」
[メイン]モモリア:「めっちゃ詰め込まれてるよね、逆に面白いけど」
[メイン]天乃:「今は、おばあさんの娘ですから——」
[メイン]王河凌:「むぅ、石田の出番はもう終わりか……」
[メイン]:その話はみんなの想像におまかせいたします……。
[メイン]森濱くるみ:「(かぐや姫って、こんな話だったっけ?)」
[雑談]王河凌:説明しよう、王河は漢字が五文字を超えると正確に覚えられないのだ
[メイン]:するする、と緞帳が降りていき
[メイン]:かぐや姫の演目が終了した。
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]三日月:「お前アレがいいのか?」 真剣な顔のスミレに
[サブ]:はい!あとはRPささっとどうぞ!
[メイン]純玲:「・・・えきさいてぃんぐです」
[雑談]三日月:あー幕が(
[メイン]モモリア:「森濱ちゃんは可愛いなぁ……素が出てる……」
[メイン]王河凌:「うむ、なかなか面白かったぞ!くるみも頑張っていたな!」
[雑談]三日月:オレの発言だけ悪目立ちだよ!
[メイン]沢渡籐矢:「……まあ確かにエキサイティングではあったな。かぐや姫なのに」
[メイン]王河凌:「ところでかぐや姫ってLEDライトが活躍する話なのか?」
[サブ]:さて、んでここで
[メイン]沢渡籐矢:「元は昔話だからLEDライトは登場しない」
[サブ]:君たちに怪しい男が近づいてきます。
[メイン]モモリア:「勢いがあってよかったよね。名前長くて覚えられない人は迫真の演技してたし。」
[メイン]純玲:「平安時代でしたっけ」
[サブ]:■ダフ屋
劇のチケットを転売したり、劇を盗撮してそのブロマイドを売っている業者だ。
もちろん学園都市規則で禁じられている行為である。
偶発性「trapts」を3つ振り、1ラウンドで全てをクリアすると捕獲完了。
複数行動不可能。

[サブ]:くるみちゃんや天乃の写真を買わないか持ちかけるので
[サブ]:こう、いい感じに、捕まえようとしてください。逃げるけど。
[メイン]王河凌:「うむ、夕凪が演じた……石川五右衛門はたいした熱意だった」
[メイン]三日月:「そうか……面白いか……」 謎い顔
[サブ]王河凌:よし、ブチのめす
[サブ]モモリア:くるみちゃんの写真を!?許せん!
[メイン]王河凌:「あれ、ないのか……昔は不便だな」
[メイン]純玲:「芸術とは概念の破壊・・・覚えました」
[サブ]三日月:振る人3人ー
[サブ]:ということで誰か降ってー
[サブ]王河凌:じゃあ一個振ろう
[メイン]モモリア:「こういうのは勢いだよ勢い!テレビのドラマとかとは違うしね!」 三日月に笑いつつ
[サブ]王河凌:trapts
DiceBot :偶発性事件(15[1,5]) → [悪戯な小石]【器用】or【敏捷】判定。

[サブ]モモリア:筋力器用だとキツめだけどわちきもいくか
[サブ]王河凌:器用ならいけるかな
[サブ]沢渡籐矢:あ、はきのん目標値は?
[サブ]:あ、じゃあそうだな
[サブ]:1d6+10
DiceBot : (1D6+10) → 1[1]+10 → 11

[サブ]:11!
[サブ]:あ、3つ全部降っていいよ先に
[メイン]三日月:「ふうん……そういうもんか……」 少し気まずそうに頬をかく
[メイン]沢渡籐矢:「まあ役者がいいのかぐだぐだしたシーンはなかったしな」
[サブ]モモリア:trapts ではそぉい
DiceBot :偶発性事件(21[2,1]) → [崩れる荷物]【敏捷】or【危機感知】判定。

[メイン]王河凌:「うむ!よい劇だった」
[サブ]モモリア:敏捷にお任せ
[サブ]沢渡籐矢:一つやるか
[サブ]三日月:フリたい人が振ってらーって感じ
[サブ]沢渡籐矢:trapts
DiceBot :偶発性事件(66[6,6]) → [こたつ]全員で【精神】判定。目標値-3。失敗したPCがdmgtsを振る。

[メイン]:では、余韻に浸る君たちに近づいてくる男が一人。
[サブ]沢渡籐矢:全 員 参 加
[メイン]モモリア:「まぁ楽しめるかどうかは人それぞれだから、別に気まずそうな顔をする必要もないぞっ」 三日月の頬を指でつんつん
[メイン]ダフ屋:「なあ、結構楽しんでたみたいだな」
[サブ]モモリア:wwwwww
[サブ]王河凌:えーと、この場合一人でも突破すればいいかな?>こたつ
[メイン]ダフ屋:「ところで、ここに今出てた生徒の裏写真があるんだが……どうだ? 安くしとくぜ」
[サブ]沢渡籐矢:だな、まあ目標値8だし大丈夫だろう
[サブ]:まあ全員出来るだろうけど
[サブ]:一人でも突破すればいいぞ!
[メイン]三日月:「ちょ、勝手にさわ……むぐ」
[サブ]沢渡籐矢:じゃあとりあえず王河の奴から順番に処理していこう
[サブ]モモリア:2D+9>=11 崩れる荷物の敏捷判定
DiceBot : (2D6+9>=11) → 7[2,5]+9 → 16 → 成功

[メイン]沢渡籐矢:「ふむ」
[サブ]王河凌:じゃあ小石を器用で
[サブ]王河凌:2D+8 器用
DiceBot : (2D6+8) → 8[5,3]+8 → 16

[サブ]王河凌:問題なく成功
[サブ]沢渡籐矢:残りは精神判定を全員がっと
[メイン]モモリア:「おん?……裏写真?」 頬を突付きつつダフ屋の方を見る
[サブ]沢渡籐矢:2d+6
DiceBot : (2D6+6) → 8[3,5]+6 → 14

[サブ]モモリア:2D+8>=8 精神
DiceBot : (2D6+8>=8) → 11[5,6]+8 → 19 → 成功

[メイン]王河凌:「……う、裏写真?」 嫌な響きを感じる
[サブ]王河凌:2D+11 精神
DiceBot : (2D6+11) → 8[2,6]+11 → 19

[メイン]ダフ屋:「あぁ、へへ……まあそんなに身構えるなって」
[メイン]ダフ屋:「今回持って来てあるやつは、健全な、もの……ばかり……」
[メイン]ダフ屋:と、そこまで言ったところで
[サブ]三日月:一人突破でいいらしいが まあやるかー
[サブ]三日月:2d+5
DiceBot : (2D6+5) → 3[2,1]+5 → 8

[サブ]三日月:サボっていい???
[メイン]ダフ屋:君たちが自身が普段取り扱っている裏写真ラインナップに乗っている顔だということに気づく。
[サブ]モモリア:ギリ成功してるのにサボろうと
[サブ]純玲:2d+7
DiceBot : (2D6+7) → 3[1,2]+7 → 10

