[メイン]どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。
[サブ]怪獣GM:あ、プリプレイどうぞ
[雑談]千種零一:よいせっと
[雑談]坂岸愛莉:酒とつまみがセッション前になくなってかなC
[サブ]冬月エイミー:魔装を波紋の刃、以上でございます
[サブ]坂岸愛莉:学園とスキルで聖典2個 高級霊薬一個 免罪符で10万円研究成果で7万円 魔弾製造でスティグマ三つ
[サブ]怪獣GM:このエイミー強すぎる>HP828
[サブ]千種零一:ベツヘレム配布班です
[サブ]SGM:ちょっと重圧SL7積んでくる
[サブ]冬月エイミー:(8をぺちっと消す)
[サブ]怪獣GM:8どころか0になったぞww
[サブ]坂岸愛莉:28かな?っておもったらもっとひどく
[サブ]SGM:戦 闘 不 能
[サブ]坂岸愛莉:開幕死亡かよ
[サブ]千種零一:し、死んでる……
[雑談]SGM:あ
[雑談]SGM:死ぬ準備は出来たか!エネミー制作・操作担当S(そま)GMです!
[雑談]冬月エイミー:どうかいたしましたか?
[雑談]SGM:(言い忘れてた)
[雑談]冬月エイミー:(素振り)
[雑談]怪獣GM:死ぬ準備は出来たぞ! MGMです
[雑談]SGM:お前は死ぬな!
[雑談]冬月エイミー:モンスターGM…・・
[見学用]FEマン@見学:まあ
[雑談]坂岸愛莉:道中と防御と支援は任せろ!!
[見学用]FEマン@見学:PCは重圧も刹那断ちも使える時は使えますからね
[見学用]FEマン@見学:仕方ない>エイミーのHPが828
[見学用]冬月エイミー:フリーおっぱいさんだ
[見学用]FEマン@見学:やめろ
[雑談]千種零一:ミドル判定と壁役担当です
[雑談]坂岸愛莉:ミドル判定の役目を取られた
[見学用]SGM:まあまあ、零一君のグラビア写真あげるから
[見学用]千種零一:自業自得では?
[見学用]千種零一:おい
[雑談]千種零一:俺は単に能力値の暴力を振るうだけなので
[雑談]坂岸愛莉:そろそろ経験点振るたびに「もうなにもいらねぇ」ってなってるPLです
[見学用]SGM:なんですかセクシー担当の零一君
[見学用]千種零一:誰がセクシー担当か
[見学用]FEマン@見学:脱ぐと強くなる零一
[見学用]千種零一:ならん
[雑談]坂岸愛莉:やはり私も能力値か・・・
[見学用]FEマン@見学:はい(はい
[雑談]坂岸愛莉:筋力を2上げれば貧なるで補正が5もかかる
[雑談]千種零一:貧なる補正6です
[見学用]SGM:今回はエレガント担当のエイミー、パッション担当の愛梨、セクシー担当の零一、クール担当のえっちゃん、キュート担当のくるみちゃんで行くって話だったじゃないか!
[雑談]坂岸愛莉:(マウントをとってなぐる)
[見学用]千種零一:?
[雑談]天津風エツカ:情報収集担当です
[雑談]千種零一:ハハハどすこいどすこい
[見学用]FEマン@見学:せくすぃー部長零一
[見学用]坂岸愛莉:愛梨でパッションだと完全に別キャラじゃねぇか!
[見学用]坂岸愛莉:莉だぞ!
[見学用]SGM:ほんとだ!
[見学用]怪獣GM:ドーナツ食べるし乳あるしある意味似て……
[雑談]冬月エイミー:おっぱいビンタさん……
[見学用]坂岸愛莉:グラブルだと大剣使ってるから似てない(押し切る)
[見学用]冬月エイミー:それは椎名ちゃんでは!?
[雑談]坂岸愛莉:セクハラです!””
[見学用]怪獣GM:あ、そうだった(
[見学用]怪獣GM:脱ぐほうか!
[見学用]坂岸愛莉:間違えたのでバグスターウイルス注入です
[見学用]坂岸愛莉:温情を掛けてジュージューバーガーで許そう
[見学用]怪獣GM:リプログラミング機能はないから残念ながらここまでのようだ……
[見学用]坂岸愛莉:えぇじゃあこっちで>溶原性細胞
[サブ]森濱くるみ:神器とカートリッジ!
[雑談]森濱くるみ:こんばんは!遅くなりました!
[雑談]SGM:森濱くるみ(2)
[雑談]森濱くるみ:2?
[雑談]SGM:いや何かコマに
[雑談]SGM:2って
[雑談]森濱くるみ:え、ナニコレ
[雑談]千種零一:新しいフォルダ(2)じゃないんだから
[雑談]坂岸愛莉:仮面ライダー二号みたいなもんでしょ
[雑談]坂岸愛莉:二号ライダーだったんだね・・・
[見学用]怪獣GM:学校祭の屋上にウォーターサーバー仕掛けといたからそっちは大丈夫
[雑談]冬月エイミー:パワー型でしたか……
[雑談]千種零一:なんか昨日学園祭用のコマ出す時に
[雑談]怪獣GM:あー、んー
[雑談]千種零一:くるみのコマ見つからないって言ってたから
[雑談]千種零一:それじゃないか
[雑談]怪獣GM:それじゃないかな
[サブ]千種零一:とりあえずベツヘレム欲しい人ー
[サブ]坂岸愛莉:私そこまで判定にこだわらないし直感もあるので
[サブ]冬月エイミー:もらうならわたくしですかねえ
[サブ]天津風エツカ:しろくろくんが7匹
[サブ]千種零一:では冬月先輩に
[雑談]森濱くるみ:2号は消しました
[雑談]SGM:しかしこのPT可愛らしいな
[雑談]坂岸愛莉:fateばっかりで肩身が狭い
[雑談]SGM:あ
[サブ]怪獣GM:えーと
[雑談]森濱くるみ:私は壁垢のSGMの発言を見ながらHUP(貧乳の恨みポイント)を溜めてきました
[サブ]怪獣GM:えっちゃんプリプレイはそれでいいのだろうか(
[雑談]SGM:エネミー制作・操作担当って言いましたけど一部RPも担当します、SGMですよろしく
[サブ]天津風エツカ:電子妖精SL3、カートリッジ4つ
[サブ]天津風エツカ:まとめてしろくろくんが7匹
[サブ]怪獣GM:なるほど(使い捨てだ……)
[サブ]怪獣GM:では改めてはじめましょう
[サブ]怪獣GM:よろしくおねがいしまーす
[サブ]冬月エイミー:よろしくお願いいたします
[サブ]坂岸愛莉:おなしゃし!!
[サブ]SGM:よろしくお願いします
[サブ]天津風エツカ:よろしくお願いします−
[雑談]SGM:くるみちゃん……
[メイン]: 
[サブ]森濱くるみ:お願いします!
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[サブ]千種零一:よろしくお願いします
[雑談]SGM:大丈夫だよ、SGMのPCの彼女も貧乳だよ(片方は)
[メイン]:緊急出動の要請を受け、十一学区を走る一人の学生。
[メイン]:アスファルトを蹴り、全力で駆け出す……要請された場所とは別の方角へと。
[雑談]森濱くるみ:大丈夫な理由になってないです
[雑談]森濱くるみ:あたしはリサちゃんより大きいし
[メイン]: 
[雑談]千種零一:そして初lion
[雑談]SGM:リサちゃんの事を京都以上の盆地って言うのやめろよ!
[雑談]冬月エイミー:さらなる地平——!
[雑談]冬月エイミー:でも京都と違って夏も蒸れなさそう
[雑談]SGM:なるほどね
[雑談]坂岸愛莉:地獄の番犬!
[メイン]紅大吾:「現場へ急がねぇと……」
[雑談]森濱くるみ:初ぴゃーだし初リリ夫
[雑談]坂岸愛莉:なんだよなぁ
[雑談]SGM:きゃー大吾ー
[メイン]紅大吾:「教官、おやっさん、すみません。この件の後はお願いします!」
[メイン]紅大吾: 
[メイン]
[雑談]SGM:イケメーン(ただの大吾ファン
[雑談]森濱くるみ:千種君は同い年なはずで坂岸さんは……先輩でしたっけ?(くるみは高1
[雑談]坂岸愛莉:先輩です
[雑談]坂岸愛莉:コッペパンかってこいよ
[メイン]:学校からの通信を切り、混乱の街の中。一人ウィンドミルへと向かうのであった。
[雑談]森濱くるみ:えっちゃん先輩とエイミー先輩
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[雑談]森濱くるみ:うわあ
[雑談]SGM:おやつ用のアイスボックス食べ終わってしまった
[メイン]:夜明け学園都市卓 『Nobody's Perfect』
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]:オープニング
[メイン]: 
[雑談]森濱くるみ:卓中のおやつ買ってくるの忘れた
[雑談]坂岸愛莉:俺も全部食い尽くしてしまった
[メイン]:貴方達5人の執行委員は突然呼び出された。
[メイン]:場所は特殊治安維持・危険対策専門学校。通称S.P.D。ここの会議室である。
[雑談]千種零一:高1勢
[メイン]:今回は救助主導、との事で教師でもあるブルース・マクレンガーから説明があるようだ。
[メイン]:(RPどうぞ)
[メイン]ブルース:「全員……ではないな。5人か。」
[メイン]坂岸愛莉:「まだくるの?」アイスボックスを摘んでいる
[メイン]森濱くるみ:「あれ、他に誰かいるんですか?」
[メイン]ブルース:「うちの生徒でな、紅大吾という。」
[メイン]森濱くるみ:[
[メイン]千種零一:「珍しいですね。6人以上での依頼とは……」
[メイン]天津風エツカ:「ふむ」
[メイン]冬月エイミー:「ほう?」
[メイン]ブルース:「今回は救出活動主導だからな……まぁいい、アイツは後で罰として走らせるとして」
[メイン]天津風エツカ:はむはむ。
[メイン]坂岸愛莉:「ご当地執行委員というやつだね!」
[メイン]森濱くるみ:「紅先輩も?遅れてるって珍し……どこか他の現場からくるとかでしょうか」
[メイン]ブルース:「先に状況を説明しよう。今回は時間が惜しい。」
[メイン]ブルース:本来呼び出した6人目の到着を待つことなく、全員の前にPCを置き、モニターにも映す。
[メイン]しろくろくん:「記録開始ぽん」
[メイン]坂岸愛莉:(ロボだ……)
[メイン]ブルース:スクリーンに映された動画には覆面の男が喋る動画であった。
[メイン]ルゥルゥ:「(これは重大なライバルが現れた気配……!)」※見えないところにいます
[メイン]
「この街に不死の子供がいると聞いた。不死の血は許されるべからず。」
「早急に我らに差し出すべし。さもなくば人質は皆、このウィルスにより消滅するだろう。」

[メイン]: 
[メイン]:動画の最後には何かを投与され、身体が変異する男性の様子が映り。悶え、苦しみ。
[メイン]:そして映像は切れた。
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]ブルース:「本日、今より1時間前。十四学区のショッピングモールの1つ、ウィンドミルが違法占拠された。」
[メイン]森濱くるみ:「こ……これって………!」珍しく怒気を孕んだ声で
[メイン]ブルース:「彼らは声明を動画として発表、拡散。現在も十数名ほどが人質として囚われている。」
[メイン]千種零一:「……全く」
[メイン]冬月エイミー:「ふうむ」
[メイン]坂岸愛莉:「今日も今日とてヤバいやつ!」
[メイン]天津風エツカ:「……ふむ」
[雑談]森濱くるみ:紅先輩が不死の子供って知ってるのあたしだけですか?
[メイン]冬月エイミー:「……消滅、消滅か。そのウィルスについての詳しいところは?」
[メイン]坂岸愛莉:「暇な人生がにくいよ!!」
[雑談]冬月エイミー:わたくしは知りません!
[メイン]ブルース:「今回の任務は彼ら人質の救出、そして事態の鎮圧だ。」
[雑談]冬月エイミー:えっちゃんと坂岸さんキャラ被り大丈夫?脱ぐ?
[雑談]森濱くるみ:どっちが?
[メイン]ブルース:「……残念ながら、情報がまだ足りん。」
[雑談]SGM:どっちも
[雑談]千種零一:そういやくるミルキィはどの程度周知されてるんだっけ
[メイン]森濱くるみ:「……あの、この任務、紅先輩が担当なんですよね」
[メイン]ブルース:「はっきり言ってしまえば現時点ではノープランだ。だからまずは情報を集める事から……」
[雑談]森濱くるみ:知りたければ知ってていいと思うけど一応今は本人が言うか執行委員が調べるかくらいですかね>知る方法
[雑談]SGM:まず大吾が不死の子供って知ってるのくるみちゃんだけ説ある
[雑談]森濱くるみ:一心先輩知ってるじゃないですか!
[メイン]ブルース:「ん、あぁ、そうだ。大吾も出動要請を送ったのだが出なくてな。珍しい、奴にしては。」
[雑談]千種零一:なるほど
[メイン]森濱くるみ:「…………連絡取れますか」
[雑談]SGM:そうだった
[雑談]坂岸愛莉:会った事ないはず
[メイン]森濱くるみ:「連絡取れなくなったの、いつですか!」
[雑談]千種零一:俺も
[雑談]坂岸愛莉:くるみちゃんも大悟も!
[メイン]冬月エイミー:「森濱さん?」
[雑談]千種零一:茶番で見たのはヴァンだったような
[メイン]坂岸愛莉:「事情ありげ?」
[メイン]ブルース:「今から50分ほど前だ。既に何度か連絡を取っている。」
[メイン]冬月エイミー:またウィルスか毒か……など思って聞いていたが。どうやらそれどころじゃないらしい
[サブ]ブルース:というわけで早速情報収集の時間です
[メイン]千種零一:「みたい、だな……」
[メイン]千種零一:「少なくとも、ただの遅刻じゃない可能性は考えた方が良さそうだ」
[雑談]SGM:じゃあ多分大吾の不死の子供って知ってるのくるみと一心ぐらいかな
[メイン]森濱くるみ:「50分……」
[メイン]森濱くるみ:少し迷うが
[メイン]天津風エツカ:「……」
[メイン]森濱くるみ:「あの、もし先輩から連絡が来た場合でも別の人を呼んだ方がいいと思います」
[サブ]森濱くるみ:呼びましたか!えっちゃん先輩のが高いかもですけど!
[メイン]千種零一:「思った以上に前じゃないか」
[メイン]坂岸愛莉:「別の人がいるなら既に集まってるだろうし、ここにいるのが精一杯だと思うの!」
[サブ]ブルース
1.街の状況について  情報収集28
2.ウィルスについて  知力24
3.不死の子供について  探索30

[メイン]坂岸愛莉:「だから!呼び寄せよう!命のために!」
[サブ]ブルース:チームワークなどはアリ、ラウンド制限はありません
[サブ]ブルース:が、まぁ長引けば人質などに不利になる可能性はあります
[サブ]冬月エイミー:なるほど……
[サブ]SGM:さあどうぞどうぞ
[サブ]冬月エイミー:知力2、感知1ですからね。
[サブ]冬月エイミー:ふふふ!
[メイン]森濱くるみ:「そうじゃなくて……っ!」
[メイン]ブルース:「分かっている。既に他にも数名要請している。」
[サブ]坂岸愛莉:知力単体はむりです
[メイン]ブルース:「元々2班に分かれて動く予定だったからな。」
[サブ]森濱くるみ:ダイブ使えば情報収集4d+6、探索は3d+5 
[サブ]千種零一:知力判定は10
[サブ]森濱くるみ:知力だと2d+3です
[サブ]天津風エツカ:ダイブで5d+9です
[雑談]森濱くるみ:でも項目に不死の子供について~があるならそれのタイミングで喋ればいいかな(判断がつかないし
[メイン]冬月エイミー:「……何やら事情があるようですが。ここは行動する以外にないでしょう」
[サブ]坂岸愛莉:大体3d+5か6
[メイン]冬月エイミー:「言える事情ならば聴きたいですが、そうでないのならば、それしか」
[メイン]千種零一:「ですね。人質を取られている以上議論ばかりしていられる状況でもない」
[メイン]森濱くるみ:「……はい」
[サブ]冬月エイミー:誰についていけばいいかな~のこーなー
[メイン]ブルース:「こちらも各所から情報を募っている。取り急ぎプランを立てるつもりだが……」
[メイン]千種零一:「紅先輩の事はこの人達に今は任せて……まずは状況確認だな」
[メイン]坂岸愛莉:「事情があるならしょうがないね、大吾くんはとりあえず後回しの方向で」
[サブ]千種零一:貧なる使えば2d+16
[サブ]森濱くるみ:じゃあ折角なのであたしパールになって(+2)、チームワーク貰いつつ3番やります?
[サブ]千種零一:協調もらって期待値かな
[サブ]冬月エイミー:折角なので
[サブ]冬月エイミー:じゃあそれでいきましょうか
[サブ]冬月エイミー:あ、わたくし支援は改竄以外ないので!
[サブ]森濱くるみ:あたしもです!
[サブ]冬月エイミー:殴る以外できません!ご容赦を
[サブ]千種零一:改竄SL2だけです
[サブ]森濱くるみ:正直2ラウンドにして30はパワーを集める方がいい気がする
[サブ]森濱くるみ:そうしますか?1ラウンドで3人で2人を支援する方が確実ではあるような(ダイス信じてない
[サブ]千種零一:多分俺が1手で2出来るんだけども
[サブ]森濱くるみ:あー
[サブ]坂岸愛莉:じゃあ支援のほうまわろうかなぁ
[サブ]森濱くるみ:じゃあ千種君が出来るかどうかで考える?
[サブ]千種零一:天津風先輩も一手で出来そう
[サブ]千種零一:リソース軽いのは天津風先輩の方かな 協調で5d+11とすれば
[雑談]冬月エイミー:んー???
[雑談]森濱くるみ:?
[雑談]冬月エイミー:欠如くちたま悪魔契約でLP-6のわたくしが
[雑談]冬月エイミー:一番LP高い……?
[サブ]冬月エイミー:とりあえずいっちゃいましょう
[サブ]冬月エイミー:考えるのは後!
[サブ]森濱くるみ:いえす
[サブ]坂岸愛莉:はーい
[雑談]坂岸愛莉:草
[サブ]千種零一:で、どっから行きます
[雑談]SGM:皆LP伸ばさないんやな
[雑談]森濱くるみ:初めて伸ばしました
[雑談]冬月エイミー:LP以外伸ばすものがもうない
[サブ]天津風エツカ:5d+9だとギリギリ28届かない可能性は結構あるから協調あると安心かなとは
[サブ]森濱くるみ:じゃあ1から行こう、協調しますから
[雑談]天津風エツカ:経験店がない
[サブ]冬月エイミー:ではわたくしがチームワークを
[雑談]千種零一:能力値の方が欲しくて
[サブ]天津風エツカ:くるみちゃんが協調してエイミーがチームワーク?
[サブ]森濱くるみ:えっちゃん先輩ごー!
[サブ]森濱くるみ:チムワあるならいらないですかね
[雑談]坂岸愛莉:標津の感覚で上げる選択肢を考えてなかった
[サブ]坂岸愛莉:かなぁ
[サブ]森濱くるみ:チムワのみでごー!
[サブ]天津風エツカ:はーい
[サブ]天津風エツカ:7d+9 ダイブ使用してー
DiceBot : (7D6+9) → 28[4,6,5,3,2,5,3]+9 → 37

[サブ]冬月エイミー:強い
[サブ]ブルース:スゲェ
[サブ]坂岸愛莉:めっちゃつよい
[データ]ブルース
1.街の状況について

現場である十四学区は混乱し、十数名の人が逃げ遅れ人質となっている。
占拠されたショッピングモール、ウィンドミルは6階にわたり、占拠者達により魔力結界が張られ外部からの魔法対策が既にされた後だった。
数十名規模で構成され、正面は防火シャッターで閉じられており、外からも5階に何人か陣取るのが見える。
屋上にも人員が配置されており、上からの侵入も困難となっている。

[サブ]森濱くるみ:強い
[サブ]千種零一:こわ
[サブ]ブルース:はい、というわけでデータに記載、メモも更新しました。
[雑談]森濱くるみ:6階の建物占拠するの大変そう
[雑談]坂岸愛莉:きっと空想使い
[サブ]千種零一:残り3人と
[メイン]冬月エイミー:「まずは……周辺地域の情報から集めましょう」
[サブ]千種零一:チムワ1つで30は厳しそうだな
[サブ]森濱くるみ:ですね、試す価値はありますけど(クリティカルを
[サブ]千種零一:チムワ2で2か3やる方がいいと思う
[サブ]坂岸愛莉:手伝うぞい
[メイン]ブルース:「PCは自由に使ってくれて構わない。」
[サブ]坂岸愛莉:グロリアとかもあるよ
[サブ]森濱くるみ:ので千種君確実に行く方がいいかなって思う
[サブ]冬月エイミー:いえ、三人でがくっとやっちゃいましょう
[サブ]冬月エイミー:3の方がいいかな
[サブ]森濱くるみ:あ、こっち先やります?
[サブ]千種零一:というわけでくるみにチムワ
[サブ]冬月エイミー:3人ならね。
[サブ]坂岸愛莉:チムワするよー
[メイン]天津風エツカ:「はい」
[サブ]森濱くるみ:はーい
[メイン]しろくろくん:「それじゃ遠慮なくハックして足場にするぽん」
[メイン]冬月エイミー:「その後に立てこもり犯の目的を調べて……」
[サブ]森濱くるみ:並列演算してっと
[サブ]森濱くるみ:7d+7
DiceBot : (7D6+7) → 26[6,1,1,6,6,5,1]+7 → 33

[メイン]冬月エイミー:「といった感じで」
[サブ]森濱くるみ:(褒めて)
[メイン]しろくろくん:端末からPCにしろくろくんの投影が移り、さくっとPCを掌握。エツカのアバターをダイブ。
[サブ]ブルース:出目が凄い極端
[サブ]森濱くるみ:(1の数は見ないで)
[データ]ブルース
3.不死の子供について

『不死の子供がこの街にいる』との噂はあるも、まだ特定には至っていない。
ただし、一部の市民、特に人質に縁のある者達が人質を取り戻す為に探している、との話がある。
この騒動に紛れてか、市民同士が小競り合いをしたりネット上でも不死の子供に対する暴言・雑言が広がっている。
またS,P.Dの校章を付けた学生が一人、建物へと向かう姿が目撃されたとの情報も。

[メイン]天津風エツカ:「いきます」
[サブ]ブルース:はい、達成したのでこちらもデータに情報、メモも更新
[雑談]冬月エイミー:いや~何も出来ないから気楽~
[雑談]坂岸愛莉:もっと気負え・・・気負え・・・
[サブ]ブルース:じゃあラウンドとしては2ラウンド目かな?
[メイン]しろくろくん:白いアバターが周辺のカメラや通信情報などの入ったフォルダを傍受、回収するアニメが流れる。
[サブ]森濱くるみ:はーっ!
[サブ]森濱くるみ:ではラウンド2として千種君って感じですかね!
[サブ]千種零一:ほい
[サブ]森濱くるみ:ちなみに6が3つ出たことに対して何かありますか!無いですね!
[サブ]千種零一:一発狙いします?
[サブ]ブルース:ないですね!>6の数
[サブ]森濱くるみ:追加で調べることが増えることも想定して最少人数で突破しましょうか
[サブ]ブルース:まぁこの条件に合致するのは限られてるので察してもいいですよぐらい
[サブ]千種零一:では貧なる万能を使用、協調下さい
[サブ]森濱くるみ:じゃあ協調
[サブ]ブルース:あ、表はどんどんRP進めていいぞー
[メイン]坂岸愛莉:(ロボじゃなかった・・・)
[メイン]しろくろくん:「っと、作業終了ぽん」
[メイン]森濱くるみ:その横で、別の端末から情報を集めていたくるみの顔色がどんどん悪くなっていく。
[サブ]千種零一:2d+10+6+2
DiceBot : (2D6+10+6+2) → 5[2,3]+10+6+2 → 23

[サブ]千種零一:1足りねえ、信仰
[サブ]森濱くるみ:表はえっちゃんの情報を聞きながらこっちに話が飛んだらデータの内容言う感じで
[サブ]千種零一:いや改竄の方使うか
[サブ]千種零一:やっぱ信仰で。(6あったわ
[サブ]千種零一:2d+10+6+2
DiceBot : (2D6+10+6+2) → 9[3,6]+10+6+2 → 27

[サブ]千種零一:達成
[サブ]森濱くるみ:いえーい
[サブ]ブルース:固定値スゲェなホント
[データ]ブルース
2.ウィルスについて

公開された動画では「シグマ・ウィルス」と呼ばれている。
運ばれた感染者に人体変異の兆候が見られ、徐々に人の形から悪魔のような姿に変形していくとの事。
接触感染は現時点で見られておらず、上杉大学病院に搬送。
現在患者は橘光教授により治療中。

