[メイン]どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。
[雑談]エックス:よっこいせ
[雑談]森濱くるみ:よいと
[雑談]森濱くるみ:相談した感じで食堂でくるみ見つける感じの導入お願いしてもよろしいでしょうか!
[雑談]エックス:はい!
[雑談]エックス:描写始めまーす
[雑談]エックス:準備できたら自分のタイミングでロールしていいからね!!
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]:「今日振替で休みなんだろ?だったら総合の飯食ってみねえ?」
[メイン]:そう提案するのは謎のダークヒロインXことエックスの友人の1人で総合学園の生徒だ。
[メイン]:二つ返事で頷いたエックスは、総合学園へと足を運び食堂へ向かった。
[メイン]: 
[雑談]森濱くるみ:ありがとう!
[メイン]:総合学園の食堂につくと、昼時だけあって、人の数も多い。たくさんのテーブルと椅子がある割には椅子のほとんどが埋まっている。
[メイン]:エックスはその友人の姿を探し始めると、スマホに一通のメールが送信された。「友達と一緒に食うことなったからまた今度な!」
[メイン]:エックスは心に怒りを溜めながらなら「また今度(*'▽')」と返信する。でも食堂に来た訳だし、何か食べていこう。
[メイン]:……注文をすませしばらくしてお盆の上に色々と料理が置かれる。さて、続いて席探しだ。どこが空いてるか。
[メイン]: 
[雑談]:RPどうぞ。イメージ的には席探してるエックスをくるみが見つける感じ
[メイン]エックス:「(んー……結構埋まってるな。流石昼)」
[雑談]森濱くるみ:もうちょいお待ちを
[雑談]エックス:はーい
[メイン]森濱くるみ:「……あれ?えーっと確かあれは」
[メイン]森濱くるみ:ちょこちょこと近付いて
[メイン]森濱くるみ:「あ、やっぱり。エックス先輩……でいいんでしたっけ。違う呼び方もあったような気が……」
[メイン]森濱くるみ:「じゃなくて、なんでここに?困ってるみたいでしたけど」
[メイン]エックス:きょろきょろとはしているが、くるみの姿には気付いてない。しかし声をかけられてようやく気付いて、はっとしたように振り向く
[メイン]エックス:「……うおっ、森濱!いやまあ、エックスでいいぞ。月宮愛って名前もあるが呼びやすいのが一番だ」
[メイン]エックス:「今日私振替で戦技休みだからさ、総合の友達とこの食堂で、ご飯食べに来たがその友達がドタキャンして今に至るんだ……」
[メイン]エックス:「まあせっかく来たしご飯は食べてく。んで今どこに座ろうか悩んでるとこ」
[メイン]森濱くるみ:「名前があるなら月宮先輩って呼びます」
[メイン]森濱くるみ:「……っと、それなら一緒に食べません?あたしも今日は一人で」
[メイン]エックス:「ん」 こくりと頷く。
[メイン]エックス:「それでいいならそうしよう。どうせなら知り合いと食べる方が美味しいもんな。ご飯」
[メイン]森濱くるみ:「はいっ」Aセットを持ったまま近くの席に座る
[メイン]エックス:くるみと対面になる席に座りお盆を机の上に置く
[メイン]森濱くるみ:「月宮愛……ですか、でもどうしてエックス?」きょとん、と
[メイン]森濱くるみ:「あたし実は先輩のことってあんまりちゃんと知らなくて」
[メイン]エックス:「ああ、確かに。そう言えば私もお前のことも良く知らないし……よし、お互いにお互いの話でもしながら食べるか」 
[メイン]森濱くるみ:「あはは、それもいいですね」
[メイン]エックス:「じゃあ、今日はそういう日でいこう」 くすくすと笑う。
[メイン]森濱くるみ:「って言ってもあたしから話せる事はそんなに多くは……」
[メイン]森濱くるみ:「(さすがに執行委員だからって急にパールですとか言われても困るだろうし……)」
[メイン]エックス:「日常の話すればそれで十分さ。んで、エックスだったな」
[雑談]森濱くるみ:困るとかじゃなくてちゃんと隠そうねくるみちゃん(PLの意見
[メイン]森濱くるみ:「あ、はい」
[メイン]エックス:「エックスってのはな。生徒手帳に申請した名前が"謎のダークヒロインX"……。でもその名前長いし、皆から略してエックスって呼ばれてる」
