0811 進道一心+リサ好意ドラマ.html View数:14

タイトル

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雑談リサよっと
雑談リサで、申し訳ないけれど
雑談リサちょっと席外す(
雑談進道一心あ、了解ー、リプで言ってくれて良かったのにww
雑談リサもどりー
雑談リサごめんな!
雑談リサで、どうしよっかー
雑談進道一心まあ何個か考えている物があって
雑談リサふも
雑談進道一心①進道母襲来、一心の家でご挨拶(父親チラ見せ)
雑談進道一心②進道父襲来、一心の家に遊びに来たらぶっ倒れてる一心と座って茶飲んでる父親発見ルート
雑談リサwwwwwwwwww
雑談リサ家の中で何してんのお前ら!
雑談進道一心一心が朝起きたら窓が割れてて親父が勝手に茶飲んでたので
雑談進道一心殴りかかったらカウンター食らった
雑談リサ不法侵入に器物破損じゃん
雑談進道一心③何も考えず一心の家でだらだらいちゃいちゃする
雑談リサうーん
雑談リサ面白さで言うなら①か②なんだよな
雑談進道一心④心二君の病室で昨日の心二君が何でああだったかの説明と後決意系 まあこれは多分くるみちゃんとのドラマでやる
雑談進道一心このぐらいかなあ
雑談リサ④はくるみちゃんに投げるかなあ
雑談リサそまさんと一心は①か②か③だとどれがいいの?
雑談進道一心どれでもいいよー
雑談進道一心じゃあそまさんは⑤の押し倒すを……
雑談リサうーーーーん
雑談リサ(①と②でめっちゃ迷う顔)
雑談進道一心まあどっちも母親も父親も出て来るから
雑談進道一心どっちとメインで話したいかって感じ
雑談進道一心>①と②
雑談リサんー
雑談リサじゃあまあ今まであんま出てきてなかった母親でかな~
雑談進道一心考えてる間に両親の立ち絵トリミングしてきます
雑談リサ(②で親父が不法侵入器物破損してるの見てもしもし警察ですか?)
雑談進道一心ぶっ倒れてる一心を発見するリサちゃんは居なかった
雑談リサ(するという面白さもあったがまあ①で)
雑談進道一心じゃあお母さんが一心と心二の様子を見に学園都市に来ると言うので
雑談リサほいさい
雑談進道一心折角だから会っていくか?って一心がリサに誘いかけた感じになります
雑談リサういうい
雑談進道一心折角だし誘う所からやるか
雑談リサほいっさ
雑談進道一心(お母さんに会ってみないか?って聞かれるリサちゃんの反応が見たい)
雑談リサwwwww
雑談リサ電話でとかかな?じゃあ
雑談かなー、導入しまーす
雑談リサはーい
メイン 
メイン 
メイン 
メイン 
メイン 
メイン 
メインある日の夜の事、リサの元に一本の電話が入る。
メイン電話の相手は進道一心……なんでも、ちょっとした話があるのだとか
メイン 
メイン進道一心「俺の母さんから連絡があってさ。今度、学園都市に来るらしいんだよ」
メインリサ「お母さんが?」
メインリサ「随分急ね…もう9月よ?」
メイン進道一心「ほら、この前心二がちょっと頑張ってたろ?」
メイン進道一心「元気なのは良い事だけど、ちょっと心配なんだってさ」
メイン進道一心「ついでに俺が堕落してないか見に来る、って感じの……」
メインリサ「…ああ、そういう事…で、なんでわざわざ私に?」
メインリサ「堕落」
メイン進道一心「一人暮らしに甘えてる様なら戦技の寮に入れるってさ」
メイン進道一心「ああ、それなんだけど……」
メイン進道一心「リサ、うちの母さんと会ってみねえ?」
メインリサ「寮暮らしも結構良さそうに思えるけれどねーっと、なに…?」
メインリサ「……あんたのお母さんに?」
メイン進道一心「おう、その……」
メイン進道一心「やっぱ、ちゃんと紹介しておきてえし」
メインリサ「なにアンタの方が緊張してるのよ」 電話越しにクスクスと笑って
メインリサ「ん、いいわよ、どんな人か興味あるし」
雑談リサ魔族だったっけ、混血だったっけ>お母さん
雑談進道一心魔族だよー
雑談リサほーい
メイン進道一心「いや、やっぱ恋人を母親に紹介って緊張するって……」
メインリサ「アンタでも緊張する事ってあったのね、それともあれ?怖いお母さんとか?」