[メイン]坂岸愛莉:セッセコセッセコ
[サブ]ブルース:というわけで全情報達成、メモも更新しました。
[サブ]森濱くるみ:えっちゃん先輩情報収集結果言うロールします?
[雑談]坂岸愛莉:あっ、ふーん
[メイン]坂岸愛莉:くるみちゃんのお手伝いしてます
[メイン]冬月エイミー:「……」とはいえ自身に出来ることはなく。待つばかりだ
[メイン]千種零一:こちらはこちらで器用に知識を活かしてウィルスについて調べている
[サブ]天津風エツカ:あー
[メイン]天津風エツカ:「ん」
[メイン]天津風エツカ:モニターに集めた情報を映し出す。
[メイン]ブルース:「ふむ、これが現場の状況か……」 モニターの情報を見ながら
[メイン]森濱くるみ:「……こ、こちらもおおよその情報はつかめました」
[メイン]千種零一:「こちらも終わりました」エツカの情報に付随してウィルスの情報を出す
[メイン]ブルース:「外部からの対策もすでに講じている、と。」
[メイン]ブルース:「あぁ、ならばモニターに映してくれ。」
[メイン]森濱くるみ:躊躇いながら見ているモニターを大画面に映し出す。
[メイン]ブルース:くるみと零一の追加情報を確認する。
[メイン]森濱くるみ:そこには不死の子供に関するSNSや掲示板の噂、ネットニュースが数多く載っていた。
[メイン]森濱くるみ:「不死の子供が誰かってことはまだ判明してませんが、ネットとか噂では酷くて……」
[メイン]森濱くるみ:「あと、S.P.D.の生徒が建物に……入っちゃったって……ほんとかわかりませんけど……多分それって」
[メイン]森濱くるみ:思いついた人はいるが、断言はせず。
[メイン]坂岸愛莉:「十中八九大吾くんでは?」
[メイン]ブルース:「……可能性としては一つ。そんな無鉄砲な事をする馬鹿を俺は一人しか知らん。」
[メイン]冬月エイミー:「心当たりが……いえ。その方が先の紅さんですか」
[メイン]ブルース:「だろうな……アイツ何考えてんだか……」 はぁ、とため息をついて頭を抑える
[メイン]森濱くるみ:「……はい。あたしも先輩だと思います」
[雑談]SGM:SPDで無鉄砲な奴……一体誰吾なんだ……
[メイン]天津風エツカ:「……」
[メイン]千種零一:「そういう話ですか……独断専行、と」
[メイン]坂岸愛莉:「向こうにいるなら探す必要はないから手間は省けたね!」
[メイン]森濱くるみ:「いつもなら、いつも通りのことで済むんですけど……」俯いて
[メイン]ブルース:「大吾は馬鹿だがここまで判断を間違える奴じゃないはずだが……まぁいい。」
[メイン]ブルース:「それより、ウィルスか……下手に突入すれば感染の危険もある、と。」
[メイン]坂岸愛莉:「正面突破は割りとキツそうだよね」
[メイン]冬月エイミー:「このウィルスはどうにも……」
[メイン]ブルース:「あぁ、とはいえ他に入れそうな経路は……」
[メイン]千種零一:「症状が分かっても予防法がわからないと、問題だからな」
[メイン]森濱くるみ:「上からが無理で、正面が難しいとなると……」
[メイン]ブルース:と、頭を捻るブルースの元へ一本の連絡が届く。
[メイン]坂岸愛莉:「裏口入学!」
[メイン]ブルース:「はい、こちらS.P.Dのブルース……」
[メイン]冬月エイミー:「わたくしが知っているものと近しく思えますが、それの予防法までは」
[メイン]坂岸愛莉:「私もなんかどっかで聞いた事ある気がするんだよねぇ そんな感じのウイルス」
[メイン]坂岸愛莉:「まぁ思い出せないなら多分別物でしょ」
[メイン]橘光:「もしもしー! もしもしー!? やっと繋がった!」
[メイン]橘光:「こちら上杉大学病院、感染者からウィルスの除去に成功した!」
[メイン]橘光:「確かあんた、今回担当だよな!? 今すぐそいつらとっちめてこっちに回してくれ!!」
[メイン]橘光:全員に聞こえるぐらいの大声が会議室に響き渡る。
[メイン]千種零一:「……なんともベストタイミングで」
[メイン]天津風エツカ:「ふむ」
[メイン]坂岸愛莉:「よし、これなら正面突破できそうだね!」
[メイン]ブルース:「失礼。それはどういう……はい……はい……」
[メイン]森濱くるみ:「……!」
[メイン]冬月エイミー:「それはまだ分かりませんが……突破口には成り得るでしょう」
[雑談]森濱くるみ:今更だけどブルースさんかっこいい(立ち絵
[メイン]ブルース:しばらく橘とブルースの話が続き、連絡を切る。
[雑談]坂岸愛莉:デカレンジャーで検索しよう!
[雑談]森濱くるみ:でもなんかこん棒で殴ってきそうに見える(FGO脳
[メイン]ブルース:「全員、準備はいいか?」
[メイン]ブルース:改めて5人の方へ振り向いた。
[メイン]天津風エツカ:「はい」
[メイン]坂岸愛莉:「もちろんばっちおっけー!」
[メイン]森濱くるみ:「は、はいっ!」
[メイン]ブルース:「これより君たち5人に任務を伝える。」
[雑談]冬月エイミー:声的にはニコラ・テスラだから……
[雑談]森濱くるみ:マジで!?
[雑談]森濱くるみ:そまさんじゃん
[メイン]千種零一:「承りました。……何とかしましょう」
[メイン]ブルース:「俺が一旦正面から気を引く。その隙に5人は突入してほしい……陽動として、だ。」
[雑談]SGM:夜明けにおけるテスラが僕と言う風潮
[雑談]坂岸愛莉:当たり前だよなぁ?
[雑談]冬月エイミー:でもシェイクスピアって言うとぼっちさん
[雑談]森濱くるみ:それ
[メイン]ブルース:「人質は6階、奴らは5階に陣取っている。なんとか5階の奴らの注意を引き付けてほしい。」
[メイン]冬月エイミー:「了解いたしました」
[メイン]森濱くるみ:こくりと頷く
[メイン]ブルース:「連絡にはこれを使ってくれ。」
[メイン]坂岸愛莉:「救出成功したら逃げていい?」
[メイン]天津風エツカ:「おっけーです」
[雑談]千種零一:www
[メイン]ブルース:5人に無線のインカムを渡す。
[メイン]千種零一:「成程」
[メイン]森濱くるみ:受け取りながら
[メイン]ブルース:「出来る限り注意を逸らしたら合図をしてほしい。それまでに別動隊の準備をさせておく。」
[メイン]ブルース:「以上だ。何か質問は?」
[メイン]坂岸愛莉:「おっけーおっけー」
[メイン]冬月エイミー:「出来る限り被害の出ないようにいたしますが、人命最優先でよろしいですね?」
[メイン]ブルース:「無論、救助が優先だ。」
[メイン]ブルース:「なければこれより現場へ向かう!」
[メイン]森濱くるみ:「あたしからは……1個だけ。もし紅先輩から連絡があったら、何が何でも引き返させてください」
[メイン]森濱くるみ:「それだけです。よろしくお願いします」
[メイン]坂岸愛莉:「愛莉ちゃんは戦闘よりもそれ以外が得意だから任せたまえ」
[メイン]ブルース:「っと……まぁそうだな。」
[メイン]坂岸愛莉:「よくわからんがくるみちゃんが譲る気なさそうだし私は構わん!」
[メイン]冬月エイミー:「……心配なのね」
[メイン]森濱くるみ:ぺこりと頭を下げ、受け取ったものをしまう。
[メイン]ブルース:「そもそも遅刻する奴のような事は一旦後だ! 行くぞ!」
[サブ]ブルース:というわけで何もなければミドルいきまーす
[メイン]天津風エツカ:「頑張ります」
[サブ]森濱くるみ:どうぞー
[メイン]千種零一:「んじゃ、行くか」
[サブ]坂岸愛莉:どぞ
[サブ]千種零一:どうぞ
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]:ミドル1
[メイン]: 
[サブ]冬月エイミー:っしゃー!殴り合いじゃー!
[サブ]森濱くるみ:早くない?もう少し待たない?
[サブ]坂岸愛莉:エイミーステイ
[サブ]森濱くるみ:パールだってばらすのは多分変身が必要になったらあっさりばらします
[サブ]坂岸愛莉:でもミドル戦闘はあるかもしれない
[メイン]:ブルースの運転の元、十四学区へと向かう一行。
[雑談]森濱くるみ:自分の正体より人の秘密の方が言えないことに気付いてしまった(秘密じゃないことをあんまり知らないし
[メイン]:途中に車の窓越しから市民の不安や混乱の声が聞こえてくる。
[メイン]:中には騒動の元となる占拠者への言葉、不死に対する言葉……様々なノイズをかき分け、現場の近くへと辿り着いた。
[メイン]: 
[メイン]ブルース:「再度聞くが、準備はいいか? ここから先は時間との戦いだ。」
[メイン]ブルース:(RPどうぞ)
[メイン]千種零一:「元より承知してます。いつでも」
[メイン]冬月エイミー:「万事戦と心得ております」
[メイン]坂岸愛莉:「いけるよー」ガリガリ
[メイン]天津風エツカ:「はい」
[メイン]森濱くるみ:「大丈夫です」
[メイン]森濱くるみ:大きく深呼吸してから応える。
[メイン]ブルース:「ならば俺が先に出て注意を引く。敵を引き付けた隙に、車から降りて突入してくれ。」
[メイン]千種零一:小さくうなずき、ブルースの動きを注視する
[メイン]ブルース:そう言葉だけ残し、車を走らせショッピングモール、ウィンドミルのゲート前に停止させる。
[メイン]ブルース:周囲を巡回する敵を他所に、車から降り。
[メイン]ブルース:すかさず手持ちの刀を抜き、真空の刃で入口の防火シャッターを切り裂き、大きな亀裂を入れ
[メイン]ブルース:「突撃する! 俺を止めてみろ!!」
[メイン]ブルース:目に映る全ての武装兵を挑発し、自らの下へと引き寄せた。
[メイン]ブルース:『今のうちだ、行ってくれ!』 インカムで5人にのみ合図
[メイン]ブルース:同時に刀から紅蓮の炎を走らせ、武装兵の視界を炎で遮る。
[サブ]ブルース:さて長くなったけど
[サブ]ブルース:この場では罠探知、探索は不要です
[サブ]千種零一:ほい
[サブ]森濱くるみ:はーい
[サブ]冬月エイミー:わたくし、出来ませんので考えてもおりません
[サブ]ブルース:代わりに防火シャッタ―壊してね(HP100、防御結界0)
[メイン]千種零一:「……よし。出るぞ」素早く車から出て、先陣を切る
[サブ]ブルース:HP残ったら武装兵の流れ弾を受けて8dのダメージが飛びます
[サブ]ブルース:>攻撃するたびに
[サブ]森濱くるみ:気軽にワンパン出来る人!
[サブ]千種零一:一発で、か
[メイン]坂岸愛莉:「ごーあへっどー!」
[サブ]森濱くるみ:8dは殴った人に飛ぶ?
[サブ]ブルース:そうなる>殴った人に
[サブ]坂岸愛莉:がんばって!
[メイン]天津風エツカ:「ごーごー」
[サブ]ブルース:プロテクとかは有効だよ
[メイン]森濱くるみ:「は、はいっ!」他の人たちに続いてダッシュする
[サブ]冬月エイミー:えっちゃん出る?
[メイン]千種零一:「まずは防火シャッターだ、頼む」
[サブ]天津風エツカ:んー
[サブ]坂岸愛莉:プロテクはそれなりにがんばる
[サブ]天津風エツカ:2d+87だからー
[サブ]天津風エツカ:カートリッジ使えば出るか
[サブ]ブルース:マイナーメジャーはOK、宣言どうぞ
[サブ]冬月エイミー:ならわたくしが行った方がいいですね
[サブ]冬月エイミー:マイナー血の魔剣えーと
[サブ]冬月エイミー:25点でいいや
[サブ]冬月エイミー:メジャーデスブリンガー
[メイン]冬月エイミー:「ええ、お任せを」
[サブ]ブルース:命中どうぞ
[メイン]坂岸愛莉:「がんばってー!」
[メイン]冬月エイミー:拳と拳を突き合せ、両の拳を砕く
[サブ]冬月エイミー:2d+21
DiceBot : (2D6+21) → 5[4,1]+21 → 26

[メイン]森濱くるみ:「うっ」
[サブ]SGM:回避など無し、どうぞ
[メイン]坂岸愛莉:「ぎゃああああああああ!?」
[サブ]冬月エイミー:3d+96
DiceBot : (3D6+96) → 7[1,2,4]+96 → 103

[メイン]坂岸愛莉:「コブシガツブレテル!?」
[メイン]森濱くるみ:「(い、いつ見ても痛そう……っ)」
[サブ]森濱くるみ:おー
[サブ]SGM:メシャア
[サブ]怪獣GM:じゃあ防火シャッターに穴が開きました
[メイン]冬月エイミー:「それでは——」砕けた骨肉がガントレットを象って装着される
[サブ]怪獣GM:緊急事態なので弁償は要求されません
[メイン]千種零一:「にしてもとんでもない絵面だなぁ」
[メイン]冬月エイミー:「ぶっ飛ばして差し上げましょう!」
[サブ]怪獣GM:中に入ったら奥に階段が見えますね
[メイン]冬月エイミー:腰を捻り、一寸の距離。触れると同時にシャッターが吹き飛ぶ
[メイン]怪獣GM:ガシャァン! と音を立てて金属の板が建物内へと吹き飛ぶ。
[サブ]森濱くるみ:ここはもうさっき言ってた罠探知必要ないエリアとは別って感じですかね
[サブ]怪獣GM:あ、ここまでは同じ
[サブ]森濱くるみ:OK
[メイン]天津風エツカ:「わー」
[サブ]怪獣GM:なので階段上がっていいよ
[サブ]森濱くるみ:それなら上っちゃいましょう
[メイン]冬月エイミー:「行きますよ!」
[メイン]坂岸愛莉:「ひ、ヒール!?ヒールしなきゃ!?」
[メイン]坂岸愛莉:「えぇ゛普通にいくのぉ!?」
[雑談]冬月エイミー:100点だとやっぱギリギリだなあ
[メイン]森濱くるみ:「はいぃっ!」
[メイン]千種零一:「今のうちに慣れた方がいいですよ」
[サブ]怪獣GM:というわけで上がったら2階ですが、シーンはそのままです
[メイン]森濱くるみ:「あ、でも後で治せるなら治してあげてくださいっ!」
[メイン]千種零一:とか言っておいてさっさと階段に向かう
[メイン]坂岸愛莉:「怖いよー!」
[サブ]怪獣GM:2階も続いてDR。今度は1ラウンドで合計200出してね
[サブ]森濱くるみ:表はどうぞー、ってシーンそのままか
[サブ]冬月エイミー:200と
[サブ]怪獣GM:あ、正確には合計200出せば成功でラウンド制限はないけど
[サブ]坂岸愛莉:やばみ
[サブ]冬月エイミー:5人ででしょう?
[サブ]怪獣GM:1ラウンド分すぎるたびに全員に10Dダメージ
[サブ]怪獣GM:防御結界は0です
[サブ]森濱くるみ:5人で200と
[サブ]冬月エイミー:30点くらいは残っても後ろがいると
[サブ]SGM:5人でですよ、余裕でしょう
[サブ]冬月エイミー:じゃあわたくしからですね
[サブ]冬月エイミー:マイナー不要、メジャーデスブリンガー
[メイン]怪獣GM:階段を駆け上がり2階。そこにはまだ1階へと降りていなかった武装兵が数人残っていた。
[雑談]冬月エイミー:二人で200だとちょっとMPコストをかける必要があった
[雑談]森濱くるみ:契約のアクティブスキルは使ったら=パールばれるでいいです
[雑談]千種零一:メトロン星人じゃねーか!
[メイン]森濱くるみ:「わ、またいる……っ!」
[雑談]坂岸愛莉:メトロンGM
[メイン]怪獣GM:侵入者に気づいた彼らは急いで貴方達を止めようと立ちはだかる――
[雑談]千種零一:ちゃぶ台抱えとる場合か
[雑談]森濱くるみ:www
[サブ]冬月エイミー:2d+21 命中
DiceBot : (2D6+21) → 9[5,4]+21 → 30

[メイン]千種零一:(気の所為か? 茶をしばいてるように見えるのは……)
[雑談]怪獣GM:必殺ちゃぶ台返し(もうどうにでもなーれ)
[メイン]冬月エイミー:「足を止めずに行きますよ」
[メイン]武装兵:「侵入者だ!」「捕らえろ!」
[雑談]森濱くるみ:これGMの立ち絵ですよね?
[雑談]SGM:そうだよ
[雑談]千種零一:ほんとだ
[メイン]怪獣GM:というか、これGMのアイコンだから!>茶しばき
[雑談]SGM:モブ戦闘員に立ち絵なんてないよ
[雑談]森濱くるみ:GMの立ち絵ってなんだよ。
[雑談]千種零一:まあぴゃーGMも卯月を立ち絵にしてるし
[サブ]冬月エイミー:3d+96 DR
DiceBot : (3D6+96) → 6[3,2,1]+96 → 102

[メイン]怪獣GM:まぁ中には余裕こいてお茶啜ってた戦闘員もいるけど。
[サブ]SGM:@98
[メイン]武装兵:ライフルを構えた武装兵は銃口を君達へと向けて来る
[見学用]あたろう@見学:いるんか>お茶啜ってた戦闘員
[サブ]森濱くるみ:どうしても足りなかったらパールになってペルソナします!(先に言う
[メイン]千種零一:「……流石に多いな」
[見学用]怪獣GM:「暇だなー」とかいって呑気にしてるやつらがいる
[サブ]千種零一:俺がブルクラで殴るよ
[サブ]千種零一:多分今回も中衛の護衛してるだろうし
[サブ]天津風エツカ:ふむ
[見学用]FEマン@見学:wwwwww
[サブ]冬月エイミー:いえ
[サブ]冬月エイミー:えっちゃんが殴って残り8くらいになると思うので
[サブ]天津風エツカ:ならまあスマッシュ電離ソード
[サブ]冬月エイミー:それならば通常攻撃でいいでしょう
[サブ]天津風エツカ:2d+15
DiceBot : (2D6+15) → 9[5,4]+15 → 24

[メイン]坂岸愛莉:「皆ガンバッテ!」
[メイン]武装兵:「総員構え!」
[メイン]冬月エイミー:「数を揃えたところでッ」
[サブ]天津風エツカ:2d+39+6+30
DiceBot : (2D6+39+6+30) → 7[3,4]+39+6+30 → 82

[メイン]森濱くるみ:びくっとして立ち止まりかけるが、エイミーの言葉を信じて前に行く
[サブ]天津風エツカ:忍術で+12
[サブ]千種零一:残り4と、んじゃ素殴り
[メイン]冬月エイミー:「烏合は食われるが必定」
[サブ]怪獣GM:虫の息である
[サブ]千種零一:でいうか2d+17出るから
[サブ]千種零一:忍術いらないんじゃないか
[サブ]怪獣GM:忍術取り消す?
[サブ]坂岸愛莉:まぁやりきれなくても
[メイン]武装兵:「撃てっ、撃てーっ!」「怯むな、敵は五人だぞ!」
[サブ]天津風エツカ:いらないなら取り消す
[サブ]坂岸愛莉:私がバーンするので
[サブ]千種零一:2d+6 んじゃ
DiceBot : (2D6+6) → 6[5,1]+6 → 12

[サブ]千種零一:2d+17
DiceBot : (2D6+17) → 12[6,6]+17 → 29

[サブ]千種零一:全力
[サブ]森濱くるみ:ひゅう
[サブ]千種零一:零一の貴重なメジャー通常攻撃シーン
[メイン]坂岸愛莉:「実質四人だぞー!」
[見学用]あたろう@見学:やっぱり脱ぐんじゃないか>零一
[サブ]怪獣GM:はい雑魚吹っ飛んだ―!
[メイン]冬月エイミー:コンクリートを砕きながら前進、弾丸が放たれるより前に銃をへし折っていく
[サブ]怪獣GM:というわけで吹っ飛ばした先に階段が見えます。ショッピングモールだし構造は単純。
[サブ]SGM:時間の関係で省略された簡易戦闘ーっ!
[メイン]天津風エツカ:「では」
[メイン]天津風エツカ:「しゅばっといきます」
[見学用]千種零一:(ジャーキーを湖の方にぶんなげる
[メイン]武装兵:「銃が!?」「馬鹿な、素手でだと!?」
[サブ]森濱くるみ:シーン変わらない限り走り続ける……と言ってもシーン変わろうが描写としては走ったままになりそう
[メイン]天津風エツカ:紅く輝く剣を振るい、適当に敵を薙ぎ払う
[サブ]怪獣GM:というわけでこのフロアも登っちゃっていいよ
[見学用]FEマン@見学:あたろうだいーん
[メイン]千種零一:「……さて」
[メイン]武装兵:「ぐおっ!」「何故だ、何故当たらん!?」
[メイン]千種零一:「たまにはやるか」抜刀。
[見学用]あたろう@見学:(´・ω・`)
[メイン]千種零一:残り少なくなった、動揺している兵士をすれ違いざまに斬り捨てる
[サブ]冬月エイミー:帝王に逃走はないのだ
[サブ]冬月エイミー:轢かぬ媚びぬ省みぬ、これぞトラッカー
[サブ]怪獣GM:ちなみに罠探知、解除不要と言えるのは2階まで、と言っておこう。
[サブ]千種零一:ほう
[サブ]森濱くるみ:はーい
[メイン]坂岸愛莉:「よくやったぞい!」
[サブ]怪獣GM:後シーンは継続ね
[メイン]武装兵:瓦解を始めていた武装兵達は簡単に斬り伏せられ、その動きを止める
[メイン]千種零一:「はい終わり。増援来ないうちに進みますよ」
[メイン]森濱くるみ:「い、行きましょう!」
[メイン]千種零一:納刀しながら先の階段を示す
[サブ]森濱くるみ:りょうかーい
[メイン]天津風エツカ:「はい」
[メイン]怪獣GM:武装兵を切り捨て、3階。どうやらここはキッズコーナーのようだ。
[メイン]坂岸愛莉:「すすめー」
[サブ]森濱くるみ:坂岸先輩が探知して、駄目だったらあたしがボヤンスですかね
[メイン]怪獣GM:3階には特に武装兵らしい影は見当たらない。奥には階段も見える。
[サブ]森濱くるみ:(基本的に
[サブ]坂岸愛莉:おっけー
[サブ]坂岸愛莉:探知しまー
[サブ]怪獣GM:どうぞー
[サブ]千種零一:んじゃよろしく
[サブ]坂岸愛莉:3d+6
DiceBot : (3D6+6) → 17[5,6,6]+6 → 23

