[メイン]どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。
[雑談]モモリア:よっしょい
[雑談]王河凌:わっしょい
[雑談]モモリア:おまたせしましたーっと
[雑談]王河凌:いえいえ、こちらこそお待たせしました、ちょっと予定をギチギチつくりすぎた(まだ予定を3件控えている)
[雑談]モモリア:ぎっちぎち
[雑談]モモリア:こほん
[雑談]王河凌:そちらはむっち……いやなんでもない
[雑談]モモリア:さてさてどうしましょ 何かやりたいこととかあります?不穏な空気を残したいとか
[雑談]モモリア:私はむっちむちではなくみっちみち!!
[雑談]王河凌:残さなくていいんじゃないかな!もう不穏な理由はばばーっと出しちゃったし
[雑談]モモリア:ほうほう
[雑談]王河凌:(おかげで一人にトラック一極集中したけど)
[雑談]モモリア:あまりにもry
[雑談]モモリア:なら普通にー……普通に?
[雑談]王河凌:普通……にぃ?
[雑談]王河凌:設定開示した今なら何やっても歪感が出る、なんてひでえ設定をしやがったのか
[雑談]王河凌:ということでそだな
[雑談]モモリア:wwww
[雑談]王河凌:ほら光属性で通ってたからたまにはやってみようとしたら加減がわからず……
[雑談]王河凌:で、なんだかんだで学園祭で世話になったし
[雑談]王河凌:のんびりその辺礼いいつつかのぅ
[雑談]モモリア:ふーむ
[雑談]王河凌:たぶんこの二人並ぶだけでそれなりに進みそう
[雑談]モモリア:モモちゃん日常やるとおバカだから……というのはさておき
[雑談]モモリア:じゃあ何しよっかー 王ちんがやりそうなこと
[雑談]王河凌:トレーニング!料理!トレーニング!試合!トレーニング!
[雑談]王河凌:女子力はおいてきた……いやゲーセンとかも行くけど
[雑談]モモリア:じゃあ女子力かな……
[雑談]王河凌:ああ……!
[雑談]モモリア:えー今何処らへんだっけな……と思って茶番あったなーと思い出しつつ
[雑談]モモリア:んじゃ戦技に遊びに行って王河ちん見つけて拉致るか……(いつもの)
[雑談]モモリア:もしくは普通にそのまま遊ぶか……
[雑談]王河凌:どちらでもええで……まぁすぱっとそのままでええんちゃう……?
[雑談]王河凌:こちらも猫(三日月)の件で借りはあるし
[雑談]モモリア:ねこ。
[雑談]モモリア:可愛いやっちゃな~~~~ってことで遊びにいこーっと
[雑談]王河凌:「王河苗字で呼ぶキャラなんだよな」→三日月の場合禁句→「じゃあ猫呼びで」→「いいよ」
[雑談]王河凌:そんな経緯が
[雑談]モモリア:なるほどな
[雑談]モモリア:あ、ちょっと導入書いてます(事後報告
[雑談]王河凌:はーい
[雑談]モモリア:まぁ軽くで良いか(凝る必要はないという事に気付いた)
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[メイン] :  学園都市第七学区 松門戦技高校
[メイン] : 
[メイン] :キャンプやら月見やらの慰安旅行から少し経ったある日の放課後
[メイン] :ちょっとした用事で松門戦技高校へと足を運んだモモリアは、その帰りにふと見たことのある背中を見つけて
[メイン]モモリア:「おろ?そこにおわすは王河どんではござらぬか?」
[メイン] :ぱたぱたとその背中、王河凌へと駆け寄りながら声を掛けた。
[メイン]モモリア:「奇遇でござるな!って言おうと思ったけどそう言えば戦技高校だった!」
[雑談]モモリア:こんな感じで(軽くいこう)