雑談進道一心ちなみに名前をアリサかアリシアでまだ迷ってる
メイン進道一心「あー……怒ると超怖ぇ。」
雑談リサwwww
メインリサ「へー結構気が合いそうな気がするわね」
メインリサ「それじゃ、楽しみにしとく、いつ行けばいいの?」
メイン進道一心「ああ、そんじゃ予定は……」
雑談進道一心どっちが良いかなあみたいな
雑談リサアリサだと
雑談リサ私と名前が紛らわしいというのが(
雑談進道一心それな
雑談進道一心アリシアにしよう
メイン進道一心そう言って母親の来る日程を告げつつ
雑談リサあ、表はOKでーす
雑談進道一心ちなみに一心母、魔族のお嬢様だったりする
雑談リサ私と同じじゃん
雑談リサこれアレじゃね
メイン進道一心「……んじゃ、また予定の日に。」
雑談リサお母さんに礼儀作法習ったらいいのでは?>一心
雑談進道一心なるほどね
雑談んじゃメイン切って飛ばしまーす
雑談リサはーい
メインリサ「ええ、それじゃまた」
メイン 
メイン 
メイン 
メイン 
メイン 
メイン日付と言う物はすぐに過ぎる物で、約束の日。
雑談一心の家にリサちゃんが来る感じで良い?
雑談リサええよー
メインリサは一心の家である、マンションの一室の前に来ていた
メイン中ではすでに一心の母親が待っているらしい
雑談と言う訳で入ってきていいよー
雑談リサほいっさ
メインリサ「お邪魔しまーす」 勝手知ったるとばかりに部屋のドアを開けて
メインリビングにはちょっとだけ緊張した様子の一心と
メイン金髪のショートヘアーを揺らし、興味津々な目でリサの方へと視線を向けている、女性の姿があった
メイン進道アリシアうっすらと笑みを浮かべている
メインリサ「初めまして、リサ・ヘブンズコール=アシュフォードと申します」 簡素ながら丁寧な礼をしながら
メイン進道アリシア「初めまして、進道アリシアよ。」
メインリサ「一心にはいつも色々と助けられています、アリシアさん」
雑談リサアリスかー
メイン進道アリシア「いえいえ、迷惑とかかけていないかしら?」
雑談進道一心うむ
雑談進道一心立ち絵誰が良いかなあって考えて
雑談進道一心魔族ならーみたいな感じである程度ノリで
メインリサ「いえ、そんなことは、ねー?」
雑談リサなるる
雑談リサ立場上初対面の相手と歓談とか紹介されるとかの経験は多いので
メイン進道一心「お、おう!……心配はかけてるかもしれねえけど。」
雑談リサこういうのは慣れているリサ
メイン進道アリシア「それにしても、ねえ。……あ、どうぞ楽にして?」
メインリサ「そうかもしれませんね、ご存知かもしれませんけれど、無茶は多いので」
メイン進道アリシアソファーをリサに勧めつつ
メインリサ「では、お言葉に甘えて」 ソファーに座りつつ
メイン進道アリシア「父親が父親だもの、あの人に比べれば無茶をしていない方よ」
メイン進道アリシア「魔族の、それもアシュフォード家のお嬢さんだなんて」
メインリサ「噂には聞いていたけれど、そんなに…」 
メインリサ「と、私の家の事、ご存知なんですか?」
メイン進道アリシア「私も魔族だもの、名門の家ぐらいはね」
メインリサ「…なるほど」
メイン進道アリシア「跡継ぎじゃないから気楽な物だけれどね」
雑談進道一心なのでお母さんにもお家騒動とかは無かった(他に跡継ぎが居た)
メインリサ「跡継ぎでなくても、色々気苦労は会ったと思いますから」
雑談リサよかったね
雑談リサでもお父さんこう
雑談リサアリシアさんの家から勘当されてそう
雑談進道一心反対はされただろうね……
メインリサ「……それにしても」
雑談進道一心まあ両親はお母さんの方から惚れた感じだからね
メインリサ一心とアリシアを見比べる
雑談リサなるほどにぃ
メイン進道一心「?」
メイン進道一心首を傾げる
メインリサ「…いや、このお母さんからこの兄弟が生まれるのかって」
メイン進道アリシア「父親の影響が強すぎたかしら」
メイン進道アリシアくすくすと笑う
メインリサ「かもしれませんね」 一緒にくすくす笑いながら
メイン進道一心「まあ影響受けてるのは間違いねえけどさあ……」
メインリサ「ていうかアンタ、お母さんが魔族の元お嬢様、なんて今まで一回も聞いたことなかったわよ」