[メイン]ダフ屋:「……てっ! てめぇら、執行委員か!」
[メイン]沢渡籐矢:「普段は健全でないのも取り扱っていると……」
[サブ]純玲:だいすめひどい
[メイン]王河凌:「…………!ということはもしやあたい様のも!?」
[サブ]:んじゃ心配なく全員成功しました
[メイン]純玲:「…………」
[メイン]モモリア:「ちっ、バレちゃぁしょうがねぇなぁ!」
[サブ]:RP終わったら次の場所に移動だな
[メイン]沢渡籐矢:「気づくのが遅いな、もはや逃げられる距離ではないぞ。いけ王河、取り押さえろ!」
[メイン]純玲:「……私のはあるでしょうか」
[サブ]三日月:何だろう 3人がやる気出してオレとスミレはサポートみたいな感じのこの
[メイン]三日月:「自分のを探してどうすんだよ」
[メイン]ダフ屋:「知りたいんなら直接裏商店に来るんだな! あばよっ!!」 とその場にまきびしを撒いて逃げ出しはじめる
[サブ]:まきびし(小石要素
[メイン]モモリア:「逃げたな!野郎ども!あの不埒な売人を捕まえろー!」
[メイン]純玲:「あ、いや、その・・・少し自分の評判知りたくなったというかなんというか」
[メイン]王河凌:「逃がすか!写真を全部処分するぞ!特にくるみのものをだ!」
[メイン]王河凌:舞空術と瞬間移動を併用して超高速でつっこむ
[メイン]モモリア:「おっ気が合うな王河どん!データもネガも全部焼却処分DA!」
[メイン]ダフ屋:「うおおお早ぇっ!? くそっ、重そうなもんぶら下げてるくせに!」
[メイン]ダフ屋:その辺りにおいてあった大道具を逃げながら引っ張り、崩落を起こして足止めしようとする!
[メイン]三日月:「分からなくもないが……まあいいか……」
[メイン]王河凌:まきびしは問題なく無視できたが、流石に大道具は難しい!
[メイン]王河凌:「むぅ!小癪な!?」
[雑談]モモリア:(テンションが変なせいかシモネタ吐きそうになって思いとどまる図)
[雑談]王河凌:ブルマ写真は燃やさないと
[雑談]三日月:本当は欲しいのでは?
[サブ]純玲:ん・・・
[メイン]モモリア:「セクハラ発言してんじゃねえぞコラァ!!」 188cmの巨躯が全力疾走してくる。ぶっちゃけ怖い。
[雑談]三日月:気合入ってる王河ともモリアで頑張って欲しい 集めた写真の処分は問わないから
[メイン]モモリア:「いけっ王河どん!ぶっ飛ばせ!!」 崩落する荷物に巻き込まれそうな王河を掴んで前にそぉい!!
[メイン]王河凌:「うむ!よくやったモモリア!」 そのまま人間弾丸状態で直進する
[メイン]ダフ屋:「くそっ! ええい、商売道具だが……ほらっ! これを回収したいんだろ!!」
[メイン]ダフ屋:ばさっ、とくるみちゃんの写真を中心にバラ膜!
[メイン]ダフ屋:それらを回収している間に自分は逃げる算段だ!
[サブ]:写真(こたつ要素
[サブ]三日月:2人が行ってるからオレはまきびし掃除してる感じになる
[メイン]沢渡籐矢:「写真は俺が回収する、王河は気にせずダフ屋を捕まえろ」 4人に増えた蟹が写真を拾い集めていく
[メイン]王河凌:「そううまく…………」「いかせるわけには!」「イカ」「ぬわーっ!」
[雑談]モモリア:くっそwwwwwwwwwww
[雑談]モモリア:雑コラァ!!!!!wwwwwww
[メイン]王河凌:同じく、4人に増えた王河のうち3人が写真回収、本体だけがダフ屋へ直進する!
[サブ]三日月:しかし犯人を逃したくないから横にかたす程度だけどスミレもやるかい
[雑談]:この蟹ならモモリアの身長に負けない
[メイン]モモリア:「なんだか すごいことに なっちゃったぞ」
[雑談]王河凌:今、4人の王河と4人の蟹が集まった……!
[雑談]三日月:出たよ
[雑談]モモリア:やべぇよ
[メイン]純玲:「・・・・」ぽかーん
[雑談]:「えいっ!」「ファイアー!」で皆消える
[メイン]三日月:「何やってんだあいつら」
[雑談]:アイスストームまで行ける人を探さなきゃ
[サブ]:あ、んじゃ捕まえちゃってください>表
[メイン]王河凌:「ふはははははははは!」「お前もスポーツをやっていたのか!」「あたい様もこういうことができるのだよ!」
[メイン]モモリア:「ええいそれはともかく捕まえろー!バックアップはするから!!」 写真には目もくれず王河についていく
[メイン]三日月:まきびしを横にかたしてから遅れてきた
[メイン]沢渡籐矢:「スポーツで分身するとか怖いわ」
[メイン]王河凌:「よしきた…………おとなしく、あたい様の元に下れぇぇぇぇぇぇ!」 輝けぇ、流星のごーとーくー黄金のーさいきょーアスリートー
[メイン]王河凌:ということで音速でダフ屋に体当たりします
[メイン]ダフ屋:「待て、分身出来るなら一体くれたら良い商売に……ぐああああああああ!!!」 と捕まります。
[メイン]王河凌:「とったぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
[メイン]モモリア:「ぐっじょーーーーぶ!」 遅れてついてきたモモリア、迫真のサムズアップ
[メイン]王河凌:「全く、恥を知れ!」
[メイン]ダフ屋:「くっ……!」
[メイン]王河凌:「うむ!」 どやぁ!
[雑談]モモリア:はー
[雑談]モモリア:笑いすぎてお腹痛い
[メイン]沢渡籐矢:「まあ、氷山の一角ではあるだろうが、捕まえないよりはましだろうな」
[雑談]王河凌:実際自分でもあの分身に微塵も動揺しない自PCがすげえと
[メイン]モモリア:「さて、後は写真のネガとかデータとか全部出して貰わないとねー」
[メイン]ダフ屋:「しかたねぇ……持ってるのはこれで全部だ」
[メイン]ダフ屋:ばさばさばさ、とアイドルの物販で売ってそうな写真を差し出す
[メイン]純玲:「・・・人気なのはどなたでしょうね」
[メイン]モモリア:「めっさ多い。まぁ氷山の一角でもお仕事はお仕事ですしねー」 写真を回収しつつ
[メイン]モモリア:「後で焼却炉でも借りるとしましょうそうしましょう。」
[メイン]三日月:「値段を比べて……」
[メイン]王河凌:「うむ、度し難いな」
[メイン]ダフ屋:「今回は総合学生のみだからお前らは載ってないぞ。そこのデカい姉ちゃんのはあるが」
[メイン]三日月:チッ
[メイン]ダフ屋:何故か水着姿のモモリアの写真を回収されながら
[メイン]純玲:「・・・モモ先輩、とっても綺麗ですものね」
[メイン]モモリア:「ワーキレイニトレテルナー」 ぐしゃ。
[メイン]王河凌:「やはりなかなかいい体つきだな、今度トレーニング方法を教えようか?」
[メイン]純玲:「私もいつかきっと・・・そうすれば鋭一さんも喜んでくれるはず・・・」ぼそぼそ
[メイン]沢渡籐矢:「よし、じゃあこいつは引き渡して流通ルートを吐いてもらうとしようか」
[メイン]モモリア:「なんで水着やねん。あとそこ褒めるトコちゃいまんがな。」 ぺちぺち。王河の頭を叩きつつ
[メイン]モモリア:「それとモモちゃんはこのままでいいんですー。たぶん。」
[メイン]三日月:「他の学園のもあるんだろう?」
[メイン]王河凌:「むぅ、なぜ叩く」
[メイン]ダフ屋:「くっ、しかし俺を捕まえても、第二第三のダフ屋が……」
[メイン]ダフ屋:「それは他の学園の文化祭で売るから今はないぞ」
[メイン]王河凌:「全く、一色のまであるとは」 びりびり
[メイン]モモリア:「今は。」
[メイン]ダフ屋:「今は」
[メイン]モモリア:「よし沢渡どん」
[メイン]沢渡籐矢:「うむ」
[メイン]王河凌:「…………」
[メイン]モモリア:「全部吐くまで帰れま10だ。」
[メイン]ダフ屋:「アァァーッ!!」
[メイン]純玲:「殺伐としてますね」
[メイン]沢渡籐矢:「執行委員手料理24時間コースにどこまで耐えられるかな」 料理するのは巴とかです
[メイン]ダフ屋:と、ダフ屋は詰め所から応援に来た執行委員に連れられていった。
[雑談]:メ シ マ ズ
[雑談]モモリア:アリスもいれとけ
[雑談]モモリア:アイツもメシマズだ
[サブ]:はい、じゃあ次どこいきますか
[雑談]モモリア:多分ダークマターとか作れる
[雑談]純玲:料理責めはやめろ!膳が我慢できずに乱入する!
[雑談]三日月:優しすぎか
[雑談]王河凌:ちなみにあたい様は料理上手なので参加はしない
[雑談]沢渡籐矢:膳君は飴ポジだから
[雑談]モモリア:「腕によりを掛けてチャーハン作ってみました」 ゴトッ…ドロォ…
[雑談]沢渡籐矢:取調室のカツ丼だよ
[サブ]モモリア:ちょっとね~~体育館濃かったね~~
[サブ]沢渡籐矢:屋台通りでもいくか~
[雑談]純玲:素直に言った時のために最高のカツ丼を用意するんだね
[雑談]王河凌:「どうだ、効率よくバランスの良い栄養を摂取できるアスリートスペシャルあたい様コースだ」
[サブ]モモリア:せやな~~
[サブ]沢渡籐矢:運動したし腹ごしらえだ
[サブ]王河凌:ああ!
[サブ]純玲:はーい
[サブ]:おっけー
[メイン]三日月:「そ……WIMAにも行っておくか……」
[サブ]:んじゃ表切ってよければ屋台いきまーす
[サブ]モモリア:OKー
[サブ]沢渡籐矢:OK
[サブ]三日月:おk
[メイン]王河凌:「まったく、自業自得だな」
[サブ]王河凌:OK
[見学用]夕凪京介@見学:あの迫真の表情は魔法少女最終回ででてたのでセーフです
[見学用]夕凪京介@見学:やられ顔は初登場
[メイン]:さて、では君たちは文化祭の警備を続けることとする。
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]:■総合学園文化祭 屋台通り
[メイン]: 
[メイン]:如何に巨大な総合学園といえども、文化祭でメインに活躍するのは学生である。
もしも何か不備があった時、迅速に対応出来るよう、飲食関連の出し物はこの大通りに集められていた。
総合学園のメインストリートとも呼ぶべき、幅30m、長さ数キロにも及ぶその通りで生徒たちは存分に呼び込みをし、料理の腕を振るい――。

[メイン]: 
[メイン]モブ生徒:「あっ、モモリア!! ちょうどいいところに、ちょっと店番してて!!」
[見学用]夕凪京介@見学:俺が演じてた時よりLEDライト増えてて笑うわ
[見学用]リサ@見学:wwwwwwwwwwww
[メイン]モモリア:「えっ」
[メイン]: 
[メイン]:そして、拉致られたモモリアや執事服に身を包んだ零一も、同じように接客や調理に追われていた。
[メイン]: 
[サブ]:ちょっとしばらく演出入りまーす
[雑談]モモリア:比那名居氏、高みの見物
[メイン]モモリア:「何故拉致られたのか。コレガワカラナイ。」 急遽店を離れた生徒の代わりにたこ焼きを焼きながら呟く
[見学用]王河凌:ところでリサー、今度一緒にダフ屋処そう
[メイン]観光客の男の子:「お姉さーん! たこ焼きみっつ!」
[メイン]モモリア:「まぁ適材適所といえばそうなんで……はーいたこ焼き3パックですねっ!」 えいぎょうすまいる!
[メイン]:大通りを埋め尽くすほどの観光客は流れが途切れることもなく、次々とお客が舞い込んでくる。
[見学用]夕凪京介@見学:違うんだ!聞いてくれ!!俺は蓬莱の玉の枝と仏の御石の鉢をLEDライトで代用しただけなんだ!!
[雑談]:立ち絵間違えたけどこれはこれでいいや
[見学用]夕凪京介@見学:そしたら!!そしたらなんか他2つもLEDライトが移転してたんだ!!
[雑談]三日月:いいすまいる
[雑談]モモリア:わかりづらいからな(私以外には多分初見じゃわからない)
[見学用]王河凌:そんな、発光ダイヨードみたいな用途を見出しちゃって
[メイン]千種零一:「暑いんですけど。燕尾服」
[見学用]夕凪京介@見学:俺は無実だ!!
[見学用]沢渡籐矢:もしやそれ、SCPでは?
[メイン]:モモリアの焼くたこ焼きだけでなく、隣に開いている零一のクラスの執事喫茶も、何人かが順番待ちしているほどの人気ぶりで、
[メイン]:周囲の屋台で買った軽食を、飲み物と一緒に楽しんでいるお客の姿も多い。
[見学用]三日月:感染LED
[メイン]千種零一:「しかも権能を使わされてまで……目が赤いのが何でそんなに良いんだ」 ←執事服
[見学用]リサ@見学:おー
[メイン]千種零一:裏でぐちぐちと言いながらも、客前に出る時は文句一つ言わずに冷静に仕事をこなしている。
[見学用]FEマン@見学:かっくいい
[メイン]他学園の女子:「すみませーん! 執事アイスティー2つー!」
[見学用]不人気@見学:IKEMENになってる。
[メイン]千種零一:「執事アイスティーですね。畏まりましたお嬢様」
[見学用]モモリア:イケメンなんすよ
[メイン]他学園の女子:きゃー! と、テンション高めに女子生徒たちはきゃっきゃと騒いでいる。
[メイン]モモリア:「へいおまちっ!どうぞ楽しんできてくださいなっ!」 さっとパックに詰めるとビニール袋に3パックと割り箸を人数分、爪楊枝付きで入れて渡していく
[メイン]観光客の男の子:「ありがとー!」 と、男の子はぱたぱたと走り去っていく。
[見学用]夕凪京介@見学:どうしたんだ零一、眼鏡外したらイケメンになったか?
[見学用]沢渡籐矢:朱羽がずっと入り浸ってそうな喫茶店だな
[メイン]モモリア:「いやぁお隣はイケメン男子の執事喫茶でこの黄色い声援。」
[メイン]モモリア:「くそう妬けるぜ!たこ焼きだけに!」 寒いギャグを言ったところでこの暑い現状がかわるわけでもなし。
[見学用]FEマン@見学:wwwwwwwwwww
[メイン]千種零一:「そういうモモリア先輩も人気の看板娘でしょうに」
[メイン]千種零一:少し前なら黄色い声に気をよくする事もあっただろうが、今の彼はどっかの和服の先輩が食べ歩きしながら登場しないか心配しているのみ。
[メイン]モモリア:「いやーいちいちたこ焼き焼いてる人を見たりはしないんじゃないかなー」 くるくるとたこ焼きを焼き上げつつ
[メイン]千種零一:「結構目立ってると思いますけどね」
[メイン]千種零一:肩をすくめながら、しかし仕事は手を抜かずこなしている。律儀。
[メイン]モモリア:「ちー君の方が目立ってるから問題ナッシン!隣が目立ってると楽だぜ!」 焼き上げたたこ焼きをパック詰めして
[メイン]祭りを楽しむ男子生徒:「なぁ、あっちの剣道部の出し物で和服の女子が10人抜きやってるってよ!」「マジで。ちょっと見に行ってみようぜ!」
[メイン]祭りを楽しむ男子生徒:と言いながら男子生徒が歩いていく。
[メイン]千種零一:「…………」
[見学用]モモリア:(ぽん。)
[見学用]FEマン@見学:乱入してた>和服の先輩
[見学用]FEマン@見学:なんか変な事してた
[メイン]千種零一:「人違い人違い」 現実から目を背けた。
[メイン]モモリア:「はーい2パックお待たせしましたーっ」 焼き上がり待ちのお客へとたこ焼きを差し出していく
[メイン]:どうもー。と妙齢のご婦人がたこ焼きを受け取って休憩場所へと歩いていく
[見学用]モモリア:面白すぎた>ここ
[メイン]千種零一:「お待たせ致しましたお嬢様。執事アイスティーでございます
[メイン]千種零一:何故か板についた所作で給仕に集中。
[メイン]他学園の女子:「ありがとうございまーす!」 きゃぁ! と受け取って
[メイン]他学園の女子:「あの……執事さん、彼女さんとかいるんですか?」
[メイン]千種零一:(えぇ……) 表情には出さないが、以前言われた事もない台詞に肝が冷えた。
[メイン]千種零一:「我々執事一同、内密にせよと旦那様から仰せつかっておりますので」
[メイン]他学園の女子:わぁー! ちょっと狙っちゃいなよー! などなど、姦しい様子で騒いでいる。
[見学用]FEマン@見学:彼女はそこでなんか変な事してます(現在進行形
[メイン]モモリア:向こうは盛り上がってますなぁみたいな顔で焼き上げては新しく焼いていく。なにせ大抵2,3パックで注文が来るので4パック分しか焼けない銅板では中々暇がない。
[メイン]: 
[メイン]:さて、そんなこんなでお客を捌いていると、モモリアの前に大柄な男性が現れる。
[メイン]:「おう姉ちゃん。たこ焼き50パックくんな」
[メイン]モモリア:「はーい50パ……」
[メイン]モモリア:「50パックですかっ!?」
[メイン]千種零一:(50……???)思わず視線がそっちに移る
[メイン]:「おう、聞こえなかったか。50だ、50」
[見学用]ゼトーン@見学:野球拳10人抜きとか何してんの彼女さん
[メイン]:「あっ、あいつは!」 と、横で見ていた零一のクラスメイトが叫ぶ。
[メイン]:「あいつは通称屋台荒らしのテツ!」
[メイン]:「無茶な注文をして店員を困らせるが、注文量以外は特に問題がない客なのが余計に厄介なヤツだ……!」
[メイン]千種零一:「しょうもない肩書だなぁ」
[見学用]夕凪京介@見学:朱羽……男を脱がす喜びに目覚めてしまって……
[メイン]モモリア:「しょっ、少々お時間頂きますがよろしいでしょうかー!?」 少々どころではないけど頼まれたらやるっきゃないといわんばかりの顔である
[見学用]モモリア:これは躾けられるやつ
[メイン]屋台荒らしのテツ:「あぁん? あぁ、じゃあしょうがねぇな。その間に飲み物買ってくらぁ」
[メイン]屋台荒らしのテツ:ずかずか、とたこ焼き屋台から執事喫茶に移動し  「おう兄ちゃん。紅茶頼まぁ。ピッチャーで持ってきてくれ」
[見学用]夕凪京介@見学:それはそれとして正直執行委員のかぐや姫の劇は見てみたさ高い
[メイン]モモリア:「すみませーん……さて全力で挑もう」 すっ。仕事人モードである。なお仕事人モードになったからと言って焼ける数は増えない。
[メイン]モモリア:隣の屋台では勢い良くたこ焼きを焼き上げていく姿があった。50パックともなると全部焼きあがる頃には最初のたこ焼きが冷めてしまうので
[見学用]FEマン@見学:やきう拳じゃないよ?????
[メイン]モモリア:「ちぇすとーーーーっ」 余ってた鉄板を借りてきて温め、保温しながらたこ焼きを焼き続けていた……
[見学用]夕凪京介@見学:ほぼコントだけど
[メイン]千種零一:(こっち来んのかよ! 紅茶ピッチャーとか初めて聞いたわ!)
[メイン]千種零一:「……畏まりました、旦那様」 というのは表情に出さず冷静に対応する
[見学用]ゼトーン@見学:切られる竹の役目は取らないと……
[メイン]千種零一:出すのは普通の紅茶だし、容器がでかいだけなら別に苦労はしない。しないが。
[見学用]王河凌:劇やる卓とか楽しそうだよね、こう幼稚園でやるとかそういうシチュにして
[メイン]屋台荒らしのテツ:「おーい兄ちゃん」
[メイン]屋台荒らしのテツ:「こっちにも軽食あるんだろ? メニューの端から端まで全部持ってきてくれや」
[メイン]千種零一:「……」
[見学用]モモリア:よーし木なら任せろ
[見学用]不人気@見学:誰がかぐや姫になるんだろう。
[メイン]千種零一:「畏まりました」 なぁに、地獄に付き合うのは全員だ。
[見学用]モモリア:なんか異様に色々出てる木になる
[見学用]不人気@見学:やっぱりブル先輩?
[見学用]ゼトーン@見学:5王子は蟹で行けると思う
[メイン]モブ執事:「あ、じゃあ俺はちょっと店の外に宣伝に……」
[メイン]千種零一:がしっ、とクラスメイトの肩を掴む。
[見学用]夕凪京介@見学:かぐや姫は天乃がやると面白さが高いので天乃じゃないか
[メイン]千種零一:零一は執事仲間を道連れにした。 逃さん、お前たちだけは。
[メイン]千種零一:でも迷惑なので実行委員にクレームは入れてやろう、と思いながら
[見学用]夕凪京介@見学:めっちゃ求婚されるんだぞ天乃
[メイン]:零一とモモリアは一生懸命働いた……。
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]:しばらく後、ようやく店番が戻ってきてモモリアが屋台から解放される。
[メイン]:(RPどうぞ
[見学用]ゼトーン@見学:何人かマジなのがいそうなんですがそれは
[見学用]ぴゃー@見学:メガネ外したらっていうか
[見学用]夕凪京介@見学:居るか???
[サブ]:はいおまたせ!
[見学用]ぴゃー@見学:ホムンクルス能力使ったりするとこの立ち絵になるって話
[メイン]純玲:「お疲れ様です」
[見学用]夕凪京介@見学:冗談で言ったからな!?wwwwwww
[見学用]ゼトーン@見学:ライネとか……
[見学用]夕凪京介@見学:お前元々眼鏡かけてねーじゃねーか!!!!!!!!
[メイン]純玲:近くの屋台で購入したトロピカルジュースを差し出します
[メイン]王河凌:「何やらすごいことになってたらしいな」 ジュースごくごく
[サブ]:で、ここでも判定的なものがあります。
[サブ]:まあ判定はしないんだけど。
[サブ]:■魔法の暴発
屋台の演出などに使っている魔法が暴発! 妙な効果になって君たちに襲いかかる!
罰ゲーム表「batut」を3つ振り、ランダムなPCがその効果を受ける。
同じPCが選ばれることはない。

