[メイン]どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。
[雑談]エックス:ばんは
[雑談]筒壬住吉:てs
[雑談]エックス:ふー。どんなことやります?
[雑談]筒壬住吉:そう、そうだなうん
[雑談]筒壬住吉:(脳内整理中)
[雑談]筒壬住吉:えーと そう、分離できるかどうかって聞ける話だっけ? エックスと雪羽って
[雑談]エックス:ふと疑問に思ったなら聞いてもいいと思うよ。ふと湧いてきてもおかしくない疑問だと思うし
[雑談]筒壬住吉:まぁそこら辺の話したし フレの方でもやったが免許取ったーって話と
[雑談]エックス:うん
[雑談]筒壬住吉:後何かこっちにあったら 答えるよ的な感じ、だろうか?
[雑談]エックス:かな
[雑談]筒壬住吉:場所どこにすっか 寮?
[雑談]エックス:どこでも!寮でもいいし
[雑談]筒壬住吉:したら寮で うん 前みたいに談話室辺りで話そう
[雑談]エックス:はーい
[雑談]筒壬住吉:導入を考えて来る
[雑談]エックス:はい!
[メイン]: 
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[雑談]:えーと、俺が談話室の方に向かうから そん時に何かしてくれるか、その途中で会うかで
[雑談]エックス:じゃあ逆にこっちが談話室から部屋に戻ってる感じにします。
[雑談]エックス:はちあわせ
[雑談]:わかった
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]:松門戦技高校 学生寮  シャワールーム
[メイン]:シャワーの流れる音が止まり バスタオルで軽く体を拭きながら着替えていく
[メイン]:久しぶりにみっちりとトレーニングをしていたせいか随分と遅い時間になってしまった。
[メイン]:何か腹に入れたいが この時間だと食堂はとっくに閉まっているしだ
[メイン]筒壬住吉:「……適当でいいか」 自販機の軽食を買って、談話室で食べるかとそちらの方へ向かっていく
[雑談]筒壬住吉:こんな感じで
[雑談]エックス:はーい
[メイン]エックス:ぼけーとしながら灰色の半袖の服を着ながら自室へ向か
[メイン]エックス:自室へ向かい廊下を歩く、筒壬の位置から見れば近づいているように見える
[メイン]筒壬住吉:「……ん?」
[メイン]エックス:「(そろそろあれ旧作扱いになってレンタル安くなんないかな……)」
[メイン]筒壬住吉:「よう、エックス」
[メイン]エックス:名前を呼ばれてはっとする。元の世界に戻ってきたように
[メイン]エックス:「お、筒壬か。こんばんはだな……談話室?」
[メイン]筒壬住吉:「あぁちょっと晩飯をな……お前は?」
[メイン]エックス:「このまま部屋戻ってちょっと遊んでから寝るつもりだ。……他にやることもないしな」
[雑談]筒壬住吉:談話室から出たのをまた戻す感じになるのはどうなんだという疑念
[雑談]エックス:別にいいんじゃない?
[雑談]エックス:私はそういうの気にしないタイプだし
[雑談]筒壬住吉:ふむ
[メイン]筒壬住吉:「そうか……暇なら、ちょっと話でもしないか? 今出たばかりで言うのもアレだけどな」
[メイン]エックス:「ん?別にいいが。談話室だな?」
[メイン]筒壬住吉:「あぁ、んじゃ行こうぜ」
[メイン]エックス:「ん」 こくりと頷いて、談話室の方に歩き直す
[雑談]エックス:ここで一旦シーン切らなくてもいいか。談話室についたって一文いれればそれで
[メイン]筒壬住吉:談話室で 適当に荷を置いて座る
[雑談]筒壬住吉:まぁ切らんでいいだろ わかるし
[メイン]エックス:「ふー。戻ってきた」 談話室のソファに座って、筒壬と向かい合う
[メイン]エックス:「最近どう?元気か?……あー。信仰汚染とか大丈夫か?」 他に人がいないのを確認して、小さい声で話す
[メイン]筒壬住吉:「そうだな……ま、ごまかしてもしょうがねぇしな」
[メイン]エックス:「ん。ちゃんと話すって話したろ?」
[メイン]筒壬住吉:「誰も居ないって状況になるのがやっぱきついな」
[メイン]エックス:「……あー」 なるほど
[メイン]筒壬住吉:「なんとかはなってるが、……やっぱ怖いってのはあるな」
[メイン]エックス:「でも、まだ耐えれてはいるんだな?そろそろヤバかったり……とか感じてないか?」
[雑談]筒壬住吉:包み隠さず言ってる
[メイン]エックス:「怖い……どんな風に?やっぱり、何かに支配され自分の意識が消えそうだって状況が?」
[メイン]筒壬住吉:「これで心身共に健康だってお墨付きだから手に負えねぇっとこだな」
[メイン]筒壬住吉:「怖いってのは……そうだな」
[雑談]筒壬住吉:存在崩壊のスキルはエックスは知ってるのか?
