[メイン]どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。
[雑談]王河凌:テレテレテッテッテー
[雑談]王河凌:本当お待たせしましたです、すいませ
[雑談]伏見春:レベルアップー!
[雑談]伏見春:したいなあ
[雑談]伏見春:いえいえ!
[雑談]王河凌:で、普通にというお話だった気がしますが
[雑談]伏見春:はい!シチュエーションこういうのがいいなあとかありますか?
[雑談]王河凌:とにかくこれ!というのは思いついてないかなー、春普段どうしてるかもあまり知らないので
[雑談]伏見春:なるほど
[雑談]伏見春:ならご飯食べにいくとか(正道)!朝、ランニングでばったりあうとか(正道)!ペットショップの爬虫類コーナーとか(ちょっとアレ)!
[雑談]伏見春:どれが良いです?
[雑談]王河凌:最後wwww
[雑談]伏見春:ほのぼの維持するなら1か2かな!(冷静)
[雑談]王河凌:えーと、そうだなランニングはあまりによくやるしなー、かといってペットショップに行くキャラでもないし
[雑談]王河凌:1でいいんじゃないかな!遊びに行くんだ!
[雑談]伏見春:はーい!ええと、元々食べに行く予定があったとしてどこがいいかな。あえてのラーメン屋とか?
[雑談]伏見春:後人気のカフェとか
[雑談]王河凌:あー、どっちもいいね、ラーメン屋なら最近できたとかでもいいし、カフェも捨てがたい
[雑談]王河凌:choice[ラメーン,カフェ]
DiceBot : (CHOICE[ラメーン,カフェ]) → ラメーン

[雑談]王河凌:ラーメン屋にしよう!
[雑談]伏見春:はーい!
[雑談]伏見春:新しくできた第七学区でいいか(軽いノリ)
[雑談]王河凌:素行Aと行く!B級グルメの度!なぁにCとAを平均すればBだからいいんだ!
[雑談]伏見春:新しくできた店
[雑談]伏見春:発想が天才!!
[雑談]王河凌:ふふん!
[雑談]王河凌:うむうむ
[雑談]王河凌:では導入アイデアあるっぽいしお任せしますわー
[雑談]伏見春:描写用意します
[雑談]王河凌:はーい
[雑談]伏見春:はじめまーす
[雑談]王河凌:はーい
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[メイン]:第七学区に新しく建てられたラーメン屋『いろり』は県外では有名なラーメン屋だ。
[メイン]:今月に入って第七学区でも新しくオープンしたようで、この味を求めて足を運ぶ人達は多い。
[メイン]:第七学区に建てられたというだけあって五大学園の生徒も多かった。
[メイン]:御多分に洩れず聖学院の伏見春、戦技の王河凌の2人もこの店へ訪れる。
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[メイン]:店内に入ると、味噌の匂いが鼻に通る。その香りを楽しんでいると店員達が忙しそうに声を出し合う姿が見えた。
[メイン]:しかし行列もなく、並ぶほどではなく、すんなりと店員達に席へ案内される。
[メイン]:机が1つあり、対面になるように椅子が2つ並んでいた席だった。
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[雑談]伏見春:RPどうぞ
[メイン]伏見春:「ラーメン屋に来るの久しぶりだなあ……」
[メイン]王河凌:「そういえばあたい様も最近は食べてなかったな」
[雑談]伏見春:イメージ的にはラーメン以外にも餃子も人気な店
[メイン]王河凌:「何分自炊しているとどうしても縁がな、身体への負担もある」
[雑談]王河凌:天さん死なないで……
[メイン]伏見春:「ああ……えーと。王河さんって、自炊してるんだっけ?」