[メイン]エックス:「じゃあそもそも謎のダークヒロインXって申請したっていうのかというとな……名前を隠さなきゃいけない事情が前はあったんだ」
[メイン]森濱くるみ:「……事情」
[メイン]森濱くるみ:「(あたしもパールのことはパールで別に登録してたしなあ……今もそうだけど)」
[雑談]エックス:人たくさんの食堂でカミングアウトするのはやばすぎる
[雑談]エックス:>そもそも
[メイン]エックス:「その事情って言うのはちょっと長ったらしいから割愛するが、今は解決してる。これがエックスの由来なんだ」
[雑談]森濱くるみ:wwwww
[メイン]森濱くるみ:「なるほど……」
[メイン]森濱くるみ:「でも解決してるなら良かった、問題はないって感じ……なんですよね?」
[メイン]エックス:「ああ。今はな。問題引き起こした奴と言葉で和解したし、今は良い感じ」
[メイン]エックス:「そういう森濱はどうなんだ?総合学園の生活、どうだ?」
[メイン]森濱くるみ:「楽しいですよ!」
[メイン]森濱くるみ:「最初はこんな凄い学校でやってけるのかなって思いましたけど……でも」
[メイン]エックス:表情が綻ぶ。その言葉に耳を傾ける
[メイン]森濱くるみ:「友達もたくさん出来ましたし、魔法科の人とも仲良く出来てますし」
[メイン]森濱くるみ:「この間の学園祭とかすごーく楽しくて」
[メイン]エックス:うんうんと頷く
[メイン]森濱くるみ:「…………あ」一瞬だけその表情が固まるが
[メイン]森濱くるみ:「……だから、もう大好きになっちゃいました。この学校も、この街も」
[メイン]エックス:「そりゃ良いことだ」
[メイン]森濱くるみ:「大変な事は色々ありましたし、きっとこれからもあるんでしょうけどね」
[メイン]エックス:「今1年だっけ。ってことは学園都市に来たのも今年からか。……じゃあ、今年は良い年になったな」
[メイン]エックス:「だろうな。絶対引き起こるさ。何が起こるかは知らないけどな」
[メイン]森濱くるみ:「………そう、ですね」
[雑談]森濱くるみ:たった今軽く聞いてきたばっかだけど他言無用なので頑張ってぼかしている
[雑談]エックス:私も今見学してたからもどかしい気分だよ
[メイン]森濱くるみ:「先輩は3年生でしたっけ」
[雑談]森濱くるみ:そうですよね~~~~
[メイン]エックス:「ああ。戦技3年。といっても前は違う学校にいたけどな」
[雑談]エックス:知らないムーブ大変~~~~~
[メイン]森濱くるみ:「そうなんですか?」
[メイン]エックス:「ああ。最初は明治新納経済学園……勉強苦手でも入れる学校だ。その普通科にいたんだけど」
[メイン]エックス:「将来を見据えてさ、どうせなら身体を使った仕事したいなって思って戦技に入ったんだ。戦技って言えば就職の時にちょっとは有利かなとか思ったりしてさ……」
[メイン]森濱くるみ:「あはは……でも五大学園ですからね」
[メイン]森濱くるみ:「結構まじめに考えて……就職かあ」
[メイン]エックス:「ああ、いつまでも学生じゃいられないからな。いずれ就職しないといけない」
[メイン]森濱くるみ:「あ、あたしもそろそろ考えないとかなあ……」
[メイン]エックス:「んー?でもまだ1年だろ。夢持つなら今でも十分だけど」
[メイン]森濱くるみ:「でも2年になるとき進路志望調査とかあるじゃないですか」
[メイン]エックス:「ああ……」
[メイン]森濱くるみ:「そういうの……ぜんぜん考えてなかったなあって。なんとなく大学いくとかそのくらいで……」
[メイン]エックス:「あれは自分がどうしたいのか。っていう今の気持ちの表明……って私は先生に聞いたんだけど、私なら、んー」
[メイン]森濱くるみ:「なんとなくで行けるところじゃないですけどね、でもお父さんはそのつもりでいてくれてるみたいですから」
[雑談]森濱くるみ:お金とかね、一人娘なので
[メイン]エックス:「うん。大学行きたいならまずは勉強しないとな」
[メイン]エックス:「そしたら次はどんな仕事につきたいからどんな大学に入るとかも決めないといけない。……そう思うと学生ってやること多いぞ?」
[雑談]エックス:勉強しろって言ってますが言った本人知力ー1です
[メイン]森濱くるみ:「はい、勉強はこれまで以上に大変だろうなあって」
[メイン]森濱くるみ:「そうですね、あたしたちその上執行委員ですし」