[雑談]エックス:透から聞いたから知ってる
[雑談]エックス:一応被害者だからねあいつ(あの戦闘中現場に居合わせた)
[雑談]エックス:スキル効果の対象になってた……
[雑談]筒壬住吉:OKOK
[メイン]筒壬住吉:「最近は特にな、アレが来ると頭ン中に浮かんでくるのさ こう……」
[メイン]エックス:「こう……?」
[メイン]筒壬住吉:「人かどうかわからん奴が、たくさんの遺骸の中心で立ち尽くしてな……それが俺だって言うビジョンが見える」
[雑談]筒壬住吉:解説入れると8月1日の悪夢を基にした……幻覚ではない何か
[メイン]エックス:「……う」 想像する。確かに、それは、怖い
[メイン]筒壬住吉:「正直、叫びたくなる」 実際叫んだしな
[メイン]エックス:「……だが、ビジョン、だけだろ。実際にそうなってる訳じゃない……んだよな?」
[メイン]エックス:「叫ぶ、ほどか……!」
[メイン]筒壬住吉:「なってたら、そんときゃどうなってんだろうな、俺は」 俺だった何かは
[メイン]エックス:「……筒壬。そんなビジョンが見えたらさ、お前はいつも何考えてる?」
[メイン]エックス:「そうだな。お前の話的にはお前1人だけの場所で……ああ、お前の目の前に敵も対峙しているってシチュエーションでいこうか」
[メイン]筒壬住吉:「そんときか……まず最初に思うのはそう、『アレは俺じゃねぇ』って思うさ」
[メイン]筒壬住吉:「そうなりたくない、そう思ってるならあんな果てにはなりえない……てな」
[メイン]エックス:「その後は?その『お前じゃないお前』をどうする?どうにかするのか?」
[雑談]筒壬住吉:アレを考えると 振り払うようにしてるから……
[メイン]筒壬住吉:「どうにかしようとは思ってるんだがな 振り払おうとしたりはあったか」
[メイン]筒壬住吉:「どうにかできるんなら、そうだな……」
[メイン]エックス:黙ったまま続きを促す
[雑談]筒壬住吉:あれぇ、これなんかドッペルさんに引っかかってきそう
[メイン]筒壬住吉:「ぶん殴ってとっとと俺の中から追っ払っちまいたいってとこかね」
[メイン]エックス:「んー。んー……なるほどな。ありがと、話は分かった」 
[メイン]筒壬住吉:「わかる、ものかね?正直、自分でも何言ってんだって話だと思ってたが」
[メイン]エックス:こくりと頷いたまま、何かをじっくりと考える。
[メイン]エックス:「どうにかしたいって意志はオッケー。抗う気もオッケー。足りないのは、拒絶する意志か?」
[メイン]エックス:「ぶん殴る意志があっても、具体的に殴るものに対する関心っていうかイメージが朧気だってさ。プロ曰く」
[雑談]エックス:プロ(ドッペルさん)
[メイン]筒壬住吉:「誰だ、プロって」
[メイン]エックス:「似たようなこと経験した奴ならここにもう1人いるだろ。悪夢に支配されて大変だったやつ。そいつ」 
[メイン]筒壬住吉:「…………あー」
[メイン]エックス:「そいつ曰くな。その信仰汚染で見るビジョン……嫌な自分を敵視する意志が足りてない」
[メイン]エックス:「そいつの場合は、自分の悪夢に対し"知るかそんなもん。お前は一番カースト下だから聞く価値もない"って対応してた」
[メイン]エックス:「悪夢は"お前はこの世から必要ない。誰にも愛されない。誰も求めていない"って言葉に対し、それを鼻で笑って"いたいからここにいる"って答えた」