[メイン]モモリア:「ふっ……なぁにこれしき余裕のよっちゃんよ……」 腕がぷるぷるぷるぷるしている……
[見学用]FEマン@見学:wwwwwwww
[サブ]:さあ、振るがいい
[見学用]ぴゃー@見学:いやメガネかけてないけど
[見学用]ぴゃー@見学:園城なもんだなって
[見学用]ぴゃー@見学:同じようなもん
[メイン]沢渡籐矢:「お疲れ様。水分補給をしておくといい」
[見学用]ぴゃー@見学:なんだこの誤変換
[見学用]不人気@見学:むっちゃ顎鋭い帝はよ。
[見学用]FEマン@見学:執事喫茶に言っておくべきだったかな…(刀夜
[メイン]モモリア:「せんきうスミレちゃん……」 トロピカルジュースを受け取ってぐびぐびぐび
[見学用]FEマン@見学:行って
[サブ]純玲:batut
DiceBot :罰ゲーム表(21[2,1]) → [おっさん]座る時に「どっこいしょ」と言ってしまう、これはシーン終了時まで続く

[サブ]モモリア:batut
DiceBot :罰ゲーム表(23[2,3]) → [通りすがりのおっさん]通りすがりのおっさんがあなたをちら見してくる、なんか意味深で凄い気になる。追いかけると消えてる。

[サブ]純玲:恐ろしい罰・・・いったいだれが
[見学用]夕凪京介@見学:お前人間の皮と眼鏡同じなの!?
[サブ]三日月:ここでこれq
[サブ]三日月:w
[見学用]:入り浸ってさっきみたいな女子が出てきたら「私が彼女ですぅー!」とか言うの?
[サブ]王河凌:お、おう
[サブ]モモリア:あとひとつ。
[見学用]王河凌:うわぁ
[サブ]三日月:batut
DiceBot :罰ゲーム表(56[5,6]) → [花盛り]物理的に花盛りになる、このシーン中、あなたの歩いた後には花が咲くようになる。

[見学用]FEマン@見学:んー
[見学用]夕凪京介@見学:「さーてそろそろ寝るかー」って眼鏡外す気軽さで人間の皮を外すのあまりにも面白いんだけど
[メイン]モモリア:「ぷはー!生き返るわぁ~↑」
[見学用]FEマン@見学:そのとき次第…?
[見学用]ぴゃー@見学:いや別に皮は変わってないけどwww
[サブ]三日月:花盛りの通りすがりのおっさん
[サブ]三日月:マーリンでは?
[メイン]純玲:「・・・」微笑を浮かべ、頭を撫でようとするが・・・届かない。やっぱな!
[見学用]ぴゃー@見学:もともと戦闘用の立ち絵がないから黒髪短髪の共通点がある他キャラを使いだしたっていう経緯がある
[メイン]沢渡籐矢:「しかしなんというか……地味に面倒なタイプの客もいるんだな」
[サブ]:では
[見学用]夕凪京介@見学:ああ!!!
[見学用]ぴゃー@見学:だから描写的には目の色と雰囲気しか変わってないよ
[メイン]王河凌:「厄介なものだな」
[見学用]夕凪京介@見学:(髪が伸びたりはしてないのか……)
[メイン]モモリア:「ふー、よし。まぁいるよね、たまには。悪質ってわけじゃないからなんとも言えない」
[見学用]ぴゃー@見学:あの後ろのおさげはうまいことトリミングしてるからな
[サブ]:choice[王河,スミレ,三日月,モモリア,蟹] おっさんになる
DiceBot : (CHOICE[王河,スミレ,三日月,モモリア,蟹]) → 蟹

[メイン]沢渡籐矢:「あれで金を払わないとかならともかく、きちんと払っていくからな……」
[サブ]:choice[王河,スミレ,三日月,モモリア] おっさんに見つめられる
DiceBot : (CHOICE[王河,スミレ,三日月,モモリア]) → モモリア

[見学用]夕凪京介@見学:なるほどな
[サブ]:choice[王河,スミレ,三日月] 花
DiceBot : (CHOICE[王河,スミレ,三日月]) → スミレ