[サブ]森濱くるみ:いえーい
[サブ]坂岸愛莉:うーん今日も絶好調
[サブ]怪獣GM:クリティカルか
[メイン]坂岸愛莉:「……この状況どう思う?」
[サブ]怪獣GM:ならまず、罠はない。このフロアは安全なようだ。
[サブ]怪獣GM:と、同時に折角だし探索分も出しちゃおう。
[サブ]怪獣GM:このフロアのおもちゃ売り場から物音がするね。
[メイン]森濱くるみ:「な、なにも無くて、かえって……」
[メイン]千種零一:「やけに気にかかりますが……下層部と上層部にだけ人数を割いているのか、あるいは」
[メイン]冬月エイミー:「ただ、先ほどの方々も襲撃を予期していたわけではないようでしたから」
[サブ]怪獣GM:ぬいぐるみの山の中に、子供が一人隠れているのが分かるだろう。
[サブ]森濱くるみ:物音の出所に関しては別の判定がいる感じです?
[メイン]坂岸愛莉:「だーよーねー、よし、愛莉ちゃんがいいって言うまでそこで待っててね」
[サブ]森濱くるみ:おっと、了解
[サブ]怪獣GM:いらないよ、クリティカルだし
[メイン]坂岸愛莉:「ちょっと調べてKURU!」
[メイン]天津風エツカ:「はい、お気をつけて」
[メイン]坂岸愛莉:アイスボックスで冷えた脳細胞は全ての罠を見抜く!
[メイン]坂岸愛莉:なにもねぇ!
[サブ]怪獣GM:あとそうだな。これは階段に近づくとわかるけど
[メイン]坂岸愛莉:「何もなさそうだよー!!」
[メイン]森濱くるみ:アイスボックス万能説
[サブ]怪獣GM:階段を上がるように血の跡が続いてるのが分かる
[メイン]怪獣GM:そんな愛莉の声に反応してか、がさごそ、とおもちゃ売り場の方から音が聞こえる。
[メイン]坂岸愛莉:「あ、待って!撤回します!」物音を察知しておもちゃ売り場のほうへ
[メイン]森濱くるみ:「良かった、それなら——ん?」
[メイン]冬月エイミー:「……今の内に回復をしてもら、って行っちゃった」
[メイン]森濱くるみ:「どうしました?先輩」
[メイン]少年:そろーっとぬいぐるみの山から覗き込む。
[雑談]森濱くるみ:あ、ちょい離れる
[メイン]坂岸愛莉:「子供がいた!!」
[メイン]坂岸愛莉:大声で指差します
[メイン]少年:「わっ!?」
[メイン]千種零一:「……こんなところに」
[メイン]少年:大声にビックリしたのか、それとも警戒してるのか。体を震わせぬいぐるみを盾にする。
[メイン]坂岸愛莉:「戦闘能力はなさそうだよ! みんなもこっちきて!」ジリジリと近寄る
[メイン]少年:「ひっ!?」
[メイン]天津風エツカ:「むむむ」
[メイン]冬月エイミー:「わたくしは警戒していましょう、子供はどうにも」
[雑談]森濱くるみ:戻った
[メイン]坂岸愛莉:「なんか怖がってるけど!なんでかな!!」
[メイン]冬月エイミー:苦手ではないが嫌われがちだ
[メイン]少年:雰囲気は違うのかもしれない。ただ恐怖で判断できないのか、目の前が助けかどうかも分からない。
[メイン]千種零一:「そりゃあ怖がるだろう、この状況なんだし」
[メイン]森濱くるみ:「あ……」
[メイン]少年:「見つかった……連れてかれる……」
[メイン]少年:「お母さん……!」
[メイン]森濱くるみ:では少しだけ近付いてしゃがんで
[メイン]坂岸愛莉:「連れてかないよ!私たちは……救助側!」
[メイン]森濱くるみ:「大丈夫、お姉ちゃん達は助けに来たんだよ」
[メイン]少年:「助けて……え、えっ」
[メイン]少年:「お姉ちゃんたち、あの人たちの仲間じゃ……ないの?」
[メイン]千種零一:「その悪い奴らを倒しに来た、ってとこかな」
[メイン]少年:「……ホントに?」
[見学用]あたろう@見学:大体おねえちゃん、なんだよなー今回
[メイン]森濱くるみ:「うん。そうだよ」やさしくやさしーく笑おう
[メイン]森濱くるみ:「ホントにホント」
[メイン]坂岸愛莉:「くるみちゃん後は任せた お菓子が欲しそうなら備蓄あるからいってね!」
[見学用]少年:千種お姉ちゃん……?!
[メイン]少年:助けに来た、という言葉に倒しに来た、という言葉に安堵したのか、ようやく口を開く。
[見学用]あたろう@見学:この少年の将来が心配になるよ
[見学用]SGM:零子ちゃん!?
[雑談]森濱くるみ:あまりにも信用が無かったら最終手段で変身するかと考えていたところだった
[メイン]少年:「……あのね、皆上に連れてかれたんだ。」
[雑談]SGM:こう言うのくるみちゃん似合うよね
[雑談]冬月エイミー:威圧感を出していく
[メイン]少年:「お母さんも僕をここに置いて、そのまま……」
[見学用]千種零一:なんでさ
[メイン]天津風エツカ:(このあんまんを差し出さなくてよかった……)
[メイン]森濱くるみ:「……そうか。よくここまで一人で頑張ったね」
[メイン]少年:こくこく、と頷く。
[メイン]少年:「……あ、あと。」
[メイン]森濱くるみ:「怖かったでしょ、あたし達が……先輩たちが居るからもう……うん?」
[メイン]少年:「良く見えなかったけど……誰か」
[メイン]少年:「背の高い人が、あいつらに引きずられて、あっちへ……」
[メイン]少年:そう言い階段の方を指さす
[見学用]FEマン@見学:TS零一と聞いて
[メイン]千種零一:「上か……」
[メイン]森濱くるみ:「…………背の、高い」
[メイン]森濱くるみ:「えっと他に特徴とかあった?引きずられた人でも、引きずった悪い人でも」
[メイン]少年:指さした先には階段と、途中から血の跡が点々と床に続いている。
[メイン]少年:「……ごめんなさい、わからない。」 首を横に振る
[メイン]天津風エツカ:「……ふむ」
[見学用]SGM:TS零一は刀夜を凌ぐおっぱいだとか
[メイン]森濱くるみ:「…………はっ」
[見学用]冬月エイミー:朱羽さん今より大きくなるだろうことを考えると3桁ですね
[見学用]少年:表の重圧に耐えきれずここでクソ発言してたい
[メイン]森濱くるみ:「ありがとう、凄く頼りになる情報だったよ」
[メイン]坂岸愛莉:「この話考えるとさっきまでここには人がいたってことかな?」
[見学用]坂岸愛莉:愛莉ちゃんが代わりにしてやるからな~
[見学用]あたろう@見学:でも多分露出は少なめなんだぜ
[メイン]森濱くるみ:緊張した顔を再び笑顔に戻して
[見学用]FEマン@見学:wwwwwwww
[メイン]千種零一:(血の跡……)
[メイン]怪獣GM:と、ここでインカムより通信が入る。
[見学用]千種零一:「https://gyazo.com/e1bc08a4b3ef086f38f256cea25af26c
[見学用]千種零一:TS零一はこれかな
[メイン]ブルース:『こちらブルース。現場はどうなっている?』
[メイン]森濱くるみ:少年を撫でながら、心臓はドキンドキンと早鐘を打っていた。
[メイン]冬月エイミー:「ええ。それを連れていくためにいなくなった……と」
[見学用]坂岸愛莉:おっぱい大きくないじゃん!!なんで!?
[メイン]坂岸愛莉:「とりあえず今は三階だよー、子供がいたけど」
[メイン]坂岸愛莉:「どうすればいいの?」
[メイン]千種零一:「得た情報によれば……」
[見学用]森濱くるみ:トランペットの子?
[メイン]千種零一:子供から聞いた事も伝える
[メイン]ブルース:インカム越しに鍔競り合いの音、斬撃、激しい戦闘と想像がつく音が聞こえるだろう
[見学用]SGM:SGMは仕事あるまでクソ発言担当だからね
[見学用]千種零一:なんでって言われても
[メイン]ブルース:『……そうか。全員、そのまま進んでくれ。』
[見学用]千種零一:矢矧という案もあるが
[メイン]ブルース:『子供はこちらが片付き次第救助に向かう。下手に動かない方がいいだろう。』
[見学用]坂岸愛莉:お、妹やんけ!
[見学用]坂岸愛莉:コッペパン買ってこい
[見学用]森濱くるみ:妹とか後輩を何だと思っているの????
[メイン]坂岸愛莉:「じゃあここで隠れて貰う方向でおっけー?」
[見学用]千種零一:(タライを落とす)
[見学用]坂岸愛莉:あ゛ーっ゛
[メイン]ブルース:『あぁ、その子をそう説得しておいてくれ。』
[メイン]森濱くるみ:「……ねえ、お名前何て言うの?」ブルースの言葉を聞いて少年に尋ねる
[見学用]坂岸愛莉:ご飯くれる人
[見学用]あたろう@見学:もうそれ人を人として見做してないよ
[メイン]少年:「……ヒロム。」
[見学用]あたろう@見学:猫か犬の認識だよ
[見学用]冬月エイミー:暴食の坂岸
[メイン]森濱くるみ:「ヒロム君。大事なお願いをしてもいいかな」
[メイン]少年:こくり、と頷く。
[メイン]森濱くるみ:「お姉ちゃん達は、上の皆や、お母さんをこれから助けに行くの」
[見学用]千種零一:なるほどお前だったのか
[メイン]ヒロム:「うん」
[見学用]坂岸愛莉:もうぼうしょくはおわったでしょー!?
[メイン]森濱くるみ:「それでね、ヒロム君には、ここで『待機』していてほしいんだ」
[メイン]ヒロム:「……わかった、じっとしてる。」
[メイン]ヒロム:うんうんと頷く。
[メイン]森濱くるみ:「もう暫くしたらお姉ちゃん達の仲間がここに来るから、その人たちと合流して、見たことを伝えてほしいの」
[メイン]森濱くるみ:「それまでは動いちゃ駄目だよ。それがヒロム君のお仕事。……執行委員のお手伝い、できそう?」
[雑談]SGM:くるみお姉ちゃん……
[雑談]SGM:遠い昔lionさんの弟になっていた時代を思い出す
[雑談]冬月エイミー:くるみお姉ちゃんを見ていると
[メイン]ヒロム:すぐさまぬいぐるみの山の中に潜り込み。顔だけ出して首を大きく縦に振る。
[雑談]冬月エイミー:血の魔剣を解除していないのが悲しくなる
[雑談]SGM:血塗れエイミー
[見学用]FEマン@見学:TS零一と百合ルートでもいいかな
[見学用]FEマン@見学:(クソ発言
[メイン]森濱くるみ:「……うん、ありがとう!あたし達も頑張るから、よろしくね!」
[雑談]冬月エイミー:デコピンすると70点入ってしまう
[メイン]ヒロム:その言葉を聞いてもう一度だけ頷き、首をぬいぐるみの山の中へとひっこめた。
[メイン]森濱くるみ:くるりと後ろを振り返り、他の執行委員たちに向かって軽い敬礼でOKの合図をする
[雑談]森濱くるみ:こわい
[雑談]ヒロム:一般市民にそれは死ぬわ!!
[見学用]あたろう@見学:軽率に百合に走る風潮もいかがなものかと思うんですよ(ゲンドウポーズ)
[サブ]ヒロム:というわけで3階は以上ですね
[雑談]森濱くるみ:置いていく~っていう感じにしないことと役割を与えると子供は意外と話を聞く~ってRTを最近見たばかりだったので
[見学用]千種零一:お前……w
[見学用]FEマン@見学:え、ホモれ?
[見学用]千種零一:やめろ
[サブ]森濱くるみ:で、血の跡を追いかけるでいいんだよね(階段
[見学用]FEマン@見学:剣心とはきつくないかな…
[サブ]ヒロム:血の跡追いかけて登っていいよ
[メイン]千種零一:「慣れてるなぁ」
[雑談]SGM:TLで見たやつだ
[見学用]森濱くるみ:凄い角度で人類悪っぷりを見せつけてくるFEさん
[雑談]千種零一:TLゼミ
[サブ]怪獣GM:登ったらまた何か判定あればどうぞ、だ
[メイン]冬月エイミー:「姉ですねえ」
[見学用]FEマン@見学:人類悪
[メイン]森濱くるみ:「えっと、最近子供と話す機会多くて……」
[見学用]SGM:気を付けろよ、どこでGMとマスターシーンで死亡するか相談してるかわからんからな
[メイン]坂岸愛莉:「助かったよ~」
[メイン]森濱くるみ:「(あたしじゃなくてパールとして、なんだけど!)」
[見学用]FEマン@見学:はい(はい
[サブ]坂岸愛莉:罠探知ー
[メイン]千種零一:「ま、あれなら大丈夫だろうな。……それじゃあ、こっちも先を急ごう」
[サブ]坂岸愛莉:3d+6
DiceBot : (3D6+6) → 12[4,4,4]+6 → 18

[メイン]天津風エツカ:「ええ」
[メイン]森濱くるみ:「……はい」
[見学用]あたろう@見学:ええ~~~~誰でござるかそんなひどいことをするのは~~~~~~~~~~
[見学用]千種零一:(ほねっこを放り投げる
[見学用]冬月エイミー:あたろうさんもやりかねないのがダメ
[サブ]坂岸愛莉:うーん期待値かぁ
[サブ]坂岸愛莉:確定で
[メイン]冬月エイミー:「……」あんな風に話せていたら違ったんだろうか
[見学用]怪獣GM:成程、今から準備を
[サブ]怪獣GM:では階段付近で警報装置が見つかります
[雑談]森濱くるみ:パールは生徒たちも助けるけど子供と絡む機会が多そうって言うのはPLのイメージ
[サブ]怪獣GM:解除判定は数値出そう。24で。
[見学用]FEマン@見学:www
[メイン]冬月エイミー:「行きますわよ!」
[サブ]森濱くるみ:あたし解除持ってないです!
[サブ]坂岸愛莉:できるひといるー?
[見学用]SGM:そうそう、実は一心もって
[サブ]天津風エツカ:3d+6でう
[サブ]怪獣GM:あ、出来る人いないなら別の方法考える(
[サブ]坂岸愛莉:エツカとおなじく
[サブ]怪獣GM:というか数値違う、4多いw
[見学用]FEマン@見学:皆じゃあく
[サブ]坂岸愛莉:支援まわすこと考えると任せたほうがいいかな・・・?
[サブ]怪獣GM:20です20
[見学用]あたろう@見学:人類悪顕現
[サブ]天津風エツカ:しろくろくんを爆破することで3d+8になる
[メイン]坂岸愛莉:「急げ急げ!」
[サブ]森濱くるみ:3Dで14か
[見学用]SGM:皆心の中に邪悪を飼っている
[サブ]森濱くるみ:爆破していきましょうか
[サブ]坂岸愛莉:しえんのじゅんびはしておきます
[サブ]冬月エイミー:七つ道具買っておきましょうかねえ
[メイン]怪獣GM:そうして血の跡が点々と続く階段を駆け上がり、4階。
[サブ]冬月エイミー:あれば2d+14なのだし。お金貯めないと
[サブ]森濱くるみ:爆破するのあれだったらまた考えるよ、あたしとは切る気軽さが違うだろうし
[見学用]あたろう@見学:そう言えば生しろくろくん見れるのか
[見学用]あたろう@見学:見たことなかったんだ
[見学用]森濱くるみ:やべえ
[サブ]千種零一:ふむ
[メイン]怪獣GM:4階にも人の気配はない。見えるのは血の跡だけだ……徐々に血の跡が大きくなっている。
[サブ]天津風エツカ:気軽に爆破しますよ?
[メイン]坂岸愛莉:「ぱぱっと調べて来るね!」
[サブ]天津風エツカ:クライマックスに一匹残ってないと理想投影できないのであれですが
[サブ]天津風エツカ:というわけでわたしが罠解除しましょう
[サブ]森濱くるみ:じゃあ気軽に爆破していく方向性でー、かな 支援あれば足りるはず
[サブ]森濱くるみ:お願いしまーす
[サブ]天津風エツカ:並列演算
[サブ]天津風エツカ:3d+6+2 罠解除
DiceBot : (3D6+6+2) → 11[5,5,1]+6+2 → 19

[サブ]坂岸愛莉:しえーん
[サブ]坂岸愛莉:でおっけーかな
[サブ]森濱くるみ:あ、誰かに協調貰えばよかったね
[サブ]森濱くるみ:おっけーですね
[メイン]坂岸愛莉:トテテテテテ
[メイン]天津風エツカ:「ん」
[メイン]坂岸愛莉:「あったよ!警報装置が!」
[メイン]千種零一:「……しかし、酷いな。っと」
[サブ]冬月エイミー:支援するMPはまあエイミーならあるのか
[サブ]怪獣GM:ではさくっと解除しちゃってください
[メイン]森濱くるみ:「血が、凄い……」
[サブ]怪獣GM:探索は不要です。何故って次は5階って分かってるから。
[見学用]あたろう@見学:「あったよ!●●が!」ってなんだっけ
[見学用]SGM:彼岸島
[サブ]怪獣GM:なんか欠陥建築物とかで階層誤魔化してない限り変わる事ないしな!
[メイン]坂岸愛莉:「ちょっと私じゃ手に負えないかも、サポートするから誰かお願い!」
[サブ]森濱くるみ:隠し階層とかあったら燃える
[サブ]怪獣GM:という訳で階段上がるとクライマックスなので
[メイン]天津風エツカ:「はい」
[メイン]冬月エイミー:「痕跡などから調べる術でもあれば良かったのですが」
[メイン]天津風エツカ:「しろくろくん」
[サブ]怪獣GM:準備があればここでどうぞ、だな
[メイン]しろくろくん:「ぽーんぽーん」
[見学用]冬月エイミー:でかした!
[メイン]千種零一:「時間が惜しい、からな」
[見学用]あたろう@見学:それだったかw
[メイン]森濱くるみ:「……」
[メイン]しろくろくん:「CPUフルクロック、演算さくっとやっちゃってー、警報装置の電源切っちゃってー」
[サブ]怪獣GM:クライマックスに行く準備が出来たらサブでOKください
[メイン]しろくろくん:「ぼんっっっっ」
[メイン]しろくろくん:オーバーヒートして爆発した。
[サブ]坂岸愛莉:んじゃあエイミーにヒールかなぁ
[メイン]森濱くるみ:「(狙われているのは不死の子供……入っていったらしいS.P.Dの生徒はまだ出会ってなくて……この上に引きずられたのは背の高い……)」
[メイン]坂岸愛莉:「しんだー!?」
[メイン]天津風エツカ:「しろくろくんは爆発しましたが警報装置は解除されたので問題ありません」
[サブ]坂岸愛莉:2d
DiceBot : (2D6) → 10[5,5] → 10

[メイン]冬月エイミー:「また可哀想なことに……」
[サブ]坂岸愛莉:2d+26
DiceBot : (2D6+26) → 10[5,5]+26 → 36

[サブ]森濱くるみ:んー、明らかにこれ戦闘になるってわかってるしさくっとここで正体言ってから上に上がりましょうっと(100%変身必要そうだし
[メイン]怪獣GM:警報装置はしろくろくんの爆発により解除されました。理由は知らない。
[サブ]坂岸愛莉:なおれー!
[サブ]天津風エツカ:(プリンを食べる)
[サブ]天津風エツカ:6d MP
DiceBot : (6D6) → 23[4,4,5,1,5,4] → 23

[雑談]SGM:死んだライオン……
[サブ]天津風エツカ:よしよし
[メイン]千種零一:「なんで電子妖精ってこう……変なのばっかりなんだ?」
[メイン]坂岸愛莉:「えぇ……と、とりあえずエイミーちゃん手を出して!」
[サブ]冬月エイミー:MPどうしますかねえ
[メイン]怪獣GM:原理は分からないが電子妖精のやることだ、何かあったのだろう……
[サブ]森濱くるみ:あたしもプリンは食べます、たかがされど5MP
[サブ]坂岸愛莉:大魔石もわっておこう
[サブ]坂岸愛莉:4d
DiceBot : (4D6) → 14[2,3,3,6] → 14

[見学用]あたろう@見学:電子妖精に変な人格があること多いよな
[サブ]森濱くるみ:6d 何故なら経費だから!
DiceBot : (6D6) → 26[5,2,6,6,2,5] → 26

[サブ]森濱くるみ:あっなにこの出目!?
[サブ]冬月エイミー:大魔石を使う暇があるかどうか
[メイン]冬月エイミー:「はい?」
[メイン]冬月エイミー:「ああ、はい」すぐに思い至って手を出す
[メイン]坂岸愛莉:「甘味のぱうあー」謎の波動でエイミーの傷が癒える
[サブ]冬月エイミー:んー
[サブ]冬月エイミー:割っておきましょう
[サブ]冬月エイミー:4d
DiceBot : (4D6) → 12[3,2,1,6] → 12