[メイン]王河凌:「……む?」 振り向いて
[メイン]王河凌:「ほう、モモリアではないか!……で、確かにここはあたい様の学校だから当然だな」
[メイン]モモリア:「いえすモモちゃんです!そんな王河ちゃんは今からお帰り?それとも依頼?」
[メイン]モモリア:ぴょこ、と王河の隣まで歩み寄ると大きく首を傾げ、じっ、と王河を見つめる
[メイン]王河凌:「今日はもう帰るところだぞ、ちょうどトレーニングを抜く日でな」
[メイン]王河凌:じっと見つめられるが、大きな反応はなくどうどうという
[メイン]モモリア:「つまりお暇ということですな。ではではどうです、モモちゃんと遊びません?今ならなんとおやつがついてきます!」
[メイン]王河凌:「ほう、おやつだと……」
[メイン]王河凌:「………………」 少し考えた姿勢を見せ
[メイン]王河凌:「よかろう、ちょうどお前に話すこともあった故、その話に乗るとしよう!」
[メイン]モモリア:「まぁおやつといっても手作りクッキーなのですが!……と、お話。」 
[メイン]モモリア:「なら適当に腰を落ち着けられそうなところー……あ、食堂行きます?」
[メイン]王河凌:「何、この間の礼だ」
[メイン]モモリア:「外のベンチでもいいんですけど、まだ残暑でちょっと僅かに汗がキツみある」
[メイン]王河凌:「うむ、それでよかろう」
[メイン]モモリア:「いえい!ではでは食堂に向かいつつー」 くるっ、と踵を返して食堂の方へと歩みを進めながら
[メイン]モモリア:「しかしお礼をされるようなことしましたっけ?」 ふむ、と首を傾げる
[メイン]王河凌:「うむ!」 ついていく
[メイン] :放課後の食堂へと歩みを進める。流石に放課後ともなれば人気は少なく、外からはスポーツ系の部活動の掛け声が響いていた。
[メイン] :適当に選んだ隅っこの方の席に向かうと座りつつ
[メイン]モモリア:「ふいーっ。まぁ当然といえば当然ですけど人少ないですね。あ、クッキーだすよー」
[メイン]王河凌:「うむ!どれほどの味だろうか、楽しみにしているぞ!」
[メイン]モモリア:隣の席にバッグを下ろして中身を漁り、綺麗な円形のクッキーがいくつかと犬やら猫やら動物の形をしたクッキーを机の上に開けていく
[メイン]モモリア:「割と保証付きだ!モモちゃん家事は得意だからねっ!」
[メイン]モモリア:「というわけでおひとつどーぞ!あ、おひ一つじゃなくていいけど!」
[雑談]モモリア:今日の 味
[雑談]モモリア:1D100+50 料理上手分
DiceBot : (1D100+50) → 49[49]+50 → 99

[雑談]モモリア:!?
[雑談]王河凌:なかなかいい
[雑談]モモリア:100じゃなくて50だったって顔をしつつ
[雑談]王河凌:じゃあやり直していいよ
[雑談]モモリア:1D50+50 一気に味が下がりそう
DiceBot : (1D50+50) → 6[6]+50 → 56

[雑談]モモリア:すげぇ
[雑談]王河凌:下がった
[雑談]王河凌:まぁ、そんなものだ
[雑談]王河凌:とはいえ50はあるしそれなりじゃないかな
[雑談]モモリア:フラグ回収していった 多分市販ものより味が雑い!
[雑談]モモリア:(まぁ料理が得意であって製菓が得意なわけではないということか)
[雑談]王河凌:製菓の成果か……
[雑談]モモリア:んんっ
[メイン]王河凌:「ふむ、ではいただくぞ」
[メイン]王河凌:とりあえず一つ手に取り、もぐもぐ
[雑談]モモリア:ちょっと頭の働きが遅いので覚醒させてこよう
[雑談]王河凌:大丈夫?