[雑談]森濱くるみ:くるみは逆に普通に総合学園に魔法以外で入っているので
[メイン]エックス:「ああ、2年の勉強とかもうわっけわかんねー!って感じだし。本当頑張れよ!」
[メイン]エックス:「執行委員もあるともっと大変だもんな……」
[雑談]森濱くるみ:もともと真面目なのでわざわざ話題にするようなほどでもない程度に普通にちゃんと勉強している
[メイン]森濱くるみ:「はーい」
[雑談]エックス:えらい
[メイン]森濱くるみ:「本当ですね……部活とかもやってると本当に大変そう」
[メイン]エックス:「私剣道部と研究会と執行委員兼ねてるが真面目に勉強するタイミングない!」
[メイン]森濱くるみ:「……た、大変ですね」
[メイン]森濱くるみ:「そういえば就職ってもうそろそろ動いてたり……?」
[メイン]エックス:「ああ……追試……大変だった…」
[メイン]エックス:「ああ、履歴書作ってさ、近くのスーパーに面接しに行ったぞ。今結果待ち」
[メイン]森濱くるみ:「なるほど……ここで就職するって感じなんですね」
[メイン]森濱くるみ:「……うん?戦技からスーパー……」
[メイン]エックス:「いや、変じゃない私も変じゃね!?って思ったがそんな変じゃないぞ!」
[メイン]エックス:「ほら、裏方とかって結構パワー使うらしいから」
[メイン]エックス:「力仕事も多いんだ。戦技で学んだノウハウはさっぱりだが、戦技で鍛えた成果は発揮できると思う」
[メイン]森濱くるみ:「なるほど」
[メイン]森濱くるみ:「じゃあこれからも会えそうで良かったです」
[雑談]森濱くるみ:フレちゃんの話どうもってこうかなあ
[雑談]森濱くるみ:ということを考えていた
[メイン]エックス:「そうだな。嬉しいもんだ。友達や後輩とこれからも会えるってのはさ」
[メイン]森濱くるみ:「はいっ」
[メイン]エックス:「総合だけ見てもお前やフレちゃん…ああ、フレデリカに巴。色んな人もいるしな」
[雑談]エックス:フレちゃんの話もってきた
[雑談]森濱くるみ:えらい(えらい?)
[雑談]エックス:えらい……?
[メイン]森濱くるみ:「リカちゃんと仲いいんですか?」
[メイン]森濱くるみ:あだ名に反応して
[雑談]森濱くるみ:私はリカちゃんが照れるところを見たい(正直)
[メイン]エックス:「ああ。友達だ。部屋まで遊びにいったことも何度かあるし、逆に来てもらったこともある」
[メイン]エックス:笑みを見せる。楽し気に言葉を語る
[雑談]エックス:わかる
[メイン]森濱くるみ:「へー!そんなに仲いいんですか」
[メイン]森濱くるみ:「あたしも行きたいなあ、リカちゃん家」
[メイン]森濱くるみ:「執行委員で知り合ったとかそういう?」それにしても1年と3年でずいぶん
[メイン]エックス:「今度提案してみたらいい。遊びに行きたい!って言えばきっと行けるさ」
[メイン]エックス:「そうそう。そんな感じ。前一緒に依頼やった時に会ったんだ」
[メイン]森濱くるみ:「そうなんですか……」
[メイン]森濱くるみ:「あーリカちゃん大人っぽいところあるし、先輩みたいな人と合うのかなあ」
[メイン]エックス:「大人っぽいか。時々子供っぽい所もあるけどな。うん、多分合う理由にそれもあると思う」
[メイン]エックス:「アイツは、本当に良い子だよ」
[雑談]森濱くるみ:くるみと比較すると誰でも大人っぽいのでは
[雑談]森濱くるみ:(疑念
[メイン]森濱くるみ:「そうですよねー、凄い気さくですし。あと可愛い」
[雑談]エックス:確かに!
[メイン]エックス:「だろだろ。対岸の火事見守ってるタイプのつもりが対岸が凄い勢いで迫って来たり、なんだかんだで対岸に跳んだりするところも好き」
[メイン]エックス:「アイツ仕草とかいちいちめっちゃ可愛いもんなあ……」
[メイン]森濱くるみ:「そんなタイプでしたっけ……でも世話焼きかも」
[メイン]森濱くるみ:「あとそうそう、彼の事聞いたときの反応が——」
[メイン]森濱くるみ:「あっ」
[メイン]エックス:「うんうん。私もそう思う」
[メイン]エックス:「彼ー?」 じーっとくるみの顔をみる
[メイン]森濱くるみ:「あ、先輩なら知ってるかもですけど、彼氏がいること秘密なんです。つい口が滑りましたけど忘れてください」
[メイン]森濱くるみ:ひそひそ
[雑談]森濱くるみ:彼ってリカちゃんにですからねこれ!
