20170812_大吾リサ好意ドラマ.html View数:34

タイトル

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メインどどんとふ全チャットログ削除が正常に終了しました。
雑談リサよっと
雑談紅大吾よいせっと
雑談リサ大吾やゼトーンさんの方で
雑談リサこうしたいとかあります?
雑談紅大吾飯奢って!
雑談紅大吾冗談だ(
雑談リサwwwwwwww
雑談リサ奢るとめっちゃ辛いのだけれどだいじょうぶか?
雑談リサちなみにこちらはノープランです
雑談紅大吾痛み感じないからセーフ
雑談紅大吾まぁ、とりあえず奢るかどうかはさておき
雑談リサふも
雑談紅大吾まぁリサ変わったなーとか一心アイツ生きてんの?とか雑に聞いていこうかと
雑談リサ>生きてんの<
雑談リサどこできこっかー
雑談紅大吾それなー
雑談紅大吾どうやって顔合わせようかというのが問題
雑談リサ普段は学校と救助のいったりきたりだっけ
雑談紅大吾学校に通って、それ以外は消防団の手伝いとかが基本だけど
雑談紅大吾まぁ買い物とかぐらいは普通にするよ
雑談リサ(私がしないんだよなあ)>買い物
雑談リサ消防団の手伝いならんー
雑談リサ見回りで私の家の近くにとか?
雑談紅大吾あー、それなら
雑談リサ消防団って別に有事以外でも活動はしてるはずだし
雑談紅大吾見回りの帰りとかで(見回り中なら仕事優先になるからコイツ)
雑談リサほいほい
雑談リサじゃあ下校時とかでばったり会ったみたいな感じになるのかな
雑談リサ導入どっちがしましょっか
雑談紅大吾ちょいと離れてた
雑談紅大吾んー、じゃあ導入任せていい? リサの家の付近よく知らないってのもあるし
雑談リサほいほい
雑談いきまーす
メイン 
メイン 
メイン 
メイン第五学区、通称、魔族街
メイン学園都市の中でも、異国情緒溢れる一帯であり
メイン観光客で賑わう事が多い界隈としても知られている
メイン 
メイン 
メイン事件が連日続き、都市の評判そのものが揺らいでいる学園都市ではあるが
メイン魔族街はそんなことなど関係ないと言わんばかりに
メイン盛況を保っていた
メイン 
メイン 
メインそんな魔族街を歩き、家へと向かっていたリサ・ヘブンズコール=アシュフォードだったが
メイン観光客で賑わう人々の波に、少しこの辺りでは珍しい顔を見つけて
メイン 
メイン 
雑談リサッとこんな感じで
雑談リサこっちから声かける感じで行きまーす
雑談紅大吾ういうい
メインリサ「…あら、あの顔」 鍛え抜かれた身体をした、見知った顔を見かけて
メインリサ「こんなところにいるなんて珍しいわね」
雑談リサあ、RPはOKでーす
雑談紅大吾こっちは気づく? 気づかない?