[雑談]王河凌:まぁ私もそれなりにお疲れなのでのんびりやろう……こちらは明日で今週の仕事終わりだし
[メイン]王河凌:「んー……」
[雑談]モモリア:にゃっふる
[メイン]王河凌:「味は確かに悪くないがちょっと硬すぎる気がするな……少し生地を練りすぎじゃないか?」
[メイン]モモリア:「ほうほう……」
[メイン]モモリア:「練りすぎて生地が硬くなっちゃったかー、反省反省」
[メイン]王河凌:「うむ、だが味付けは実に良いからそこを調整すればいい感じになると思うぞ!」
[メイン]モモリア:「実はまだお菓子作りそんなに経験がないから試行錯誤なのだ!ふっふっふ、味見役ありがとね!」
[メイン]王河凌:「っと、悪いな、ついストレートに言ってしまったが」
[メイン]モモリア:「ええんじゃよ!むしろ悪いところは言ってもらえた方が!」
[メイン]王河凌:「なるほど、あたい様も菓子は作らぬ故腕はまだまだだが……では練習あるのみだな」
[メイン]王河凌:「そうかそうか!日々成長できるのはいいことだぞ!」
[メイン]モモリア:「料理は……っていうか料理もだけど。こういう創作は積み重ねが大事だしねー」
[メイン]王河凌:「うむ、通常の料理ならば本の通りに作ればまず問題ないのだがな」
[メイン]王河凌:「こう、菓子類だと好みの度合いがより大きいから難しいところだ」
[メイン]モモリア:「生地の練り方も人によって力加減もやり方も全然違うしねー、これ!っていうのを見つけるまでが長そう」
[メイン]モモリア:「ちなみに王河ちんはお料理とかするの?」
[メイン]王河凌:「うむ、やるぞ……スポーツマンなら栄養管理も必要スキルだからな」
[メイン]王河凌:「故に普段より自ら調理を行い、完璧なバランスをもって日々我が身体を作り上げているのだ!」
[雑談]王河凌:ちなみにしっかり料理上手、専門技能:スタミナ料理、専門知識:スポーツ科学持ちなのでトレーナーもいける
[雑談]王河凌:ついでに鉄の胃袋もある
[メイン]モモリア:「ほうほうほう。ちょっと意外だったけど理由を聞くとなるほどと頷かざるを得ない!」
[メイン]モモリア:「なんか王河ちんの料理ってあれだね、めっちゃカロリー管理とかされてそう!」
[雑談]モモリア:鉄の胃袋……
[雑談]モモリア:何でもいけちゃうやつ……ッ
[メイン]王河凌:「その辺は抜かりないぞ、体重を必要以上に増やすわけにもいかんからな」
[雑談]モモリア:(一昔まえに考えた「鉄の胃袋」「欠点:味音痴」「料理上手(プロテイン料理)」を持ち出そうとしてやめる)
[雑談]王河凌:多分従姉妹とかは料理下手で突きあわされた結果トレーニングできてしまった
[雑談]モモリア:料理上手(味が良いとは言ってない)
[雑談]王河凌:wwwwww
[雑談]王河凌:こっちはちゃんと作るからな!
[雑談]モモリア:栄養とカロリーは任せ……まか……ま……オクレ兄さん!!!!
[雑談]王河凌:根っこが真面目だからレシピがあると絶対順守するし
[メイン]モモリア:「たいじゅう」
[メイン]モモリア:「…………」
[雑談]王河凌:(そもそも普通順守するものだと思うけど)
[メイン]モモリア:「最近体重計乗ってない事に気付いたモモちゃんの明日はどっちだ」
[メイン]王河凌:「…………おい、大丈夫か?」
[メイン]王河凌:「………………」
[メイン]王河凌:「今度、あたい様が個人的に使っているレシピを見せてやろう」
[雑談]モモリア:モモちゃんも遵守型。慣れるとアレンジする
[メイン]王河凌:「料理、するのであろう?」
[雑談]モモリア:アリス?「あれはこれとこれが入ってたから多分こうしてこうしてそれをいれて云々」
[雑談]王河凌:アカン
[メイン]モモリア:「ちょっと見せて貰おうかな……」
[メイン]モモリア:「最近甘いものばっかり食べてた気が……気が……」
[雑談]王河凌:アレンジはあまりしないけど栄養で必要なら計算するかな
[メイン]モモリア:「うっ頭が!!!」