[雑談]伏見春:餃子ーーー!!!(菜っ葉と味が絡み合う餃子)
[メイン]王河凌:「しているぞ、栄養管理を行うなら自分で作ったほうが間違いないからな」
[メイン]伏見春:うんうん。と相槌を打つ。まったくもってその通りだからだ。
[メイン]王河凌:「こう見えても味にも自信があってな!今度我が城で食べてみるといいぞ!」
[メイン]伏見春:「おっ、王河さんのご飯?本当にいいの?食べてみたいっ!」 笑顔を見せる。
[メイン]王河凌:「いいぞ、今度招待してやろうではないか」
[メイン]伏見春:「本当!やった!」
[メイン]伏見春:「私も料理には自信あるんだけど、友達に連れられて外食することがちらほらと……」
[メイン]伏見春:「一時期外食ばっかで栄養管理不安になったことになったなあ。このままじゃ良くないなって」 懐かしむようにくすくすと笑う。
[メイン]王河凌:「はっはっはっは!……ほうほう、伏見も料理が得意なのか」
[メイン]王河凌:「うむ、確かに外で食べるのもなかなか楽しいからな」
[メイン]王河凌:「こう、体のためとはいえ管理して回数を抑えるのは確かに負荷が高い……」
[メイン]伏見春:「確かに……外食絶対しないぞー!って決め打ちしちゃったらさ、友達に誘われた時にうっ‥…ってなっちゃう」
[メイン]王河凌:「ああ…………なまじ執行委員の仲間が往々にして外食好きな連中多いからな……余計大変だぞ」
[雑談]伏見春:外食はこう
[雑談]伏見春:ドラマでめっちゃ使われるイメージ
[雑談]王河凌:生理現象だからまず誰でもやっておかしくないからかな
[雑談]王河凌:王河の場合は大体稽古とかランニング中ばったりとかなんだけど
[メイン]伏見春:「……そうなのよね。これでもか!ってぐらい皆外食してるわよね。ダメじゃないんだけど、お金と体調考えて欲しいわ」
[メイン]王河凌:「うむうむ…………お前も結構苦労してるのだな」
[メイン]伏見春:「そこそこね?あ、でもキッチリ主義って訳じゃないからね!結構栄養バランス管理杜撰な所はあるかな……」
[メイン]伏見春:「ま、まあ!ほどほどに私も体調と予算考えてるの。今日もね!王河さんはどう?何食べる?」 メニュー表を開き王河に見せる
[メイン]王河凌:「なるほどなるほど……ふーむ、ここは何がうまいのだろうか」 開かれたメニューを一緒に覗く
[メイン]伏見春:メニュー表には人気ナンバーワンの味噌ラーメンやセットの餃子をはじめ、塩ラーメンなど様々なものが書かれている
[メイン]伏見春:「……この味噌ラーメン、かな?」
[メイン]王河凌:「ほうほう、ではそれを選ぶとするぞ」
[メイン]伏見春:「じゃあ私もこれで、あ。餃子は1人前を2人で分け合う感じで……?」
[メイン]伏見春:「8個入りっぽいけど……」
[メイン]王河凌:「それでよかろう、足りぬなら追加で頼めばよかろう」
[メイン]伏見春:「了解!」 ベルを鳴らし店員を呼び、ラーメンと餃子を注文した。もうしばらくすると来るそうだ
[メイン]伏見春:「……それにしても王河さんって、普段何してるの?料理と、運動も?」
[メイン]王河凌:「あたい様はスポーツマンだからな!試合のない日はトレーニングがほとんどだ」
[メイン]王河凌:「とはいえ、別に遊んでいないわけでもないぞ!いろいろあってな、身体を休める日にはたまに遊ぶようにはしている」
[メイン]伏見春:「おお、今日みたいに!根詰めたら体に毒だもんね!」
[メイン]王河凌:「うむうむ!リフレッシュは大事ということだ!」
[メイン]伏見春:「うんうん!凄く分かってる!」
[メイン]伏見春:「王河さんは夢ってあるの?やっぱりスポーツ選手とか?」
[メイン]王河凌:「うむ、選手としてはもちろんだが……そのうえでスポーツ界の覇者になることだろうか」