メイン進道一心「言う機会なくねえ……?」
メインリサ「いやだって、礼儀作法心配だーって言ってたじゃない」
メインリサ「…いい機会だし、習ったら?」
メイン進道一心「あー……」ちらっと母親の方を見る
メイン進道アリシアくす、と笑って
メイン進道アリシア「そうね、リサさんとこれからもお付き合いするつもりなら、必要だものね」
メインリサ「ええ、必要必要、それに、お母さんが魔族の元お嬢様なら」
メインリサ「うちの親の体面もそこそこ保たれるし」
雑談リサ魔族の絶対数が世界的に少ない以上
雑談リサ純血主義寄りでも、母親が元魔族のお嬢様は
雑談リサ魔族と結婚とかでアドバンテージはめっちゃ大きいと思う
メイン進道アリシア「実家からは速くあんな男捨てて実家に帰って来い、息子二人の面倒も見るから」
メイン進道アリシア「なんて言われてもいるしねえ」
雑談進道一心父親を必死で隠さなきゃ……
メインリサ「…正直、実家がそういう気持ちも分からなくはない、ですけれどね」
メイン進道アリシア「仕方ないわよ、好きになってしまったのだもの」
メイン進道アリシア「そんな人だと知っていて、結婚したのだから。」
メインリサ「…そんな人だと知っていて、ですか」
雑談リサぶっちゃけ魔族じゃなかったとしても
雑談進道一心ちなみにお母さんの実家、結構名門
雑談リサ>母の家が
雑談リサ人並の親なら言うよね、こういうのは…>あんな男捨てて帰ってこい
雑談進道一心言うよね……
雑談進道一心父親としてはクズも良い所だからな……
雑談リサうん…
メインリサ「…一心からはちょくちょく聞いてますけれど…」
メイン進道アリシア「ええ、一心の数倍ぐらい無茶をして、話を聞かなくて」
メインリサ「アリシアさんから見ては、どういう人なんですか?」
メイン進道アリシア「家族よりも、“武”の方が大事な人。」
メインリサ「………」
メイン進道アリシア「愛とか、情とか。そう言う物が無い訳じゃないけれど」
メイン進道アリシア「それよりも、優先する物がある人……かしら」
メインリサ「優先するものが、ですか」
メインリサ「…そういう所が、やっぱり好きになったんですか?」
メイン進道アリシア「……そうね。」
メイン進道アリシア「どこまでも自らを削り、どこまでも無茶をする」
メイン進道アリシア「自分の信念にどこまでも真っ直ぐな生き方に、惹かれちゃった。」
メインリサ「昔のどっかの誰かさんを思い出すわね」
メイン進道一心「……そりゃ、俺のあれは親父から受け継いだ力だしなあ」
メイン進道アリシア「一心は生き方があの人そっくりだったから、同じ様になると思って居たのだけど」
メイン進道アリシア「変わったのは、貴女のお蔭かしら」
メインリサ「…切っ掛けは私だと思いますよ、それだけじゃないでしょうけれど」
メイン進道アリシア「……ありがとう。あんな無茶な生き方するの、一人で充分よ」
メインリサ「子供が無茶な生き方するのを喜ぶ親の方が嫌ですよ」
メインリサ「…でも、私もアリシアさんも、同じような所に惹かれたのかぁ」
雑談進道一心ちなみに名字も家名も決めてないけど
雑談進道一心人形を操って戦う家なのは決まってる(立ち絵じゃん)
雑談リサwwwwwwww
メイン進道アリシア「似た者同士かもしれないわね?」
雑談進道一心ちょっと雰囲気似てるしな
雑談進道一心>お母さんとリサ
メインリサ「ですね」 クスクスと
メインリサ「…んーでも、アリシアさんには悪いですけれど」
メインリサ「顔見たら一発ぐらいは入れたいかな…」
メイン進道アリシア「入れさせてくれるなら良いのだけどねえ……」
メイン進道アリシアはあ、とため息を吐く
メインリサ「そこは黙って受け入れるのが男の甲斐性でしょうに」
雑談リサ一発(文化爆弾)
メイン進道アリシア「ダメなのよ、あの人。」
雑談リサ極みは一心ガードを使う
メインリサ「ダメなんですか」
メイン進道アリシア「自分に攻撃が向けられると、戦闘モードに入っちゃうから」
メインリサ「現代にそんな人いたんだ…」
雑談進道一心極みで一心が吹き飛ぶ
雑談リサよし、心二君をセットして極みに追放だ
雑談進道一心いや流石に吹き飛ばないか。HP140物防結界40以上だぞ!