[雑談]王河凌:普段成績は良くないけどこういう理由だと突然回転が良くなるタイプ
[メイン]王河凌:「だ、大丈夫かモモリアよ!?致命傷は浅いぞ!」
[雑談]モモリア:モモリアは頭良いしちゃんと栄養とか考えて作る割に
[雑談]モモリア:カロリーだけは度外視してるからな……
[雑談]モモリア:食べる量がそもそも多いし間食も多いともいう……
[雑談]王河凌:ああ……
[メイン]モモリア:「致命傷の時点で浅くても致命傷では……ッ!」
[雑談]王河凌:こっちは生来そこはストイックだからなぁ
[雑談]王河凌:甘いのももちろん大好きだけど結構計算してる
[メイン]モモリア:「……まぁ食べたら食べた分だけ運動すれば良いよね、うん」
[メイン]王河凌:「うむ、そういうことだ!」
[メイン]モモリア:「モモちゃんあんまり運動しないけど」
[雑談]モモリア:本能で生きる型だから欲求に抗わないスタイル
[メイン]王河凌:「そこはするべきだろう、とりあえず家の周囲を走るだけでも違うぞ」
[雑談]モモリア:じゃなきゃこんなにならんよ!!(188cmを見つつ)
[雑談]王河凌:wwwwwwwwwwww
[メイン]モモリア:「モモちゃんが走ろうとするとなんか止められるからー」
[メイン]モモリア:「運動っていってもいつもはこう、部屋の中できることばっかりかなぁ」
[雑談]モモリア:こいつの身長2,3年で40cm伸びてるからもう何か言うことはないみたいな
[メイン]王河凌:「ふむ、それならあまり体制を替えずにできるダンベル運動などがいいかもしれんな」
[雑談]王河凌:竹みたいなやつだなおい
[雑談]モモリア:成長できるようになってから一気に伸びた設定だからな……最初140cm台だからな……
[メイン]モモリア:「ふっ」
[雑談]王河凌:なるほどね……まぁホムンクルスだし多少特殊でもおかしくはない
[メイン]モモリア:「食材の買い出しに比べればダンベル運動くらい」
[メイン]モモリア:「朝飯前……のはず。やったことないけど。」
[メイン]王河凌:「まぁ、こういうのは習慣にするのが大事だからな」
[メイン]王河凌:「疲れそうなら500gなど軽めのものでもいいと思うぞ」
[メイン]モモリア:「ほむほむ。ちなみに王河ちんはどんな感じのトレーニングを?」
[メイン]モモリア:「やっぱり基礎っていうかこう、よく見る腹筋とかランニングとかを何セットーみたいな感じなのかな」
[メイン]王河凌:「うむ、有名どころで言うと筋肉トレーニングをやる日だと腹筋100回を10セット、腕立てなら10回を10セットといった具合にやるな」
[メイン]王河凌:「とはいっても毎日やみくもにやるだけでは却って体を壊すからな、日を置いて休めたり、後は走り込みや水泳といった違う運動も行っている」
[メイン]王河凌:「特に学校のジムは器具が充実してるからな、重点的に鍛えたい場所があるならまずそこを徹底的にできる」
[メイン]モモリア:「腹筋100回10セット……」
[メイン]王河凌:「言っておくが、小さいころから少しずつ増やしてだからな、いきなり真似すると逆に運動できなくなるぞ」
[メイン]モモリア:「流石にそれはね。……王河ちんの腹筋めっちゃ割れてそう……」
[雑談]王河凌:なおそんだけトレーニングしてるけど実際は筋力4
[雑談]王河凌:多分あまりつかない身体なんだ……スピードタイプだし
[雑談]モモリア:なーにトレーニング=筋力というわけでもあるめえ!
[メイン]王河凌:「そこまではなかなかな……あたい様もどちらかというと瞬発力を生かす方が得意だからな」
[雑談]王河凌:ああ!
[メイン]モモリア:「めっちゃ速いもんね、分身するし……って、ああそうだ!」
[メイン]モモリア:「あの分身どうやってやるの?やっぱりトレーニングの賜物?」 ちょっとだけ身を乗り出した
[雑談]モモリア:何故身を乗り出したかは
[雑談]モモリア:分かれ……みたいな顔をする
[雑談]王河凌:ああ……!