[メイン]森濱くるみ:「……あ、あのっ!」全員に後ろから声をかける
[メイン]冬月エイミー:[
[メイン]冬月エイミー:「ぱうー……なあに?」
[メイン]森濱くるみ:「……あの、上でかち合う前に2つほどお話することが。あっ、すぐ終わります!」
[メイン]坂岸愛莉:「よーしあとは調子整え、ん?どしたの?」大魔石肉まんを齧る
[メイン]千種零一:「……ふむ?」
[メイン]坂岸愛莉:「ぱうあーだよ!ぱうあー!」
[雑談]千種零一:というか
[雑談]千種零一:同じ総合一年だからそれなりに面識はあるはずだよな>俺とくるみ
[メイン]森濱くるみ:「1個目は、……件の狙われている不死の子供ですが、もう多分、捕まっている、かもしれないです、人質の救出が難しくなっている……かも」
[雑談]森濱くるみ:そうなんだよね
[メイン]千種零一:「……そういえば、紅先輩もまだ見つかっていないな」
[メイン]坂岸愛莉:「ほうほう」
[メイン]森濱くるみ:千種の発言に唇を噛んで、こくりと頷く。
[メイン]森濱くるみ:「あたしの考えすぎだったらあたしから先輩に謝ります。でも、きっと先に言っておいた方がいいと思うので
[メイン]天津風エツカ:「……ふむ」
[メイン]千種零一:「覚悟はしておくべき、か。……それでもうひとつは?」
[メイン]森濱くるみ:「それから2個目は……戦闘中、あたしの心配はもういりません」
[メイン]森濱くるみ:[
[メイン]冬月エイミー:「……そうは、行かないでしょう」
[メイン]坂岸愛莉:「わっつはぷん」
[メイン]冬月エイミー:「あなたが、仮に。実は戦えるというのならば別ですが」
[メイン]天津風エツカ:「ふむふむ」
[メイン]森濱くるみ:「エイミー先輩、流石鋭いですね……その通りです。黙っててごめんなさい」
[メイン]千種零一:「……何かあるのか?」
[メイン]森濱くるみ:「あたし、実は戦えます。森濱くるみでは無くて、ミルキィパール、って名前なんですけど」
[メイン]森濱くるみ:「……証拠は後でお見せします、なので、行きましょう。お願いします」
[メイン]坂岸愛莉:要領を掴んでいない
[メイン]天津風エツカ:「なるほど」
[メイン]千種零一:「……んっ?」
[雑談]森濱くるみ:リリ夫さんぴゃーさん向けの説明挟んでおくの忘れててごめんね!
[雑談]森濱くるみ:>くるみは普段庶務だから実戦できないことになってる
[メイン]冬月エイミー:「んーと」
[雑談]千種零一:それはざくっと聞いてたが、なるほど
[雑談]怪獣GM:ただ急いでる感が出てる気はする
[メイン]冬月エイミー:「森濱さんは真の力を解放すると戦えるのですが」
[メイン]坂岸愛莉:「ほうほう」
[雑談]怪獣GM:>要領を掴んでない
[メイン]冬月エイミー:「それを隠していたんですね。服がえっちだから」
[メイン]千種零一:「そんな刀夜先輩じゃないんだから」
[メイン]坂岸愛莉:「なんだ、そういうことか」
[メイン]森濱くるみ:「はい、あの、犯人の前で急に言われても、だと思うので今先にお伝えをしておこうって……」
[メイン]冬月エイミー:「そういうことです。それだけですから、行きましょう」
[メイン]森濱くるみ:「えっ、なんでわかったんですか!?」
[メイン]天津風エツカ:なんとなく合点がいった顔でうなずく。
[メイン]坂岸愛莉:「零一くんが見なければどうせ女の子だけじゃん!!」
[見学用]あたろう@見学:>>「あったよ!警報装置が!」<<
[見学用]あたろう@見学:ミス
[メイン]森濱くるみ:「そ、そういう問題じゃ……っ、行きます!」
[見学用]FEマン@見学:wwwwwwwwwww
[メイン]千種零一:「いやまぁ……とりあえず森濱の言いたい事は分かった」
[雑談]冬月エイミー:気付いているっぽいRPを随所に挟んできた甲斐があった
[見学用]FEマン@見学:ていうか服がエッチ認識だったのか…
[雑談]森濱くるみ:ただ毎回入れてるPL向け情報を私が雑談で伝え忘れたってことです
[メイン]天津風エツカ:「……魔法少女いいなー」
[メイン]千種零一:「なら、行こう。この五人でやれるなら何も問題ない」
[雑談]森濱くるみ:エイミー先輩はほんと細かい
[見学用]森濱くるみ:えっ
[見学用]千種零一:えっ
[見学用]あたろう@見学:黙ってるだけでしっかり性的に見てるってことだよな
[見学用]森濱くるみ:リサちゃんも刀夜先輩も普通だと思ってたの?
[見学用]怪獣GM:えっちゃんといい勝負だもんな、あの服装
[見学用]SGM:刀夜先輩だったらミルキィパール衣装着て普通に戦いそうだもんな
[雑談]天津風エツカ:ドラマでなんとなく知り合いかなーという描写を挟んだのでなるほどーの構えだけする
[見学用]FEマン@見学:リサの恰好は普通では!?(眼帯以外は
[メイン]冬月エイミー:「どうであれ、一緒に戦うことには変わりないのですからね!」
[メイン]坂岸愛莉:「よくわからんけどもしもの時は零一くんの目にガム付ければいいね」
[メイン]森濱くるみ:「ありがとう千種君……!とにかく、急ぎましょう!」
[見学用]FEマン@見学:まあ刀夜ははい
[メイン]千種零一:「やめろ」
[見学用]FEマン@見学:言い逃れ不可避っすね
[見学用]怪獣GM:刀夜はまださらにパワーアップする余地あるじゃん
[見学用]森濱くるみ:ああ刀夜の方ね
[メイン]冬月エイミー:「朱羽さんに言った方が早いです、大丈夫」
[見学用]天津風エツカ:えっちゃんは普通では?
[見学用]怪獣GM:上半分さらしのみとかで
[見学用]SGM:?
[サブ]森濱くるみ:というわけで表大丈夫!ありがと!
[見学用]FEマン@見学:えっちゃんが普通だったら普通がこの世になくなるよ
[サブ]冬月エイミー:よくってよ!
[メイン]千種零一:「盾役に目隠しとか無茶言わないでくれます?」
[見学用]FEマン@見学:上半身さらしだけはむしろかっこいい奴じゃない?
[メイン]千種零一:辛辣につっこみつつ先を急ぐ
[見学用]SGM:そのおっぱいで?
[雑談]森濱くるみ:実は魔法少女ですって打ち込んでからこの言い回しやばいなって消した
[見学用]怪獣GM:下は褌だよ
[見学用]千種零一:?
[見学用]FEマン@見学:?????>褌
[見学用]FEマン@見学:ソイヤッすればいいの?
[メイン]天津風エツカ:「はい」
[見学用]森濱くるみ:するの?
[見学用]怪獣GM:躊躇いなさそうなのがあれ>刀夜がソイヤ
[サブ]坂岸愛莉:よいぞー
[見学用]FEマン@見学:必要そうならするんじゃない?
[見学用]FEマン@見学:ジータちゃんもやってるし
[雑談]冬月エイミー:それはこう
[見学用]SGM:ソイヤが必要になる時ってなんだよ
[雑談]冬月エイミー:病院に……
[見学用]あたろう@見学:そしてためらいがなさそうなんだよなあ
[見学用]あたろう@見学:せめて恥じらおう
[見学用]FEマン@見学:そりゃまあ漁に出る時…?
[メイン]坂岸愛莉:「私が指示するから!」
[見学用]森濱くるみ:????
[サブ]怪獣GM:いいかーい>零一とえっちゃん
[サブ]千種零一:どうぞ
[サブ]怪獣GM:んじゃあ切っちゃおう
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]:クライマックス
[メイン]: 
[メイン]:5階。血の跡を引いた階段を駆け上がる。
[メイン]:そこには一人の男と6階へと続く階段の付近に数名の武装兵。
[メイン]:……そして、武装兵達の足元に、血を流し横たわっている一人の執行委員の姿があった。
[メイン]: 
[メイン]:(RPどうぞ)
[メイン]千種零一:ち、と舌を打ち
[メイン]坂岸愛莉:「救助!救助するよ!」
[メイン]森濱くるみ:「……っ!」
[メイン]天津風エツカ:「む」
[メイン]加納九郎:「ふむ。何か騒ぎがあると思えば侵入者ですか。」
[メイン]冬月エイミー:「待って」
[雑談]冬月エイミー:うわ~赤屍さんだ~~~
[メイン]武装兵:君達を威嚇するようにライフルを向ける
[見学用]FEマン@見学:アカン奴>赤屍さん
[雑談]森濱くるみ:またかっこいいの持ってきて
[メイン]加納九郎:「真正面から飛び込んでくるはいいが、状況を飲み込めないわけではなさそうですね。」
[メイン]坂岸愛莉:「ううううう撃つなら撃つぞ!」銃を構える
[メイン]加納九郎:「おっと。撃つならどうぞ。ただし――」 スッと背後の武装兵に向けて手を上げ
[メイン]加納九郎:「そこの彼がどうなってもいいのなら、ですが。」
[メイン]天津風エツカ:(どうするかな)
[メイン]武装兵:銃口を、向ける。……足元の執行委員。紅大吾に。
[メイン]坂岸愛莉:「うぬぬぬぬぬぬぬぬ」
[メイン]紅大吾:今ならはっきりと見えるだろう。血を流し横たわっている大吾の姿に。
[メイン]千種零一:「……まさかとは思っていたけどな」
[メイン]天津風エツカ:(しろくろくん)
[メイン]森濱くるみ:「…………」倒れている大吾をじっと見て、男に視線を戻す
[メイン]冬月エイミー:「ふうむ。彼が?」
[サブ]千種零一:紅先輩に強制転移で回収出来ないかなぁ
[メイン]しろくろくん:((うーん))
[サブ]SGM:ああ、モブ人質も居るので
[サブ]天津風エツカ:間違えた>立ち絵
[メイン]加納九郎:「馬鹿正直ですね。自ら『不死の子供』と名乗り、人質の解放を要求しに単独で来るなんて。」
[サブ]SGM:何かアクション起こしたら撃ちます
[雑談]千種零一:爆発しながらモノローグするのやめろ
[サブ]加納九郎:いや、まだいないよ>モブ人質
[サブ]加納九郎:今から連れてくるけどな!
[メイン]森濱くるみ:「…………だから連れ戻してって言ったんですー……」
[メイン]千種零一:「おいおい……!」そこまでドンピシャか、と
[サブ]SGM:まだだった、ごめんネ☆
[サブ]加納九郎:あと何をするか、だけど
[雑談]天津風エツカ:「なんか爆発してますけど気にしないでください」
[サブ]SGM:まあ何か怪しい動きしたら大吾撃ちます
[雑談]森濱くるみ:気にするわ
[サブ]加納九郎:ブルースの言葉を思い出してください
[雑談]SGM:コントか
[メイン]しろくろくん:((ちょい無理ぽん))
[メイン]冬月エイミー:「森濱さん。もしかして紅さんは、その」
[メイン]坂岸愛莉:「既にあの時点では手遅れだったしぃ!」
[サブ]森濱くるみ:時間を稼ぐというかひきつけるが目的だからね
[サブ]加納九郎:合図はブルースに向けて誰か通信してくれればいいですよ
[メイン]森濱くるみ:「……はい」
[サブ]加納九郎:そこから少しだけシーンが切り替わります
[サブ]天津風エツカ:ああそれでいいんだ
[メイン]森濱くるみ:「狙われている不死の子供は、紅先輩のことです」エイミーに小声で
[サブ]天津風エツカ:もうしてるのかと思った>通信
[メイン]森濱くるみ:「今から嘘ってことにならないかなあ……」
[サブ]加納九郎:通信は繋がってるけど
[メイン]天津風エツカ:(じゃあプランB)
[サブ]加納九郎:「今だ」とか何か言ってくれないと分からんて(
[サブ]森濱くるみ:ああそういうことか
[メイン]冬月エイミー:「いえ。馬鹿なのかしら」小声で返す
[メイン]しろくろくん:((おっけー))
[メイン]千種零一:(ともあれ注意はこちらに向いてる、なら)
[メイン]加納九郎:「一体何をコソコソとしてるのやら。」
[メイン]森濱くるみ:「ひ、否定できない……!」エイミーの言葉に
[メイン]しろくろくん:通信回線に潜り込んで、ブルース先生に合図を取る。
[メイン]加納九郎:後ろの武装兵の一人に合図し。武装兵が程なくして一人の主婦をさらに連れてきて、銃を突きつける。
[メイン]千種零一:「……ちっ」
[メイン]武装兵:無言のまま銃を突きつけ、引き金に手をかけている
[メイン]加納九郎:「こちらにはまだ弾数ならありますからね。それこそ貴方達一人と引き換えにしても余るぐらいには。」
[メイン]千種零一:(頼むぞ、向こうが焦れだしたらどうなるか)
[メイン]ブルース:『(……来たか!)』
[メイン]坂岸愛莉:「おー、本当に一人引き換えできるのか おー?」めっちゃビビってる
[メイン]森濱くるみ:「(ヒロム君の……?)」
[メイン]冬月エイミー:「何であろうとも、そちらの要求が不死であることは分かりました」
[メイン]千種零一:「坂岸先輩は余計な挑発しないように……」
[メイン]ブルース:通信を切り替え、別動隊に合図を送る
[メイン]ブルース:『こちらブルース、先導隊より連絡がきた。突入を頼む!』
[メイン]冬月エイミー:「そして不死の子供がその人であるのならば。既に人質は解放しても良いのではなくて?」
[サブ]ブルース:というわけでちょっとシーン入りまーす
[サブ]坂岸愛莉:ういー
[サブ]森濱くるみ:はーい
[メイン]加納九郎:「解放しては逃げ道が確保できないじゃないですか。」
[サブ]千種零一:どぞ
[メイン]加納九郎:「彼らは私たちの安全を保障してもらわないと――」
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]:時を同じくして、隣の第十学区、上杉大学病院の屋上。
[メイン]:巨大な魔法陣が描かれ、数人の魔法使いが準備をしていた。
[メイン]ヴァン:「……で、俺達は人質の確保だな?」
[サブ]天津風エツカ:はーい
[雑談]森濱くるみ:ですよねー
[メイン]進道一心:「おう。そうらしい」拳を鳴らし、軽く腕を回して
[メイン]アッシュ:「表からは別のチームが言ってるって聞いたんだけど。……僕たちはここからどうやって行くのかな」
[雑談]冬月エイミー:ゴリラすぎる
[雑談]森濱くるみ:ですよねー(2回目
[メイン]橘光:「んなもん簡単だ。」
[雑談]冬月エイミー:闇の衣闇の衣パーフェクトプランはゴリ
[雑談]森濱くるみ:あっそこに来るんだアッシュ
[メイン]橘光:「この瞬間移動を応用した魔法陣にお前たちが乗る。」
[雑談]森濱くるみ:(それは予想してなかったけどあたろうさんが見学にいたね)
[メイン]アッシュ:「うん」
[メイン]橘光:「そしてその魔法陣に飛行魔法を思いっきり流す。」
[メイン]進道一心:「おう」
[メイン]橘光:「そしてGO!だ!」
[雑談]千種零一:出たハンドサイン
[メイン]ヴァン:「……なぁ、教授、それって」
[メイン]橘光:「おう」
[メイン]橘光:「人間砲弾の応用だ。魔法が効かないなら物理で突き破ればいい。簡単だろ?」
[メイン]アッシュ:「わぁい」
[メイン]進道一心:「了解。空中での制御は勝手にやる」
[メイン]ヴァン:「バッカじゃねーの!?」
[雑談]森濱くるみ:やだゴリラばっかり……
[メイン]アッシュ:「進道くん君適応能力高いね?」
[メイン]橘光:「あと、ヴァン。お前はその後……分かってるな?」
[メイン]進道一心:「だって飛ぶより速ぇじゃん」
[メイン]ヴァン:「……ま、そっちは今更だ。」
[メイン]ヴァン:「いまだにグチグチ言ってるやつが一人いるけどな。身体がどうのこうのって。」
[メイン]アッシュ:「まあぶっつけ本番だけど、うまく行くよう何とかやるしかないねえ」
[メイン]ヴァン:「んなもん現場について否応なくやらせるだけだ、準備は出来てる。」
[メイン]橘光:「よし、んじゃあとっとと乗れ! 飛ばすぞ!」
[メイン]進道一心:「最悪空中で吹っ飛んで行きそうなら引っ張ってくから問題も無え」
[メイン]橘光:「目標、ウィンドミルの5階! 帰りは自分の足で歩いて帰ってこい! 必ずな!」
[メイン]進道一心:躊躇いなく魔法陣へと乗る
[メイン]アッシュ:「できること前提で話してるけど結構無茶言ってるよ?」 笑いながら、それでも同じように魔方陣に。
[メイン]:魔法陣の上に乗った3人はすぐさま、問答無用で空中に射出され――
[メイン]: 
[メイン]: 
[見学用]FEマン@見学:まあうん
[見学用]http://listenonrepeat.com/watch/?v=5Toh8a-04y0#Busters_Ready_Go!
[見学用]:大体こんな感じで
[雑談]SGM:飛べもしねえのにベヒモスの上飛び乗った事考えればな……
[メイン]:――そして再びウィンドミル、5階。
[見学用]FEマン@見学:ベヒモスの頃から飛べるようになった分だけ進歩と入っておこう
[見学用]FEマン@見学:それはそれとしてバカでしょ、知ってたけれど
[見学用]坂岸愛莉:特命かよ
[メイン]:加納の注意が5人に向けて逸れていた次の瞬間、窓ガラスを突き破る音が聞こえ
[見学用]SGM:俺は最悪でも舞空術で制御できるから……
[見学用]坂岸愛莉:最近では珍しい初期三人戦隊ですね
[見学用]FEマン@見学:そういうもんだいではない
[メイン]:3人の男子が人質と大吾に構えてた武装兵の下へと割り込んだ。
[メイン]ヴァン:空中で制御できずに武装兵の一人と正面衝突する。
[サブ]ヴァン:あ、表はRPいいよ
[メイン]進道一心:そのまま空中を疾走、大吾へと銃口を向けていた武装兵を吹き飛ばす
[見学用]FEマン@見学:ヴァン激突してんじゃねえか!
[メイン]ヴァン:「いってぇえええええええええ!?」
[メイン]千種零一:「”!?”」
[見学用]坂岸愛莉:これ赤の相棒がひろしだったのが一番印象でかいなぁ
[メイン]森濱くるみ:「あ……一心先輩!」少し笑顔が漏れる
[メイン]坂岸愛莉:「あ、ヴァンくんだ」
[メイン]千種零一:流石に予想外の登場で反応が遅れる
[メイン]坂岸愛莉:「なにやってんだ……」
[メイン]天津風エツカ:「おや」
[メイン]ヴァン:「痛ぇじゃねーかコノヤロー!」 八つ当たり気味に武装兵を蹴り飛ばす
[メイン]アッシュ:「大丈夫だ!傷は浅い!」 転がり込んできた黒衣は勢いのまま、回転しながら人質近くの武装兵を強引に薙ぎ倒す。
[メイン]千種零一:「……進道先輩。なんすかその火の玉ストレートな参戦」
[メイン]坂岸愛莉:「あれ、私たちこれを見てるだけ?」
[メイン]進道一心:「よっ」くるみと零一の方を一瞬見て、軽く言葉を返しながら
[メイン]ヴァン:「いてて……んなわけねーだろ!?」
[メイン]アッシュ:「多分だけどね……や、とりあえずは全員無事かな」
[メイン]千種零一:「それにアッシュ先輩に。ていうかよっ、ではなく……ああもう、いいか」
[メイン]ヴァン:「俺たちはこのまま上の安全を確保する、このフロアは任せ……」
[メイン]進道一心:大吾を抱え上げ、武装兵の攻撃から守る
[メイン]冬月エイミー:「馬鹿どもですねえ」
[メイン]加納九郎:「成程。ですが」
[雑談]千種零一:なんかこう……
[メイン]森濱くるみ:「先輩たちをお願いします、こっちは——」
[雑談]千種零一:闇落ち要って感じのオーラを感じるのは何故だろう
[メイン]アッシュ:[]
[雑談]SGM:表情じゃない?
[メイン]加納九郎:『Σ-Virus』と名の書かれたカプセルを数個、ヴァン、一心、アッシュの方へと叩きつける。
[メイン]進道一心:「そう言うこった。人質の心配はーー」
[雑談]冬月エイミー:一心以外チームウィルスじゃん……
[メイン]加納九郎:「人質が使えないなら、このまま消えてもらうだけです。」
[メイン]アッシュ:「こっちも大丈———」
[雑談]森濱くるみ:>>チームウイルス<<
[メイン]千種零一:「ッ!?」
[雑談]森濱くるみ:大丈夫、今全員チームウイルスになった
[雑談]坂岸愛莉:笑ってる
[雑談]千種零一:この卓に
[雑談]SGM:どうでもいいけど闇堕ち要ってまるで要が闇堕ちして無かったみたいな
[メイン]ヴァン:「来たな。だがこっちにも手があるんだよ。」
[雑談]森濱くるみ:※大丈夫ではない
[メイン]冬月エイミー:「いえ……ここまで来るということは」
[メイン]アッシュ:反射的に庇う姿勢を取る。
[メイン]坂岸愛莉:「ウイルス……ヴァンくん……あ、思い出した!!」
[雑談]千種零一:FEさんを呼ばなかったのは
[雑談]千種零一:SGMの理性なんだろうか???
[雑談]SGM:SGM選定に関わってないです
[雑談]千種零一:はい
[メイン]天津風エツカ:「…………」
[雑談]坂岸愛莉:はい
[雑談]森濱くるみ:ならなかったっぽい(表に注目する
[メイン]森濱くるみ:ぱっと口を手で押さえる
[メイン]ヴァン:銃を構え、頭に当て
[メイン]ゼロ:『――ヴァン! そうやって――』
[メイン]冬月エイミー:「対策が」
[メイン]ヴァン:「うるせぇ! 今更気にしてられっか!」
[メイン]ヴァン:「それともそんなに信頼出来ないか!? 俺の事がよ!」
[メイン]ヴァン:「お前は誰だ、ゼロ! この俺、ヴァン・ラインハルトの」
[メイン]ヴァン:「――"相棒"なんだろ! だったら手を貸せ!」
[見学用]坂岸愛莉:(曲をアーマーゾーンに変えたのとタイミングが被って噴出す)
[メイン]ヴァン:啖呵を切り、引鉄を引き――
[メイン]ヴァン:「このウィルス、全部持ってけ!」
[メイン]ゼロ:無言で頷き、ばら撒かれたウィルスを全て吸収し――何事もない、健康的な室内へとすぐさま戻った。
[メイン]森濱くるみ:「えっと、一体何が……」
[メイン]ゼロ:『……このウィルス、僕と似ててね。』
[メイン]ゼロ:『ほぼ同じ。だから僕達なら"吸い上げられる"。』
[メイン]坂岸愛莉:「負担はないのー?」
[メイン]ゼロ:『アリだよ、大あり。』
[メイン]千種零一:「これが対策、というワケか」
[メイン]坂岸愛莉:「ダメじゃん!」
[メイン]冬月エイミー:「……馬鹿!」
[メイン]ヴァン:「でも今やらなきゃいつやるんだって話だ。幸い吸った分だけ濃度が上がるから解析もしやすいってよ。」
[メイン]天津風エツカ:「……」
[メイン]天津風エツカ:じとー。
[メイン]冬月エイミー:「連発出来ないですね!?次が来たらどうせまた同じことしますね!?」
[メイン]森濱くるみ:「よくわからないですけど、このうちに人質の皆さんを連れて逃げて——」
[メイン]ヴァン:「当たり前だろ? ま、そんな事より」
[メイン]進道一心:「やるって決めて、出来たなら良いんだよ。」
[メイン]ヴァン:「俺達はこのまま上に向かう、ここは任せていいな?」
[メイン]坂岸愛莉:「不意打ちじゃなければ防ぐ手段はあるかもしんないし!」
[メイン]冬月エイミー:「よろしい。こちらでカタを付けるからさっさと行きなさい」
[メイン]アッシュ:「言われたい放題言われちゃったねえ」 能天気にくつくつと笑う
[メイン]ヴァン:「いいんだよ、ほら行くぜ、進道! アッシュ! 相棒!」
[メイン]坂岸愛莉:「え?それと任せられるのは別問題だよ!あー!!!!」
[メイン]進道一心:「そう言う事だ。だから後ろとか、人質の心配はしなくて良い」
[メイン]ヴァン:一足先に階段を駆け上がっていく
[メイン]進道一心:「おう!あ、そうだくるみ!」
[メイン]坂岸愛莉:「人質も心配だけどわが身も心配だああああああ!」
[メイン]森濱くるみ:「え、あ、はい!」
[サブ]加納九郎:で、ぼちぼち
[サブ]加納九郎:戦闘の時間だ
[メイン]千種零一:「あっちは……とりあえず任せて大丈夫か」
[メイン]アッシュ:「オッケーオッケー!……あ、ちゃんと見張っとくからね」
[メイン]進道一心:「ちゃんとこいつも守っとくから……」抱えている大吾を軽く叩き
[メイン]天津風エツカ:「お任せします」
[サブ]加納九郎:SGMにバトンターッチ、隊列なども頼んだ
[メイン]進道一心:「思いっきり、やってこい!」
[メイン]千種零一:「頼みました、先輩方。……さて」
[メイン]森濱くるみ:「お願いですよー!」
[メイン]千種零一:腰刀に手を置き、敵勢力を睥睨する
[メイン]進道一心:それだけ言うと身体を反転させ、階段を駆け上がっていった
[メイン]冬月エイミー:「どうして男はああなのかしら」
[メイン]坂岸愛莉:「見え這ったのはいいが対策は思いつかないんだなーこれが!!」
[メイン]森濱くるみ:「他の皆さんも、全員!」
[サブ]SGM:おーらーい
[メイン]アッシュ:任せろ、と言わんばかり。君たちへと声をかけて身をひるがえす。
[サブ]SGM:さあ、始めようか!クライマックス戦闘だ!
[メイン]坂岸愛莉:「あの人たちも持つ特性なのでは?」
[サブ]冬月エイミー:前衛
[サブ]SGM:隊列どうぞ、こちらはー
[サブ]天津風エツカ:前
[メイン]加納九郎:「……まさか、ウィルスに対する対策があるとは。」
[メイン]加納九郎:「あの宝条とか言う輩の言葉はアテに……いや」
[サブ]坂岸愛莉:中衛!
[メイン]冬月エイミー:「苦労するのはこちらだというのに……ああでも、朱羽さん向こう側だな……」
[サブ]坂岸愛莉:ん?まさか私以外前のめり?
[メイン]加納九郎:「……そうか、アレを確保出来れば…………」
[サブ]森濱くるみ:基本中衛にいようかなって、必要なら下がりますが
[サブ]坂岸愛莉:くるみちゃんはいいこだ
[サブ]坂岸愛莉:下がらなくてもいいぞ!
[雑談]冬月エイミー:なんでれーいち君なのかはわかった気がする……
[サブ]SGM:加納が中衛、前衛に武装兵が4体です
[メイン]加納九郎:ぶつぶつと呟き、もう1つカプセルを取り出し、奥歯で噛む
[サブ]森濱くるみ:わーい
[サブ]千種零一:まあ
[サブ]千種零一:中衛かな、これなら
[メイン]加納九郎:「計画変更。こいつらを片付けて上に登った奴を確保する。」
[メイン]千種零一:「やってみろ」
[メイン]千種零一:「やらせるつもりも無いけど、な」
[見学用]FEマン@見学:www>なんでれーいち君なのかはわかった気がする
[雑談]千種零一:うん?
[雑談]冬月エイミー:非ゴリラだからだなと
[雑談]千種零一:>非ゴリラだから<
[雑談]冬月エイミー:ウェザー!
[メイン]坂岸愛莉:「おいこらー!さっきの威勢はどうしたあーん?」
[雑談]坂岸愛莉:あぁくろう
[メイン]怪獣GM:加納の言葉を合図にゆらりと武装兵が立ち上がり、同時にカプセルを歯で砕く。
[雑談]坂岸愛莉:名前で読めないとは……しにもす!!
[メイン]天津風エツカ:「一応言いますが」
[メイン]森濱くるみ:「……っ!」
[メイン]坂岸愛莉:「ひいいいいいいいいい!?」
[メイン]天津風エツカ:「投降すれば抒情を酌量はします」
[サブ]SGM:では
[メイン]怪獣GM:……すると、全員人の姿を変え。異形の者へと変わる。
[メイン]天津風エツカ:「しないなら、まあ」
[サブ]SGM:戦闘、開幕します!
[メイン]冬月エイミー:「誰がするかは別ですが」
[サブ]森濱くるみ:きませい!
[メイン]加納九郎:「投降?」
[サブ]SGM:セットアップ!愛莉のみどうぞ
[メイン]加納九郎:「貴方達が命乞いをする、の間違いでは?」
[メイン]加納九郎:「――まぁ、したところで逃す気などありませんがね!!」
[メイン]冬月エイミー:「ハッ」
[メイン]加納九郎:自身も姿を変え、両手に魔力を滾らせる。
[メイン]千種零一:「こっちのセリフだな」
[メイン]天津風エツカ:「一応言っておくと、古来よりそーゆー感じのことをして勝った人はいません」
[サブ]坂岸愛莉:高速思考
[メイン]武装兵:異形と化した武装兵は、ライフルを君達へと向ける
[サブ]坂岸愛莉:対象を二体選べるので武装兵とくろうで
[メイン]: 
[メイン]http://listenonrepeat.com/watch/?v=I-4dX4mxfVI#Ys_vs__Sora_No_Kiseki_-_D_A_Y__%2F_BREAK_%5B1080p%5D_(Lossless_audio)
[サブ]SGM:どうぞ
[サブ]SGM:武装兵はデータ同一です
[メイン]: 
[サブ]坂岸愛莉:判定に信仰1いれます
[メイン]:戦闘開始!
[メイン]: 
[サブ]坂岸愛莉:4d+5
DiceBot : (4D6+5) → 11[2,6,2,1]+5 → 16

[サブ]坂岸愛莉:くそすぎう・・・
[サブ]坂岸愛莉:信仰で振りなおし
[サブ]坂岸愛莉:4d+5
DiceBot : (4D6+5) → 14[6,2,4,2]+5 → 19

[サブ]冬月エイミー:足りないですね
[見学用]あたろう@見学:このBGMめっちゃかっこええ
[サブ]森濱くるみ:20は欲しいですよね
[サブ]SGM:SGMからは確定宣言あるまで何も言いません
[見学用]加納九郎:タイトルがD.A.Y/break
[見学用]加納九郎:つまり夜明けだ
[サブ]冬月エイミー:っても伸ばせるネタないんですよね確か
[サブ]千種零一:といっても出目は悪くないんだがなぁ
[サブ]千種零一:改竄ぐらい
[サブ]坂岸愛莉:うーむ
[サブ]坂岸愛莉:かいざんくださいな!
[メイン]加納九郎:「ならば私が初めてとなりましょう、ええ。」
[見学用]あたろう@見学:うむ そうなんだがなんかもうそれを考慮しなくても最強にかっこいい
[サブ]冬月エイミー:ではわたくしの方がいいんだったかな
[サブ]森濱くるみ:大丈夫です?あたしも2枚ありますが
[サブ]坂岸愛莉:改竄おおいな!
[雑談]SGM:まあ時間も時間なので先に言っておくと
[サブ]冬月エイミー:どうせマイナーで使うの全部捨ててきたし
[サブ]冬月エイミー:ってあーんー
[雑談]SGM:そこまでエネミーガッチガチには強度高めて組んでないので
[雑談]SGM:気楽にどうぞ
[サブ]冬月エイミー:いえ、これで通しましょう。見れなくてもいいや九朗は
[サブ]森濱くるみ:あーなるほどね
[サブ]坂岸愛莉:おっけーじゃあかくていしもす
[サブ]SGM:では九朗は一部開示、武装兵は見えます
[データ]SGM: 
[データ]SGM: 
[データ]SGM:■武装兵 種族:人間 レベル:10 属性:無
【HP】100 【MP】400 【LP】5【信仰】2
物理防御=魔法防御
《スキル》
[集団攻撃]
[威嚇射撃]SL3
[クイックドロー]
[ダートムーア]SL3
[一流の技]
[死点撃ち]SL5
[ニーズショット]

[データ]SGM: 
[データ]SGM: 
[データ]SGM:■加納九郎 種族:不死 レベル:13 属性:闇
【HP】300 【MP】500 【LP】10【信仰】6
物理防御>魔法防御
《スキル》
[冥府の烙印]

[メイン]坂岸愛莉:「今こそESPテスト?の力を見せるときだー!」
[サブ]SGM:はい、データ張りました
[雑談]森濱くるみ:お前が不死やないかーい
[メイン]坂岸愛莉:両目でジーッと武装兵とくろうを見つめます
[見学用]不人気@見学:空の軌跡のアレか。熱いな。
[メイン]坂岸愛莉:かしこブレインが相手の容姿、動き、雰囲気から能力を割り出す
[メイン]坂岸愛莉:「……んんんんんんんん?」
[メイン]怪獣GM:愛莉には微かに加納の首の下辺りに見えるだろう。呪印のようなものが。
[サブ]SGM:では加納のセットアップ
[メイン]怪獣GM:そう、冥府との契約を示す烙印が。
[サブ]SGM:【インサニティ】(神秘学士)対象は前衛
[見学用]不人気@見学:怪獣GMのアイコンすげーシュール。
[メイン]坂岸愛莉:「えーとね、手前の奴らはカクカクシカジカで 奥のはちょっと分からなかったけど」
[サブ]SGM:2d+18 魔法判定
DiceBot : (2D6+18) → 4[1,3]+18 → 22

[サブ]冬月エイミー:ああもうそれ困るなあ!
[サブ]SGM:あ、前衛ってこっちの前衛ね
[サブ]SGM:武装兵の方
[サブ]森濱くるみ:あー
[サブ]冬月エイミー:あー微妙なってえーんー
[サブ]SGM:提起する?ん?
[メイン]坂岸愛莉:「よく見たらあいつ自身が不死じゃん!! 首のとこ首のとこ!」指差す
[サブ]森濱くるみ:提起するなら阻害入れるよ
[サブ]冬月エイミー:射程届かないでしょ
[サブ]千種零一:まあこっちに投げてこないなら…
[サブ]森濱くるみ:あ、加納のセットアップか
[サブ]冬月エイミー:いや、提起しましょう
[サブ]森濱くるみ:ごめんごめん
[サブ]冬月エイミー:18ダメージ増やされて誤射クロノスとか
[サブ]冬月エイミー:ちょっと困るので
[サブ]森濱くるみ:いやそれなら
[サブ]森濱くるみ:えっちゃんが届くのでは
[メイン]加納九郎:「如何にも。私は不死ですとも。」
[サブ]冬月エイミー:届いていた
[メイン]加納九郎:「先ほどの小僧のような半端者と一緒にしないでもらいたい。」
[メイン]冬月エイミー:「不死に半端も何もないでしょう」
[メイン]坂岸愛莉:「半端じゃないほうが世間的にアウトなんだけど!!」
[メイン]冬月エイミー:「手前自身がどれだけ貫けるか、それだけです」
[メイン]坂岸愛莉:「よくそれで許されざるとかいえましたね!」
[メイン]加納九郎:「不死と人が交わる事など本来ありえない事でしょう?」
[サブ]冬月エイミー:阻害お願い出来ます?
[メイン]森濱くるみ:「は、半端……っ!」
[メイン]千種零一:「実際にいるんだからありえるんだろうに」
[サブ]森濱くるみ:えっちゃーん
[メイン]加納九郎:「不死でもない、人でもない。そんな半端な輩など不要。」
[雑談]冬月エイミー:九郎が1ラウンド3回動かないなら提起のが効率が良い
[メイン]千種零一:「現実見ろ。というか半端に異形化してるお前にだけは言われたくないだろうよ」
[メイン]加納九郎:「異形化? 何か勘違いしていませんかね……」
[メイン]坂岸愛莉:「とりあえずあいつのはよくわかりませんでした すいません!」
[雑談]坂岸愛莉:んー、くろうみるなら
[サブ]SGM:えっちゃーん、おーい
[雑談]坂岸愛莉:メジャーで色々重ねて強引にも手か
[雑談]森濱くるみ:かなあ、グロリアあるんでしたっけ
[サブ]坂岸愛莉:霊圧消えたかと思えば消えてない
[雑談]坂岸愛莉:グロリアでもいいし直感も持ってる
[雑談]冬月エイミー:ダートムーア死点打ちタイプにインサニティはな~
[サブ]加納九郎:回線の波とかに飲まれてそう
[雑談]冬月エイミー:クリ狙われるとどうにもならない
[サブ]森濱くるみ:しろくろくんが爆発して……
[サブ]天津風エツカ:っと
[サブ]坂岸愛莉:おのれしろくろくん!!絶対ゆるさねぇ!
[サブ]坂岸愛莉:生きてた
[メイン]加納九郎:両手に魔力を込め、黒い霧……ウィルスを撒き散らす。
[サブ]天津風エツカ:すまぬ、阻害撃つののえ
[サブ]森濱くるみ:そうです!さあエイミー先輩!
[メイン]冬月エイミー:「いえ、十分です」
[サブ]冬月エイミー:では、矛盾提起
[サブ]冬月エイミー:2d+16
DiceBot : (2D6+16) → 5[1,4]+16 → 21