雑談リサていうか心二一心リサアリシアさんで囲めば
雑談リサぼこれるのでは?(ただのリンチとか言わない
雑談進道一心全力すぎる
雑談進道一心でも実際そのクラスじゃないと戦闘にならないボスエネミーって感じ
メイン進道アリシア「戦国時代にでも居たら偉くなってたかも。」
雑談進道一心まあ戦闘モード入ると言っても
メインリサ「でもたぶん早死にしそう」
雑談進道一心脅威じゃ無かったら弾いて終わる
雑談進道一心楽しめそうだと感じたらダメです
雑談リサ2d+60+75+40+15
DiceBot : (2D6+60+75+40+15) → 6[4,2]+60+75+40+15 → 196
雑談リサこれで脅威じゃなかったらばけもんっす
雑談進道一心90ぐらい入るな……
雑談リサかてえよ!!!!
メイン進道アリシア「それは今もだもの」
雑談進道一心結界士やぞ
メインリサ「…困った父親ねえ」
雑談進道一心ピンボスやぞ(エネミーにするなら)
メイン進道アリシア「会えない、って訳では無いのだけどね」
メイン進道アリシア「魔法使いとして依頼は受けているから、依頼を出せば会えるのだけれど」
メイン進道アリシア「プライベートでまるで連絡してこないのよねえ」
メインリサ「…あれ?そうなの?」 一心へ確認を取るように
メイン進道一心「え、初耳」
メイン進道アリシア「だって前の一心だとそれ知ったら、殴りに行くじゃない」
メイン進道アリシア「私嫌よ?親子喧嘩で息子死亡の報聞くの」
メインリサ「流石、よくわかってる」
雑談進道一心まあフリーの魔法使いとして活動している以上
雑談進道一心連絡先が無い訳は無いみたいな
メインリサ「……でも、魔法使いとしてはちゃんと依頼受けてるのか……」
メインリサ(………うちでなんか専属で雇えないかな)
雑談リサリサちゃん、お金というある意味最強の力で懐柔を考えるの巻
メイン進道アリシア「うちに送って来るお金と生活費稼いだら後は殆ど受けないけれどね」
メイン進道アリシア「後は趣味で、強い違法使いの討伐依頼とか、そんな感じ。」
雑談進道一心残念ながらお金で転ぶ相手なら
雑談リサちかたないね
雑談進道一心すでに母親の実家がどうにかしてるんだよなあ……
雑談リサなるほどなあ
メインリサ「自由人というか、なんというか」
雑談進道一心まあこの辺>ちゃんと家族を養うお金は入れてる
雑談進道一心愛情が無い訳ではないの部分
メインリサ「アンタはそんなのにならないですよね」 一心をジトーと見ながら
雑談リサそこは分かる
メイン進道アリシア「武人よ武人。興味がそれにしかない、ね」
メイン進道一心「ならねえって……ちゃんと、リサの傍に居る。」
メインリサ「ならいいけれど」
メイン進道アリシア「……いいなあー。リサちゃん、どうやって一心惚れさせたの?」
メインリサ「……んー」
メインリサ「……どうやったんだろ?」
メイン進道アリシア「母親の目から見ても前の息子、父親に近かったと思うのだけど……」
メイン進道一心「…………ノーコメント」
メインリサ「えー言いなさいよ」
メイン進道一心「えー……」マジで?母親の前で言うの?