[サブ]モモリア:スミレはぴったりなの引いてきたな…
[サブ]純玲:ぴ、ぴったりなのでしょうか
[サブ]王河凌:やったね
[サブ]モモリア:そしてこのカップル、おっさんになる男とおっさんに見られる女。
[メイン]三日月:「大食いチャレンジなら他があるんじゃ……」
[サブ]モモリア:おっさんに好かれすぎでは
[サブ]三日月:蟹がモモリア見てるのでは
[メイン]モモリア:「いやー、あれは多分大体の屋台で同じことしてるというか」
[メイン]モモリア:「色々食べ歩いてる感じなんだと思うよ、本人は。」
[サブ]モモリア:草だよ
[サブ]モモリア:追いかけたら消える蟹て
[メイン]:さて、そんな感じにテツの話題で盛り上がっていると、近くの屋台で叫び声が上がり
[メイン]:暴発した魔道具から、君たちに妙な魔法が襲いかかった!
[メイン]沢渡籐矢:「できるまで待って下さいっていうとちゃんと待つしな……」
[サブ]:まあ増えるくらいだし消えるでしょ
[メイン]王河凌:「ん?」
[メイン]モモリア:「一難去ってまた一難ッ!?」
[メイン]:ぼうんっ! と蟹、モモリア、スミレに変な魔法がかかり
[メイン]沢渡籐矢:「ぬおおぉっ!?」 魔法が当たって蟹が光った
[メイン]純玲:「きゃっ」
[メイン]おっさん:モモリアの視界の隅っこに、妙なおっさんが映るようになった
[雑談]沢渡籐矢:ダニアン!ダニアンじゃないか!
[雑談]沢渡籐矢:ダニアンだっけ?
[雑談]:ダルタニアンです
[雑談]王河凌:ヌッ!あそこにダルタニアンが!
[見学用]夕凪京介@見学:(すごい妙なおっさんだ……偉い教授みたいなおっさんだ……)
[雑談]沢渡籐矢:ダルタニアンだった
[見学用]FEマン@見学:wwwwwwwww
[メイン]モモリア:「……oh」 なんともなかったと思いながら顔をあげると視界の端に映るあまりにもあまりな格好のおっさん。
[見学用]:でもたぶん総合の教授じゃないよねキャラ的に
[見学用]:たぶん戦技
[メイン]沢渡籐矢:「流石に驚くぞ……しかしなんだったんだ?」 見た目の変化はない
[見学用]沢渡籐矢:WIMAでしょ
[メイン]モモリア:「疲れてるのかな……いや疲れてるんだよね、うん。」 目をゴシゴシする。顔をあげる。やっぱいる。
[見学用]王河凌:これでCV玄田哲章とかいう
[メイン]王河凌:「どうしたのだ?」
[見学用]不人気@見学:執行委員じゃなく警察に通報しよう。
[メイン]:蟹とモモリアに見た目の変化はないが、純玲の足元にはなぜかスミレが咲いている。
[メイン]:移動したら移動した場所に咲き誇っている……。
[メイン]沢渡籐矢:「大丈夫か?ベンチもあるし少し休んでいくか」 ベンチに座ろうとする
[メイン]モモリア:「いやーはっはっはなぁにちょっと疲れてるだけさァ~↑」 奇妙な出来事に思わずイントネーションが狂った
[メイン]三日月:「何だったんだ今のは……まあ後で他の奴が調べるか」
[メイン]沢渡籐矢:「はぁー、どっこいしょ!」 力強いどっこいしょだった
[メイン]沢渡籐矢:「……今勝手に口が動いたぞ」
[見学用]夕凪京介@見学:ノリ的に異能じゃないか
[メイン]純玲:「あ、えと・・・その・・・」言葉にならない
[見学用]:押し付け合うこれ
[メイン]王河凌:「お、おうそうか」 戸惑っている
[見学用]夕凪京介@見学:異能なら何やってても大丈夫だ
[メイン]王河凌:「……ふむ、実害はないし気にしなくてよかろう」
[メイン]沢渡籐矢:「…………」 ベンチから立ち上がる
[メイン]モモリア:「(まぁこのまま見逃すわけにもいかんかー)」
[メイン]純玲:ぽん、ぽんと足元には菫の花。どこの少女漫画だ
[見学用]夕凪京介@見学:唯一押し付けられない聖学院が良心だということがよくわかる
[メイン]沢渡籐矢:「どっこいショット!」 何かが射出された
[メイン]モモリア:「スミレちゃんは妙な事になってるし……」
[見学用]夕凪京介@見学:ああっろこさんのお株がショットに取られた!
[メイン]モモリア:「沢渡ドンは」
[メイン]モモリア:「なんかこう……」
[メイン]モモリア:「おっさんくさくなってる?」
[メイン]沢渡籐矢:「何がどうなったらこんな効果の魔法ができるんだ?」
[メイン]三日月:「実害は無いがやりづらい……」
[雑談]三日月:おう砂塵が欲しいかおう
[メイン]店員:「す、すみませーん!」 とさっき暴発した屋台の生徒が駆け寄ってくる
[メイン]店員:「あの、大丈夫でしたか?」
[メイン]モモリア:「とりあえず視界の端に見えてはいけない妖精さんがちらちらしてるから気が散るね……」
[見学用]王河凌:どういうことだよ
[メイン]おっさん: 
[メイン]王河凌:「…………よくわからん」
[見学用]夕凪京介@見学:座布団を盗られるっていうお株
[メイン]三日月:菫を摘み取る……普通に花だ……
[メイン]沢渡籐矢:「妙な事にはなっているが危険かというとそうでもない気はする」
[メイン]モモリア:「くっ、目が!目がやられる!」 目を閉じた
[メイン]純玲:「あの、その・・・大丈夫なんですけど・・・」あたり一面菫の花畑に
[見学用]不人気@見学:おっさんコマの存在感ヤバだな。
[メイン]沢渡籐矢:「…………」 ベンチから立ち上がる
[メイン]店員:「すんません、お詫びにどこの出し物でも使えるタダ券あげますんで……たぶんしばらくほっといたら消えると思います……」
[メイン]店員:と、タダ券(1000円分)をくれる。
[見学用]モモリア:やべぇよ
[見学用]モモリア:背景と相まっておっさんの像でも立ってるのかと
[見学用]夕凪京介@見学:無言でモモリアのこと見つめてるからな
[見学用]夕凪京介@見学:森の妖精さんだからなんかご加護がある
[メイン]純玲:「ありがとう、ございます」
[メイン]沢渡籐矢:「次から気をつけてくれ、危なくないとは言い切れないからな」
[雑談]モモリア:目閉じてるから誰か受け取っておいて(
[メイン]店員:「ほんと、すんませんしたー!」 と、店員は元の屋台へ戻っていく
[サブ]:で、次はどこいきます?
[メイン]王河凌:「うむ、戴くぞ!」
[メイン]モモリア:「なぁに良いってことよ気をつけな!!」
[メイン]モモリア:よくねえけど!あの!目開けたらおっさんが!!
[メイン]おっさん: 
[見学用]不人気@見学:ホームラン打ちまくれそうな加護が。
[メイン]モモリア:意識逸らしたいけどやたら恰幅が良いおっさんがピンク色の要請になってるのはどう足掻いても気になるって!!!
[サブ]:あとは屋上、お化け屋敷、フリマだな
[見学用]夕凪京介@見学:いや、魔界語の解読が出来る
[サブ]モモリア:せやな…
[メイン]三日月:「どの辺にいるんだ。ここか?ここか?」 箸を振ってる
[見学用]不人気@見学:その場合純玲か三日月が魔物の子供か……
[メイン]おっさん:ひょいっ、ひょいっ、と箸を避けている
[メイン]王河凌:「妙なものといってもそこの花くらいしかないがな」
[サブ]沢渡籐矢:ところでこれ移動したら消えるの?
[サブ]:消えないよ
[メイン]モモリア:「……三日月どん、諦めてくれ」
[サブ]:シーン持続だし
[サブ]:ん?
[サブ]:シーン持続かこれ
[メイン]モモリア:「あのおっさん箸避けやがる……!!」
[サブ]沢渡籐矢:おっさんは消えると思う
[サブ]:じゃあ移動したら消えるな
[メイン]三日月:「なんで!?」
[サブ]純玲:よかった・・・
[サブ]:全部消えるのでは?
[サブ]沢渡籐矢:じゃあお化け屋敷行くか(花まみれになる事はないし)
[サブ]王河凌:よかった、これで解決ですね
[サブ]:おっけー
[メイン]モモリア:「分からねえ……分からねえけどこれだけは言える……」
[サブ]三日月:まあPLの気分次第でいいのでは
[サブ]王河凌:彼岸花が生え続けるスペシャル仕様に
[サブ]純玲:はーい
[メイン]モモリア:「このおっさん私にしか見えねえっぽいから、何かしようとすると私が不審者になるってことはな……!!!」
[サブ]モモリア:やべぇ>彼岸花
[サブ]モモリア:はーい
[サブ]:んじゃ表落ち着いたら移動します
[見学用]不人気@見学:まさか蟹が……蟹の王様に……
[サブ]三日月:ほい
[サブ]王河凌:おっけ
[メイン]沢渡籐矢:「……消えるまで我慢するしかないな」
[サブ]沢渡籐矢:OK
[メイン]モモリア:「まぁこう、意識は向いてしまうけど無視はできる……」
[見学用]王河凌:あたい様は普通の一般市民で
[メイン]モモリア:「無視しようね……」
[サブ]モモリア:OK
[サブ]三日月:どっこいしょはずっとなのか
[メイン]:さて、ではちらちらと映るおっさんにモモリアは気を取られながら、別の場所へと移動する……。
[メイン]おっさん: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]:……30分ほど時間を潰すとおっさんの姿は消え、花が咲き誇ることも無くなった。
[メイン]:君たちは安心して移動し、今度は校舎内の教室を利用したお化け屋敷を訪れた。
[メイン]:(RPどうぞ
[サブ]:今回は収録なしなので
[サブ]:適当にRPどうぞ
[メイン]沢渡籐矢:「文化祭に一つは確実にあるよな、お化け屋敷」
[メイン]王河凌:「うむ、そしておおむね気合が入る」
[メイン]純玲:「・・・」すみっこに移動
[メイン]モモリア:「ふっふっふ、こういうのはセルフお化けも楽しい……」 後ろに移動する。
[見学用]不人気@見学:分身する一般人はいよいよ以って学園都市ヤバだぜ。
[メイン]純玲:「せるふ・・・?」
[メイン]:いつもの教室の入り口には、おどろおどろしいペイントがされた看板が掲げられている。
[メイン]モモリア:「後ろから驚かすということだゾ☆」
[メイン]:受付には生徒が座っており、呼び込みをやっているようだ。一人50円とのこと。
[メイン]純玲:「あぅあぅ・・・」
[メイン]沢渡籐矢:「安いな、入ってみるか?」
[メイン]フレデリカ:へらへらして受付してる奴です
[見学用]:おはようございますインターセプトです
[メイン]モモリア:「そだねー行こう行こう」
[見学用]夕凪京介@見学:www
[メイン]王河凌:「うむ、どう来るか楽しみだな!」
[メイン]沢渡籐矢:「受付が知ってる顔だった」
[見学用]三日月:PLが怖くなるからやめろ!!
[見学用]夕凪京介@見学:お前それ魔眼使いすぎた時立ち絵じゃねーか!!
[見学用]三日月:くっそwwww
[見学用]沢渡籐矢:お化け屋敷だから合法的に使用してきやがった
[見学用]モモリア:あまりにも笑わせにきてて腹筋がつらい
[メイン]モモリア:「お、知り合い?山仲間?」
[メイン]:山仲間とは。
[見学用]FEマン@見学:全部収録と思わせての中身あり
[メイン]沢渡籐矢:「知り合いの執行委員の山主」
[メイン]フレデリカ:「あ、いらっしゃいませですヨ、すーちゃんやらワタリさんやらかな?」 塞がってようが見えている。
[メイン]モモリア:「なるほど山主。」
[メイン]三日月:(飾りだよな……?) まるで魔眼を使いすぎたような目に訝しむ
[見学用]:多少は手空けれるかなって思って時間次第だったが行けるナこれです
[メイン]王河凌:「確か、一度見た気がするな」 ただし、ちらりと
[メイン]フレデリカ:「……あ、大丈夫衣装衣装」 怪訝な視線に気付いた。
[メイン]モモリア:「ふむふむ」 まじまじ
[見学用]不人気@見学:フレちゃんのあの画像は怖いな……
[メイン]沢渡籐矢:「見回り件遊び歩き中だな、5人分でよろしく」 250円渡す
[メイン]モモリア:「……グッドマウンテン!」 沢渡にサムズアップ
[メイン]フレデリカ:「雰囲気出しとくの大事だからねー……」
[メイン]フレデリカ:「……なんか変な扱いとか視線とか一向に受けてるな!?」
[メイン]沢渡籐矢:ぐっとサムズアップを返す
[メイン]モモリア:「めっちゃ雰囲気出てる出てる。」
[見学用]不人気@見学:この二人のサムズアップ息ぴったり過ぎでは
[メイン]フレデリカ:「先輩が二名とも同好の士と化してやがるわなんだこれ!?」
[メイン]王河凌:「うむ、まるでお化けそのものだぞ!」
[メイン]三日月:「そうか衣装か。まるでマジで目を使い潰したみたいなリアリティだ」
[メイン]沢渡籐矢:「……バンシーって感じだな」
[メイン]フレデリカ:「ふはははありがとうっ! えーと王河ちゃん、だっけ、ガっちゃんでいいかな」
[メイン]モモリア:「立派な山には敬意を払うべきそうすべき。」 うんうん
[メイン]王河凌:「がっちゃん?」
[メイン]フレデリカ:「あたしの驚かせの担当とはズレてるけど楽しむなら楽しんでってねー」
[メイン]フレデリカ:「ガっちゃん」
[見学用]フレデリカ:東山奈央ネタですとか言ったら通じるんだろうか
[メイン]モモリア:「ともあれクオリティが高いので期待できる。よーし驚かせるぞー」 やる気が出た
[メイン]王河凌:「……まぁよかろう!精々世界を制圧する覇王として敬意をもってそう呼ぶといいぞ!」
[メイン]沢渡籐矢:「うむ、中々凝ってそうだし期待させてもらおう」
[メイン]フレデリカ:「あたしいたらこんなのいたから」 立体映像
[メイン]モモリア:「泣くわッ!?」
[メイン]沢渡籐矢:「気合入ってるな」
[見学用]王河凌:え、ゴムが食べられないペンギン村の住人じゃなかったのか
[メイン]フレデリカ:「泣かせに行っているんだよリア先輩」 容赦はしない
[メイン]モモリア:「やべー、ガチだこれ」
[メイン]王河凌:「ほほう……面白い!面白いぞ!」
[メイン]モモリア:「よし、モモちゃん泣かずに出てきたら山を登山しよう」
[メイン]モモリア:「がんばろっと」
[雑談]純玲:もどってこれました
[雑談]モモリア:おかえりー
[メイン]純玲:「・・・・・」こそこそ
[メイン]三日月:「本気かい……」 少し冷や汗が垂れた
[雑談]三日月:おか
[メイン]フレデリカ:「え、何、揉まれるの? コレ揉まれるの?」
[メイン]フレデリカ:登山の意図がもうその二名そういうことだよな?
[メイン]モモリア: 
[メイン]モモリア:無言のサムズアップ
[メイン]フレデリカ:「……まあ被害には及ばないからお二人は安心しーしゃ」
[メイン]フレデリカ:「……此方に被害来る奴だなこれ最終的に!?」
[メイン]王河凌:「ほう、山を登るのか……いい運動になるな!よいぞ!あたい様もつきあおう!」
[メイン]王河凌:意図がわかっていない
[メイン]純玲:「・・・こ、こ、怖くないし。怖くないですし・・・」
[メイン]沢渡籐矢:「」
[見学用]夕凪京介@見学:今日は山率50%ですね
[メイン]純玲:そもそもホラー苦手な子
[メイン]モモリア:「やべぇ、ノリで言ったら沢渡どんのハーレムになってる」
[メイン]沢渡籐矢:「まあモモリア以外の山を登る気はないからそちらの二人は任せよう」
[メイン]モモリア:「じゃあ頑張って攻略するかー!かーっ!皆ノリ気みたいだしなーっ!」
[メイン]純玲:「え?え・・・?」
[サブ]:はい、じゃあ中に入ったらこれです
[サブ]:■恐怖の部屋
使っていない控室に閉じ込められてしまった。
○○しないと出れない表「dere」を2回振り、その指示に従う。対象はランダムに決定する。