[サブ]森濱くるみ:ひゅー
[サブ]冬月エイミー:20ですよね-2だから
[サブ]SGM:ですね、消されました
[サブ]森濱くるみ:あ、SL1だからそうですね
[サブ]SGM:では零一とくるみどうぞ
[サブ]森濱くるみ:理想投影、敏捷!
[サブ]森濱くるみ:他に関わらない自動成功スキルなので先宣言しておきます
[サブ]千種零一:では現在の戒め、敵全員
[サブ]千種零一:原罪
[メイン]冬月エイミー:「魔力であるならば、ウィルスであろうが毒であろうが」
[メイン]千種零一:「勘違いも何もないよ」
[メイン]加納九郎:「飲まれなさい、狂気の渦へと」
[メイン]冬月エイミー:「握り潰すッ!」
[メイン]天津風エツカ:「不死に半端も何もないでしょうに」
[サブ]SGM:ほい、では武装兵はセットアップ無し、初手の弾丸は装填済みです
[サブ]SGM:残りどうぞ
[メイン]冬月エイミー:黒い霧を生み出す魔法陣を破壊する
[メイン]千種零一:指に装備したペンデュラムを構え、瞳が朱に染まる
[サブ]冬月エイミー:フォールダウン!
[サブ]天津風エツカ:理想投影:敏捷
[メイン]加納九郎:「……くっ、小賢しい…!」
[メイン]千種零一:小さいな音と共に射出された種がヤドリギとなり、武装兵や加納たちへと寄生。その自由を奪う——
[メイン]千種零一:「どうだっていい、って言ってるんだ」
[サブ]SGM:では
[メイン]ルゥルゥ:「くるみ!」ぴょんぴょんとピンク色のウサギが鞄から飛び出てくる
[サブ]SGM:イニシアチブ!愛莉どうぞ
[メイン]森濱くるみ:「うん!」返事と共に、空中に大きな杖が出現しそれを掴む
[メイン]武装兵:自由を奪われるも、そこまで危機感は覚えておらず
[サブ]坂岸愛莉:一応くろう再挑戦とか砲撃ブレスとか 待機とかいろいろできてしまう
[メイン]森濱くるみ:掴んだ手からくるみの身体が書き換わっていき————
[サブ]千種零一:の前に時間停止
[サブ]坂岸愛莉:どぞ
[サブ]SGM:どうぞ
[サブ]千種零一:ガードスタイル、終わり
[サブ]SGM:魔法判定あるよ
[サブ]千種零一:2d
DiceBot : (2D6) → 2[1,1] → 2

[サブ]千種零一:はい信仰w
[メイン]加納九郎:自らの拳を握っては開き。思うように動かない身体を確かめつつ。
[サブ]SGM:な?こう言うのでリソース変わってくるんだ
[サブ]千種零一:2d
DiceBot : (2D6) → 6[3,3] → 6

[サブ]SGM:改めて愛莉どうぞ
[サブ]冬月エイミー:砲撃ブレスはーんー
[サブ]冬月エイミー:射程0ですからねえ
[メイン]ミルキィパール:「————これ以上、好きにはさせません!」
[サブ]坂岸愛莉:じゃあ素直に見に行っていい?
[メイン]千種零一:「成る程なあ」
[サブ]坂岸愛莉:ヒールとかキュア要員待機なら待機する
[サブ]冬月エイミー:うん、でもその前に時間停止
[メイン]坂岸愛莉:「なんて格好だ」
[メイン]しろくろくん:「ダブル変身ぽん?」
[サブ]SGM:はい、どうぞ
[サブ]冬月エイミー:範囲攻撃ないみたいなので、行ってきます
[サブ]坂岸愛莉:(脛を蹴る)
[メイン]千種零一:「別に俺は変身してないけどな」
[サブ]冬月エイミー:マイナー血の魔剣25点メジャーデスブリンガー上から
[サブ]SGM:どうぞ
[サブ]冬月エイミー:2d+21
DiceBot : (2D6+21) → 6[1,5]+21 → 27

[メイン]しろくろくん:しろくろくんの立体幻像がブレると、エツカの身体に被さるように白い影が映る
[メイン]ミルキィパール:「私は、あなた達が泣かせたヒロム君や、あなた達が傷付けた先輩たちの味方、ミルキィパール!」
[サブ]冬月エイミー:確定
[メイン]坂岸愛莉:「しかも胸盛ってる」
[サブ]SGM:1d+8
DiceBot : (1D6+8) → 4[4]+8 → 12

[サブ]SGM:DRどうぞ
[メイン]ミルキィパール:「これ以上、あなた達の好きにはさせません!」
[サブ]冬月エイミー:3d+114
DiceBot : (3D6+114) → 6[2,2,2]+114 → 120

[サブ]冬月エイミー:物理防御半減
[サブ]SGM:ちっ、フォルダ速攻やってくるとか今回そんな硬いの居ないんだぞ!
[サブ]SGM:1体吹き飛びました
[サブ]冬月エイミー:フォルダしない選択肢、無し。
[メイン]千種零一:(本当にすごい格好だった)
[メイン]ミルキィパール:「あ、あの坂岸先輩!ちょ、ちょっと静かにして、いただけるとっ!」
[メイン]ミルキィパール:「気にしてはいるんです!これでも!」
[サブ]SGM:この要介護が!
[メイン]冬月エイミー:「そっとしておいてあげましょう」
[サブ]SGM:はい三度目のしょうじ……
[メイン]冬月エイミー:自らの首に短剣を打ち込む
[サブ]SGM:くるみちゃんも停止したりする?
[メイン]坂岸愛莉:「ははっ、事前に聞いてなかったらもっとオーバーリアクションだったよ」
[メイン]坂岸愛莉:「また刺してるううううううううう」
[サブ]ミルキィパール:あー先に放心入れます?
[サブ]坂岸愛莉:正座
[メイン]冬月エイミー:どく、どく。血が全身の内外を巡る
[サブ]冬月エイミー:いえ、変わらないですし坂岸さんでいいかと
[メイン]ルゥルゥ:「ルゥは可愛いと思うんだけどなあ……」
[サブ]ミルキィパール:ではどうぞ!
[サブ]冬月エイミー:識別結果見てから時間停止でもいいですからね、放心に関しては
[メイン]坂岸愛莉:「この兎もロボですか?」
[サブ]SGM:では愛莉どうぞ
[サブ]ミルキィパール:確かに
[サブ]坂岸愛莉:よっしゃ クロウに識別
[サブ]SGM:どうぞー
[メイン]ルゥルゥ:「ルゥは美人ぬいぐるみのルゥルゥだルゥ!お見知りおきをっ!」
[サブ]坂岸愛莉:何入れるか迷ったけど 自分にしかつかえないし直感で
[メイン]千種零一:「美人ぬいぐるみとは……」
[メイン]冬月エイミー:「終わらせましょう、時間をかけたくない」
[メイン]坂岸愛莉:「さっきのやつみたいに爆発しない?」しろくろくんを指差す
[サブ]坂岸愛莉:いきまーす
[メイン]ミルキィパール:「しないです、しないです」
[サブ]ミルキィパール:GOー
[サブ]坂岸愛莉:4d+5 ここで引く!
DiceBot : (4D6+5) → 8[4,2,1,1]+5 → 13

[メイン]しろくろくん:「ぽーんぽーん」
[サブ]坂岸愛莉:はー(ため息)
[見学用]不人気@見学:(遂に人前で変身できるようになって……)(ハンケチで涙を拭く
[サブ]坂岸愛莉:まぁいいや後1回は使えるので信仰
[サブ]坂岸愛莉:4d+5
DiceBot : (4D6+5) → 14[3,5,1,5]+5 → 19

[メイン]しろくろくん:「いい乳してるぽ」
[見学用]はきの@見学:ところで変身する時にちょっと裸になったりしないの?
[サブ]坂岸愛莉:……
[サブ]坂岸愛莉:今回攻撃しなくてもいい?
[メイン]しろくろくん:爆破された。
[サブ]冬月エイミー:いいよ
[メイン]冬月エイミー:「やべえ」
[サブ]坂岸愛莉:よしじゃあ最後の切ります
[サブ]坂岸愛莉:4d+5
DiceBot : (4D6+5) → 18[6,3,6,3]+5 → 23

[サブ]SGM:チッ
[サブ]加納九郎:クリった
[見学用]ミルキィパール:セーラームーンの系譜だ
[メイン]天津風エツカ:「……」
[サブ]ミルキィパール:OK!
[データ]SGM: 
[データ]SGM: 
[メイン]天津風エツカ:「ところで武器を大改造してみたら重いです」
[データ]SGM:■加納九郎 種族:不死 レベル:13 属性:闇
【HP】300 【MP】500 【LP】10【信仰】6
物理防御>魔法防御
《スキル》
[冥府の烙印]
[インサニティ]SL3
[エイミング・スペル]
[コキュートス] EX再動
[サジタリウス] EX再動
[メイルシュトローム] EX再動
[砲撃術式]SL2
[策謀]SL3
[助言]SL3

[サブ]SGM:はい貼りました
[サブ]坂岸愛莉:ふぃー誤射れないから本当に攻撃とおせないです
[メイン]ミルキィパール:「…………」顔を赤くする
[サブ]SGM:ではくるみどうぞ
[サブ]SGM:くるみ?ミルキィパールと呼ぶのが正しいか?
[メイン]冬月エイミー:「では、初当てはもらいますね」
[サブ]ミルキィパール:ミルキィパールだけど、行動値的にはそっちじゃないのかな?
[サブ]ミルキィパール:好きな方でいいですけどね!>呼ぶの
[メイン]武装兵:「ぐうっ……!」植物に疎外され、まともに動く事が出来ない
[サブ]加納九郎:時間停止するか否か、という事では
[サブ]SGM:ああ、そだね。何か時間停止大量に挟んだから忘れてた
[サブ]ミルキィパール:ああそういう(必要ですか?という顔)
[サブ]SGM:時間停止無ければ加納が動きます
[メイン]冬月エイミー:踏み込めば既に間合い。肘と膝で兵士の頭を挟み、勢いよく砕く
[見学用]坂岸愛莉:武装兵なんだっけ 下級ファントム?
[メイン]武装兵:断末魔を上げる事もなく、その場に崩れ落ちる
[見学用]加納九郎:うん、グール
[サブ]ミルキィパール:ゴメン進めて!(時間的に
[見学用]坂岸愛莉:やったぜ
[サブ]SGM:なさそうだし加納動きます
[サブ]冬月エイミー:なくていいかなとは思う
[サブ]SGM:メジャーコキュートス、対象中衛
[サブ]SGM:判定前エイミングスペル
[サブ]SGM:3d+18
DiceBot : (3D6+18) → 11[2,4,5]+18 → 29

[サブ]SGM:確定
[サブ]千種零一:EXディフェンダー
[サブ]冬月エイミー:んー
[メイン]坂岸愛莉:「エイミーちゃんないす!よし、私も気合いれるよ」気合はお菓子 アイスボックスを一個開けて一気食い
[サブ]冬月エイミー:提起あるので
[サブ]冬月エイミー:このラウンドは潰しますよ。原罪あるんだし
[サブ]千種零一:っと
[見学用]加納九郎:凄い腹壊しそう>アイスボックス一揆食い
[サブ]千種零一:んじゃよろしく
[見学用]加納九郎:一揆ェ
[サブ]ミルキィパール:お願いしますっ!
[サブ]天津風エツカ:それじゃ阻害ー
[サブ]冬月エイミー:阻害があれば嬉しい、なくても何とかする
[サブ]冬月エイミー:せんきゅ
[サブ]冬月エイミー:いきます、LP1
[メイン]坂岸愛莉:「KOOLな頭が敵を見破るよー」先ほど以上に九郎を隅々まで凝視する
[サブ]坂岸愛莉:おなしゃ!
[サブ]冬月エイミー:4d+16 矛盾提起
DiceBot : (4D6+16) → 10[2,1,5,2]+16 → 26

[雑談]ミルキィパール:阻害の回数制限内のほんま
[雑談]ミルキィパール:無いの
[メイン]坂岸愛莉:「……見切った、皆伝えるね!」
[サブ]ミルキィパール:1足りない
[サブ]冬月エイミー:んー信仰かな
[サブ]冬月エイミー:4d+16
DiceBot : (4D6+16) → 16[6,4,5,1]+16 → 32

[メイン]加納九郎:両手に魔力を込め、5人の頭上に雲を作る。
[サブ]ミルキィパール:強い
[サブ]SGM:消されまーす
[メイン]加納九郎:「そんなにアイスが食べたければいくらでもどうぞ」
[サブ]SGM:ではミルキィパールどうぞ
[メイン]坂岸愛莉:「せめて味付けろ!」
[メイン]冬月エイミー:「シロップはあなたの血かしら」
[メイン]加納九郎:パキン、パキン、と氷が割れるような音が頭上に響き渡る……
[サブ]ミルキィパール:ダブアク心眼心の檻ペルソナ対象加納
[メイン]冬月エイミー:飛び散った鮮血をまとめ上げ弾丸のように拳で殴って射出する
[メイン]冬月エイミー:弾丸は雲を割って霧散する
[サブ]SGM:おお本気だ、どうぞ
[サブ]ミルキィパール:だって2発しかないから!
[サブ]ミルキィパール:一点集中
[サブ]ミルキィパール:4d+15
DiceBot : (4D6+15) → 10[1,3,4,2]+15 → 25

[メイン]冬月エイミー:「届けば、そちらのツラに叩き込みます。紳士ならば待っていなさい」
[メイン]加納九郎:「……チッ、ガサツそうな腕の割に繊細な事を」
[サブ]ミルキィパール:これで駄目ならまた考えましょう確定!
[サブ]SGM:1d+5 原罪入ってるしなあ
DiceBot : (1D6+5) → 2[2]+5 → 7

[サブ]SGM:DRどうぞ
[サブ]ミルキィパール:カートリッジ全部乗せ
[サブ]SGM:おお本気だ(二回目)
[サブ]SGM:どうぞー
[サブ]ミルキィパール:2d+10d+5d+28
DiceBot : (2D6+10D6+5D6+28) → 6[2,4]+39[1,2,2,5,4,4,4,5,6,6]+14[2,4,4,1,3]+28 → 87

[サブ]ミルキィパール:低め
[メイン]加納九郎:「全員、構え! 撃ち漏らすな!」
[メイン]冬月エイミー:「アァ!?」
[メイン]加納九郎:前方の武装兵に指示を出す
[メイン]しろくろくん:「しろくろくんはセクシーでいいと思っ」
[サブ]SGM:心眼まあまあ痛いな!
[サブ]SGM:では武装兵2から4
[サブ]冬月エイミー:表はパールさんで
[サブ]SGM:2から、ダートムーア、対象エイミー
[サブ]SGM:判定にLP1
[サブ]SGM:3d+18 命中一流込
DiceBot : (3D6+18) → 14[3,6,5]+18 → 32

[サブ]SGM:3抜いて29
[メイン]ミルキィパール:「よそ見をしている場合じゃないですよ!」
[メイン]ミルキィパール:「ルゥルゥ!」
[サブ]SGM:(ダートの命中の判定ってそれぞれだよなLP)
[サブ]冬月エイミー:えーまあ多分それぞれです
[サブ]SGM:2d+18 こっち無しで
DiceBot : (2D6+18) → 7[3,4]+18 → 25

[サブ]冬月エイミー:まんげきょーがそうならそう
[サブ]SGM:3抜いて22、29の方採用
[メイン]ルゥルゥ:「はーいっ!ではとっておきスペシャルスーパーショットを———」ルゥルゥが杖に細工を施し
[サブ]冬月エイミー:LP1未来視
[サブ]SGM:威嚇
[サブ]冬月エイミー:6d-3
DiceBot : (6D6-3) → 28[6,2,2,6,6,6]-3 → 25

[サブ]冬月エイミー:オラァ!
[サブ]千種零一:すげえ6の数
[メイン]ミルキィパール:「あなたの相手はこちらですよ!——SHOOT!」
[サブ]加納九郎:出目えぐっ
[サブ]SGM:二体目ー、同じセットを同じくエイミーに
[サブ]SGM:んじゃここで加納から助言を入れつつLP1
[サブ]SGM:4d+18
DiceBot : (4D6+18) → 15[3,5,6,1]+18 → 33

[メイン]ミルキィパール:杖がガシャンと変形し、そこから魔力の矢が一直線に加納に飛んでいく。
[サブ]SGM:1抜いて32
[メイン]加納九郎:「――ガッ!?」
[サブ]SGM:2d+18
DiceBot : (2D6+18) → 3[1,2]+18 → 21

[メイン]ミルキィパール:そこに縫い付けられるような、動きを阻害する感覚が残るだろう。
[サブ]SGM:1抜いて20、32適用
[サブ]冬月エイミー:流石に避けるのしんどいかなー
[メイン]加納九郎:魔力の矢が体を突き抜ける。
[サブ]冬月エイミー:まあ素回避
[サブ]坂岸愛莉:グロリアとか支援とかはあるからにえ!
[サブ]冬月エイミー:素回避2d+0ですからね
[サブ]冬月エイミー:2d
DiceBot : (2D6) → 5[4,1] → 5

[サブ]SGM:威嚇入れつつっと
[サブ]冬月エイミー:-3して2!
[サブ]SGM:DR前ー、ある?
[メイン]ミルキィパール:「今のうちに!」
[サブ]千種零一:ワンフォしますかね
[サブ]冬月エイミー:エツカさんのカバーでもいいしワンフォでもいいし
[サブ]冬月エイミー:どうせ相手、範囲攻撃か砲撃なので
[サブ]千種零一:ならここはエツカに任せとく
[サブ]冬月エイミー:DRどうぞ
[サブ]ミルキィパール:表はパール大体終わってまーす
[サブ]SGM:5d+77 クリらねえしインサニティ消されたしこの
DiceBot : (5D6+77) → 13[6,2,3,1,1]+77 → 90

[雑談]冬月エイミー:クリってないなら安心できる
[サブ]天津風エツカ:カバーリング
[雑談]ミルキィパール:私は雰囲気で戦っているけど神秘学士だっけ
[サブ]坂岸愛莉:プロテクたいきうーまん!
[雑談]冬月エイミー:ですね
[雑談]SGM:まあ大魔道士+神秘学士
[雑談]SGM:>所持スキル
[雑談]冬月エイミー:あーいやんー(次ラウンドのことを考える)
[サブ]坂岸愛莉:何点とおった?
[雑談]冬月エイミー:関係ねえや、殴るだけだ
[メイン]武装兵:武装兵が一斉に銃を構え、エイミーに向けて銃を乱射する
[サブ]天津風エツカ:79
[サブ]冬月エイミー:ちなみにわたくしだと-31だったからまず無理ですね☆
[サブ]坂岸愛莉:普通に増幅でよさそうだね
[雑談]天津風エツカ:(回避に修正が入らない鎧が欲しいなあという顔)
[サブ]坂岸愛莉:というわけで増幅プロテクー
[サブ]坂岸愛莉:6d+10
DiceBot : (6D6+10) → 32[6,6,5,5,4,6]+10 → 42

[雑談]天津風エツカ:(竹アーマーか)
[雑談]ミルキィパール:私は増幅胎動した上で神器解放しつつ殴る予定です
[サブ]坂岸愛莉:うーん456
[サブ]天津風エツカ:37ダメージ
[メイン]ミルキィパール:「って、そっちじゃなくて!」
[サブ]SGM:三体目、同じセットをエイミーに(どう考えてもそこが一番脅威で尚且つHP減ってんだもん)
[メイン]ミルキィパール:「先輩——!」慌ててエイミーの方を見る
[メイン]冬月エイミー:「見切れる、けど数が多い!」
[サブ]SGM:助言*LP1
[メイン]加納九郎:「前の者を狙え、奴が私にとって邪魔だ!」
[サブ]SGM:4d+18
DiceBot : (4D6+18) → 11[3,1,6,1]+18 → 29

[サブ]天津風エツカ:んー0
[サブ]SGM:新古う
[メイン]加納九郎:悉くかき消してきたエイミーを指さす
[サブ]SGM:信仰
[サブ]SGM:4d+18
DiceBot : (4D6+18) → 11[5,1,4,1]+18 → 29

[サブ]天津風エツカ:あ、極みしようかと思ったけどまあいいか
[サブ]冬月エイミー:うん、しても落としきれないから
[サブ]SGM:代わんねえなおい
[サブ]SGM:1抜いて28
[サブ]SGM:2d+18
DiceBot : (2D6+18) → 3[1,2]+18 → 21

[サブ]SGM:1抜いて20、28採用
[サブ]天津風エツカ:いや一回殴って落ちるか微妙だからー、と思ったけどまあそれは次ターンでいいな
[サブ]冬月エイミー:ブルクラで落とせばいいですよ
[サブ]千種零一:ワンフォア
[サブ]冬月エイミー:あーいや
[サブ]冬月エイミー:ワンフォアする?
[サブ]千種零一:使いドコロンでしょう
[サブ]冬月エイミー:するなら守られとこう
[サブ]冬月エイミー:2d
DiceBot : (2D6) → 2[1,1] → 2

[サブ]冬月エイミー:はいワンフォアお願い
[サブ]千種零一:というわけでかばった
[メイン]冬月エイミー:「避けきれません、カバーをお願い!」
[サブ]SGM:5d+77
DiceBot : (5D6+77) → 12[1,1,2,6,2]+77 → 89

[サブ]SGM:なんかこっち出目悪くない?
[サブ]千種零一:29弾いて60
[サブ]坂岸愛莉:増幅なくてもよさげかなぁ
[メイン]天津風エツカ:「む」
[サブ]千種零一:死ぬ所まで仕事みたいなフシはある
[メイン]天津風エツカ:エイミーのカバーに入る
[サブ]冬月エイミー:素かな
[サブ]坂岸愛莉:んじゃ素でいくね
[サブ]坂岸愛莉:6d
DiceBot : (6D6) → 17[3,1,1,6,1,5] → 17

[サブ]千種零一:43
[サブ]坂岸愛莉:くさったなあ
[サブ]SGM:武装兵終わりー、エツカどうぞ
[メイン]冬月エイミー:一発は来ることが分かり切っている、それは避けれて当然
[メイン]坂岸愛莉:「防御は任せてー!」アイスボックスの容器を握りつぶすと
[メイン]冬月エイミー:だが次の二発は——任せるしかない
[メイン]坂岸愛莉:薄氷が幾重にも重なってエツカの前へ 全てとはいかないが弾丸を遮っていく
[メイン]武装兵:とにかく弾幕を張り、当たるに任せる。狙いは一人、強く、脆い者
[サブ]天津風エツカ:それじゃ
[サブ]天津風エツカ:マイナースマッシュメジャー電離剣
[メイン]千種零一:「こっちだ」 ペンデュラムから伸ばした蔦でワイヤーアクションのように飛び
[メイン]千種零一:前にいるエイミーの盾になる位置に躍り出、その盾となる
[サブ]SGM:どうぞ
[サブ]天津風エツカ:対象兵士2
[サブ]天津風エツカ:2d+15
DiceBot : (2D6+15) → 7[3,4]+15 → 22

[雑談]ミルキィパール:加納って物防どのくらいあると思います?
[サブ]SGM:1d+8
DiceBot : (1D6+8) → 2[2]+8 → 10

[サブ]SGM:DRdouzo
[サブ]SGM:どうぞ
[サブ]天津風エツカ:んー
[雑談]冬月エイミー:50か40
[雑談]千種零一:俺なら40ぐらいは積む
[サブ]天津風エツカ:カートリッジ一個使っておこう
[雑談]冬月エイミー:わたくしなら60かも。デスブリ電離心眼でしょ
[雑談]ミルキィパール:それなら大魔石さん割って神威の一撃にしよう
[メイン]坂岸愛莉:「もう一回!」もう一度にぎりつぶす、が今回は枚数が少ない
[サブ]天津風エツカ:あとブルクラッシュ
[サブ]天津風エツカ:2d+75+2d
DiceBot : (2D6+75+2D6) → 7[6,1]+75+11[6,5] → 93

[メイン]坂岸愛莉:「あわわわわわわわわ」
[サブ]天津風エツカ:+30の
[サブ]SGM:123かな
[サブ]天津風エツカ:忍術で+12
[サブ]SGM:おのれ忍術ゥゥゥゥ!
[サブ]SGM:吹き飛びました
[サブ]SGM:で、3でエイミー再行動する?
[サブ]冬月エイミー:再行動
[サブ]SGM:どうぞ
[サブ]冬月エイミー:マイナーエンハンスブラッド、メジャーデスブリンガー
[メイン]千種零一:「これだけあれば十分だよ」 身体で受けた銃弾による傷は大きくはなく、平然としながら定位置に戻る
[サブ]冬月エイミー:2d+21
DiceBot : (2D6+21) → 7[3,4]+21 → 28

[サブ]SGM:そのマイナースキルは!
[サブ]冬月エイミー:確定
[サブ]SGM:1d+8
DiceBot : (1D6+8) → 5[5]+8 → 13

[サブ]SGM:どうぞ
[サブ]冬月エイミー:3d+123
DiceBot : (3D6+123) → 8[3,1,4]+123 → 131

[雑談]SGM:あれは使い手がイマイチ少ないエンハンスブラッド……
[サブ]千種零一:固定値がもう面白い
[雑談]冬月エイミー:弱いし。
[サブ]SGM:魔剣士ってそうなるよね
[サブ]SGM:吹き飛びまーす
[メイン]天津風エツカ:「ちょっと痛い」
[雑談]ミルキィパール:強いよ(完全な私見
[雑談]冬月エイミー:コスト4ならもっと使う人増えると思いますけどね!?
[雑談]SGM:地平すれば+12やぞ!
[雑談]冬月エイミー:ん?
[メイン]天津風エツカ:「——では、反撃します」
[雑談]冬月エイミー:ちょっと待ってね
[サブ]ミルキィパール:1,2,3でいい感じ>固定値
[雑談]SGM:SGMはエンハンスブラッド使いを応援します(完全な私見
[雑談]冬月エイミー:あ、合ってた
[サブ]SGM:ではクリンナップ!
[雑談]冬月エイミー:地平エンハンスですよ!
[サブ]SGM:愛莉に無ければ加納
[メイン]しろくろくん:「"いつもの"、プログラムスタート。電子的に装甲をちぎり飛ばすぽん!
[メイン]しろくろくん::
[雑談]SGM:じゃあ強いじゃん!1回マイナーごとに+12だぞ!
[雑談]ミルキィパール:加納さん前に出てきてくれれば-4の構成阻害が届くんですよね
[雑談]冬月エイミー:MPコスト6考えれば大魔石割りたくないですか
[雑談]ミルキィパール:それが何だっていう魔法判定ですけども
[メイン]天津風エツカ:紅の二刃を振りかざし、武装兵士を思いきり一刀で切り伏せる
[サブ]冬月エイミー:ないはず(あっても使えるものがない)
[サブ]SGM:再動指定ねーわ、加納いきます
[サブ]SGM:再動コキュートス、対象中衛
[サブ]坂岸愛莉:ないんだなぁ
[サブ]SGM:判定前エイミングとLP1
[サブ]SGM:4d+18
DiceBot : (4D6+18) → 9[2,1,3,3]+18 → 27