メイン進道アリシア「言いなさいよー」
メインリサ「いーえ、いーえ」
メイン進道一心「……その、まあ。本当に最初方、会った頃。事故あったろ」
雑談進道一心懐かしいなあ……
メインリサ「…ああ、あったわね」
雑談進道一心リアル四か月前で、学園都市時間軸でも5月だから四か月前だ
メイン進道一心「あの後の、リサが見舞いに来てくれた時、とか」
メイン進道一心「何か抱えてる様に見えて、誤魔化したり、隠したり」
メイン進道一心「笑ったら、すげー可愛かったり……まあ、そう言うので」
メイン進道一心「力になりてえな、ってのが、切っ掛け、みてえな……」
メインリサ「…ん」
メイン進道一心「……なあこれすっげえ恥ずかしいんだけど」
メインリサ「改めて言われると、その」
メインリサ「こっちも恥ずかしいわね」
メイン進道アリシアあらあらまあまあ
メイン進道アリシアうふふ、と笑みを浮かべている
雑談進道一心懐かしいなあ、リサちゃんにキスの責任取れって言われた事……
雑談リサ言ったなあ…
メインリサ「そ、そういえば、アリシアさんの方はどうなんですか、なれそめとか」 話をそらすように
メイン進道アリシア「私の方からアタックしただけよ?」
メイン進道アリシア「あの人の根負け。」
メインリサ「私とは真逆ですね、そこら辺は」
雑談進道一心今や結婚も考えて居る恋人である
メイン進道アリシア「私もあの人を惚れさせれていたら良かったのだけどねえ」
雑談リサ時が立つのは早いものだ…
雑談進道一心ああ……
メインリサ「……別に今からでも遅くないんじゃないですか?」
メイン進道アリシア「そうね、遅くないと言うかあの人、私の事好きじゃない訳じゃないのよ」
メイン進道アリシア「わざわざ結婚して、子供産ませるぐらいには、ね。」
メイン進道アリシア「それでも、武の方が大事なだけ。」
雑談進道一心その一心パパの心の変遷には銀河パパとの戦いが関わっているのだが
雑談進道一心それはお母さんも知らんのでな
雑談進道一心そう言えばそろそろ父親を出そうかと
雑談リサにゃるる
メインリサ「…よくわかんないなあ」
メインリサ「会ってみたら分かる事もあるのかしらね」
メイン進道アリシア「会ってみる?」
メインリサ「…そんな簡単に会えるんですか?」
メイン進道アリシア「簡単では無いわよ、けど、一心から恋人を紹介するって聞いて」
メイン進道アリシア「私が会うのに、あの人が会わないってのもおかしいじゃない?って事で」
メインリサ「マジか」
メイン進道アリシア「学園都市に居る間の、“護衛”を依頼したの。信用できる拳聖さんにね」
メインリサ一心の方を驚いた表情で見てみる
雑談進道一心実家のコネと金を使って……
雑談リサwww
メイン進道一心真剣な表情で拳を握りしめている
メイン進道一心「……母さん。親父、どこだ?」
メインリサ「喧嘩は禁止だからね」
メイン進道一心「うぐ」
メイン進道一心「て、手合せ……」
メインリサ「禁止」
メイン進道一心「組手……」
メインリサ「どこの世界に護衛にそんな事挑むバカがいるのよ、禁止」
メイン進道アリシアその様子を微笑ましそうに眺めて
メイン進道アリシア「一心、リサちゃんに勝てないわねえこれは。」
メインリサ「でしょ?」
メイン進道一心「……そもそも勝とうと思ってねーし……」
メイン進道アリシア「それじゃ、呼ぶわねー」
メインリサ「はーい」
メイン進道アリシア電話をかけ、待機していた“護衛”を呼び出す
メイン少しして扉が開き。片手に槍を携えた男が上がり込んでくる
メインその男を、一言で表すならば
メイン進道一……人を何人か殺してそうな目をした武人、だろう
メイン進道一心ギリ、と歯を鳴らし。拳を握りしめる
メインリサ「……初めまして、リサ・ヘブンズコール=アシュフォードです」