[メイン]モモリア:「おふっ」 顔を背けて吹き出した
[メイン]三日月:「怖がるねえ。所詮お化け屋敷だろうに」
[メイン]王河凌:「よし、では行くとしよう!このお化け屋敷とやらをな!」
[サブ]:ホラーっぽく描写出来そうなら普通にお化け屋敷にします
[サブ]:さあ振れ!
[メイン]モモリア:「……こほん。あーあー、よし、行こうか!!!!!」 流した
[サブ]沢渡籐矢:dere
DiceBot :○○しないと出れない表(19[19]) → 巨人を13連敗から救わないといけない

[サブ]沢渡籐矢:でちゃったよ
[サブ]モモリア:恐 怖
[サブ]王河凌:wwwwwwwwwww
[サブ]王河凌:どうすりゃいいんだよwwwww
[サブ]モモリア:ガチ恐怖じゃねえか!!!
[サブ]純玲:dere
DiceBot :○○しないと出れない表(8[8]) → ランダムで選んだ人をガチで顔ナンする(焼き立て)

[サブ]:シノちゃんちょっと助っ人いってきて
[見学用]フレデリカ:笑う(引っ込んでいった)
[サブ]モモリア:うわああああああ
[メイン]沢渡籐矢:「うむ、お化け屋敷攻略だ」
[サブ]:じゃあこれアレだな、
[サブ]:お化け屋敷につきもののこんにゃく吊るし
[サブ]:あれがアッツアツのおでんこんにゃくになってます
[メイン]:では、君たちはお化け屋敷へと足を進める。
[メイン]:……中は薄暗く、なんとか足元が見えるくらいの暗さだ。
[メイン]:進んでいくと、奥からしくしくと泣く声が聴こえる。
[サブ]:あ、RPはそのまま挟んでいいよ
[メイン]純玲:「ひぅっ」
[メイン]モモリア:「うむ、割と本格的なホラーだ」
[メイン]沢渡籐矢:「暗さも程よいな」
[メイン]王河凌:「……」
[メイン]:儚げな女性の声で、い~~ち、に~~ぃ、と数える声が響き……
[メイン]:「…………じゅうさんれんぱぁ~~い」 と、恨めしげな声で叫んだかと思うと
[メイン]:「どぉしてぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!」 叫びながら恐ろしい形相で君たちに迫ってきた!!!
[メイン]純玲:「!?」
[メイン]モモリア:「何が!?!?」 プロテkあっいやこれ逆に危ないな!?
[メイン]沢渡籐矢:「これはまさか……」
[メイン]三日月:「狭い……動きづらい……!」
[メイン]三日月:「こっち来んなー!!」
[メイン]:びたっ! とおばけは君たちの手前で静止し
[メイン]純玲:「落ち着いてください!連敗の数ではヤクルトよりマシです!!」
[メイン]王河凌:「な、なんなのだこれは!?どうすればいいのだ!?」
[メイン]:ゆっくりと元の立ち位置に戻り、またい~~~~~ち、と数え始める。
[メイン]モモリア:「(ん?待てよこれ私最後尾だから私が道塞げば皆を盾に……)」
[メイン]モモリア:「あ、戻ってった」
[メイン]:に~~~ぃ
[見学用]モモリア:礼装:皆を盾に
[メイン]:……十三になったらまた襲ってくるのだろうか?
[見学用]:お化け屋敷だからね!
[メイン]沢渡籐矢:「どうやら推し球団の連敗数を数える幽霊だったようだな……」 十三になる前に行くか
[メイン]モモリア:「……これまた来そうだし進もうねせやね」
[メイン]:では、君たちはそのまま進んでいく……。
[メイン]:……ゾンビに追いかけられたり、いきなり足を掴まれたり、様々な驚かしがあったがそろそろ出口が見えてくる。
[メイン]:外の光に君たちは少し安心していると、後ろから何かが飛んでくる気配がして
[メイン]王河凌:「うむ、ひいきの球団が負けるのは悔しいものだからな」
[メイン]:choice[モモ,蟹,猫,王,ス]
DiceBot : (CHOICE[モモ,蟹,猫,王,ス]) → 蟹

[メイン]モモリア:「いやぁ、野球はよくわかんねっす」
[メイン]:蟹の顔面に、あっつあつのおでんこんにゃくがびたーん! とぶつかる!
[メイン]沢渡籐矢:「ぐわああああぁっ!?」 ピピピピピピピピピ
[見学用]く@見学:内容読まれないように各々得意分野ぶつけろくらいのノリでやってそうではあるんだこのお化け屋敷
[メイン]純玲:「なんですか?!物理的な痛みまで!」
[見学用]:異能とか全力出してるよね
[見学用]く@見学:中身担当だったら暗がりからFNaFナイトメア出してたけど
[メイン]モモリア:「ああっ!沢渡どんがダチョウ◯楽部みたいなことに!」
[メイン]:しかもおでんつゆが飾り切り部分に染み込んでいてすごく食欲のそそる匂いがする。
[メイン]:そしてあっつい
[メイン]王河凌:「どうしたのだ沢渡!?」
[メイン]三日月:「何だ!推し球団が負けたのか!」
[メイン]沢渡籐矢:「さっきまでおでんに入っていた様なこんにゃくが!」
[メイン]沢渡籐矢:「飾り切りの部分に残ってる汁が熱い!」
[メイン]モモリア:「火傷するよそれ!?」
[サブ]:んじゃ一通り騒いで出口から出たら次に移動です。
[メイン]モモリア:「冷やすもの冷やすもの……」
[メイン]王河凌:「だ、大丈夫か!致命傷は浅くないか!?」
[メイン]沢渡籐矢:「…………」
[メイン]純玲:「・・・これお化け屋敷というか・・・単なるトラップハウスですよね。人死に出すつもりなのでしょうか」
[メイン]沢渡籐矢:「だしが染みてた」 食べた
[メイン]純玲:「刻命館的な何かですよね」
[メイン]:割りと美味しいおでんだった。
[メイン]モモリア:「罠を……喰ってる……!?」 デッデーデデデーデデッデッデー
[メイン]モモリア:「とかいう冗談は置いておいてほんとにダイジョブ?」
[メイン]沢渡籐矢:「びっくりはしたが大丈夫だ、次のおでんを装填される前に抜けるぞ」
[メイン]モモリア:「まぁ出たら水でも良いから冷やすことをおすすめするよ、っと。はーい」
[メイン]王河凌:「う、うむ……しかし恐怖というか物理的な攻撃が目立ってないか?」
[メイン]三日月:「誰だ熱々のおでん考えたの」
[メイン]沢渡籐矢:「当番制らしいからな……」
[メイン]モモリア:「物理が多かったのはある。」
[メイン]:では、君たちは急いでお化け屋敷を抜け
[メイン]:外の廊下へと出てくる。
[メイン]:受付ではフレちゃんが笑顔で手を振っている。
[メイン]モモリア:(後で絶対揉むからなのサムズアップで返しておいた)
[メイン]純玲:「・・・」 ジト目でフレデリカさんを見ます
[サブ]:さて、じゃあどっちに行く?
[メイン]モモリア:「いやぁ、怖いお化け屋敷でしたね……」
[メイン]王河凌:「うむ、なかなか手ごわいお化けどもだったぞ」
[サブ]モモリア:磯野ーサボってるゼロ冷やかしにいこうぜー
[メイン]フレデリカ:やや渇いた笑いでサムズアップは返します(配点:報復)
[メイン]純玲:「お化けより物理的トラップのほうが手ごわくなかったですか・・・?」
[メイン]三日月:「いい危機感知の訓練だった」
[メイン]沢渡籐矢:「手強さ半分、美味しさ半分だったな」
[サブ]沢渡籐矢:いくか~
[サブ]:んじゃ表OKそうなら移動しまーす
[メイン]モモリア:「美味しかったのは多分沢渡どんだけだけどね!」
[見学用]フレデリカ:「こういうのは事前にタネ割れちゃうと良くないからねー」と供述しており
[見学用]沢渡籐矢:なお飛んできたのはおでんだねだった模様
[メイン]モモリア:「まー何はともあれ大きな事件もないし平和平和。一応人こなさそーな場所見ておく?」
[メイン]王河凌:「うむ、いい機会だからな」
[見学用]モモリア:フレちゃんは絶対揉まねばって顔をする
[メイン]純玲:「そうですね・・・さぼりさんとかいそうです」
[メイン]沢渡籐矢:「一通り見回っておく必要なあるしな、それでいいだろう」
[メイン]王河凌:「何よりそういう場所ならトレーニングもはかどりそうだ」
[メイン]:では、君たちは屋上へ向けて歩を進める。
[メイン]モモリア:「よっしゃ屋上だ!見晴らしもいいし上から愚民どもを見下ろすのだ!」
[サブ]モモリア:OK!
[メイン]:……なお、お化け屋敷の隣はおでん屋をやっていた。
[見学用]純玲:揉んだら大きくなりますか・・・?
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]:屋上には人の気配はない。
[サブ]沢渡籐矢:OKー
[見学用]三日月:誰か鋭一呼んできて
[メイン]:一応、休憩場所として解放されではいるが、まだ暑さの残る中、冷房の無い場所にわざわざ来る人は少ないようだ。
[見学用]モモリア:モモリアは何もしないでも大きくなったからアドバイスできることはないな……
[メイン]:さて、物陰でサボっている人はまさかいないだろうが……
[メイン]:(RPどうぞ
[メイン]モモリア:「\あちい/」
[見学用]:まあ成長したらライダーさんでしょ
[メイン]沢渡籐矢:「流石にまだまだ暑いな」
[見学用]:へーきへーき、エロ本いくらでもあるから大きい素材はいくらでもある
[メイン]純玲:「・・・床がいわば焼肉を焼くホットプレートのごとく熱を吸収して大変なことに」
[メイン]モモリア:「くっ、この時期はまだ屋上はキツいか……」
[メイン]王河凌:「うむ、運動日和だな」
[見学用]モモリア:分からんぞ
[見学用]モモリア:ゴルゴーンかもしれん
[見学用]:デカい
[見学用]沢渡籐矢:どっちにしろでかい
[メイン]三日月:「風が吹いてりゃマシなんだが」
[メイン]:「屋上は現在立ち入り禁止となっております。早々にお引き取りください。」
[メイン]モモリア:「まぁ暑いんでとりあえずパッと見回って、っと」
[メイン]:と、入口上の給水塔辺りから声が聞こえる。
[メイン]モモリア:「おん?」 給水塔を見上げる
[メイン]沢渡籐矢:「その声は……」
[メイン]王河凌:「ん?ここは休憩場所として開放されて……」
[メイン]ゼロ:「……全く、ゆっくり休んでもいられない。」
[メイン]ゼロ:「ほらほら、催し物は下でやってるよ? 行ってらっしゃい。」
[メイン]モモリア:「サ ボ り 魔 顕 現」
[メイン]ゼロ:ひょこっと顔を出して見送るように手を振る。
[メイン]純玲:「・・・お仕事の時間ですよ」
[見学用]ゼロ:俺がニートだ
[メイン]モモリア:「というかゼロさんこそ何してやがるんです?うん?」
[メイン]ゼロ:「え、僕?」
[見学用]モモリア:あの子をニートから解き放て
[メイン]ゼロ:「屋上の警備。」
[メイン]ゼロ:「そして警備という名のサボり。」
[メイン]モモリア:「うーん清々しいくらいのサボり宣言だ!」
[メイン]王河凌:「相変わらず度し難い奴だな、それでも執行委員か」
[メイン]純玲:「・・・どうします?召し取りますか?」
[メイン]ゼロ:「色々と込み入った事情があるんですよ、こちらにも。」
[メイン]ゼロ:「働きたくないという込み入った事情が。」
[メイン]沢渡籐矢:「まあ別にそこまではしなくてもいいだろう」
[サブ]:さて
[サブ]:■日差しが気持ちいい
ここは他に客の姿もなく、のんびり出来る。
休憩表を振っても良い。