[サブ]SGM:信仰
[サブ]SGM:4d+18
DiceBot : (4D6+18) → 13[3,1,3,6]+18 → 31

[サブ]SGM:確定
[サブ]冬月エイミー:提起ィ!
[サブ]冬月エイミー:グロリアください
[サブ]天津風エツカ:阻害
[サブ]冬月エイミー:いや
[サブ]坂岸愛莉:ぐろりあー
[サブ]冬月エイミー:ミルキィパール、阻害を
[サブ]冬月エイミー:ってまだ届かない
[サブ]SGM:まだ届かない
[サブ]ミルキィパール:いえす、まだです
[メイン]武装兵:「が、は……」
[サブ]冬月エイミー:信仰1
[サブ]冬月エイミー:3d+19
DiceBot : (3D6+19) → 14[6,2,6]+19 → 33

[サブ]ミルキィパール:かっこいい
[メイン]武装兵:切り伏せられ、地へとその身を投げ出す
[サブ]SGM:こいつよー
[サブ]SGM:こっちの3dや4dで一回もクリらなかったんだぞ!
[サブ]SGM:はい、他どうぞ
[サブ]千種零一:チャクラ
[サブ]千種零一:4d
DiceBot : (4D6) → 15[5,3,2,5] → 15

[サブ]ミルキィパール:ないでーす
[サブ]SGM:だがその提起も品切れのようだな!!!!
[メイン]冬月エイミー:「ギアを加速させていきます!」
[サブ]天津風エツカ:チャクラ
[サブ]天津風エツカ:2d
DiceBot : (2D6) → 3[1,2] → 3

[サブ]SGM:こっちも部下が品切れ直前だ!!!
[メイン]加納九郎:「チッ、使えん駒だ……!」
[メイン]冬月エイミー:巡り巡る血液が体内の魔力を押し出す。強く、強く!
[サブ]冬月エイミー:再動デスブリ
[メイン]加納九郎:前の雑兵がなぎ倒されていくのを確認し、魔力を構築する準備に取り掛かる。
[サブ]SGM:おうこいや
[サブ]冬月エイミー:2d+21
DiceBot : (2D6+21) → 7[2,5]+21 → 28

[サブ]SGM:1d+8
DiceBot : (1D6+8) → 2[2]+8 → 10

[サブ]SGM:どうぞ
[メイン]冬月エイミー:——肉体の損耗も構わぬ程に
[メイン]冬月エイミー:「雑魚に用はないッ」
[サブ]冬月エイミー:3d+123
DiceBot : (3D6+123) → 8[5,2,1]+123 → 131

[メイン]武装兵:簡単に吹き飛び、壁に叩き付けられる
[サブ]SGM:はー!使えねえ駒だぜ!
[雑談]冬月エイミー:MP足りそうなのでフォルダでいいや
[サブ]千種零一:ザコがゴミのようだ
[雑談]冬月エイミー:足りなかったら転化だったけど
[サブ]SGM:まあこれ以上居ると戦闘長引くにも程があるからこれで良いんだけどな!
[サブ]SGM:2R目!
[サブ]SGM:セットアップです、どうぞ
[サブ]SGM:どうぞじゃねえよ、愛莉どうぞ
[メイン]加納九郎:「凍りつけ!!」
[サブ]坂岸愛莉:フェザスて!
[サブ]SGM:こっちは自分にインサニティ使います、提起切れたの見えたし
[メイン]加納九郎:薙ぎ払われる下っ端を他所に、猛吹雪を起こそうとする。
[サブ]SGM:2d 発動
DiceBot : (2D6) → 8[4,4] → 8

[サブ]冬月エイミー:ん(こっちに使ってくると思ってたんだが)
[サブ]SGM:自身の命中魔法をー6して威力+18
[雑談]ミルキィパール:提起あるPCやりすぎて今めっちゃ提起したい
[サブ]SGM:そっちに使っても避ける目ねえもん
[サブ]SGM:と言う訳で残りどうぞ
[メイン]冬月エイミー:「吹き飛べェ!」
[メイン]冬月エイミー:拳圧が吹雪すら飲み込み大気を震わせる
[サブ]天津風エツカ:犯行予告、電離剣
[サブ]ミルキィパール:増幅胎動ー
[サブ]千種零一:んー
[サブ]千種零一:星辰直列するよりは天動説か
[サブ]千種零一:天動説中衛
[メイン]加納九郎:「……チッ」
[メイン]加納九郎:「これだから人間は――!」
[サブ]SGM:はいミルキィパールと愛莉の次の判定+1dと次のダメージに+3dね
[サブ]冬月エイミー:んー
[サブ]冬月エイミー:いや、ここはこっちだな
[サブ]冬月エイミー:生命転化30点
[サブ]冬月エイミー:HP-30,MP+30
[サブ]SGM:ではイニシアチブ入りまーす
[サブ]SGM:愛莉どうぞ
[メイン]加納九郎:両手から黒い霧を放ち、自らの白き姿を黒へと染めていく。
[サブ]ミルキィパール:わあい
[雑談]冬月エイミー:改竄2枚フルに使えます
[メイン]ミルキィパール:「……っ、先輩」大丈夫か、と声をかけようとして
[サブ]坂岸愛莉:どうしよっかなー
[サブ]坂岸愛莉:ディスペルでもいいけど
[メイン]ミルキィパール:「まだ持ちますか」
[サブ]坂岸愛莉:回復ほしいならまわします
[サブ]冬月エイミー:わたくしはいりませんね、回復
[サブ]千種零一:俺もまぁ。倒れたらそれはそれだ
[サブ]坂岸愛莉:えっちゃんか零一がいるかどうか ってかインサニティが邪魔かどうかだけど
[メイン]冬月エイミー:「当然」
[メイン]ミルキィパール:「……わかりました!それならあたしも」
[メイン]冬月エイミー:「この肉体、それこそ人間の脆弱なる愚かさの象徴ですが」
[メイン]冬月エイミー:「立ち止まっても、何も分からなくなるとしても。前は見続けるため」
[サブ]冬月エイミー:18点ですからねえ
[サブ]坂岸愛莉:まぁうしろにきたらフィープロすればいいか
[サブ]冬月エイミー:ダメージ分かってないし
[サブ]冬月エイミー:砲撃ブレスしておいた方が良さそう、ディスペルよりは
[サブ]坂岸愛莉:ふむ、じゃあ砲撃ブレスで
[メイン]冬月エイミー:「いささか頑丈ですので」
[サブ]坂岸愛莉:対象はKOEI
[サブ]坂岸愛莉:3d
DiceBot : (3D6) → 9[3,2,4] → 9

[サブ]坂岸愛莉:中衛だった
[メイン]ミルキィパール:「はい、ではこちらも準備を」
[サブ]SGM:愛莉零一ミルキィね
[メイン]ミルキィパール:祈りをささげるようなポーズをとり
[サブ]SGM:このラウンド中+1dっと
[サブ]SGM:では時間停止無ければ加納
[メイン]坂岸愛莉:「私の7倍聖職者っぽいなぁ」フゴフゴ
[メイン]千種零一:「さて、こっちはいくらでもやり様があるんでな」
[サブ]SGM:停止残してるのミルキィパールだけなんでそこにあるかどうか
[メイン]ミルキィパール:「皆に貰った勇気を、我が魂を燃やします」
[サブ]冬月エイミー:マイナーMP回復だっけ?
[サブ]冬月エイミー:ならここは別に
[メイン]坂岸愛莉:「よし、かしこみかしこみ、加護をくださりませー」肉まんを天に捧げて平伏せる
[メイン]千種零一:種を射出すると、芽生えた草が周囲に活力の光を放つ
[サブ]SGM:んじゃ加納行きます
[サブ]SGM:砲撃サジタリウス、対象エイミーエツカとー……
[メイン]天津風エツカ:「ふむ」
[メイン]千種零一:「こっちは作り物だが。それでも人として生きてるつもりだ」
[サブ]SGM:んー、ミルキィp−ある
[サブ]SGM:パール
[メイン]天津風エツカ:「では怪盗らしく犯行予告を」
[サブ]SGM:判定前エイミングスペルとLP1
[メイン]千種零一:「悪いがお前みたいな三流には砕かせないよ」
[雑談]ミルキィパール:あ、ごめんマイナーは空いてる(神威の一撃で大魔石割るつもりだった
[サブ]SGM:5d+12
DiceBot : (5D6+12) → 26[4,6,5,6,5]+12 → 38

[サブ]冬月エイミー:パール避けてえっちゃんがエイミーをカバー、聖典守
[サブ]SGM:クリティカル
[雑談]冬月エイミー:ああんー
[メイン]天津風エツカ:プログラムを作動させると、九郎の周囲に鎖のようなエフェクトが取り巻く
[雑談]冬月エイミー:どうせクリだし変わらん
[サブ]千種零一:おっーっとクリか
[サブ]冬月エイミー:ではよろしく。
[メイン]天津風エツカ:「電離圏で切り裂きます」
[サブ]冬月エイミー:2d 素回避
DiceBot : (2D6) → 6[3,3] → 6

[サブ]千種零一:EXディフェ使えないのが辛いがまあなんとかなろうて
[サブ]冬月エイミー:いえ、避けてもらいましょう
[サブ]冬月エイミー:避けれるはずです。リソース十分
[サブ]ミルキィパール:未来視も入れよっか
[サブ]冬月エイミー:うん
[サブ]千種零一:+4dあればいけるか
[サブ]ミルキィパール:2d+1d+1d+2d+7
DiceBot : (2D6+1D6+1D6+2D6+7) → 7[6,1]+4[4]+4[4]+9[4,5]+7 → 31

[サブ]ミルキィパール:金貨
[サブ]SGM:ちっ!
[サブ]冬月エイミー:えっちゃーん
[サブ]ミルキィパール:魔法少女は以下略!
[メイン]加納九郎:「戯言を!」
[メイン]加納九郎:加納の周囲に風が吹き荒れる。
[メイン]坂岸愛莉:「届けー届けー、届いたー!」
[サブ]SGM:えっちゃんが回避判定やったらDR行きます
[メイン]坂岸愛莉:中衛の三人へと、神の加護が降り注ぐ 肉まんを代償に・・・
[メイン]加納九郎:やがてその風は一つの大きな渦となり、嵐となり。エツカ、パール、エイミーを切り裂かんと荒れ狂う。
[サブ]SGM:時間も時間なので誰か代わりに振って(
[メイン]ミルキィパール:「く……っ!」
[サブ]SGM:どうせクリティカルなのでクリのみだ
[サブ]冬月エイミー:2d+10
DiceBot : (2D6+10) → 9[6,3]+10 → 19

[メイン]ルゥルゥ:「だーいじょうぶ!ルゥに任せてっ!」
[サブ]冬月エイミー:代わりに振ったけどダメでした
[サブ]天津風エツカ:あれ
[サブ]天津風エツカ:あ、砲撃か
[サブ]SGM:砲撃です
[サブ]天津風エツカ:まあいいか
[サブ]SGM:14d+98 風属性魔法ダメージ
DiceBot : (14D6+98) → 41[4,1,6,1,3,1,4,2,5,2,3,6,2,1]+98 → 139

[サブ]SGM:ダメージ行くよ
[サブ]冬月エイミー:ダメージ足りッかなー……
[サブ]冬月エイミー:えっちゃんカバーお願い
[メイン]ルゥルゥ:浮かび上がると、天使の権能でパールの運命を一部操作。そしてコインを一つ取り出すと放り投げ
[メイン]冬月エイミー:「坂岸さん!こっちも!」
[メイン]ミルキィパール:大きくのけぞるようにして、そのまま尻餅をつく。
[メイン]坂岸愛莉:「ここが力のいれどころー!」保冷バッグから取り出すのはあずきバー
[サブ]加納九郎:まぁカバーするのだろう……
[サブ]天津風エツカ:カバーで
[メイン]ミルキィパール:刃のような風は彼女の髪をスレスレで撫でるように通り過ぎていった。
[サブ]SGM:まあしない理由ないしな
[サブ]冬月エイミー:んで聖典ください!
[メイン]坂岸愛莉:「おらっしゃああああああ!」地面につきさすと、エツカとエイミーを取り囲むように小豆バーの壁ができる
[サブ]坂岸愛莉:聖典守!
[サブ]SGM:ダメージ0!
[雑談]冬月エイミー:えっちゃんの行動支援に今気づく
[サブ]SGM:イニシア、パール
[雑談]冬月エイミー:何とかなった場面結構あったな……
[メイン]天津風エツカ:「むう」
[サブ]ミルキィパール:心の檻ペルソナ
[サブ]SGM:どうぞ
[メイン]坂岸愛莉:敵の攻撃をしのぎきると小豆ごと気化するのであった
[サブ]ミルキィパール:一点集中
[サブ]ミルキィパール:5d+15
DiceBot : (5D6+15) → 21[5,4,5,6,1]+15 → 36

[サブ]ミルキィパール:惜しいなあ、確定
[サブ]SGM:んーLP1
[サブ]SGM:3d+5 クリれ!
DiceBot : (3D6+5) → 11[6,1,4]+5 → 16

[サブ]SGM:惜しい
[サブ]SGM:DRどうぞ
[メイン]加納九郎:「おのれ……何処までも邪魔を……!!」
[雑談]天津風エツカ:愛莉が信仰使い切ってから投げときゃよかったなと思った
[サブ]坂岸愛莉:だいさぽー
[サブ]ミルキィパール:LP1と大魔石割って神威の一撃、物防無視
[雑談]天津風エツカ:眠くて頭が微妙に鈍い
[サブ]ミルキィパール:2d+10d+3d+3d+28+12
DiceBot : (2D6+10D6+3D6+3D6+28+12) → 4[2,2]+27[1,4,4,3,1,4,1,2,2,5]+9[4,3,2]+11[3,6,2]+28+12 → 91

[雑談]SGM:遅くなってすまんな(なでなで
[サブ]ミルキィパール:今日DRダイス酷くない?(いつも
[サブ]SGM:ああチクショウ普通に痛いな君の攻撃!そろそろ半分!
[サブ]冬月エイミー:えっちゃんゴー!
[メイン]ミルキィパール:「いたた……当たり前です」
[サブ]SGM:では天都風エツカどうぞ
[メイン]ミルキィパール:ようやく起き上がったパールが加納を見据え
[サブ]ミルキィパール:もうこれでリソースないもん!
[サブ]SGM:なんか誤字ってた、まあえっちゃんの手番です
[メイン]ミルキィパール:「だって私たちのミッションはあなたを上の先輩たちのところに通さない事」
[雑談]SGM:えっちゃーん、サブで手番だー
[メイン]ミルキィパール:「一人で5人相手にして、しかも逃げなきゃいけないのは大変でしょう」
[サブ]天津風エツカ:はい
[サブ]天津風エツカ:それじゃ電離剣スマッシュ
[雑談]ヴァン:尻揉めば目でも覚めるのでは
[雑談]坂岸愛莉:gesea
[サブ]天津風エツカ:2d+15
DiceBot : (2D6+15) → 10[6,4]+15 → 25

[サブ]SGM:くっそたけえ!
[サブ]SGM:2d+5 回避
DiceBot : (2D6+5) → 7[3,4]+5 → 12

[サブ]SGM:DRどうぞ
[サブ]天津風エツカ:2d+75+6
DiceBot : (2D6+75+6) → 6[4,2]+75+6 → 87

[サブ]天津風エツカ:忍術+12
[サブ]SGM:99と
[メイン]ミルキィパール:話しながら、パールが持つ杖がどんどん力を溜めていく
[サブ]天津風エツカ:あ、カートリッジ忘れた…まあいいか
[サブ]SGM:使っていいよ
[サブ]SGM:>カートリッジ
[メイン]加納九郎:「邪魔など排除してしまえばいいだけの事――!」
[サブ]天津風エツカ:それじゃ三個
[サブ]天津風エツカ:4d
DiceBot : (4D6) → 8[2,2,3,1] → 8

[サブ]天津風エツカ:うん?
[メイン]加納九郎:「どけぇ、人間風情がぁ!!」
[サブ]SGM:出目が悲しい
[サブ]SGM:107
[メイン]ミルキィパール:「嫌です!絶対通さない!」
[サブ]SGM:半分切りつつ防御が3下がった
[メイン]冬月エイミー:「通すも通さないもないでしょう」
[サブ]SGM:エイミーどうぞ
[メイン]ミルキィパール:「あたしには戦う力はなくっても、泣いている人のために伸ばす手ならあるんです!」
[メイン]ミルキィパール:「だから、あなたは怖くない!」
[メイン]ルゥルゥ:「準備できたよ、パール!」
[メイン]冬月エイミー:「ぶっ飛ばせば解決です。目の前の壁はそうするためにある」
[メイン]ミルキィパール:「わかった、行きます————!」
[サブ]冬月エイミー:マイナーエンハンスブラッド、メジャーデスブリンガー
[サブ]冬月エイミー:2d+21
DiceBot : (2D6+21) → 3[2,1]+21 → 24

[サブ]冬月エイミー:フェイント
[サブ]冬月エイミー:2d
DiceBot : (2D6) → 5[1,4] → 5

[メイン]ルゥルゥ:そう言うと一瞬だけぬいぐるみの姿が書き消え、羽の生えた女性の姿が現れる
[サブ]冬月エイミー:26~?
[サブ]冬月エイミー:確定
[メイン]ルゥルゥ:パールの手に添えるように腕を伸ばすと
[雑談]SGM:また懐かしい絵を>ルゥルゥ人間体
[メイン]ルゥルゥ:「ばーん!」と口元で
[サブ]SGM:2d+5 えい
DiceBot : (2D6+5) → 7[2,5]+5 → 12

[サブ]SGM:ダイス気合い入れろ!
[サブ]SGM:DRどうぞ
[メイン]ミルキィパール:「SHOOOOOOT!!!」
[サブ]坂岸愛莉:あ、ダイサポきります
[サブ]坂岸愛莉:これでさいごぉ!
[サブ]冬月エイミー:6d+132
DiceBot : (6D6+132) → 20[4,1,3,4,2,6]+132 → 152

[サブ]冬月エイミー:再行動、ありますけど。
[メイン]ミルキィパール:彼女の思いを乗せた一撃が、この先は行かせないという強い思いが、再び加納を貫いた。
[サブ]SGM:まだ生きてる!
[サブ]ミルキィパール:表えっちゃんどうぞ
[メイン]天津風エツカ:「続けていきます」
[サブ]SGM:再起動するかどうかどうぞ
[メイン]坂岸愛莉:おまけで頭上からあずきバーが降り注ぐ
[サブ]冬月エイミー:再行動
[メイン]しろくろくん:「出力的にはさっきの方が出てるけど、まあフルパワーぽん」
[雑談]ミルキィパール:私の趣味
[雑談]ミルキィパール:これするならブルピャじゃなくて最初からめろこでいいじゃん説はある
[サブ]SGM:どうぞ
[メイン]しろくろくん:「どかんと行くぽん」
[メイン]加納九郎:「ガハァ……!」
[メイン]天津風エツカ:「はい——」
[雑談]冬月エイミー:ついでに再動と高速展開もある
[雑談]ミルキィパール:こわっ
[サブ]冬月エイミー:マイナーエンハンスブラッド、メジャーデスブリンガー!
[サブ]冬月エイミー:2d+21
DiceBot : (2D6+21) → 12[6,6]+21 → 33

[メイン]加納九郎:貫かれた胸を抑え、膝をつく
[サブ]冬月エイミー:ラストォ!
[メイン]天津風エツカ:「■■■——カリバーッ!」
[サブ]SGM:2d+5
DiceBot : (2D6+5) → 10[6,4]+5 → 15

[サブ]SGM:チッ
[雑談]ミルキィパール:経費から3万程オーバーしたことに気付く
[雑談]ミルキィパール:まあいっか
[サブ]SGM:DRどうぞ
[サブ]冬月エイミー:3d+132
DiceBot : (3D6+132) → 6[3,2,1]+132 → 138

[メイン]天津風エツカ:膝をついた九郎を、紅剣が真っ向から切り裂く
[サブ]冬月エイミー:2d
DiceBot : (2D6) → 7[1,6] → 7

[雑談]千種零一:ああどっかで見たと思ったら
[サブ]冬月エイミー:145点!
[雑談]千種零一:僕は神山満月ちゃんのアレ
[サブ]SGM:烙印発動!
[雑談]ミルキィパール:それ。ブルピャにしたのはCV早見沙織だからなので意味はありますが!
[メイン]加納九郎:「ぐっ……おのれ、おのれぇええええ!」
[サブ]冬月エイミー:クリンナップ!
[サブ]ミルキィパール:そっちの再動凌いでからエイミーですか?LP2だけど大丈夫?
[雑談]千種零一:今回俺の仕事が少なくて楽だわ(エイミーが脅威すぎて
[サブ]坂岸愛莉:ないです
[サブ]SGM:再動コキュートス、対象は前衛!!
[サブ]SGM:エイミングスペルとLP1!
[雑談]冬月エイミー:アッシュさんとかアズにゃんこれより強いんだよなーと思うと世の中怖いね
[サブ]SGM:5d+12
DiceBot : (5D6+12) → 23[6,6,5,3,3]+12 → 35

[サブ]SGM:クリティカル
[サブ]冬月エイミー:あー
[サブ]冬月エイミー:えっちゃんの大奇術
[雑談]千種零一:天才も同程度の脅威はあると考えるとなるほどなぁとなる
[サブ]冬月エイミー:まあ避ければいい話か、言いそびれてたな
[メイン]加納九郎:紅剣の剣筋をなぞる様に血が流れる。
[サブ]SGM:時間も時間なのでーえー
[サブ]SGM:まあいいや、大奇術今からでいいよ
[サブ]SGM:エツカー
[サブ]千種零一:エツカ人形「大奇術、ツカウヨ」
[サブ]天津風エツカ:っと
[メイン]冬月エイミー:「恨む相手は誰?対峙するわたくしたち?それとも未熟な貴方?」
[サブ]天津風エツカ:大記述
[サブ]天津風エツカ:奇術ー
[メイン]冬月エイミー:「どちらにしろ、ここから一気に決めさせてもらいましょう!」
[サブ]天津風エツカ:あと指先していいですか
[サブ]SGM:2dをどうぞ
[サブ]天津風エツカ:ダメなら普通に振ります
[メイン]坂岸愛莉:「こっちに恨み向けないでね!」
[サブ]SGM:ああ、全1?
[サブ]天津風エツカ:大奇術に指先1ー
[メイン]冬月エイミー:踏み出す。
[サブ]天津風エツカ:ダメなら2dする
[サブ]SGM:いいよ、17
[サブ]SGM:ファンブルはおきないので17になる
[サブ]ミルキィパール:構成阻害
[サブ]千種零一:半分以下になったな
[サブ]ミルキィパール:13
[メイン]坂岸愛莉:小豆バーの雨はふりやまない
[サブ]天津風エツカ:素で避けるな
[サブ]天津風エツカ:2d+12
DiceBot : (2D6+12) → 4[1,3]+12 → 16

[メイン]冬月エイミー:壊から浸、徑に至らずとも
[サブ]冬月エイミー:LP1
[サブ]冬月エイミー:4d
DiceBot : (4D6) → 19[6,4,5,4] → 19

[サブ]冬月エイミー:再動はこれだと出来ないんですよねえ
[メイン]加納九郎:「人は元より。人に手を貸す不死も、人と不死の間の半端者も」
[サブ]SGM:こいつ策謀ギリギリ同値回避出しやがって
[サブ]SGM:えー。じゃあ一人貰って行こう。エツカに策謀
[メイン]加納九郎:「全てだ! 全てを認めぬ!」
[サブ]SGM:10
[メイン]千種零一:「そう言ってるお前が半端者って事なんだがな」
[メイン]冬月エイミー:「だったらまずは、自身を反省なさりなさい!」
[サブ]天津風エツカ:まあいいけど
[サブ]SGM:ではDR行きまーす
[メイン]冬月エイミー:首根っこを掴み、壁に叩きつける
[サブ]千種零一:次俺前出るか、どうするか
[サブ]ミルキィパール:あたしでもいいですよ(することがない
[サブ]千種零一:つっても行動値的には間に合わねーな
[サブ]SGM:10d+98 水属性魔法
DiceBot : (10D6+98) → 32[1,4,5,5,2,3,1,4,4,3]+98 → 130

[サブ]天津風エツカ:烙印使ってるなら残りHPいくつだろう
[サブ]SGM:烙印の時点で1
[サブ]天津風エツカ:じゃあ終わりか
[サブ]天津風エツカ:オートクレール。
[メイン]加納九郎:「ガッ……」
[サブ]千種零一:オトクレ教だ
[サブ]天津風エツカ:スマッシュ電離剣しますね
[メイン]冬月エイミー:そのまま、反動で打ちあがった身体に目掛け渾身の蹴りを浴びせる
[サブ]SGM:こいつ!
[サブ]SGM:どうぞー、妨害無いよ
[サブ]天津風エツカ:2d+15
DiceBot : (2D6+15) → 7[5,2]+15 → 22

[メイン]加納九郎:壁に叩きつけられ、脳が揺れ。蹴りを受け身体が軋み、折れる。
[サブ]SGM:3d+5 判定に信仰
DiceBot : (3D6+5) → 13[3,4,6]+5 → 18

[サブ]SGM:惜しい
[サブ]SGM:DRどうぞ
[メイン]加納九郎:力なく崩れるその身体を、冥府の魂のみで動かし。捻じれた手足で術を組む。
[サブ]天津風エツカ:2d+75+6 メインプロセスだから犯行予告効果続いてるよねこれ
DiceBot : (2D6+75+6) → 5[4,1]+75+6 → 86