[雑談]王河凌:なるほどね
[雑談]王河凌:覚えたいのか
[雑談]モモリア:蟹……
[雑談]王河凌:そうだな……まずは一度死んで忍者に生まれ変わることかな(ギロチンを持ち出す)
[メイン]王河凌:「そうだな、トレーニングによって培ったスポーツ技術のようなものだ」
[雑談]モモリア:ちょっと今から忍者になってくる(違
[メイン]王河凌:「元よりあたい様はアルティメットスポーツというスポーツの戦闘技術化に着手していてな」
[メイン]王河凌:「あの分身もテニスなどで使う技術を応用することで習得できる……!」
[メイン]王河凌:「もっとも他にできた奴は見たことないが」
[雑談]王河凌:まぁあれだな
[雑談]王河凌:テニヌやればできるようになるよ()
[メイン]モモリア:「めっちゃハードル高い」
[メイン]モモリア:「だがしかし待ってほしい。これはつまり……」
[メイン]王河凌:「まずはテニスで一人ダブルスができるようになるところが第一歩だからな、なかなか難しいぞ」
[メイン]モモリア:「運動で脂肪が減らせて分身も覚えられて一石二鳥なのでは?」
[メイン]モモリア:「やる気出てきた!!!!」
[メイン]王河凌:「おお……!それは実にいいことだぞ!」
[雑談]モモリア:敏捷とりあえず20くらいまで上げればいいかな(違
[メイン]王河凌:「何故分身が目標かは知らんが、目的意識を持つことは実にいいぞ!」
[雑談]王河凌:それでできるんかなぁ
[メイン]モモリア:「だって格好良いじゃん!!」
[雑談]王河凌:まぁ、そこまでできたとして
[雑談]モモリア:なお忍者ではないので不可能な模様
[雑談]王河凌:結局あの蟹が増えるのと結局違いそうなのが荒れ
[雑談]モモリア:原理的な問題があるのであった
[雑談]モモリア:それな
[雑談]王河凌:蟹の存在があって王河の分身がまともに見られるあたりすごい
[雑談]王河凌:いやこっちスキルありきだからだけど
[雑談]モモリア:蟹のは分身ですらないからな……
[メイン]王河凌:「ほう、格好いいか……そうか格好いいのか……!」
[雑談]王河凌:一応こっちは某菊丸先輩よろしく高速移動のたまものという設定だけど
[雑談]王河凌:ノリ重視で勝手に質量を持ち出してるので実際はウルトラアバウト
[メイン]モモリア:「分身が格好良くないわけないじゃん!!」
[雑談]王河凌:でも唯一蟹の分身にまったく疑問を持たないのは個人的においしいかなって()
[雑談]モモリア:大丈夫
[雑談]モモリア:蟹に至っては質量どころかスッと湧いてくるから
[メイン]王河凌:「そうか……そうかそうかそうか!」
[雑談]王河凌:PCは疑問わかないけどPLはツッコミきれない
[雑談]モモリア:わかる
[雑談]王河凌:もう生物かすら怪しい……せめて空想だと言ってくれ
[メイン]モモリア:「というわけで王河ちんのオススメレシピを今度教えてもらうとして」
[メイン]モモリア:「対価は何が良いかな?モモちゃんのお菓子?」
[メイン]王河凌:「うむ、トレーニングのカリキュラムも提供するぞ」
[メイン]王河凌:「うむ、それもまたよいな……なんなら今度別の場所で遊ぶのもよい」
[メイン]王河凌:「とはいえ、こちらとしては前に世話になったからな……対価はもらったようなものだぞ」
[メイン]モモリア:「んー?」
[メイン]モモリア:「さっきも言ってたけど……モモちゃんなにも世話してない気がするぞう?」
[メイン]王河凌:「ん……ああ」
[メイン]王河凌:「いやな、この間の学園祭だ」
[メイン]王河凌:「あれでこちらも揉め事を起こしてしまったからな」
[メイン]王河凌:「それを止めてもらった礼だ」
[メイン]モモリア:「そんなことあったっけ……」 首を傾げつつ
[メイン]モモリア:「私の記憶にはお化け屋敷が物理だったとか執事喫茶とか言う珍しいものみたなーとかヴァン君相変わらずサボり魔だなぁとか」
[メイン]王河凌:「ほら、猫が単独行動をしてだな……いや、覚えてないならそれでもいいが」
[メイン]王河凌:「そんなことがあったな……劇もなかなか愉快だった」
[メイン]モモリア:「そんな記憶しか残ってないや!あと三日月ちゃん可愛いなとか!ワハハ!」
[メイン]王河凌:「何でもあの後別の班が大変だったとライバルの一人から聞いたが」
[メイン]モモリア:「劇はあれ、名前長すぎてもう全然覚えてないなー」
[メイン]モモリア:「おろ、そうなの?」
[メイン]王河凌:「覚えているぞ、石塚班長だったな」