[メイン]伏見春:「スポーツ界の覇者?」
[メイン]伏見春:ポカンとする。覇者ってなんだろう
[メイン]王河凌:「うむ、ありとあらゆるスポーツで頂点に立つのだ」
[メイン]伏見春:「あらゆるって……数多くのスポーツで頂点を!?」
[メイン]王河凌:「うむ!数多くだ!……とはいえ、流石に各種目専門の者どもは強敵揃いだからな、まだまだかかりそうだが」
[メイン]伏見春:「すごいなぁ……私は最近パンチの仕方覚えたばっかなのに」
[メイン]伏見春:「でも王河さんならできそうな気がするわ。いける所まで行っちゃおう?」
[メイン]王河凌:「当然だ!それこそが我が覇道!あたい様が歩む道なのだ!」
[雑談]伏見春:(深く触れなければ)平和なドラマだぁ…・・
[メイン]伏見春:「……うん、ファイトファイト!立ち止まりそうになったら、友達と相談したりして、メンタルケアしながら頑張るのよ?」
[雑談]王河凌:何々、本人は本気でそう思っているんだし
[雑談]伏見春:実質王河と出会ったのは、卓での1回だけなのでお互いに王河自身の言葉に疑う予知がさっぱりないから
[雑談]伏見春:王河の言葉を前提に話が進んでいく――
[メイン]王河凌:「うむ…………ここでもライバルや友は増えたからな、それもいいだろうな」
[雑談]王河凌:なんだよね、そして本人が全く疑いを持ってない
[雑談]王河凌:妄信ってこわいなー
[メイン]伏見春:「ライバルに友達?うんうん、執行委員の?うん、一番じゃない!」
[雑談]伏見春:そう思うと今の状況何か怖い
[雑談]王河凌:こういうこと知っててずっと平和ドラマで嬉々として語るロールし続ける身もなかなか大変なんやで……
[雑談]伏見春:うっっ。はいっ
[メイン]王河凌:「そうだろうそうだろう!ここの連中は何かと強いからな!」
[メイン]王河凌:「ああ、無論伏見にも何か必要なときがあれば世話になるかもしれんが」
[メイン]伏見春:「ふふふ。世話になってもいいよ。頼っていいよー。私の障壁は強いからね」
[メイン]王河凌:「そうだな、以前もその壁が頼りになったぞ」
[メイン]伏見春:「人を守ることが、私の力の源だからね。頼りにされて良かったわ」
[メイン]王河凌:「あたい様とて、チームとしてのカバーは重視しているが耐えるにも限度があるからな」
[メイン]王河凌:「またチームを組んだ際には世話になるぞ、無論伏見自身が危ない時には助けるつもりだ」
[メイン]伏見春:「うん。ありがとう!私も王河さんがピンチの時は助けるわよ」
[メイン]伏見春:「王河さんのカバー能力と私の障壁。2つ合わせれば誰にも負けないわ!仲間同士の良い所は、ミックスしてどんどん進化させていくの」
[メイン]王河凌:「そうだ、これぞチームワークの成せる技だ!」
[雑談]王河凌:合わせやすさには自信があります!
[メイン]伏見春:「うん!その意気よ!」
[メイン]王河凌:「……そういえば、そんな伏見にも何か目指す道はあるのか?」
[メイン]伏見春:「私?私はね。立派な聖職者になることよ」
[メイン]伏見春:「私は八岐大蛇に仕える身でね。卒業したら旅しながら布教活動をしようと思うの。自分の信仰する神様を世に伝えるのも、聖職者の仕事だからね」 
[メイン]王河凌:「聖職者か……聖学院らしいな」
[雑談]王河凌:今勢いでスペースそのままエンターしようとして聖学院がアレになってたので慌てたらしい
[雑談]伏見春:声楽院!歌って踊れそう
[メイン]王河凌:「ヤマタ……ゲームとかで聞いたことがあるな、確か首が八つくらいある蛇だったか」
[雑談]王河凌:ああ!健全な解釈でよかった!
[メイン]伏見春:「うん。そうそう!その蛇よ。一般的にはスサノオに倒される悪い蛇扱いだけど……」
[雑談]伏見春:今日は健全なスタイルでいくからね!!!!!