[サブ]天津風エツカ:忍術+12
[サブ]SGM:戦闘不能!そんで
[メイン]加納九郎:「まだだ! この魂朽ちるとも、貴様らはああああああああああ!」
[サブ]SGM:冥府の烙印発動コストでLP0になって死亡!
[サブ]冬月エイミー:まだLPあるよね
[サブ]SGM:戦闘終了!
[サブ]冬月エイミー:あれ、0だっけ。
[サブ]加納九郎:ないんだなぁ
[サブ]ミルキィパール:おっと0か
[サブ]千種零一:なかったらしい
[サブ]SGM:ないよ、カウントしてみるといい
[メイン]ミルキィパール:「させないっ!」構成式を書き換え,乱し、叫ぶ
[サブ]冬月エイミー:9の8の7の6の5の3の1でってああどっかで1使ってたっけな
[サブ]坂岸愛莉:寝転んだエツカに聖典命しとくかなぁ
[サブ]SGM:と言う訳で戦闘終了です、クライマックス後にもまだあるので
[サブ]千種零一:原罪天動マシンだった
[メイン]加納九郎:前方の二人に巨大な氷の塊を強引に、変更された式ごと捻じ込み叩き落す。
[サブ]SGM:とりあえずは戦闘終了までのRPをメインでどうぞ
[雑談]冬月エイミー:ふー
[メイン]天津風エツカ:「む」
[メイン]坂岸愛莉:「またきましたね……」
[メイン]冬月エイミー:「砕け——ないかな!これは」
[メイン]天津風エツカ:氷に足を取られる。巨大な氷塊が身体を直撃し、したたかに吹き飛ぶ
[雑談]ミルキィパール:今日もまた汚れを知らずに生き残れてしまった
[雑談]SGM:ふいー(SGMの仕事大体終了)
[メイン]冬月エイミー:「一旦引いて次で……天津風さん!」
[雑談]ミルキィパール:お疲れ様ー
[メイン]しろくろくん:「おっと」
[雑談]SGM:真面目なエネミー組めばミルキィパールを地に沈める事も出来るだろうが
[メイン]坂岸愛莉:「間に合わなかった!?」
[雑談]ミルキィパール:脅威度の低さってだけだと思うんですけどね
[メイン]しろくろくん:「ま、こういう時も……おろ」
[雑談]SGM:そんな事すると戦闘時間がな!
[雑談]ミルキィパール:うん
[雑談]SGM:言うて加納さんのHP約半分削ったの君だよ
[メイン]しろくろくん:あ、今のなし
[雑談]ミルキィパール:うん
[メイン]しろくろくん:「ま、こういう時の奥の手はあるぽん」
[メイン]怪獣GM:カットしまーす(天の声)
[雑談]SGM:脅威度が低い訳ではない
[メイン]しろくろくん:『ラストコード、"黄金の剣"!』
[雑談]冬月エイミー:(ひたすら拳を振っていただけ)
[雑談]ミルキィパール:低いっていう情報操作をしたい
[メイン]しろくろくん:なんかえっちゃんが白くなって剣をぶんぶん振った(雑な説明)
[メイン]加納九郎:「まずは……一つ……!?」
[雑談]SGM:エイミーは本当は重圧とか極みとか返し刃とかで苛めなきゃならないんだけど
[メイン]ミルキィパール:「先輩!」
[雑談]SGM:そう言うのを積むと処理が重(ry
[雑談]ミルキィパール:うんw
[メイン]千種零一:「いや……」
[雑談]天津風エツカ:カットしますって言われたから雑な説明したけど
[メイン]加納九郎:仕留めたはずの人間が自らと同じように復活を遂げ、その姿に切り刻まれる。
[雑談]天津風エツカ:カットって別のところだった気がした
[雑談]ミルキィパール:いやそれじゃないと思う
[メイン]坂岸愛莉:「??????」
[雑談]SGM:多分発言ミスの所だと思う
[雑談]ミルキィパール:うん、今の無しってところでは
[雑談]冬月エイミー:極みは食らう前提で常にしている
[雑談]加納九郎:いまのなし、のところだな(
[メイン]千種零一:「終わりだな」 自分の刀に埋めこまれた機構と同じものを感じ取り
[雑談]天津風エツカ:もう遅いからラストの描写カットしてエンディングかと(
[雑談]加納九郎:そっち雑にしてGMが!?だった
[雑談]SGM:むしろ今からが本番な部分もあるから
[雑談]加納九郎:もうちょっとだけあるのじゃ……
[雑談]ミルキィパール:そんなのこの空気であのカットの仕方しないのでは!ww
[雑談]SGM:ゼロヴァンの方はキメたけど
[雑談]SGM:まだキメてない人が居るでしょ!って事です
[雑談]加納九郎:ボスだってこんなドリフみたいな最後嫌だって!!!!
[メイン]しろくろくん:『黄金に輝く白銀の模造の剣よ、担い手は今だ倒れる運命に非ず、目の前の敵を打ち倒す力を』
[雑談]冬月エイミー:タライが落ちて終了
[雑談]坂岸愛莉:小豆バーをなだれ込ませればいいのか
[雑談]ミルキィパール:正直一心に背負われて怪我を治しに行ってほしいんですけど(本心
[メイン]しろくろくん:『EX.カリバー』
[雑談]SGM:HAHAHA
[メイン]しろくろくん:『プログラム、デリートッ!』
[雑談]加納九郎:タライでLP0とか酷すぎる
[雑談]加納九郎:雑な部分は編集しよう(
[メイン]しろくろくん:そのまま思い切り、剣が胴体を薙ぐように振りぬいた
[雑談]SGM:シリアス卓だからね!
[雑談]天津風エツカ:ごめんえ
[メイン]加納九郎:「くっ、そっ、がああああああああああああああああああ!!」
[雑談]SGM:いいんだよ、遅い時間までごめんね
[メイン]加納九郎:白から黒へと変わった身体は、黒から白へと姿を変えた剣閃によって、魂ごと断たれ。滅びゆく身体は地に打ち付けられた。
[雑談]SGM:でも戦闘開始1時過ぎだったからこれでも戦闘はサックリだったんだ
[雑談]ミルキィパール:うん
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]:戦闘終了!
[メイン]: 
[メイン]: 
[雑談]千種零一:うむ
[メイン]:地に落ちた加納の身体は魂を失い、徐々に崩壊を進めていく。
[雑談]SGM:限られた時間の中でエネミーの脅威を見せるのは難しい……
[メイン]:いずれこの場に残る物はなにもなくなるだろう。
[メイン]:(RPどうぞ)
[メイン]ミルキィパール:上下する胸を押さえながら周りを見る。他の武装兵たちはどうしているだろうか。
[メイン]怪獣GM:他の武装兵も完全に倒れてますね。
[メイン]坂岸愛莉:「エツカちゃん大丈夫!?」
[メイン]冬月エイミー:「フッ……片付きましたが」
[メイン]ミルキィパール:「……こ、これで終わったんでしょうか」
[メイン]千種零一:「……そうだな。坂岸先輩、天津風先輩を」
[メイン]怪獣GM:と、そこへ階段の方角から足音が聞こえてくる。
[メイン]坂岸愛莉:「任せて!」口にアイスボックスを流し込む
[メイン]千種零一:「あっちも終わった、か?」四人の前に出ておく
[見学用]不人気@見学:時間が無くて最後の方カットになるあるある>キャラ卓
[メイン]紅大吾:「チキショウ、気を失ってたから何が何だか……」
[メイン]坂岸愛莉:しばらくすれば目を覚ますだろう
[メイン]ミルキィパール:「えっ」
[メイン]千種零一:「って紅先輩……」
[メイン]紅大吾:「悪い、迷惑かけて! 全員無事……」
[メイン]進道一心:「無事だった事を先に喜べよオメーは」
[メイン]ミルキィパール:「け、怪我は!」
[メイン]紅大吾:「っておい! そこのお前!」
[メイン]千種零一:「囚われてた方はそっちなんですけどね……ま、大丈夫ですよ」
[メイン]坂岸愛莉:「血だらけの大きな男の人のお話は?」
[メイン]紅大吾:「俺は塞いだ、それよりそいつだそいつ!」
[メイン]天津風エツカ:「むきゅー」
[メイン]冬月エイミー:「塞いだって……」
[メイン]千種零一:そいつとは?みたいな顔で
[メイン]ミルキィパール:「その人があの紅先輩です、坂岸先輩」
[メイン]坂岸愛莉:「エイミーちゃんも同じようなもんじゃん!」
[メイン]紅大吾:真っ先に身体が崩れかけている加納の元へと駆け寄り、手当てをする。
[メイン]ミルキィパール:「傷塞いだらしいけど……って」
[メイン]進道一心:「本当こいつは……あー……」
[メイン]進道一心:「とりあえず、上は大丈夫だ。ちゃんと制圧した」
[メイン]坂岸愛莉:「なんで自力で傷塞いでいるのだ」
[メイン]ミルキィパール:「先輩、離れてっ!」
[メイン]千種零一:「助けるつもりですか。首謀者ですよ」 ため息をつきつつも問いかける
[メイン]紅大吾:「知るか! 俺の前で命は何だろうと命なんだよ!」
[メイン]紅大吾:「ダメでも手は尽くす! それだけだ!」
[メイン]紅大吾:パールや零一の忠告を聞き入れず、崩壊する加納を手当てする……が。
[メイン]紅大吾:何も答えないまま、加納の身体は塵と崩れ去っていった。
[メイン]進道一心:溜息を吐き、大吾を見守る
[メイン]冬月エイミー:「……」魂のなくなった不死か
[メイン]紅大吾:「…………やっぱりダメか。」
[メイン]千種零一:「……」 電子の海で見た光景と重ね
[メイン]ミルキィパール:「…………」ほっとした気持ちと、申し訳ないような気持ちがないまぜになった表情
[メイン]紅大吾:「分かっちゃいたけど……あ、そうだ。進道の言う通り、上は大丈夫だったぞ。」
[メイン]坂岸愛莉:「助けても割りとどうしようもない感じだと思うんだけど!」
[メイン]紅大吾:「……色々言われたけどな。」
[メイン]ミルキィパール:「先輩自身が今回こそは本当に死ぬところだったのに……色々、って」
[メイン]紅大吾:「『不死の子供とか何処にいるのやら』とか『そもそもこんなこんな事になったのも』って」
[メイン]紅大吾:「ま、知らないし怖かったんだろうから仕方ないさ。」
[メイン]進道一心:「……やっぱ黙らせとけば良かったな」
[メイン]ミルキィパール:自分で言いながら集めた情報を思い出し
[メイン]千種零一:「全く……」
[メイン]ミルキィパール:「…………気にすることありませんよ」
[メイン]紅大吾:「お前一般人傷つけんなよ……」
[メイン]冬月エイミー:そわそわ
[メイン]坂岸愛莉:「そういえばヴァンくんはなにしてるの?」
[メイン]紅大吾:「ん、あぁ。俺は別に。仕方ないさ、そういうのは。」
[雑談]ミルキィパール:PLは屋上組にとってはナチュラルにパール混ざってる図になるんだよな……って顔してる
[雑談]千種零一:RP縛りミスったな
[雑談]千種零一:まあいいか
[メイン]紅大吾:「ヴァン、あぁ。アイツか。アッシュだっけ? あいつと一緒に上で他の人たちを見て……」
[メイン]進道一心:「だからやってねーだろ」大吾に言葉を返しつつ
[メイン]怪獣GM:などと話していると。
[メイン]冬月エイミー:「……なら、安心か」
[メイン]怪獣GM:突然の爆発音と共に、地面が大きく揺れる。
[雑談]SGM:一心今(そう言えばくるみどこだろう……)って思ってるんだけど
[雑談]ミルキィパール:wwww
[雑談]ミルキィパール:ちなみに今というか今日は完全にくるみで喋ってますね
[雑談]怪獣GM:ラストまでもう少しだからこう、頑張ってください(土下座
[メイン]進道一心:「そう言やくるみはーーって、何だ?」
[メイン]千種零一:「なん、だッ……!?」
[メイン]ミルキィパール:「きゃっ!?」
[雑談]ミルキィパール:はーい
[メイン]天津風エツカ:「む」
[メイン]怪獣GM:揺れと共に窓の外を見ると黒煙が立ち上っているのが分かるだろう。
[メイン]坂岸愛莉:「ひゅええええええええ!」
[メイン]坂岸愛莉:「しーにーたーくーなーいー!」
[雑談]SGM:えっちゃんも起きていいんだよ
[メイン]ブルース:『――こちらブルース! 聞こえるか!?』
[雑談]天津風エツカ:おきました
[メイン]冬月エイミー:「十分に!」
[メイン]しろくろくん:「今起きた」
[メイン]ブルース:『そちらの状況を把握出来ていない。故に現状を説明する。』
[メイン]ブルース:『爆発が起きた、1階、2階、4階から火の手、煙が上がっている!』
[メイン]坂岸愛莉:「私が調べた時4階にはありそうになかったけど!?」
[メイン]ミルキィパール:「4階にいる子供の保護は!」
[メイン]ブルース:『降りることは難しいだろう、屋上に救助のヘリを要請する、そこから脱出してくれ!』
[サブ]ブルース:※子供は3階です
[メイン]坂岸愛莉:「あの子は三階だよっ!どどどどうしよう!?」
[サブ]ミルキィパール:あれ
[サブ]坂岸愛莉:罠なし子供→警報装置なのです
[サブ]SGM:編集しようね
[サブ]ミルキィパール:おもちゃ売り場の後でそのままじゃなかったっけ……
[メイン]千種零一:ふー、と息をついて
[メイン]ブルース:「くっ……とりあえず、こちらで何とか救助しに……」
[サブ]ミルキィパール:そうらしいですね!じゃあ大丈夫だ!
[メイン]千種零一:「それで間に合うと?」
[メイン]:通信を聞き、真っ先に飛び出す影が一つ。
[メイン]ミルキィパール:「駄目です、だってあたしが待っててって言ったんです」
[メイン]ミルキィパール:「置いていける訳——」
[メイン]:その影は階段へと真っすぐ向かい――
[メイン]紅大吾:階段の傍にある防火シャッターのスイッチを下ろし、道を塞いだ。
[メイン]進道一心:「……そりゃあ、まあ。行かねえ訳ねえよな」
[メイン]千種零一:「何考えて……紅先輩!」一歩間に合わず
[メイン]ミルキィパール:「……なんで道まで塞いじゃうんですか!」
[メイン]冬月エイミー:「……すごいわね」
[サブ]ミルキィパール:大丈夫じゃなかったし、これは後を追っていいんでしょうか
[メイン]千種零一:「ッ、ブルース先生。紅先輩のインコムはありますか!」
[メイン]紅大吾:「フラッシュオーバーの危険がある!」
[サブ]SGM:防火シャッターは入口にあったHP100防御結界無しの物と同じ物です
[メイン]冬月エイミー:「
[サブ]千種零一:ぶっこわしていいなら追っかけるけど
[メイン]紅大吾:「この階にまで火が回る前に一旦止める! 皆は上の人たちを避難誘導してくれ!」
[メイン]冬月エイミー:「……かといってぶち破っても駄目か」
[サブ]ミルキィパール:神器解放しても100は出せないなあ
[サブ]千種零一:まあ出来ないので
[サブ]紅大吾:その判断は任せます>壊すかどうか
[サブ]紅大吾:ただしちょっと待ってね
[サブ]冬月エイミー:今なら3d+161出ますけども
[サブ]ミルキィパール:はーい
[メイン]天津風エツカ:「むむむう」
[サブ]冬月エイミー:エイミーとしてはそっちよりも屋上の大多数の方が優先かな
[サブ]千種零一:俺は先生の返答待ち
[メイン]ブルース:『大吾のインコム……? おい大吾!』
[サブ]SGM:えー、MGMはメインのRPがあるのでこちらから
[メイン]ブルース:『あの馬鹿、通信切ったままだな!?』
[メイン]ミルキィパール:「もうっ」
[メイン]千種零一:「あの馬鹿!!」
[サブ]SGM:要はここで皆にどっち行くか選んで貰うみたいな、分散しても良い
[メイン]紅大吾:「後は任せた!」
[メイン]千種零一:「聞いてけ紅大吾! アンタあの子がどこに隠れてるか知らないだろうが!」
[メイン]坂岸愛莉:「なにやってんですかああああああああ!!」
[メイン]天津風エツカ:「魔力が尽きてる」
[メイン]千種零一:「森……じゃないミルキィパール! あの子はどこに!」
[サブ]ミルキィパール:表でも言った通りヒロム君と約束があるので下に行きたいな、大多数の避難が優先なのはあるけど
[メイン]:声の後にさらに爆発音が聞こえ、防火シャッターが熱で大きく凹む。
[サブ]SGM:シャッターぶち破って大吾と一緒に助けに行くか、上行ってゼロヴァンアッシュと大多数の避難誘導か
[メイン]ミルキィパール:「くるみでいいですもう!3階の子供売り場のぬいぐるみの中です!」
[メイン]:凹み、亀裂が入ったその先に、すでに大吾の姿はなかった。
[サブ]SGM:それぞれがやりたい方へ行く、みたいな
[メイン]ミルキィパール:「……あたしも行きます!」
[サブ]:と、いうわけだ
[メイン]冬月エイミー:「……どうしても?」
[サブ]:最初に言っておくと
[メイン]ミルキィパール:「今一番体力あるの、あたしでしょう?」
[サブ]千種零一:判定大魔神としてついてかないワケにはいかない
[メイン]ミルキィパール:「それに、待っていてって任務を託したのはあたしなんです」
[メイン]坂岸愛莉:「私も元気だぞー……は冗談として、元気でも死地に赴く度胸はないので」
[サブ]:時間の都合で大吾の方だけ簡単に描写入れる
[サブ]ミルキィパール:諸々含めてはーい
[メイン]冬月エイミー:「そう、ミルキィパールは困ってる人の味方だものね」
[サブ]坂岸愛莉:ういー
[サブ]冬月エイミー:んじゃシャッター破るよ
[サブ]冬月エイミー:で、上行きます
[メイン]ブルース:『こちらブルース、話は今ので大体理解した、5人は各々の判断に任せる!』
[メイン]ミルキィパール:「はいっ」
[メイン]千種零一:「言っておくが森濱だけ行かせるっていう選択肢もナシだ」
[サブ]坂岸愛莉:うえいくよー
[メイン]ブルース:割り込むように通信が入る
[サブ]ミルキィパール:2-2かな
[サブ]SGM:どうぞー、エイミーが破らなかったら一心が破る係やったけど
[サブ]冬月エイミー:マイナー血の魔剣25点、メジャーデスブリンガー
[サブ]冬月エイミー:2d+21
DiceBot : (2D6+21) → 7[5,2]+21 → 28

[サブ]冬月エイミー:信仰1入れてDR
[メイン]坂岸愛莉:「えぇっ!? だめなのぉ!?」
[サブ]冬月エイミー:3d+96
DiceBot : (3D6+96) → 13[4,4,5]+96 → 109

[サブ]ミルキィパール:あとえっちゃんがどうするか
[メイン]千種零一:「いや、坂岸先輩は屋上の人を頼む」
[サブ]SGM:破れました
[メイン]ミルキィパール:「千種君」
[メイン]千種零一:「天津風先輩も限界だしな。……ってわけで俺が護衛を務める」
[メイン]冬月エイミー:かつかつと音を響かせてシャッターの前へ
[メイン]冬月エイミー:「オラァ!!」
[サブ]千種零一:天津風先輩は魔力切れって言ってる
[メイン]ミルキィパール:「……ごめんね、手のかかる庶務で」
[メイン]冬月エイミー:ぼごんと鉄塊を凹ませて道を作る
[メイン]進道一心:「一人忘れてんぞ、零一」
[メイン]ミルキィパール:「もっと手のかかる人たち助けに行かなきゃなの」
[サブ]天津風エツカ:と
[メイン]千種零一:「このくらい荷物でもないよ。もっと手のかかる先輩を知ってる」
[サブ]天津風エツカ:まあMP1なんで
[サブ]天津風エツカ:何もできないです
[メイン]進道一心:「俺も下だ。まあ、道開けるのはもうやってくれたみてえだが。」
[メイン]ミルキィパール:「そうなんだ」笑って
[メイン]坂岸愛莉:「エイミーちゃんそれでも元気なの!? んー、しょうがないくるみちゃんこれ!」アイスボックスを渡す
[メイン]ミルキィパール:「一心先輩も……あっ」
[サブ]SGM:と言う訳で一心も下行きます
[メイン]冬月エイミー:「天津風さんはわたくしが連れていきます、心配しないで」
[サブ]SGM:すまない、こいつが下行かない理由がないんだ、すまない
[メイン]ミルキィパール:「こほん、はい、坂岸先輩!もらいます!」
[メイン]坂岸愛莉:「加護一回分はあるはずだから!何かあったら使ってね!」
[サブ]ミルキィパール:知ってた
[メイン]千種零一:「……なら進道先輩も。といっても障害は力仕事以外はおおむね俺に任せて」
[メイン]進道一心:「て言うかくるみどこ行った?」
[メイン]冬月エイミー:「……あっちはあっちで心配ですからね!」
[メイン]ミルキィパール:「えっと」
[メイン]千種零一:「後で説明するんで。行くぞ」
[メイン]冬月エイミー:「まったく、手のかかる人が多すぎやしませんか?」
[メイン]進道一心:突入の準備を整えつつーー
[メイン]天津風エツカ:「むう」
[メイン]坂岸愛莉:(アッシュくんの心配がされてなさそうだなぁ)
[メイン]ミルキィパール:「道中説明します!」
[メイン]天津風エツカ:「それは申し訳ない」
[メイン]ブルース:『……執行委員の諸君、検討を祈る。』
[メイン]冬月エイミー:天津風さんを連れて上へと向かう。
[メイン]進道一心:「了解、危険じゃねえなら良い」
[雑談]ミルキィパール:アッシュとヴァン初対面なんです!
[メイン]坂岸愛莉:「まぁいいや、時間はないから エイミーちゃん!急ぐよー!!」
[雑談]千種零一:零一は
[雑談]千種零一:せめて話ぐらい聞いてけ!!!!
[メイン]しろくろくん:「マジックポイント切れちゃったんでマジでどうしようもないぽん。撤退するぽん」
[メイン]ブルース:『こちらブルース。S.P.D.の生徒に次ぐ、これは訓練ではない』
[雑談]ミルキィパール: 正 論
[雑談]千種零一:無駄に! 突っ込んで! 共倒れしたら! ただのトンマなんだよ!!!!
[雑談]千種零一:とキレてる
[雑談]天津風エツカ:MP1でLP2なんでマジでスキルすら使えない
[雑談]冬月エイミー:HP2、LP1
[雑談]ミルキィパール:無駄に突っ込んでいる訳じゃないっていうのは知っているけど
[雑談]天津風エツカ:ので帰ります
[雑談]SGM:大吾がそんな話聞く訳ねえじゃん(真顔)
[メイン]ブルース:『速やかに場の収束、救助へと向かわせろ! 必ず生きてだ!』
[雑談]冬月エイミー:信仰もらった分も全部使った
[雑談]千種零一:HPMP余裕あるしLPもあるし、もっと言えば貧なる一回残ってる
[雑談]坂岸愛莉:愛莉ちゃんは地味にリソースのこってるので
[メイン]: 
[メイン]: 
[雑談]坂岸愛莉:上で奮闘します
[雑談]ミルキィパール:MPは11だけどLPは4だし信仰は2
[雑談]千種零一:というとこまで計算して突入してる
[メイン]:3階、上下の階から火の手が回り、右に左に子供用品が燃え上がる。
[メイン]:その中で大吾は背中に火傷を負いながらヒロムを抱きかかえ、出口を探そうと縦横無尽にフロアを駆けていた。
[サブ]:あ、見つけていいよ
[サブ]:で、どうすかっていうと判定はいらない
[サブ]:どうするか
[サブ]:下に来た全員で窓ガラスぶち破って飛び降りたらやっとエンディングです
[サブ]SGM:と言う訳でメインはRPどうぞ
[サブ]ミルキィパール:あー、じゃあ一個だけやりたいことやっちゃおう
[メイン]千種零一:「紅先輩、と……。よく見つけられましたね」 彼にしては珍しく皮肉を込めた言い方をする
[メイン]紅大吾:「だー! こっちも扉塞がってやがる!? って」
[メイン]ミルキィパール:「ヒロム君!紅先輩!」
[メイン]紅大吾:「なんでお前ら来たんだよ!?」
[サブ]ミルキィパール:ヒロム君がかなり怯えてる感じだとやりやすいなっていうのがあります
[メイン]進道一心:「来るに決まってんだろ馬鹿か」
[メイン]ミルキィパール:「こっちのセリフです!その子は大丈夫ですか?」
[サブ]紅大吾:怯えて大吾の腕の中で丸くなってるよ
[メイン]ミルキィパール:そう言いながら真っ直ぐ大吾……の腕の中にいるヒロムに近付く
[メイン]紅大吾:「幸いにも怪我はない!」
[メイン]ミルキィパール:「お待たせ、よく頑張ったね。迎えに来たよ……って、そっか」
[メイン]紅大吾:抱えてる子供を3人に見せる
[メイン]千種零一:「よし、なら後は脱出するだけだな」
[メイン]ヒロム:カタカタと震え、怯えきった目で3人へと顔を向ける
[サブ]ミルキィパール:フリーアクションで理想投影を解除
[メイン]紅大吾:「それがなー……下は火の海、上も火の海。おまけに非常階段は崩れてるときた。」
[サブ]紅大吾:はい
[サブ]SGM:どうぞどうぞ
[サブ]千種零一:ところでGM
[メイン]ミルキィパール:「これじゃわかんないよね、ちょっと待ってて……」
[サブ]紅大吾:なんだね
[サブ]千種零一:ああ、もうちょい後でいいや
[メイン]紅大吾:「こういう時教官なら……大丈夫だよな、うん。」
[メイン]ミルキィパール:目を閉じると、身体が再び書き換わる。一回り小さい、おさげの少女の姿に。
[メイン]進道一心:「どこぶち破って出るかなあ……」
[メイン]千種零一:彼女の行動意図を理解し、周囲を探る
[メイン]森濱くるみ:「これでわかるでしょ?」ヒロムに顔を近づけて
[メイン]ヒロム:「……あ」
[メイン]森濱くるみ:「大丈夫、このお兄ちゃんたちも結構強いから」
[メイン]ヒロム:「おねえちゃん!」
[メイン]森濱くるみ:「だから、最後のお仕事。ここから逃げるのに協力してくれる?このお兄ちゃんの言うこと、聞ける?」
[メイン]千種零一:自分はしばらく戻らないので、頭をかき
[サブ]森濱くるみ:って感じなので飛び降りる指示なりなんなり
[リザルト]SGM:上組暇だろうからリザルト置いておきます(時間も時間だし)
[メイン]ヒロム:「うん!」
[リザルト]SGM:43点の35万、ドロップは各自追加報酬2d万円
[メイン]千種零一:ある所にあるカーテンをどける。大きな窓が見えた
[メイン]千種零一:「進道先輩」
[メイン]千種零一:「ブッ壊して先に行って下さい」
[メイン]進道一心:「おう」
[メイン]森濱くるみ:「という訳で逃げる道があれば……!」
[メイン]紅大吾:目の前の光景を見て、ハトが豆鉄砲喰らったような顔してる
[メイン]森濱くるみ:「せ、説明はあとでしまーす……」
[サブ]千種零一:紅先輩ちゃんとLP残ってるよな?
[メイン]進道一心:「道開けて、下にマット用意してもらっとく。」
[メイン]紅大吾:「お、おう。あ、あぁ、そうだ」
[メイン]森濱くるみ:「とにかく!今は逃げましょう!」
[メイン]進道一心:「だから、安心して飛んで来い」
[メイン]紅大吾:「教官ならその手はずは多分想定してる!」
[リザルト]天津風エツカ:2d
DiceBot : (2D6) → 6[2,4] → 6