[メイン]エックス:「お前はそれが出来ているか?その信仰汚染に真面目に取り合って、自分と同じ土台……むしろ信仰汚染の方が上ににいることを前提に考えてないか?」
[メイン]筒壬住吉:「…………」
[メイン]筒壬住吉:図星
[雑談]エックス:図星wwwwwwwwwwww
[メイン]エックス:「だから、信仰汚染なんてカーストは一番下だって思えば怖くない。何を言おうと、まず自分の意志を貫けばいい」
[メイン]エックス:「例えば"お前に仲間がいない"だの言われたら、"知るかそんなもん俺には執行委員もHFOもいる。それにいないってなら今後作ればいいだけだ"って真っ直ぐ自分を貫け!」
[メイン]エックス:「やることは、それだけのことだ」
[雑談]筒壬住吉:別に屈する気も無いけど
[雑談]筒壬住吉:曰く、抗う事はできるが克つことが出来ない
[雑談]エックス:屈する気がないから、あまりにも信仰汚染に真面目に取り合いすぎたイメージ。
[雑談]エックス:現実で克てないなら気持ち上克てばいいだけだが一番難しい
[メイン]筒壬住吉:「……フッ」
[メイン]筒壬住吉:「プロってのは言うことがちげぇな」 思わず笑う
[メイン]エックス:「年季が違うんだよ年季が!」 くすくすと笑う。自分のことじゃないけれど、自分が自慢するように笑って
[メイン]エックス:「……でも、何か事態を良くするヒントにはなったか?」
[メイン]筒壬住吉:「まぁ、そうだな 気は楽になった」
[メイン]エックス:「良し!」 ぐっとガッツポーズ
[メイン]エックス:「辛くなったらまて言えよ?1人で抱えてロクなことはないんだからな!」
[メイン]エックス:また言えよ
[雑談]エックス:そちから他に言いたいことなかったらそろそろ切り時かなみたいな感じは
[雑談]エックス:そちらから
[メイン]筒壬住吉:「分かってるさ、俺が頼れるのはお前くらいしかいねぇしな」
[メイン]筒壬住吉:「存分に甘えさせてもらうさ、年下らしく……なんてな」
[雑談]筒壬住吉:頼れる先輩はー 大体白目向いて死んでる~
[メイン]エックス:「とんだ言い草だ。年上で頼れる奴なんて本当はいくらでもいるっていうのに」
[メイン]筒壬住吉:「でも頼るならお前がいいよ俺は」
[メイン]エックス:「ま、大人しく頼られておきますか。辛いことが有ったらまた何か言えよ。筒壬」
[メイン]エックス:「そりゃいいな」
[雑談]エックス:ツーアウトwwwwwwwww
[メイン]筒壬住吉:「あぁ、お前もな」
[雑談]筒壬住吉:だいたいこんな話になった
[メイン]エックス:「もちろんだ。……今は、頼れる人が多いからな」
[雑談]エックス:良い感じの話で終わった
[雑談]エックス:そろそろ切ろうかなって思うけど、モノローグとかあります?
[雑談]筒壬住吉:いや、俺はないかな
[雑談]エックス:じゃあこのまま切るよー
[雑談]筒壬住吉:ウェーイ
[メイン]:今日も、どこかで先輩風は吹く。
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]エックス:お疲れ様でしたー
[メイン]筒壬住吉:お疲れ様
[雑談]筒壬住吉:エックスに甘える、ありだなって
[雑談]エックス:いやあ……平穏
[雑談]エックス:まじか
[雑談]筒壬住吉:ありじゃないか?
[雑談]エックス:ありじゃない?
[雑談]エックス:じゃあログ保存するよー
[雑談]筒壬住吉:はい、お願いします