[メイン]王河凌:「ああ、一人事件に巻き込まれてな……その後いろいろとあったそうだ」
[雑談]王河凌:土日の話ね
[メイン]モモリア:「せっかくの学園祭で事件は不幸だねぇ……」
[雑談]王河凌:一応日曜参加の文花から聞いたことになったのだ
[雑談]モモリア:んむ。
[メイン]王河凌:「本当にな……」
[メイン]モモリア:「まぁでもその口ぶりだと無事だったんだろうし、ならいいかな。」
[メイン]王河凌:「うむ、その話は解決済みだ、気にしていないぞ」
[メイン]王河凌:「どちらかというと、猫の方がな……」
[メイン]モモリア:「ねこ。」
[メイン]王河凌:「さっきお前も話に出していただろう、三日月とかいう奴だ」
[メイン]モモリア:「うん。三日月ちゃんがどうかしたの?」
[メイン]王河凌:「あの後、奴が一度誘拐されていてな……」
[メイン]王河凌:「おっと、結局あたい様たちが助け出したから今は無事だぞ」
[メイン]モモリア:「野良猫に間違えられたのかな?なんて冗談はさておき最近色々多いねぇ……」
[メイン]モモリア:「それで、んー……なんだろ、心配とか気になることがある、とか?」
[メイン]王河凌:「うむ、先の学園祭もそうだが随分と多い」
[メイン]王河凌:「まぁ、そんなところだ」
[メイン]王河凌:「この前も単独行動が目立っていただろう、それで実際に攫われていたからな」
[メイン]王河凌:「モモリアとて、仲間がそのような危険な目に合うのは好ましくないだろう」
[メイン]モモリア:「あー」
[メイン]モモリア:「単独行動はやめてほしいって感じかな」
[メイン]王河凌:「無論普段ならいいがな、ちょっと協調性に欠けるようでな」
[メイン]王河凌:「いや、あたい様が気にしすぎているだけなのかもしれんが……」
[メイン]王河凌:「やはり、チームメイトであるなら無茶なことにはなってほしくないのだ」
[メイン]モモリア:「いいんじゃなーい?友達が危険な目にあいそうなのが心配ってことでしょ?」
[メイン]モモリア:「普通のことだと思うよ!なら、んー、そうだねぇ……」
[メイン]モモリア:「目を離さない、くらいかなぁ。多分。」
[メイン]モモリア:「私もよく知ってるわけじゃないから断言できないしね。ちゃんと言えば聞いてくれそうな気はするけどー」
[メイン]王河凌:「ん…………そう、だな」
[雑談]モモリア:モモリア視点では言うこと聞いてくれる子(アリス視点では野良猫)
[雑談]王河凌:なるほどね
[雑談]王河凌:こちらはまぁ……過去が過去だからやや過敏なんだようね
[雑談]王河凌:だからすごいチームプレーを優先しがち
[雑談]王河凌:まぁ実際は休憩票の導きだがな(台無し)
[メイン]王河凌:「だからだな、あの時はあたい様も少し言い過ぎた」
[雑談]モモリア:モモちゃんが割と楽観視気味なのはその実「どうにもならない時はどうにもならない」のが見に染みて分かってるからでもあるし
[メイン]王河凌:「故に努めて場を収め、チームの結束を保ってくれたモモリアには感謝しているのだ」
[メイン]モモリア:「そんな大それた事してないからお礼言われるような事ではないよー」
[メイン]モモリア:「合法的に三日月ちゃん抱きしめられたしネ!!」 サムズアップ
[メイン]王河凌:「うむ……だからこれはついでのようなものだ」
[メイン]モモリア:「そっか。なら受け取っておこうかな」
[メイン]王河凌:「…………お前もそういう奴か、まぁよかろう」
[メイン]王河凌:「うむ、貴重なあたい様の感謝なのだからな、むしろありがたがっていいのだぞ!」
[メイン]モモリア:「ははーっ!ありがたやー!!」 椅子に座ったままテーブルに平伏する桃色の猫
[メイン]王河凌:「ふっふっふ!よーくわかっているな!」
[メイン]モモリア:「王河ちん……いやこの場合は王河様の方が良い?そっちのが良いか!」
[メイン]王河凌:「いや、そこまではせんでいいぞ……あくまでお前とはチームメイト、主従関係でないのだ」
[メイン]モモリア:「あくまでも対等?」
[メイン]王河凌:「うむ、同じ執行委員として共に戦うのだからな」
[メイン]モモリア:「そっかそっか!」
[メイン]モモリア:「何ていうか王河ちんはこう……仲間思い?」
[メイン]モモリア:「優しいんだねぇ」
[メイン]王河凌:「む、優しい……か」
[メイン]モモリア:「うむ!」
[メイン]王河凌:「…………まぁよかろう、あたい様とてチームプレーをするなら良好な関係を維持したいものだからな」