[リザルト]坂岸愛莉:2d
DiceBot : (2D6) → 8[3,5] → 8

[サブ]紅大吾:LP2ぐらいはあるよ
[サブ]紅大吾:多分
[リザルト]森濱くるみ:2d
DiceBot : (2D6) → 4[3,1] → 4

[リザルト]千種零一:2d
DiceBot : (2D6) → 5[4,1] → 5

[サブ]森濱くるみ:無かったら共有するからいいよ
[サブ]森濱くるみ:降りよう
[メイン]進道一心:大きく息を吸いーー窓に、拳を叩き付け。道を殴り開く
[サブ]千種零一:というわけで降ります
[リザルト]冬月エイミー:2d
DiceBot : (2D6) → 5[4,1] → 5

[サブ]千種零一:俺は 魂の共有を 使いたい
[メイン]紅大吾:「とりあえず考えるのは後だ! 目、閉じてろよ!」
[サブ]森濱くるみ:どうぞ!w
[メイン]進道一心:「先行く!最悪全員受け止めてやるから、心配すんな!」
[サブ]千種零一:でも紅先輩がLP1じゃないならいいや!
[雑談]森濱くるみ:考えることは同じだなって……(この卓用に取った魂の共有
[メイン]紅大吾:ヒロムを抱え、殴り開かれた道を見据える。
[雑談]紅大吾:こいつら……
[メイン]進道一心:一人先に破れた窓から外へと飛んでいく
[雑談]冬月エイミー:酷すぎる
[サブ]紅大吾:LPちゃんとあるからな!
[雑談]SGM:異能者はすーぐ自分を人質にするからな
[雑談]紅大吾:ホントだよ
[メイン]千種零一:「また無茶苦茶を。紅先輩はその子を」
[雑談]森濱くるみ:大吾もゼロヴァンもまあ軽く死にかけるって予想くらいつくし……
[リザルト]SGM:コネはブルースとヒロム、後もしかしたらGMから追加コネあるかも
[メイン]森濱くるみ:「あたしもなんとかなります。ルゥルゥいるし」
[メイン]紅大吾:「分かってる! 千種だったな! くるみ! 俺達も続くぞ!」
[メイン]紅大吾:「俺はこの高さなら訓練で慣れてる!」
[雑談]坂岸愛莉:みんなしぬ
[リザルト]紅大吾:一応橘もいるけどなくてもいいや(雑な扱い
[メイン]森濱くるみ:「はいっ!」
[リザルト]坂岸愛莉:ブルース!
[リザルト]坂岸愛莉:橘さんはいいや
[リザルト]SGM:PCコネは扱いが難しいからね
[雑談]冬月エイミー:わたくしは取ってこないでおいたのに……
[メイン]千種零一:「よし。行くぞ」
[リザルト]冬月エイミー:橘さんはもうあるからブルースさんかな
[メイン]紅大吾:「あぁ!」
[サブ]:というわけでエンディングにいこう
[サブ]森濱くるみ:どうぞ
[リザルト]森濱くるみ:暫定ヒロム君で
[リザルト]千種零一:ブルース先生かな
[リザルト]坂岸愛莉:というか橘こえしかきいてねぇ!
[メイン]:そうして3人が飛び降り――その背後で大きな爆発音が響く。
[リザルト]森濱くるみ:上にいるんじゃない?いないか
[メイン]:地面には既に救助マットが敷かれている。傷一つなく着地できるだろう。
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]:エンディング
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]:ヒロムを救助し、程なくして救助ヘリも近くの駐車場に到着。
[リザルト]SGM:えー、コネ取ったら好意敵意MVP
[メイン]:中から人質だった市民がゾロゾロと降りていく。
[リザルト]森濱くるみ:好意千種君MVPエイミーかな
[メイン]:その中でヒロムは母親を見つけ、一目散に駆け寄り、飛びついた。
[メイン]: 
[メイン]:(RPどうぞ)
[メイン]: 
[リザルト]天津風エツカ:ブルース
[リザルト]天津風エツカ:好意はー
[リザルト]天津風エツカ:どーするかな
[サブ]森濱くるみ:これ表は全員出ていいんでしょうか?
[サブ]SGM:全員でどうぞー
[サブ]:いいよ
[リザルト]天津風エツカ:choice[エイミー,愛莉,くるみ]
DiceBot : (CHOICE[エイミー,愛莉,くるみ]) → くるみ

[リザルト]天津風エツカ:くるみちゃん好意のMVpエイミー
[リザルト]坂岸愛莉:どうしようかな^
[メイン]天津風エツカ:「あふう」
[メイン]森濱くるみ:「良かった……」
[リザルト]坂岸愛莉:choice[エイミー,エツカ,くるみ]
DiceBot : (CHOICE[エイミー,エツカ,くるみ]) → エイミー

[メイン]紅大吾:「ふー、なんとかなった。」
[メイン]森濱くるみ:ヒロムと母親の姿を見てそっと呟く
[リザルト]坂岸愛莉:あ、全員に印象好意なげときます
[メイン]紅大吾:夕日が沈む中、大きく息を吐く。
[リザルト]千種零一:好意くるみのMVP冬月先輩で
[メイン]森濱くるみ:「っと、皆さん怪我とかは……!」屋上に行った人たちに
[リザルト]坂岸愛莉:そのうえで好意エイミーのMVPはくるみで
[メイン]千種零一:「何とかなった、か」
[メイン]冬月エイミー:「圧倒的にへっちゃらでございます!」
[メイン]ヴァン:「あー、そんな大したもんじゃなかったから大丈夫だ。」
[リザルト]森濱くるみ:あ、千種君と坂岸先輩に印象好意ですね
[メイン]ヴァン:「そこの紅が目を覚ましたら片っ端から治療してたからな。」
[メイン]森濱くるみ:「そっかあ……」
[リザルト]千種零一:っと印象好意同じく
[メイン]坂岸愛莉:「元気はつらつぅ」
[メイン]森濱くるみ:「って、またですか。いいですけど、無事だったので」
[リザルト]冬月エイミー:えーんー
[リザルト]千種零一:天津風先輩もか
[リザルト]冬月エイミー:また困りますね(お手玉)
[メイン]ヴァン:「ま、後は教授に報告して終わりか……多分これなら何かしらサンプル取れるだろ。」
[メイン]千種零一:「あの人の事はまぁ、よく分かったよ」複雑そうな顔で
[リザルト]冬月エイミー:好意はくるみさんで、MVPはエツカさんかな
[雑談]千種零一:俺がああキレたのは
[リザルト]SGM:ではMVPはエイミー
[メイン]冬月エイミー:「……ん?」
[リザルト]森濱くるみ:おめでとうございまーす!
[メイン]冬月エイミー:「あ、そう!結局あのウィルスってゼロさんに関係あるんですか!?」
[メイン]ヒロム:母親から離れ、大吾の元へ駆け寄り「ありがとう」と伝え。
[雑談]千種零一:タクム君の場所知らないと無駄に探す時間かかって逆にミイラ取りがミイラになりかねないと考えたから
[リザルト]SGM:おめでとうございます
[メイン]紅大吾:大吾もまたしゃがんで子供をあやしていた。背中は火傷まみれだが。
[リザルト]千種零一:おめでとう
[リザルト]坂岸愛莉:おめでと=1
[メイン]進道一心:「とりあえず大吾ははやく病院行け」
[メイン]森濱くるみ:「…………坂岸せんぱーい」
[メイン]坂岸愛莉:「なんだい!」
[リザルト]冬月エイミー:やったー
[メイン]森濱くるみ:「とりあえずでいいのでヒールとかお願いできますか」
[メイン]進道一心:そう言ってるこいつも拳を火傷してるのだが
[メイン]森濱くるみ:大吾を指さしながら
[メイン]森濱くるみ:あと一心の手も
[メイン]ヴァン:「ん、あぁ。まぁな。」
[メイン]千種零一:「それを言えば進道先輩もな」
[雑談]SGM:燃えてる窓殴って手が無事な訳がねえ
[メイン]冬月エイミー:「……そう。だからあんな無茶を」
[メイン]坂岸愛莉:「おー任せたまえ 最近はアイス食べてるからやけどの治療はお手の物ー!」
[メイン]ヴァン:「多分、っつーか十中八九、似たような作りだ。あっちは危険性下がってるがな。」
[メイン]森濱くるみ:「元気そうなのに惑わされず容赦なく治療をお願いします……」
[サブ]坂岸愛莉:適当に砲撃ヒール
[サブ]坂岸愛莉:2d
DiceBot : (2D6) → 5[1,4] → 5

[サブ]坂岸愛莉:2d+26
DiceBot : (2D6+26) → 7[5,2]+26 → 33

[リザルト]天津風エツカ:おめでとうー
[メイン]進道一心:「そんな酷くねえし平気なんだけどなあ」
[メイン]千種零一:軽く両手を上げる。まあ軽傷。
[メイン]天津風エツカ:「ふむう」
[メイン]ヴァン:「ま、教授の薬作成の参考ぐらいにはなるんじゃね? なんか最初吸った後やけに喜んでたし。」
[雑談]SGM:じゃ、そろそろNPC一心はフェードアウトします
[メイン]冬月エイミー:「なら、よし」
[メイン]天津風エツカ:「いいんですか」
[メイン]ヴァン:「身体も思ったより軽くてな」
[メイン]森濱くるみ:「一心先輩の酷くないはまあまあ信じられますけど、でもリサちゃんが心配するし」
[メイン]ヴァン:「もう なにも こわくない」
[メイン]冬月エイミー:「どうせ絶対何言っても駄目なんでいいんですよ」
[メイン]森濱くるみ:「紅先輩のは駄目です。早く病院行かせましょう」
[メイン]坂岸愛莉:「ヴァンくんそれ死亡フラグ!」
[メイン]冬月エイミー:「ヘタレ痩せ我慢野郎ですからね」
[メイン]進道一心:「あー……火傷痕残したら絶対怒るしな……病院行くか」
[メイン]ゼロ:後ろからヴァンの頭を小突く。
[メイン]坂岸愛莉:「恐怖は生命を守る重要な感情だよ 私を見てみろ!」
[メイン]ゼロ:『馬鹿な事言ってないで、ったく……』
[メイン]冬月エイミー:「ケッ。馬鹿なこと言えなくなったらすぐ言うように」
[メイン]ヴァン:「誰が痩せ我慢あだぁ!? おいゼロ! テメェ!」
[メイン]森濱くるみ:大事なことだけ言うと、助かった人たちを見て微笑むのだった。
[メイン]森濱くるみ:「……本当に、良かった」
[サブ]ヴァン:というわけで終わったら返事ください
[メイン]千種零一:「……ま」
[サブ]坂岸愛莉:オタワ
[メイン]千種零一:「終わりよければ何とやら、ってことで」肩をすくめる
[サブ]ヴァン:ニューヨーク
[メイン]天津風エツカ:「まあ」
[サブ]森濱くるみ:後で説明しますと言って何も説明してませんが終わりました(このシーンでそれやると長くなる)
[メイン]天津風エツカ:「私はヴァンさんも大吾さんもくりいむだいふくで許そうかと」
[サブ]千種零一:ロンドン
[メイン]天津風エツカ:「思うのですが」
[雑談]森濱くるみ:くりぃむだいふく食べたい
[サブ]天津風エツカ:北京
[メイン]冬月エイミー:「わたくしは肉がいいですね」
[メイン]坂岸愛莉:「へあああああ!?じゃあ私はコンビニスイーツ一通りですえどおおお!!」
[メイン]ヴァン:「えっ俺もなの?」
[サブ]SGM:多分私です私がくるみなんですって言ったんだろう
[サブ]森濱くるみ:えっこれ乗っかった方が良かっ……?
[サブ]ヴァン:乗らなくていいよ!!
[サブ]冬月エイミー:終わり。
[サブ]SGM:ヴァンの財布がゼロに
[サブ]森濱くるみ:私がくるみですは今言ってもそうだろうねにしかならない
[メイン]ヴァン:「この食い意地3人衆が! 鬼!」
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]:いくつかの不可解な点を残しつつも、今回の事件は収束した。
[サブ]坂岸愛莉:皆に表感情友情取るね ユウジョウ!
[リザルト]SGM:メインの終了と共にリザルト処理も終了です。長時間お疲れ様でした
[メイン]:数日もあればまたいつも通りの日常に戻るだろう。
[メイン]: 
[メイン]: 
[雑談]森濱くるみ:良かった、あたりから脳内でBeautiful流れてる
[リザルト]千種零一:お疲れ様
[メイン]:ガヤガヤと騒ぐ中で。
[サブ]森濱くるみ:千種君には表友情、坂岸先輩には表誠意かな!
[メイン]: 
[リザルト]天津風エツカ:お疲れ様 後半遅くてすまぬい「
[リザルト]坂岸愛莉:お疲れサマー
[雑談]坂岸愛莉:終わったから言えるけど
[雑談]坂岸愛莉:三人が最後抜け出すところは頭の中で西部警察のテーマが始まってしまった
[メイン]ゼロ:「――もう、戻れないからね。全く……最後まで振り切ってよ? "相棒"。」
[サブ]千種零一:坂岸先輩には同上、森濱いは友情
[サブ]千種零一:ああ同情な
[雑談]冬月エイミー:ウェザーでそれを言うのかよ~となっている
[サブ]坂岸愛莉:同情・・・?なんで・・・?
[メイン]ヴァン:「うっせぇよ、いいからそっちこそ最後まで諦めて付き合えってんだよ。"相棒""」
[メイン]: 
[メイン]: 
[リザルト]冬月エイミー:お疲れさまでした。
[リザルト]森濱くるみ:お疲れ様でしたっ
[サブ]千種零一:飢えてるなぁ
[サブ]千種零一:って
[雑談]坂岸愛莉:ゼットン卓はうまあじしかない
[サブ]森濱くるみ:wwww
[雑談]森濱くるみ:いやあ
[雑談]森濱くるみ:これ続くんですね……
[メイン]:探偵達は小さく皮肉合うのであった。
[メイン]: 
[サブ]千種零一:ところで表友情は進道先輩に続き二人目だ
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[雑談]坂岸愛莉:俺も思ったよ
[雑談]千種零一:ゼットンだしなぁ
[サブ]森濱くるみ:おお!これ喜ぶところ?
[サブ]千種零一:だと思う
[雑談]SGM:ゼットンだからね
[メイン]:『Nobody’s Perfect』  ー完ー
[雑談]坂岸愛莉:「えっ、残りわずかなのにここでケッチャコじゃないの!?」
[メイン]: 
[メイン]: 
[雑談]坂岸愛莉:って
[サブ]森濱くるみ:わーいわーい
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]怪獣GM:お疲れさまでした。
[メイン]SGM:お疲れ様でした。
[メイン]千種零一:お疲れ様でした
[メイン]森濱くるみ:お疲れ様でした!
[リザルト]天津風エツカ:くるみとエイミー以外に印象好意
[リザルト]SGM:そう言う訳で改めて全行程終了です、ドラマ判定等どうぞ!
[メイン]坂岸愛莉:お疲れさまでした!
[メイン]冬月エイミー:お疲れさまでした。
[リザルト]怪獣GM:その前にMGMは最後のお仕事
[メイン]天津風エツカ:お疲れ様でした
[リザルト]SGM:ああ、そうだったね
[リザルト]坂岸愛莉:なにするの
[サブ]怪獣GM
ゼロからヴァンへ表:誠意、裏:友情相当感情で相棒
ヴァンからゼロへ表:信頼、裏:友情相当感情で相棒

以上を取得。

[リザルト]冬月エイミー:はいキャラペ消しますとか言いませんよね!?大丈夫ですか!?
[リザルト]冬月エイミー:だいじょうぶだった
[リザルト]怪獣GM:はい。
[リザルト]怪獣GM:改めてお疲れさまでした!!!!
[リザルト]SGM:お疲れ様でしたー!
[リザルト]坂岸愛莉:おじゅじゅじゅしたー
[リザルト]天津風エツカ:お疲れ様でしたー
[リザルト]森濱くるみ:ラブラブかよ……(深夜特有の)
[リザルト]森濱くるみ:お疲れ様でした!
[リザルト]怪獣GM:消したろか本当に()
[リザルト]森濱くるみ:はードラマか
[リザルト]千種零一:人格CPですか
[リザルト]怪獣GM:というわけでドラマどうぞー
[リザルト]怪獣GM:あ、ヴァンと大吾のチケットやぶいとこ
[リザルト]SGM:さてと、SGMはこのSGM報酬を好意チケットに変換してっと
[リザルト]森濱くるみ:新しいな
[リザルト]坂岸愛莉:存在はエグゼイドで関係はWなんだなぁやっぱり
[リザルト]冬月エイミー:もう4時30分だしえっちゃんケツ半端ないとか言いたいけどまだエイミー
[リザルト]坂岸愛莉:関係がエグゼイドとかいうとちょっと最近の見てるともうそんなこといえないので
[リザルト]森濱くるみ:この表の画像の痴女指数高すぎる、あ、エイミーは露出はしてないわ(くるみさんは言わないシリーズ
[リザルト]SGM:あ、くるみちゃんくるみちゃん
[リザルト]森濱くるみ:はいっ
[リザルト]SGM:この好意チケットあげる、一心ね
[リザルト]千種零一:んじゃぁ
[リザルト]冬月エイミー:いやエイミーはちゃんと魔法少女っぽい服をね!
[リザルト]千種零一:これがラストライオンになる恐れすらあるし
[リザルト]坂岸愛莉:あ、そまが不倫してる
[リザルト]千種零一:くるみにドラマ投げとこ
[リザルト]森濱くるみ:ここで銀河とか言われたらビビります。了解ー!心二先輩のお見舞いですね分かります
[リザルト]怪獣GM:三心か……
[リザルト]坂岸愛莉:なるほど、ラストライオンを予想してドラマを投げるという
[リザルト]森濱くるみ:はい!>千種君
[リザルト]千種零一:ファーストライオンでもあるんだな
[リザルト]森濱くるみ:茶番はあるよ一応!
[リザルト]坂岸愛莉:その発想はなかった ファーストでラスト
[リザルト]冬月エイミー:(今言おうとしたことを飲み込む)
[リザルト]SGM:銀河でくるみちゃんに眼鏡を!?初対面だよ!?
[リザルト]天津風エツカ:どうするかな
[サブ]千種零一:あっ精神同値
[サブ]森濱くるみ:互いに好意2のはず
[サブ]千種零一:2d+2
DiceBot : (2D6+2) → 3[2,1]+2 → 5

[サブ]森濱くるみ:2d
DiceBot : (2D6) → 5[1,4] → 5

[サブ]千種零一:出、出
[リザルト]天津風エツカ:愛莉にあずきバーをたかりに行くべきかとか一瞬浮かんだ
[リザルト]怪獣GM:このえっちゃんもうスーツというか紐じゃんこれ
[リザルト]冬月エイミー:危なかった。茶番の話をすると死ぬ呪いにかかっているのを忘れていた
[サブ]千種零一:投げたい相手痛いなら投げ返して貰いたいぐらい
[サブ]千種零一:いないなら
[リザルト]千種零一:何の呪いだよ
[リザルト]坂岸愛莉:俺が殺される
[リザルト]冬月エイミー:じゃあ森濱さんにドラマ投げます
[サブ]森濱くるみ:投げ返そうかw いやエイミー先輩に挨拶するかとかはあるんだけどチケットもあるし
[リザルト]冬月エイミー:色々あるんですよ!!!
[見学用]FEマン@見学:あー
[サブ]森濱くるみ:2d+2 というわけで投げ返し
DiceBot : (2D6+2) → 9[3,6]+2 → 11

[見学用]FEマン@見学:ここでお見舞い先に来るなら
[サブ]千種零一:2d ども
DiceBot : (2D6) → 6[2,4] → 6

[リザルト]坂岸愛莉:くるみちゃんに便乗して投げると大変になりそう
[サブ]千種零一:それじゃ後日、lionさんの都合がいいたいみんぐで
[見学用]FEマン@見学:リサからくるみに心二の事画面外で言ってた
[見学用]FEマン@見学:の方がいいのかな?
[サブ]森濱くるみ:結構後日になります!
[サブ]森濱くるみ:たぶん
[見学用]SGM:かなあ
[サブ]千種零一:大丈夫大丈夫w
[雑談]怪獣GM:ちなみにまだ続くけど、メインシナリオが終わるまでは何もないから
[リザルト]千種零一:いやこう
[サブ]冬月エイミー:投げますよーくるみさんー(エイミーはこんなこと言わない)
[見学用]SGM:喋るドラマやりたかったなら申し訳ない
[見学用]森濱くるみ:まあ茶番前に出来たらかなあ(そこそこ溜まるのを見ながら
[見学用]FEマン@見学:まあええよ
[リザルト]千種零一:茶番は俺は刀夜先輩に投げるの確定してるし
[見学用]FEマン@見学:はい(はい
[リザルト]千種零一:天才もアレだし
[サブ]森濱くるみ:はーい
[見学用]SGM:茶番後になったらリサくるみ先でもいいしね
[雑談]坂岸愛莉:終わるまでなにもない・・・・
[リザルト]千種零一:んで手持ちチケット一枚だからみたいな。投げられる時に投げとくみたいな。
[見学用]FEマン@見学:かぬ
[見学用]森濱くるみ:うんうん
[見学用]SGM:俺もこれで三つだし
[サブ]冬月エイミー:この精神同値シリーズとまらねえな
[リザルト]森濱くるみ:なるほどね
[見学用]SGM:いや4つだわ
[雑談]坂岸愛莉:どれだ・・・トゥルーエンディングがAtoZか第二シーズンか・・・
[見学用]SGM:消化しないと
[サブ]冬月エイミー:2d+2
DiceBot : (2D6+2) → 11[5,6]+2 → 13

[サブ]森濱くるみ:2d
DiceBot : (2D6) → 11[6,5] → 11

[サブ]森濱くるみ:なんなん?(危ない
[サブ]冬月エイミー:危険な争いをやめよう
[サブ]冬月エイミー:軍拡反対
[見学用]千種零一:なんかさぁ
[リザルト]怪獣GM:んー
[見学用]千種零一:裏の2卓見たらさぁ
[見学用]千種零一:片方で天才の友達が誘拐されて
[リザルト]天津風エツカ:どうするかな
[見学用]千種零一:もう片方で天才の友達が闇ってるんすよ
[リザルト]天津風エツカ:ドラマほしい人いるなら投げるけどって感じ
[見学用]冬月エイミー:どっちか日昼出来ます?>FEさんかlionさん
[見学用]千種零一:これってトリビアになりませんか
[雑談]坂岸愛莉:もしくはクロニクルか
[リザルト]怪獣GM:色々考えた結果
[リザルト]怪獣GM:くるみー
[見学用]森濱くるみ:明日?はちょっと微妙、午前は行けるかも(起きれたら
[リザルト]森濱くるみ:はーい
[見学用]千種零一:昼がただのおっぱい卓で良かった
[見学用]FEマン@見学:あ。できるよ>日昼
[リザルト]怪獣GM:GM報酬を変換してチケット投げよう
[見学用]FEマン@見学:>オッツ
[見学用]千種零一:闇梅酒だったらフルコンボを貰うとこだった
[リザルト]森濱くるみ:了解!
[見学用]FEマン@見学:幻想のおっぱいを取り込んで
[リザルト]坂岸愛莉:大人気すぎる
[見学用]FEマン@見学:エネミースキルを使ってました
[見学用]冬月エイミー:じゃあ起きれたら朝にくるみで
[見学用]千種零一:先輩はあほですねえ
[リザルト]怪獣GM:ヴァンだと零一にクソトーク仕掛ける以外が何処を選んでもセクハラしかない
[見学用]冬月エイミー:昼に刀夜かな……
[見学用]FEマン@見学:ほいさい
[リザルト]坂岸愛莉:というか現状くるみへのドラマ以外ないじゃん!!
[見学用]FEマン@見学:刹那断ちと重圧だよ!?
[見学用]FEマン@見学:これ搭載した刀夜とか出禁になれる強さだよ!
[リザルト]千種零一:wwwww
[リザルト]千種零一:クソトークでもいいですけどwww
[見学用]SGM:大体誰でもその二つ搭載したら出禁だろ(
[見学用]FEマン@見学:はい(
[見学用]森濱くるみ:はーい>エイミー
[見学用]森濱くるみ:行けたら連絡する
[リザルト]怪獣GM:チケットもっと作っておくべきだったなと思う(
[リザルト]坂岸愛莉:愛莉ちゃんだといつもぶらり食べ歩きの旅なので
[リザルト]坂岸愛莉:今回は見送る
[リザルト]SGM:くるみちゃんはレアだから機会を逃したくないという
[リザルト]坂岸愛莉:どうせ来週二枚溜まるじゃん!
[リザルト]森濱くるみ:毎回言われている気がする
[リザルト]怪獣GM:直ぐ使うに決まってるだろそれ!!
[リザルト]坂岸愛莉:ははっ
[リザルト]怪獣GM:ぱふぱふチケットじゃんそんなの
[リザルト]坂岸愛莉:おまえなんてことをいうんだ
[リザルト]千種零一:セクハラじゃん
[リザルト]冬月エイミー:1枚は決まってるんですがもう1枚がな~
[リザルト]天津風エツカ:んー
[リザルト]坂岸愛莉:絶版にしてやる!!
[リザルト]坂岸愛莉:ログとってから茶番の話をするまん
[リザルト]坂岸愛莉:こっちから投げる予定はないでち!
[リザルト]坂岸愛莉:>今日のドラマ
[リザルト]天津風エツカ:悩むけど明確な対象がいないなら別にいいかなーという顔になる
[リザルト]天津風エツカ:まあいいか
[リザルト]森濱くるみ:了解でーす、こっちもドラマたまっているのでチケットは無しで
[リザルト]怪獣GM:じゃあログ取りまーす