[雑談]エックス:大丈夫それは分かってるっ
[メイン]エックス:自分の口を抑えて笑いそうになる
[メイン]エックス:「……ああ、それは知ってるぞ。彼氏が誰ってこと」 ひそひそ
[メイン]エックス:「どこのだれかってこともな」
[メイン]森濱くるみ:「えっ」
[メイン]森濱くるみ:「その、え、本当ですか」
[メイン]エックス:「もちろん」
[メイン]森濱くるみ:「リカちゃん口が堅くて……よし、今度会った時もっかい聞こう……」
[メイン]エックス:「なんだ。知りたいのか。好きだなこういう話題!」
[メイン]森濱くるみ:「えっ」
[メイン]森濱くるみ:「いやその、好きとかそういうのじゃないですけど」
[メイン]森濱くるみ:「色々あって考えるようにはしているというか」
[メイン]森濱くるみ:「あっでも人の聞くのは好きかも……」
[雑談]森濱くるみ:早口
[メイン]エックス:「……お」
[雑談]エックス:www
[メイン]エックス:「いいよ。じゃあ、恋に悩む乙女のために誰だか教えてあげよう」 といっても、食堂でちゃんと声を出して教えるのもあれだから
[メイン]エックス:「耳貸して。……フレちゃんには秘密だぞ」
[メイン]森濱くるみ:「いや別に悩んでるわけでは……」
[メイン]森濱くるみ:そう言いつつも耳を寄せる
[雑談]エックス:後30分とかを考えると、かくかくじかじかって感じでいいかな>彼のこと
[雑談]森濱くるみ:あ、いいです
[雑談]森濱くるみ:ごめんね……!
[雑談]森濱くるみ:どこら辺まで言ったのかをここでも教えてもらえれば
[メイン]エックス:小さな声でひそひそとくるみに伝える。彼の名前。彼の居場所。2つを伝えた。
[メイン]エックス:「……ってな訳だ」
[メイン]森濱くるみ:「…………!!!」
[メイン]森濱くるみ:「………………!?!?」
[メイン]エックス:「いやそりゃまあそうなるよな!!」
[メイン]森濱くるみ:「え、あの、えっ、本当に!?」
[メイン]森濱くるみ:口に出せないので表情で衝撃を伝えきった
[メイン]エックス:「本当の本当だ」
[雑談]森濱くるみ:ドッペルゲンガーの彼が恋人なんですよね、そのドッペルゲンガーというのは元々普通の人間でみたいな
[雑談]森濱くるみ:認識あってる?
[メイン]森濱くるみ:「え、えーーーー」
[雑談]エックス:そんな感じ!
[メイン]森濱くるみ:口を手で抑えてわたわた
[メイン]エックス:「しー、しーっ!」
[メイン]森濱くるみ:「は、はいっ」
[メイン]森濱くるみ:「そっかあ……え、じゃあそれってあのこの会話って聞かれて」
[メイン]エックス:こくりと頷く。
[メイン]エックス:言葉はないが、頷く速度が遅い。
[メイン]森濱くるみ:「…………えっと」
[メイン]森濱くるみ:「り、リカちゃんをよろしくお願いしま……」混乱
[雑談]エックス:くるみがめっちゃ面白い状態に!!!
[雑談]エックス:フレちゃんのお母さんみたいになってきている……
[メイン]エックス:口元抑える。笑いが再発した
[メイン]エックス:「……もちろん。だってさ」
[雑談]森濱くるみ:めっちゃ混乱してるのでね!