[メイン]モモリア:「ま、警備っていったんだしねー」
[サブ]:ここではqktが触れるよ
[見学用]不人気@見学:貴様にニートを救うことができるか!!
[メイン]三日月:「勝手にサボりやがって(オレもサボりたい)」
[サブ]:フラない自由もあるよ
[メイン]ゼロ:ぼーっと一人日光浴をしながら空を眺めている。
[メイン]モモリア:「屋上で何かあったら全部の責任を負ってくれるみたいだし、任せてもいいんじゃない?」
[メイン]沢渡籐矢:「本人はサボりと言ってはいるが、常に一人執行委員がいると言うのはある程度の抑制にもなる」
[メイン]純玲:「了解です」
[サブ]三日月:よーしサボろうぜー!
[メイン]王河凌:「……釈然としないが、よかろう」
[見学用]モモリア:おニート姫
[サブ]王河凌:わーい
[メイン]ゼロ:「ま、分かってくれれば。小休憩ぐらいはいいけどさ」
[サブ]モモリア:いえーい
[サブ]三日月:qkt サボれ
DiceBot :休憩表(14[1,4]) → [粗探し]誰かの欠点が目についてしまう。相手への敵意が1上昇。

[見学用]く@見学:ものぐさ姫
[サブ]:これ絶対ゼロの欠点でしょ
[メイン]ゼロ:「実際、ここ。何にもないからね。文化祭ならもっと遊びに行かないと損じゃない?」
[見学用]モモリア:うまい
[サブ]王河凌:明白すぎる
[サブ]モモリア:wwwww
[サブ]三日月:じゃあゼロに敵意!
[見学用]不人気@見学:モノグーサータチーダケー
[サブ]王河凌:qkt サボタージュ
DiceBot :休憩表(13[1,3]) → [不毛な拳]誰かとケンカになり、お互いの敵意が1上昇。あなたの【HP】が1D減少する。

[サブ]ゼロ:よこせやオラぁ!
[サブ]:許可します
[サブ]王河凌:じゃあゼロにパンチするか
[サブ]三日月:マジでwwwwwwwwwww
[サブ]:こいつら!
[サブ]モモリア:wwwww
[サブ]モモリア:qkt 休めよ
DiceBot :休憩表(41[4,1]) → [身も心も]よく休めた。あなたの【HP】と【MP】を1D回復する。

[サブ]:まあ実際ゼロは休憩前に離脱するんで
[サブ]モモリア:( ˘ω˘)スヤァ
[サブ]モモリア:1D
DiceBot : (1D6) → 2

[サブ]:PCからどうぞ>対象
[サブ]王河凌:まぁせやろね
[サブ]:離脱したっけ?
[サブ]モモリア:じゃわっちどっかで寝よ
[サブ]:どうだっけ>ゼロ
[サブ]ゼロ:何処へ離脱するというのだ、サボりが
[サブ]:離脱しませんでした
[サブ]:まあPCからどうぞ!>対象
[サブ]三日月:くっ
[サブ]沢渡籐矢:qkt
DiceBot :休憩表(22[2,2]) → [針のムシロ]ひょっとして嫌われているのだろうか? あなたへの敵意の合計だけ【MP】が減少する。

[サブ]沢渡籐矢:なんだこの休憩表ろくなのでないぞ
[サブ]モモリア:wwwww
[サブ]王河凌:choice[猫,ピーチ姫,ショウグンギザミ,バイオレット]
DiceBot : (CHOICE[猫,ピーチ姫,ショウグンギザミ,バイオレット]) → 猫

[メイン]ゼロ:「僕達はここでゆっくり見てるから、終わらないうちに遊んできなよ。」
[サブ]三日月:choice[蟹,桃,凌,ス]
DiceBot : (CHOICE[蟹,桃,凌,ス]) → 桃

[サブ]王河凌:猫ぉ!
[サブ]モモリア:wwwwwwwwwwwwww
[サブ]純玲:qkt
DiceBot :休憩表(45[4,5]) → [グッジョブ]誰かを褒める。相手からの好意が1上昇し、あなたの【MP】が1D回復する。

[サブ]モモリア:お前らァ!!!
[サブ]三日月:桃ぇ!
[サブ]ゼロ:敵意多くていい休憩じゃないか……(
[サブ]モモリア:汝の敵を愛せを持ってる私にピンポイントでぇ!!!!
[サブ]三日月:使えるぞ
[サブ]純玲:choice[三日月,王河,モモリア,カニキ]
DiceBot : (CHOICE[三日月,王河,モモリア,カニキ]) → カニキ

[サブ]純玲:スミィ、カニキを褒める
[メイン]沢渡籐矢:「ちょうどある程度回って来た所でな、ついでだし軽く休憩だ」
[サブ]モモリア:どっちの敵意をなくすべきか
[サブ]三日月:猫凌は片方にしか使えんしなー
[サブ]王河凌:あ、今のうちにモモリア、スミレ、蟹に印象好意ね
[サブ]三日月:オレだけ敵意振りまくならそれも無くはなく
[サブ]沢渡籐矢:王河に印象好意と尊敬相当山主
[サブ]モモリア:とりあえず三日月と王河には印象好意渡しつつ
[サブ]モモリア:三日月に汝の敵を愛せを使用
[サブ]三日月:精神判定こいよ
[サブ]三日月:ちなみにどっちへの敵意に?
[サブ]モモリア:ん?
[メイン]ゼロ:「ではご自由に。あ、一応ウォーターサーバーならそこにあるから。」
[サブ]三日月:凌への敵意かもモリアか
[メイン]純玲:「そういう見方もありましたか・・・その着眼点(いるだけで抑止)には至りませんでした。お見事です沢渡さん」 とかいいながら背伸びして頭を撫でる。ちょっとちくちくした
[雑談]:スムーズにグッジョブ!を処理していく
[サブ]モモリア:王河かなぁ
[サブ]モモリア:ってことで
[サブ]三日月:抗いてええええ
[サブ]モモリア:かかってこいよ!
[メイン]沢渡籐矢:「警察が見ている前で犯罪行為をしようとはしないものだからな」 ちょっと屈んだ
[サブ]モモリア:2D+8+1 精神判定
DiceBot : (2D6+8+1) → 10[4,6]+8+1 → 19

[サブ]王河凌:どちらでもなんとかなるといえばなんとかなるけどファイトー
[サブ]モモリア:確定
[サブ]モモリア:(しゅっしゅっ
[メイン]ヴァン:(ぶっちゃけ警備するまでもなく誰も来てないけどな)
[メイン]純玲:「そうですね・・・私も、そう思います」
[メイン]純玲:ちょっと手が痛い
[サブ]三日月:2d+5 まあ素振りなんだけど
DiceBot : (2D6+5) → 5[2,3]+5 → 10

[メイン]モモリア:「よーし休むべ休むべ」
[サブ]モモリア:王河への敵意を好意に変換しつつ
[サブ]モモリア:三日月から好意を貰いつつ喧嘩
[サブ]モモリア:喧嘩?あら捜しだ
[サブ]王河凌:わぁい
[サブ]王河凌:喧嘩はこっちだね、でもRP思いつかないなぁ
[サブ]沢渡籐矢:王河って猫好きだっけ?
[サブ]三日月:王河に喧嘩 ←モモリアがオレに汝の敵 そしてオレがモモリアに粗探し
[サブ]モモリア:粗探しは任せて
[サブ]モモリア:軽率にスキンシップして胸押し付けてやる
[サブ]モモリア:窒息させてやるからな三日月
王河凌三日月
王河凌