メイン進道一ちら、とリサを一瞥し
メイン進道一「悪くない」
メインリサ「…悪くない?」
メイン進道一「肉付きからして魔道士、目を覆っている事から魔眼系統」
メイン進道一「立ち振る舞いからしていかにもな後衛タイプだが、練度は悪くない」
メイン進道一「ただ、1VS1では楽しめんな。……進道一だ。」
メインリサ「………」
メインリサ「初対面にこれかよ」 呆れた目で
メイン進道アリシア「……ごめんなさいね、本当」
メインリサ「こう、武人以前にコミュニケーション能力に問題があるのでは…?」
メイン進道アリシア「そう言う人だから……」
メインリサ「そういう人の範疇超えてますってこれ、限度があります」
メイン進道一そんな話し合いを無視して、一心に視線を向ける
メイン進道アリシア「戦える相手かそうでないかが基準の人だから……」
メインリサ「無視かよ」
メイン進道アリシア「本当、ごめんなさい……」
メイン進道一心父親を睨みつける
メインリサ「禁止だからね」 一心を睨んで
メイン進道一「……ほう。怠ってはいないか」
メイン進道一「……“槍”ならば。それなりに楽しめそうだ」
メイン進道一にやりと笑みを深め、――全身に。傍から見て、異常な程の闘気を纏う
メインリサ「………」
メイン進道一心「……リサ。下がっててくれ」
メインリサ「………いいえ」
メインリサ「誰が下がるかっての」 そういうと、一と一心の間に立つ
メインリサ「…貴方がそういう人だっていうのはさんざん聞いてるわ」 そして、一に向かって
メインリサ「けれど、その上で言わせてもらうわよ」
メイン進道一胡乱げにリサへと視線を向ける
メインリサ「そういう、つまんない事するの、いい加減にしろっての」
メイン進道一「何の話だ?」
メインリサ「家族といるんだから、ちょっとは父親らしくしろって言ってるのよ」
メインリサ「別に普段や家を空けてるのはもうこの際いいわ、治んないだろうし」
メインリサ「でもね、偶のだんらんの機会ぐらい、野暮はやめろって言ってるのよ」
メインリサ「……毎日顔合わせてるのに、ロクに話すらしない家族だっているのよ」
メイン進道アリシア「………そっ、か」
メイン進道アリシア「私も、諦めてたのかしらね……」
メイン進道アリシア「一。貴方が父親らしくないのも、武の方が大切なのも知っているわ」
メイン進道アリシア「知ってて好きになったんだもの、だから、私にはそれで良いわ」
メイン進道アリシア「けれどね、息子の恋人と会う時ぐらい……」
メイン進道アリシア「何時もより多めに、私達を見てくれたって良いんじゃないかしら」
メイン進道一3人を見回し……槍をしまう
メイン進道一「……興が削がれた」
メイン進道一そう言って、適当な椅子に腰を下ろす
メインリサ「よろしい、あ、紅茶と珈琲だとどっちが好きなんですか?」
メイン進道一「茶」
メイン進道一心「どっちかだって言ってんだろクソ親父」
メインリサ「まあお茶が好きならそっちでいいんじゃない?あるわよね?」
メイン進道一心「あったはずだけど……て言うか、家族団らんなら、一人足りねえな」
メイン進道一心お茶を探しつつ、電話をかける
メイン進道一心「あいつも投影の方なら来れるだろ、今すぐでも」
メインリサ「あ、いいわね、それ、呼びましょ」
メインリサ「きっと二人とも驚くだろうし、ねー」
雑談リサ投影姿がたぶん一心じゃなくて
雑談リサ本人の姿で来るだろうし、という意味>驚くだろう
メイン進道一心あいつに……心二に、電話をかけ。お茶を淹れて一の前に出す
メイン進道一無言で茶を飲む
メインリサ「それじゃ、久方ぶりの」
メインリサ「一家勢揃い、楽しみましょっか」
雑談リサあ、自分は大体OK