[メイン]森濱くるみ:「…………」
[メイン]森濱くるみ:「よ、よか……あの」
[メイン]森濱くるみ:「えっとなんて呼べばいいんだろう。お二人はこの状態大変じゃないですか……これ、どうになかなったりは」
[メイン]森濱くるみ:「あ、さっき言ってた事情ってこの!?」
[メイン]エックス:「呼び方は好きに呼べばいい。だってさ。それが事情ってのは正解!」
[メイン]エックス:「まあめっちゃくちゃ大変だから事態をよくしようとしてる。……ま、でも今年度中にはなんとかできそうだから頑張るさ」
[メイン]森濱くるみ:「……良かった」心からほっとした声で
[メイン]森濱くるみ:「リカちゃん、そっかあ……今度会ったら労わってあげよう……」
[メイン]エックス:「そうしてやってくれ。きっと喜ぶぞアイツも」
[メイン]森濱くるみ:「はいっ」
[メイン]森濱くるみ:「もし何とかなったら、また改めて紹介してください」
[メイン]エックス:「よし、分かった!その時は勿論だ」
[メイン]エックス:「なーに。醒めない悪夢はない。今年度中に解決するよう努力するよ」
[メイン]森濱くるみ:「……今年度か」
[メイン]森濱くるみ:「うん、はいっ」
[メイン]森濱くるみ:「そのためにもあたしも頑張んなくっちゃ」
[メイン]エックス:「よーし!お互いに頑張ろう!」
[メイン]森濱くるみ:「はい!」
[雑談]エックス:他に言いたいことがなければこの辺で。モノローグとかあります?
[雑談]森濱くるみ:大丈夫!
[雑談]エックス:私はどうしようかな。ちょっとだけ
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]:学園都市は夢を見ている。とびきりの深い深い悪夢。その夢は、多くの人を傷つける。
[雑談]森濱くるみ:おっけー
[メイン]:しかし醒めない夢はない。この悪夢はいずれ終わりを告げると私は思う。
[メイン]:……次、どんな夢を見せてくれるのか分からないけど。私は友達と今日も馬鹿をやる。
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]: 
[メイン]エックス:お疲れ様でしたー
[雑談]エックス:いやあ~~次何起こるんだろうな~~~~~~~~
[メイン]森濱くるみ:お疲れ様でした!
[雑談]森濱くるみ:ほんとね~~~~~
[雑談]森濱くるみ:応募始まりましたね~~~~~~
[雑談]森濱くるみ:私は行けませんが!
[雑談]エックス:何か恐ろしいタイトルだよ~~~~~~
[雑談]森濱くるみ:それな~~~~~
[雑談]エックス:私も怪しい
[雑談]森濱くるみ:リカちゃんに会ったら色々聞かなきゃ
[雑談]エックス:うんうん
[雑談]エックス:エックス視点のくるみはめっちゃ面白い後輩
[雑談]森濱くるみ:面白い後輩でーす
[雑談]森濱くるみ:エックス先輩は綺麗でちょっとミステリアス
[雑談]エックス:ミステリアス!
[雑談]エックス:初めての形容
[雑談]森濱くるみ:茶番で会う謎の先輩だったから
[雑談]エックス:ああwwww
[雑談]エックス:今日がちゃんとした自己紹介ドラマになったなそう思うと
[雑談]森濱くるみ:そうそうww
[雑談]森濱くるみ:でも綺麗でかっこいいっていうのは本気
[雑談]森濱くるみ:だから色々なんとかなりそうなのは本当に良かったなあって
[雑談]エックス:やったー
[雑談]エックス:うん。なんとかなる。色々なんとかする
[雑談]エックス:そのためにもまず戦争を乗り越えないと……
[雑談]森濱くるみ:ほんとね……
[雑談]森濱くるみ:は~~~~~~
[雑談]エックス:はー
[雑談]エックス:私達のモブの友達たちがさぁ、何人も戦争で犠牲になる可能性もあるわけだよ
[雑談]エックス:執行委員の友達は大丈夫!って言いきれないし(過去4回を見ても)本当に恐ろしい戦争になる
[雑談]森濱くるみ:うん
[雑談]森濱くるみ:うん……
[雑談]森濱くるみ:それを考えるとだいぶ泣きそう
[雑談]エックス:本当にね~~~~
[雑談]森濱くるみ:うん……
[雑談]エックス:春も戦争始まったら自然区の幻想種達を守りたがるし。でも戦争を勝つために勝手な行動できないから勝手に自然区いけないけど……
[雑談]エックス:私もモブの友達多いからしんどいし
[雑談]エックス:はー
[雑談]エックス:時間ですね!!
[雑談]森濱くるみ:あ、そういえば確かに
[雑談]森濱くるみ:しんどいよ~~~
[雑談]森濱くるみ:頑張ろうね!
[雑談]エックス:がんばろ!!
[雑談]森濱くるみ:色々ありがとう
[雑談]エックス:いえいえこっちこそ
[雑談]エックス:ログ保存しまーす