[サブ]モモリア:あっ
[サブ]王河凌:好きでも嫌いでもないくらいかな
[サブ]モモリア:ミスった(コピペミス
[サブ]王河凌:良くも悪くもスポーツ脳
[サブ]沢渡籐矢:なるほど
[メイン]モモリア:「よっこらせいんとせいやっと」 日陰に座った
[サブ]三日月:胸探し
[サブ]ヴァン:ほう……
[メイン]三日月:「都合いいな……長く休める場所には見えないが」
[メイン]モモリア:「……おっ、案外日陰涼しいじゃん。ええやんここ。」 そのままゆったり体を休め始めるのだった
[サブ]王河凌:なにいってんだきみら
[メイン]沢渡籐矢:「まだ見てない所もあるしな、軽く一休みという感じでいいだろう」 ウォーターサーバーから水をとりつつ
[メイン]純玲:「そう、ですね」
[メイン]王河凌:「うむ、体力を整えたらそのまま次に行くぞ」
[見学用]レン@見学:フレちゃん揉むって?よろしくね
[サブ]モモリア:あ、どっちから処理る?>粗探しと喧嘩
[サブ]三日月:んー オレの欠点なら色々あるんだけどなー
[サブ]三日月:そこを起点に喧嘩するでもよしな
[サブ]:終わったら言ってねー
[サブ]王河凌:欠点かー……ただ指摘するかというのも微妙だからな
[見学用]く@見学:( ・ᾥ・)ゑっ
[サブ]三日月:スポーツマン的に協調性無しは気になるんじゃないみたいな
[サブ]王河凌:まぁ、そこはないこともないか
[サブ]モモリア:ふーむ。難しそうなら粗探しからの喧嘩の方がいい?
[サブ]王河凌:じゃあまぁ協調性ないようにしとくれ
[サブ]王河凌:別に拳までいかんともちょっと険悪くらいでもいいでしょう
[サブ]王河凌:(やりにくいのにだらだら迷うのもあれだし)
[見学用]ヴァン:フレちゃん毎日夏はブラが透けてたよ
[見学用]レン@見学:よろしくね(色々)
[サブ]三日月:じゃあ離れようとするんでそれ捕まえてーで
[サブ]モモリア:ほい。じゃあ捕まえてシップって突き放される形かな
[メイン]モモリア:「うむい。まだ見てない場所もあるしねー」
[メイン]三日月:「面倒だ……オレは下の様子を見る」
[メイン]王河凌:「いや、今日は班行動だろう」
[メイン]王河凌:「そんな長居するわけでもない、少々ここで休め」
[見学用]く@見学:ぬにぎぁー
[メイン]三日月:「休むんだったらどこにいても同じだろ。少し離れるだけだ」
[メイン]王河凌:「少しくらいだったらここでも問題あるまい、ちょっとはチームの親睦を深めるべきだ」
[メイン]三日月:「細かいなあ。別にいいだろ」 入り口へ歩いて行く
[メイン]王河凌:「よくないぞ、大体な……そういう単独行動をしたがる人間に限って」 入口の前に瞬間移動で立ちふさがる
[メイン]ヴァン:真上から王河と三日月のやり取りを眺める。
[メイン]ヴァン:(これが、山と平地の差……真上から見るとよくわかる……)
[サブ]三日月:(前に王河の前で凄い雄叫びあげたから軽く避けられててもおかしくはない
[メイン]モモリア:「んん?」 ひょこ、と日陰から顔を出す
[メイン]王河凌:「…………」 じーと三日月を睨む
[メイン]三日月:「何だ。どけよ」
[メイン]王河凌:「どかんぞ、これもチームのためだ」
[メイン]モモリア:「おおっと。」 よろしくない空気を感じててくてく三日月の背後へ
[メイン]三日月:「うるさいな!遊びたいなら勝手に遊べばいいだろ!」
[メイン]モモリア:「まーまー三日月ちゃん、押さえて押さえて。ほら、怒らなーい。」 三日月の隣に歩み出て口にキャンディを押し込む。とりゃ。
[メイン]三日月:「好きに動いて何が悪っ、むぐ」
[メイン]王河凌:「……ほえ?」
[サブ]王河凌:まぁ、実際のところは割とフリーダムでもいい派なんだけど、たぶん今日はたまたま何かあったのでしょう
[メイン]モモリア:「暑いからイライラするのも分かるしー。ほら、日陰おいで日陰。あっちは涼しいよ。」 ぽんぽんと頭撫でつつ日陰に強引に誘おう。手掴んで。
[サブ]三日月:たぶん日頃の行いのせい
[メイン]三日月:「ちょ、まておい!」 引っ張られる
[メイン]モモリア:王河ちんにはすまんねみたいな顔をしつつ
[メイン]王河凌:「………………よくわからんが、まぁあいつが相手するならいいか」
[メイン]王河凌:とりあえず、こくりと
[雑談]純玲:三者三様トラブルから外れてまったりしている
[サブ]ヴァン:ヘリコプターから山4つと平地を見下ろしてる気分だ
[サブ]三日月:あとカバー異形の魂
[メイン]モモリア:「待たぬ!ほら座った座った」
[メイン]モモリア:日陰に押し込んで座らせる。手でぱたぱたと三日月を仰ぎつつ。
[雑談]モモリア:ヴァン君とかめっちゃ眼福してそう
[見学用]ヴァン:めっちゃ眼福してる
[メイン]三日月:「離せっておい、あーくそ」
[メイン]モモリア:「そう怒らない怒らない。王河どんも暑かったからちょっと怒りっぽかったのかも知れないし。」 ぱたぱた
[メイン]王河凌:とりあえず、その辺に座って遠くから眺める
[メイン]モモリア:「あんまり喧嘩しちゃダメだよ。ほらスマイルスマイル!笑う門にはなんとやら!」
[メイン]ヴァン:(福は来ても成長は来ないんだよなぁ……)
[雑談]モモリア:ヴァン……ww
[雑談]純玲:鬼か
[メイン]三日月:「…………」 普段から笑ってない奴が気軽に笑えるわけはなく
[メイン]三日月:「……味」
[メイン]モモリア:「うん?」 首を傾げた
[メイン]三日月:「どうせやるんならメロン味持って来い」
[雑談]王河凌:持ってる側でよかった    よかったのか?
[雑談]沢渡籐矢:持つ者 持たざる者(FFT風タイトルコール)
[メイン]モモリア:「しょうがないにゃぁ!」 笑いながらメロン味の飴玉を取り出す。今どこから出てきたかは多分ヴァンの位置からよく見えた気がする。
[メイン]ヴァン:(なるほど確かにモモリアはメロン……いやスイカでは?)
[メイン]モモリア:「ささ、三日月どん。あーん。」 飴を包みから取り出して口元へ
[メイン]三日月:「いや自分で食、むぐ」
[見学用]不人気@見学:山岳を見渡してご満悦ということかよ。
[メイン]ヴァン:ちゃんと見逃さないし王河のも見て拝んでる。外のガワはゼロだけど。
[メイン]モモリア:「うむ!」 満足気な顔で頷いて
[見学用]ヴァン:三日月はポロリがな……純玲は服装からして太もも
[メイン]モモリア:「いやー三日月どんは可愛いでござるな~~~~~~」 両手を後頭部に回してがっちり頭を胸元に抱きしめた。熱が こもっている !
[見学用]不人気@見学:わかりて。
[メイン]王河凌:「…………?」 なんか妙な視線を感じるような
[見学用]純玲:んにゅ・・?
[見学用]モモリア:フレちゃんの胸は任せてください
[見学用]モモリア:揉んだ感想をレポートしておきます(知力10顔)
[メイン]三日月:「でかい!ばか!あっつ!!」
[見学用]風見空@見学:三日月の体は任せてください
[メイン]三日月:「可愛い言うんじゃねえよクソッ!」
[見学用]モモリア:(次のプリプレイの免罪符20万はフレちゃんの登山感想文を売却して……?)
[見学用]三日月:空!?
[見学用]レン@見学:それこっちが20万払わないといけないやつ
[メイン]沢渡籐矢:「(山は争いをも収める)」 うんうんと頷いている
[見学用]レン@見学:空は……公園に戻ろうっ……!!
[メイン]モモリア:「にょあー!!」 三日月の抵抗にあっけなく剥がされるモモリアであった……
[メイン]ヴァン:(はーおっぱいおっぱい) うんうんと頷く
[サブ]モモリア:こんなところ?
[メイン]三日月:頭をさする……柔らかい肉感の感触がまだ残る……
[見学用]風見空@見学:あー(連れ帰られる
[サブ]純玲:skr
[サブ]純玲:そろそろ?
[見学用]三日月:家で会おう家で
[サブ]三日月:かなー
[サブ]モモリア:nkt...
[見学用]く@見学:( ・ᾥ・)かんそうぶん
[サブ]モモリア:ってことで終わった 長引いてごめんよ……!
[サブ]純玲:出番・・・?
[サブ]沢渡籐矢:敵意系ロールは悩ましいからね
[メイン]ゼロ:(なんかロクでもないシンクロが見える気がする)
[サブ]三日月:凌に印象取ってなかったな 好意……好意!?
[サブ]純玲:あとはふりまだけ・・・?
[サブ]:んじゃそろそろ移動しますか
[サブ]モモリア:ふりまだね
[サブ]:最後はフリマだな
[サブ]沢渡籐矢:ゆこう
[サブ]:んじゃ表切っても大丈夫かな?
[サブ]三日月:モモリアには敵意でも投げるかー
[サブ]王河凌:いいよー
[サブ]モモリア:おっけー
[サブ]モモリア:いいよこいよ>敵意
[メイン]ゼロ:(……何も起きなきゃいいけど。)
[サブ]三日月:もみくちゃにされたから
[サブ]ゼロ:とりあえずフラグ立てておいた
[サブ]沢渡籐矢:何か起こるのはお前だろ感
[サブ]三日月:そうだったなお前明日の卓であーっ
[サブ]王河凌:それなー!
[サブ]王河凌:まぁ明日は観戦でガヤガヤしたるし
[サブ]ゼロ:まぁ文化祭の方は明日からが不穏だしな……あ、いいよ
[雑談]純玲:えーと、そろそろうごくの?
[サブ]沢渡籐矢:表は大丈夫
[メイン]:さて、では十分に休息を取った君たちは、別の場所へと移動する。
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[雑談]沢渡籐矢:フリマに移動やね
[メイン]:■総合学園文化祭 フリーマーケット
[メイン]: 
[メイン]:1フロアをまるまる使った、学生主催のフリーマーケット。
[雑談]純玲:ものすごい眠気で動きがにぶいのはごめんなさい
[サブ]純玲:ゥ
[メイン]:中にはどっかの研究室で開発された怪しいアイテムや、安全性が疑わしいきのこなども並べられており
[メイン]:入り口の横に大きく「自己責任」と張り紙が貼ってある。
[メイン]:(RPどうぞ
[サブ]:■呪いの魔道具
どこかの一般家庭に眠っていた呪いの道具を見つけてしまう。
全員がラブコメ表「lovet」を振る。

[雑談]三日月:こっちも時間食っちゃったし
[サブ]:はい!
[サブ]:全員だ!
[メイン]純玲:「・・・なんですかこれ」
[雑談]モモリア:うむ すまぬな!
[メイン]沢渡籐矢:「自己責任」
[メイン]モモリア:「うわー……」
[メイン]王河凌:「じこせきにん」
[メイン]モモリア:「うわぁー…………」
[メイン]モモリア:「未だかつてないほど"今すぐ帰りたい"!」
[雑談]王河凌:私も割とペース遅いのは勘弁を
[見学用]ゼロ@見学:これで思い残すことはない……
[サブ]モモリア:うわあああああ
[サブ]純玲:Toloveる。唯一の男性が蟹
[メイン]三日月:「オレは触らないからな」
[メイン]沢渡籐矢:「気をつけて行こう」
[雑談]王河凌:昨日卓参加しちゃって1時間しか寝てない……
[サブ]モモリア:まぁふっていこう……
[サブ]王河凌:ああ……!
[サブ]モモリア:lovet てい
DiceBot :ラブコメ表(5[1,4]) → [水も滴る]突然水を被る、服がビショビショになって透けてしまう。

[雑談]三日月:寝ようず
[雑談]王河凌:終わったら寝ます
[サブ]モモリア:ぐしょぐしょ
[雑談]三日月:こっちも卓の準備がぇ
[サブ]三日月:lovet
DiceBot :ラブコメ表(6[2,4]) → [悪戯な風]風にスカートがめくられたりする、スカートじゃない場合は服が裂けてパンツが見える。

[サブ]沢渡籐矢:lovet
DiceBot :ラブコメ表(8[2,6]) → [タイキック]ででーん、◯◯アウトー。突然出て来たマッチョにタイキックを食らう。マッチョはそのまま何事も無く退場する。

[サブ]王河凌:lovet
DiceBot :ラブコメ表(12[6,6]) → [触れ合う唇]ラブコメ表を選択してるキャラクターの誰かとキス、相手選択のランダムダイスには必ず[通りすがりのおっさん]が入る。

[雑談]モモリア:か、蟹ーーーーーっwwww
[サブ]三日月:蟹それ引くの最高にロック
[サブ]王河凌:うわあああああああああ!?
[サブ]モモリア:王河ーーーっ!?
[サブ]純玲:lovet
DiceBot :ラブコメ表(9[6,3]) → [あの子のならいいや]自分の食べかけの食べ物がうっかり誰かに食べられる。飲物の方が楽かな。間接キス。

[サブ]沢渡籐矢:そして王河が
[見学用]ゼロ@見学:蟹の引き方が神がかってる
[見学用]モモリア:ほんとに
[見学用]モモリア:蟹の引きが凄い
[サブ]王河凌:choice[猫,蟹,桃,菫,とおりすがりのおっさん] ええい、ままよ!
DiceBot : (CHOICE[猫,蟹,桃,菫,とおりすがりのおっさん]) → 蟹

[サブ]:ハハハハハ
[サブ]王河凌:蟹かよぉぉぉぉぉ
[サブ]沢渡籐矢:こいつ!
[メイン]モモリア:「気をつけてこれどうにかなるもんかなぁ」
[サブ]:ピンポイントで
[サブ]沢渡籐矢:的確に引いてきやがる!
[見学用]モモリア:蟹の引きwwwwwwwwwww
[サブ]沢渡籐矢:じゃあタイキックで呼吸停止するかr
[サブ]王河凌:あれだな
[サブ]沢渡籐矢:人工呼吸して
[サブ]王河凌:タイキックで吹っ飛んで
[サブ]:モモリアはなんか水の魔道具のアレで
[サブ]王河凌:しねえよwwww
[サブ]:蟹もタイキックの魔道具のアレで
[サブ]:あとはこっちで何もしなくてもいけそうだな
[見学用]ゼロ@見学:あ、屋上から見てるからちゃんと>ラブコメの結果
[サブ]純玲:choice[猫,蟹,桃,王]
DiceBot : (CHOICE[猫,蟹,桃,王]) → 桃