[メイン]王河凌:「おそらくはそういうものなのだろう」
[メイン]モモリア:「ふむ?何か思うところでも?」 こてん、と首傾げつつ
[メイン]王河凌:「いや、深い意味というわけでもないが」
[メイン]王河凌:「………あれだ、仲間が傷つくのは見ていて気分が良くないからな」
[メイン]モモリア:「ふむん。何やら皆優しいと言うと口篭るのでこれは私の使い方が間違ってる説が浮上してきたゾ?」
[メイン]王河凌:「いや、なんだかんだで本人がそう自覚してないというだけの場合もあるだろう」
[メイン]王河凌:「だからモモリアは気にせず感じたままに言うくらいでもいいと思うぞ?」
[メイン]王河凌:「むしろ、そういうお前こそ優しいと思う」
[メイン]モモリア:「はっはっは」
[メイン]モモリア:「私は優しいからな!甘いともいうけど!!」
[メイン]モモリア:「多分炭酸の抜けたコカ・コーラくらい甘い!!」 どーん
[メイン]王河凌:「うむ、そういうものいいと思うぞ!コーラは炭酸があるうちに飲みたいがな!」
[メイン]モモリア:「あ、知ってる?炭酸のペットボトル、飲み干せなかった時は上下逆さまにして冷蔵庫にしまうと炭酸が抜けるのを防いでくれるやつ。」
[メイン]王河凌:「何!?そうなのか!?初めて知ったぞ!?」
[雑談]王河凌:まじか今度家族に教えよう
[雑談]モモリア:私もこないだ知った(
[雑談]モモリア:っていってもまぁ、よっぽど長期保存しない限りはそこまで関係はない はず
[メイン]モモリア:「大きな差異があるわけじゃないけど、長期間保存するならお試しあれ!でっかいペットボトルとかね!」
[雑談]王河凌:まぁそんなものかー(なお私個人は頑張って飲み切る系)
[メイン]王河凌:「うむ!早速試させてもらおう!いい知恵をもらった」
[雑談]モモリア:私は気分で変えるから割と有用だ(ふっ
[メイン]モモリア:「こういう生活の知恵なら任せろー!モモちゃんは意外と雑学にも強いのだ!」 ※知力10
[メイン]王河凌:「おお!それはよい!では先のレシピの件の交換材料として数えるぞ!」
[メイン]モモリア:「じゃあ私も何か王河ちんが使いそうなのがあったら教えるとしよう!」 うんうんと頷きながら
[メイン]王河凌:「うむうむ、楽しみにしている!」
[雑談]モモリア:いやぁ 女子力にしようと思っていたのに気付けば話題がごろんごろんしてるあたり
[雑談]モモリア:手綱握ってないと好き勝手やるなぁモモリアはみたいな顔をPLがしつつ
[雑談]モモリア:こんなところかな?
[雑談]王河凌:まぁ、却って女子トークっぽくていいんじゃない?
[雑談]王河凌:こういういろんな話題をね、続けてやってくのもまあ
[雑談]王河凌:いいと思うよー
[雑談]モモリア:ふにゅり、ではこの辺で
[雑談]モモリア:(こういうふわっとしたドラマはやりやすいモモリアなのであった)
[雑談]王河凌:えがったえがった
[メイン] : 
[メイン] :結局その後も話題はころころ変わりながらも話は続いたらしく。
[メイン] :何だかんだで二人の話は日が傾いて沈み始めるまで続いたそうな。
[メイン] :食堂からは暫くの間、愉快そうな笑い声が響き続けていた……
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[メイン] :『総合学園文化祭!』アフター好意ドラマ モモリア/王河凌
[メイン] :了
[メイン] : 
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[メイン] : 
[メイン]モモリア:おつかれさまでしたー!
[メイン]王河凌:お疲れ様でしたー!
[雑談]モモリア:いやぁ
[雑談]モモリア:王河ちん可愛いなぁ……
[雑談]モモリア:可愛いんだけど……
[雑談]モモリア:うっ
[雑談]モモリア:みたいな
[雑談]王河凌:なんだよー、素直に受け止めなよー
[雑談]王河凌:キラキラ
[雑談]モモリア:受け止められねぇ~~~~~~~~~~~
[雑談]王河凌:いやしかし貴重な癒しタイムやった……
[雑談]王河凌:ハッハッハ
[雑談]モモリア:失踪とか誘拐とか色々あるよねーって話してる目の前の本人がよぉ~~~~~~~~~
[雑談]モモリア:進行形~~~~~~~~~~~~~~
[雑談]モモリア:みたいな
[雑談]王河凌:大丈夫大丈夫、失踪しないといいな
[雑談]モモリア:めっちゃ不吉ゥゥゥゥ!!!!!!