メイン進道一心「……ああ。て言うか、リサもな?」そう言うと、リサの肩を抱き寄せる
メインリサ「ん、そうね」 抱き寄せられて、身体を預けて
メイン進道一心「リサも、何時か正式に家族になるんだから、さ。」
メイン進道アリシア「……良いわねー。ああ言うの恋人って感じよねー。どっかの誰かは自分からしてくれた事なんて無いけどー」
メインリサ「うん」
メインリサ「えーひっどーい」
メイン進道アリシア「ねー、酷いわよねーリサちゃん。」
メインリサ「ほんとひっどいひっどい」
メイン進道アリシア「どれだけ強いか知らないけれど、男としては一心の方がよっぽど良い男よねー」
メインリサ「よねー女心分かってなーいって感じ」
雑談リサははーん
雑談リサこれ親子そろってあれだな?>一心と一
雑談進道一心お母さんも弱くはねえからな……
メイン進道一「…………」
メイン進道一舌打ちをして、アリシアを強く抱き寄せる
メイン進道一「……これで良いのか」
メイン進道アリシア「……そうねえ」
メイン進道アリシア「……私は、これで十分よ」
雑談進道一心じゃあオチ要員入れまーす
雑談リサほいっさー
メインそうやっていると、扉が開き
雑談リサ心二ェ>オチ要員
メインリサ「ふふ」 その光景に微笑んで
メインリサ「ん?あら、来たみたいね」
メイン進道心二「何か家族大集合ってか俺親父怖いからあんま会いたくねーんだけど……」
メイン進道心二と言いつつ入って来て、リサを抱き寄せている一心と、母親を抱き寄せている父親を見て
メイン進道心二「……俺が!余る!」
メイン進道心二そう、叫んだのだった
メインリサ「…ドンマイ」
雑談リサこっちはOK
雑談進道一心俺もおっけー、切りまーす
メイン 
メイン 
メイン 
メイン 
メイン 
メイン 
メイン進道一心お疲れ様でしたっと!
メインリサお疲れ様でしたー
雑談リサふぅ
雑談リサ女って強い
雑談進道一心と言う訳で進道家ドラマだった
雑談リサ親近感を覚えるアリシアさんだった
雑談進道アリシア共通点がちょっとあるからねえ
雑談進道アリシアま、惚れた方と惚れられた方の違いみたいな
雑談リサなるほどにい
雑談進道心二オチ要員でーす
雑談進道心二彼女もいませーん
雑談リサはい
雑談リサいきて
雑談リサまああれです
雑談リサ楽しかったよー
雑談リサ一が不器用な所もあるんだなー
雑談リサって感じでちょっとにやにやできた
雑談進道一心俺を色々悪化させた感じの人だからねえ
雑談進道一心家族で話をしつつリサちゃんとイチャつきも出来たので良いドラマだった
雑談進道一心後やっぱねー
雑談進道一心リサちゃんの毎日顔を合わせているのに~って所
雑談進道一心ああ……って感じに
雑談リサまあ不仲なのはね…
雑談リサどうしようもない要素なので
雑談リサそこら辺がちょっと一にきつかった理由でもある
雑談進道一心まあなので一心からリサも家族だし、みたいな事も言った
雑談進道アリシアうちは不仲では無いからねえ
雑談進道心二いやでも親父クソ怖いって、マジで、あれ人間って言うかバトルジャンキーだもん
雑談リサまあ怖いわな…
雑談進道心二小さい頃見た親父、まあ修羅だからね
雑談進道一心それにしてもリサちゃんは可愛いなー
雑談リサwwwww
雑談リサそまさんと一心が楽しめたならよかったですがー
雑談進道一心楽しかったよー、最近NPC神拳を使いすぎではないかとは思って居るけど
雑談進道一心FEさんとリサちゃんが楽しめたならーみたいな
雑談リサ楽しかったしええんやで
雑談リサあ、ログ上げどっちがやります?
雑談進道一心じゃあ上げときマース
雑談進道一心と言う訳で、お疲れ様でした!リサちゃんはさあ
雑談進道一心魅力的な女の子だよね……
雑談リサういうい、おねがいしまーす
雑談リサお疲れ様!