[メイン]伏見春:「本来は山神または水神とも呼ばれたのよ。八岐大蛇を祀る民間信仰もあって……とにかくちゃんとした良い神様の側面もあるの」
[メイン]王河凌:「ほうほうほう!」
[メイン]王河凌:初耳らしく、新鮮な気持ちで聞いている
[メイン]王河凌:「であれば、案外世話になっているかもしれんな、山を走り、水で泳ぐからな」
[メイン]伏見春:「そうかも。確かにそれはいえてる!」
[雑談]伏見春:今学戦のジョナサンって山登りのプロだし泳げるよな……って思い出して
[雑談]伏見春:思考が止まった。ああ、アイツこそ本物のヤマタノオロチのプロ(?)なんだ……って
[雑談]王河凌:いやその発想はおかしい
[メイン]伏見春:「王河さんも山走ったり、水泳いだりした時にちゃんと思い返して……とは言わないけど」
[メイン]伏見春:「時々思い出してくれると私も嬉しいわ。いつも頼ってる水にはこういう神話のお話もあったんだってね」
[雑談]伏見春:マルタノオロチ……
[雑談]伏見春:はっ、はい。おかしい
[雑談]王河凌:ちなみにお家はたぶん仏教で実はめっちゃ和風の家に住んでいるという
[雑談]王河凌:実家ね
[雑談]王河凌:よかった、正常に戻った
[雑談]伏見春:すばらしい。はい
[雑談]伏見春:和風の家いいよね……
[メイン]王河凌:「うむ、伏見が喜ぶなら覚えておこう」
[雑談]王河凌:中二キャラが実家だと正座して挨拶したら面白くね???という発想なのは黙っておこう
[雑談]伏見春:wwwwww
[雑談]伏見春:そろそろ話題は尽きたかなみたいな感じ
[雑談]王河凌:そうだね、お互いの大事なことは聞けた感じで、結構話会う
[雑談]伏見春:お互いの妙な人間性の良さよ……。
[雑談]伏見春:なお実態
[雑談]王河凌:こっちは本来感受性が強い繊細な子だからね……
[雑談]伏見春:私はB3枚
[雑談]王河凌:ハハハ
[雑談]伏見春:遊戯王で言うと海馬デッキ
[雑談]王河凌:なるほど
[雑談]伏見春:いやスピリットか……?ヤマタノドラゴンいるし……?
[雑談]王河凌:ダメージで6枚までドローではないのか
[雑談]王河凌:それもそれでアニメのそっくりさんデッキ……
[雑談]伏見春:あ、はい。私ヤタガラス3積みしてサーチするタイプです。
[雑談]王河凌:うわぁ
[雑談]伏見春:こんなタイプ
[雑談]王河凌:ちなみに王河は今の性格ならレモン似合いそう、王だし
[雑談]伏見春:表はここで切りますか?モノローグとかいれます?
[雑談]王河凌:いやらしい
[雑談]王河凌:そうだなー
[雑談]伏見春:いやらしいい
[雑談]王河凌:とりあえず切るならラーメン来て食べようとするあたりまでは
[雑談]王河凌:(ラーメン屋なの忘れかけてた)
[雑談]伏見春:はーい。
[メイン]王河凌:「……む、そろそろらしいな」
[メイン]伏見春:「そうね、それじゃあ!」
[雑談]王河凌:ということでモノローグは入れないから
[メイン]伏見春:注文通りに来たラーメンが机に置かれ、春は手を合わせた
[メイン]伏見春:「いただきます!」
[メイン]王河凌:「うむ、これからの互いの健闘を祝いつつ」
[メイン]王河凌:「いただきます!」
[雑談]伏見春:はーい
[雑談]伏見春:こっちはもう闇とかないのでモノローグは入れないよ
[雑談]王河凌:はいよー
[雑談]王河凌:ちなみにこっちもそもそもモノローグはほとんど封印してるキャラだしの
[雑談]伏見春:昨日追加したSSは春関係ないので闇ではない
[雑談]伏見春:なるほどね
[雑談]王河凌:お、おう
[雑談]王河凌:だって描写したら即座に書き換えられ続けるからね>モノローグ
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]伏見春:お疲れ様でしたー!