[メイン]王河凌:「触らぬ神になんとかというらしいな」
[メイン]沢渡籐矢:「どうにかなるといいな」
[見学用]ゼロ@見学:三日月のパンチラとか
[サブ]モモリア:一番やりそうなやつ>食べかけを食う
[見学用]三日月:HAHAHA
[メイン]:しかし、君たちがある店の前を通り過ぎると
[サブ]モモリア:飲みかけを飲むでも良いらしい
[メイン]:甲殻類に反応してタイキックを繰り出す魔道具が反応!
[メイン]:蟹の尻へどこからか現れたマッチョがタイキックを繰り出した!
[見学用]不人気@見学:ピンポイント過ぎるタイキックに草。
[メイン]沢渡籐矢:「な、なにぃ!?ぐわあああああぁっ!?」 スパァーンッ!
[メイン]モモリア:「さ、沢渡ダイーーーーーン!!!」
[メイン]:マッチョはBGMを背景に何処かへと消えていく
[メイン]沢渡籐矢:ピピピピピピピピ
[メイン]純玲:「!?」
[メイン]沢渡籐矢:ガシャーン(0になる音)
[メイン]王河凌:「さ、沢渡!?……だ、大丈夫か!」 とっさに前に出ようとしたら
[メイン]三日月:「うおおっ!?」 蟹を緊急回避!
[メイン]モモリア:「ちょっ、これ以外とクリーンヒットしてるやつ!?」 慌てて駆け寄ろうとして屋台に体がぶつかった
[メイン]:ばしゃーん! と屋台においてあった水槽が豪快にひっくり返り、モモリアに水がぶち撒けられる!
[メイン]王河凌:さらに足元にタイミングよく石が生える魔道具が反応
[メイン]王河凌:王河がつまずく
[メイン]王河凌:「んわっ」
[メイン]沢渡籐矢:「すげー痛い」 なんとか倒れるのだけこらえたが
[メイン]純玲:蚊帳の外というか安全圏でおうどん食べてた
[メイン]王河凌:目の前には王河の顔面が
[メイン]沢渡籐矢:突っ込んでくる王河には反応しきれず
[メイン]王河凌:「なっ、ど!どけっ……!」
[メイン]モモリア:「ぎにゃーーーーー!!?」 ひっくり返った水にびしょ濡れになった。
[雑談]モモリア:水着しかなかった
[メイン]沢渡籐矢:「ま、まて、今は動けんぞ……っ」
[雑談]三日月:水着になる魔道具
[メイン]王河凌:「…………」
[メイン]王河凌:硬直し
[メイン]王河凌:「…………ええい、何だこれは!」 どんっ、と突き放して慌てて起き上がる
[メイン]モモリア:「んむ?」 濡れた髪の毛が重いのでふるふると頭を左右にふって水気を切りつつ
[メイン]沢渡籐矢:「まあなんだ……事故はよくある……」 よろけつつも起き上がる
[見学用]ぴゃー@見学:凌……
[メイン]純玲:「はふはふ・・・私だけ安全なのもなんか申し訳ないような・・・?」 体が冷えた人にはあったかいおうどんは魅力的に移るだろう
[メイン]純玲:映る
[メイン]モモリア:「oh...なんか色んなところで色んな事が起きてらっしゃる」
[メイン]モモリア:「へくちっ」
[メイン]三日月:「事故は起こるもの……水いいな……」
[メイン]王河凌:「よくあってたまるか……!」 いらいら
[メイン]純玲:そしておうどんを置いて肉まんをはふはふしだす
[見学用]王河凌:なんだよ
[メイン]沢渡籐矢:「前歯が折れなかっただけマシと思おう」 モモリアには上着を渡す
[メイン]モモリア:「氷水は流石に冷たい……っと」 ぴこーん。スミレを目に止めた
[メイン]王河凌:「…………それはそうだが、思ったよりも平然としている」
[見学用]不人気@見学:ちょっと意識されてなくて拗ねてる王河ちんかわいいな。
[メイン]沢渡籐矢:「前にライナー相手に似たような事がな……」
[メイン]モモリア:「あんがと沢渡どん。へーいスミレっち!その温かそうな食物をぷりーずぎーぶみー!」
[見学用]王河凌:出会う男大体初対面時点で彼女持ちだからな
[メイン]純玲:「あ、あの・・・食べかけ・・・っ」
[メイン]モモリア:いいつつ隣に座って、スミレの使っていた箸を取ってそのままうどんを啜りだした。遠慮しねぇなこいつ。
[サブ]:(風どうすっかな……
[メイン]三日月:(ノリ軽っ)
[メイン]王河凌:「…………で、あちらもあちらで騒がしいな」
[メイン]三日月:水の魔道具に近づこうとする……おっとしまったこれは風の魔道具だ!
[メイン]モモリア:「冷えた体にうどんの熱が染み渡るー!!」
[メイン]沢渡籐矢:「魔道具は回収させてもらった方がいいかもしれんな」 とくにタイキックの奴
[メイン]純玲:「・・・まぁ、いいです」ぽふっとモモ先輩にもたれかかる。なんだかんだでこの先輩のことは割りと好きだ
[メイン]三日月:「何っ!?」
[メイン]三日月:吹き荒れる突風!ひっくり返る!
[メイン]モモリア:「うん?スミレっち、濡れるから気をつけるのだぞー?」 沢渡どんのコートがあるからもたれかかるくらいなら大丈夫だ
[メイン]モモリア:「って三日月ちゃんどしたー」 反射的に振り返った
[サブ]:やったぜ>ぱんつ
[メイン]王河凌:「…………むぅ」
[メイン]三日月:尻もち状態!スカートがめくれてる!
[メイン]モモリア:「oh」
[サブ]三日月:これ以上面白い描写思いつかんっ!!
[メイン]純玲:「・・・・・・」
[メイン]モモリア:「沢渡どんは見ないように。」
[メイン]沢渡籐矢:「はい」
[メイン]純玲:はむはむしてた肉まんを半分に割って口つけてないあたりを三日月にすっと差し出し
[メイン]純玲:「あったまりますよ?」
[メイン]モモリア:「スミレちゃんは優しいなぁ」 てくてく歩いていってスカートを直しておこう
[メイン]王河凌:「うむ、できるやつだな」
[メイン]三日月:「受け身取れない突風って何だこれ!!」
[メイン]モモリア:「よし!!!」
[メイン]モモリア:「もういいぞ沢渡どん!」
[メイン]三日月:「うぐう……」 黙って肉まんをかじる……
[見学用]ゼロ@見学:そういえばこの5人の中でフリーなのおーがだけだな……
[メイン]沢渡籐矢:「ああ。しかし厄介な魔道具揃いだったな……」
[サブ]三日月:ちなみにこのアイコンの元絵は転んでパンチラしてる
[メイン]王河凌:「うむ、もうちょっときちんと管理できんのか?」
[見学用]王河凌:まじか
[見学用]王河凌:まじか
[メイン]モモリア:「魔道具が多い上に雑ってのは問題だねぇ」
[見学用]王河凌:割とそういわれるとちょっとだけショックだな
[メイン]三日月:左手でスカートを押さえて壁に寄ってる……
[見学用]三日月:彼女いまーすいえーい
[メイン]モモリア:「この辺は報告するとしよう。いやぁ、災難でござるな……」
[メイン]沢渡籐矢:「ある程度危険な物はこちらで回収しておいた方が良さそうだな」
[見学用]王河凌:ちくせう
[見学用]:彼女
[見学用]:もうその辺の関係性も把握出来てないな
[メイン]モモリア:ワハハハ。頭から靴までびっしょりな私がいうことでもねーな!
[見学用]:オッツのアカシックレコードどっかで見られないの
[サブ]:ぱんつも見せなきゃ!
[見学用]モモリア:アリスはフリーなんだがねぇ
[見学用]ゼロ@見学:逆に考えればまだおーがのリズミカルでビートを叩くチャンスが
[見学用]三日月:りんごんとこには無かった
[メイン]純玲:「問題行為として処分すべきでは・・・?」
[サブ]三日月:卓ではちょっと……
[メイン]モモリア:「まぁ危険物という認識が薄いのはあるから警告はすべきだけどー」
[見学用]王河凌:まぁ狙いたい人が頑張って狙ってみると言い
[メイン]モモリア:「処分ってほどじゃないさ。今のところはね。」
[サブ]三日月:(R15の絵を隠しつつ
[メイン]沢渡籐矢:「効果を知らずに扱っているパターンもあるだろうしな」
[メイン]モモリア:「そそ。だからまぁ、危なさそうなのだけ回収してあとは取扱い注意の警告しておこうね」
[メイン]王河凌:「よし、それでいくとしよう」
[サブ]:んじゃあと表は楽しかったねーあたりで締めて終わりになるよ
[サブ]:今日は平和だったね、ハムタロウ
[サブ]沢渡籐矢:おっけー
[メイン]三日月:(見られてないだろうな……帰りてえ……)
[サブ]モモリア:おっけー
[サブ]三日月:ああ!
[見学用]ゼロ@見学:二人ともドフリー
[サブ]王河凌:ああ!
[サブ]モモリア:平和だったね……(視界の端に映り続けるおっさんを横目に)
[見学用]王河凌:まぁ、同卓できたらね
[見学用]ゼロ@見学:というか学園祭参加組、比較的多い気が
[見学用]ゼロ@見学:>明日明後日
[メイン]:さて、君たちは存分に文化祭を楽しんだ。
[メイン]純玲:「・・・えぇと・・・お仕事が終わったら出店の所、行きませんか?気を取り直して食べ歩きしましょう」
[メイン]:そろそろ昼過ぎになってきており、太陽も傾いてきている。
[見学用]ゼロ@見学:そもそも今回、まずろこーりんと同卓自体ないしな(
[メイン]:あとすこしだけ見回れば、今日の文化祭は一旦終わり。また二日目に向けて準備が始まるだろう。
[見学用]王河凌:それな
[見学用]ゼロ@見学:今回は結構妖精PLが多い
[見学用]王河凌:だから明日のゼットン卓、正直応募自体もすげー迷った
[見学用]王河凌:接点ないにもほどあったし
[メイン]:さあ、もう少しだけこの騒がしい文化祭を楽しむとしようか。
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[見学用]ゼロ@見学:接点は関係ないよ
[メイン]:以上! お疲れ様でした!
[リザルト]:リザルト!
[見学用]ゼロ@見学:受かった零一も両方ないし()
[メイン]王河凌:お疲れ様でしたー
[リザルト]:経験40!
[リザルト]:報酬35!
[見学用]王河凌:そうか!
[メイン]沢渡籐矢:お疲れ様ー
[リザルト]:コネはえー……
[リザルト]:無し!
[リザルト]:好意敵意MVPどうぞ
[見学用]FEマン@見学:だからそのクソコラやめーや
[リザルト]王河凌:好意モモリアMVPもモモリアで
[見学用]ゼロ@見学:零一、俺茶番ですら見てないからな……(
[見学用]純玲:そうなのかー・・・←接点考えて応募しなかった人2
[メイン]三日月:お疲れ様ー
[見学用]ゼロ@見学:だからまぁ、単純にダイスの結果である
[メイン]純玲:お疲れ様でした・・・にゃ
[リザルト]沢渡籐矢:行為モモリア、MVPモモリア
[見学用]王河凌:ダイスか……!そりゃ負ける……!
[見学用]王河凌:って誰が負けると
[メイン]モモリア:おっつかれさまーっ
[見学用]ゼロ@見学:ろこーりん、そこ認めるのか……(ホロリ
[リザルト]純玲:チケット二枚びりびりします
[リザルト]:行為。
[リザルト]三日月:モモリア—ッ!
[見学用]FEマン@見学:ダイスは悲しい…(ポロロン
[リザルト]モモリア:チケット2枚もしゃもしゃします
[見学用]王河凌:認めないし!
[リザルト]純玲:MVPはカニキ、好意はモモ先輩
[リザルト]モモリア:好意はーあー王河ちん MVPは三日月
[リザルト]純玲:あのタイキックは芸術点高すぎたから・・・カニキ
[リザルト]:モモ先輩MVP確定だな
[リザルト]:おめでとう!
[リザルト]三日月:敵意モモリアの信仰変換のMVPモモリア
[リザルト]沢渡籐矢:おめでとー!
[リザルト]モモリア:にゃん
[リザルト]純玲:おめでとうです
[リザルト]モモリア:ありがとう!
[リザルト]王河凌:おめでとう
[リザルト]三日月:おめでとうこいつは餞別だ(敵意信仰)
[リザルト]:んじゃドラマどーぞ