[雑談]伏見春:ああww
[メイン]王河凌:お疲れ様でしたー!
[雑談]伏見春:うおー
[雑談]伏見春:完璧に平和なドラマだった
[雑談]王河凌:ふー
[雑談]王河凌:ああ、めっちゃ平和でほのぼのだった
[雑談]王河凌:親密度もアップしたので次回から名前で呼びます
[雑談]伏見春:わーい
[雑談]王河凌:いやーしかし
[雑談]王河凌:こうして平和なトークだと春は普通にいい聖職者だなぁ
[雑談]伏見春:でしょ
[雑談]伏見春:人間性は高い部分は高いし、低い部分は低い
[雑談]王河凌:そこなんだよなぁ
[雑談]王河凌:まぁこっちもこっちで変人と見せかけて意外とまともな子、と思ったらと何重もやってるので何も言えない
[雑談]伏見春:低い部分は正直春自身の趣味の領域に入ってきてるので、そこ修正しろーって他のPCが言うのはこう……なんか……みたいな所あるし
[雑談]伏見春:現時点で学園都市での春の人間性成長はこれでストップしている可能性は極めて高い
[雑談]伏見春:本当なあwwwwwwwwwwwwwwwろこさんのPCはなあwwwwww
[雑談]伏見春:大好き
[雑談]王河凌:やったぜ
[雑談]王河凌:まぁ、なんだかんだで付き合いはいいし
[雑談]伏見春:うん
[雑談]王河凌:ええ子だと思うよ春も
[雑談]王河凌:趣味はまぁうん、とやかく言うことじゃないからな!
[雑談]伏見春:めっちゃ良い子だよ春は
[雑談]伏見春:うん!!
[雑談]伏見春:>趣味
[雑談]伏見春:後全然関係ないけど追加したSSは今後一切春(エックスも)のドラマとはまったく絡まないので
[雑談]伏見春:SS見て「あ、これ実は闇じゃね?」と思ってもそれ闇じゃないです。ほんと。
[雑談]王河凌:ほんとにぃ~
[雑談]伏見春:本当に
[雑談]王河凌:なるほどなー?
[雑談]伏見春:あの人はただ薬飲んだら頭おかしくなって頭パッパラパーになって死んだだけ
[雑談]王河凌:ウッ
[雑談]伏見春:この件に八岐大蛇と春はまったく関係してない
[雑談]王河凌:(飲んではないけど注射されて頭変わった人)
[雑談]伏見春:んっ
[雑談]王河凌:なるほど
[雑談]伏見春:んんっ~~~~~~~~~
[雑談]伏見春:(王河の注射された年をチェックしにいく)
[雑談]王河凌:みんなSS色々書いてるからのぅ
[雑談]王河凌:1年前だよ
[雑談]伏見春:良かった。ああ、そうだった
[雑談]王河凌:自分は大体NPCのキャラをつかむために書いてるけど>SS
[雑談]伏見春:なるほどなあ
[雑談]王河凌:ちなみに刺されたのは右腕かな、左利きだし
[雑談]伏見春:私はドラマでは見辛い日常を書いたりするタイプ。
[雑談]伏見春:んんっ
[雑談]王河凌:ああ、そこは大事だよね
[雑談]王河凌:こちらも従姉妹をしょっちゅう出すけどじゃあどういう関係?とかはドラマではただの一人芝居になるし
[雑談]王河凌:やりすぎると卓である必要が……になるからバランスが難しい
[雑談]伏見春:本当になあwww
[雑談]伏見春:エックスも中学時代暴力を受けて不登校になった話をSSにしたけどこれSSとして公開するの何か違うくね!?って没にしたし
[雑談]伏見春:そろそろログ保存しまーす
[雑談]王河凌:はーい
[雑談]伏見春:お疲れ様でした
[雑談]王河凌:お疲れ様でした
[雑談]王河凌:楽しかったです、お誘いいただいてありがとうございますー
[雑談]伏見春:楽しかったです!ありがとー!