雑談リサどっちでもいいよ
雑談紅大吾なら普通にパトロールしてるか
メイン紅大吾「さーてと、この辺の見回りはこれで終わり、っと……」
メインリサ「お疲れ様かしら?」 声をかける
メイン紅大吾「ん? 別にこれぐら……」
メイン紅大吾「って、あ。アシュフォードじゃん。よっ。」
メイン紅大吾右手を挙げて軽く挨拶。
メインリサ「よっ」 右手をこちらも挙げて
メインリサ「執行委員…の仕事じゃないっぽいわね、見回りって何かしら?」
メイン紅大吾「あぁ、おやっさんの消防団の手伝い。」
メイン紅大吾「民間消防団で規模は小さいけど、進んでやってるから手伝ってるんだ。んで今日はこの地区の見回り。」
メインリサ「へぇ…やっぱりここら辺、観光地帯だから、重点的に見てたりするのかしら?」
雑談紅大吾ちょっとぽんぺ
雑談リサはーいw
雑談紅大吾戻りッと(アイス食いすぎた
雑談リサほーいw
メイン紅大吾「んー、特にそういうわけじゃあないかなぁ。」
メイン紅大吾「学区も多いだろ? 1日で全部回れるわけでもないしな。」
メインリサ「民間消防団で全部の学区見て回ってるの…?」
メインリサ「凄い熱心ね…」
メイン紅大吾「ま、やれる事なんてごくわずかだけどな。」
メインリサ「まあ、お金とかそういう問題もあるだろうしね」
メイン紅大吾「そもそも大事件なら執行委員の出番だし、俺達に出来る事なんてほぼあってないようなもんさ。」
メイン紅大吾「実際何か見かけて、って事も早々ないし。ま、それぐらい平和なのがちょうどいいってもんさ。」
メインリサ「そうね、事件が起こらない事こそ一番いいわけだし」
メインリサ「じゃあ、今はその帰りって事かしら?」
メイン紅大吾「あぁ、今日の予定は一通り終えたし、帰りに何か飯でも食って帰ろうかなって。」
メインリサ「へーならおススメのお店教えてあげよっか?」
メインリサ「ここら辺、有名なレストランとか多いのよ」
メイン紅大吾「お、そりゃいいな! 頼めるか?」
メイン紅大吾「大体俺が入る店、定食屋とか居酒屋とかそんなのばっかりでさ。」
メインリサ「…周りの環境が伺える発言ね」
メイン紅大吾「あ、酒は飲まないぞ。言っておくけど。ただ居酒屋の単品メニュー、結構美味いのあるしさ。」
メインリサ「別にそこは聞いてないわよ…うーん、ただそうなると」
メインリサ「コース料理とかだと予約がいるしなあ…」
メイン紅大吾「あぁ、別にそんな大層なものじゃなくていいぞ……?」
メインリサ「それならあそこかしらね、転生トラック」
メイン紅大吾「転生トラック」
メイン紅大吾「そういえば消防団の車のタイヤのスペアあったっけ……」
メインリサ「名前は酷いけれど味は保証するわよ」
メインリサ「消防の車とトラックを一緒にしないであげて」
雑談紅大吾ところでこれ転生トラックでは>wiki見てきた
メイン紅大吾「いや大型車とかだとタイヤ近いし……って飯屋だよな、そうだよな。」
雑談リサおっと
雑談リサ間違えたのでログ上げる時修正しよ
雑談リサ
雑談リサ店に行きながら色々話してーかなー
メインリサ「それじゃ行きましょっか、こっちこっち」 案内を始めるべく歩き出す
雑談紅大吾あいよー
メイン紅大吾「おう、案内頼むわ、アシュフォード。」 小さな姿の後を追っていく
メインリサ「それにしても、見回りに執行委員にって、大変そうね…勉強とかどうしてるの?」
メイン紅大吾「勉強? あぁ……」
メイン紅大吾「……教科書って凄いよな。開くだけで眠くなるんだから。」
メインリサ「………」
メインリサ「単位だいじょうぶ?」
メイン紅大吾「その辺はギリギリ……まぁ、なんとか。」
メイン紅大吾「一応執行委員と兼任ってものあるし、とりあえず追試の代わりにフルマラソンとかやってるから」
メインリサ「フルマラソン」
メイン紅大吾「おう。」
メインリサ「なんでそれが追試の代わりになるのよ」
メイン紅大吾「体力テストみたいなもんだよ。規定タイム内に戻ってこれたらって感じでさ。」
メインリサ「SPDだったっけ?たしかレスキュー関連の学校だったわよね?」
メイン紅大吾「正確には救護だけじゃないけどな。消防、警察含めてだ。」
メイン紅大吾「だからまぁ、基礎はもちろんだけどそれぞれ専門分野と体力が一応重視されている、はず。」
メイン紅大吾「言っておくけど、俺も専門の部分は問題ないんだぞ? ただ基礎教科がな……」
メインリサ「戦技だって基礎教科がぐらいはちゃんと履修させてるわよ?」
メインリサ「……一般教養としてちゃんとそっちも勉強した方がいいんじゃない…?」
メイン紅大吾「最低限は追試とかで何とかクリアしてるから大丈夫だって! 多分。」
メインリサ「たぶん」
メイン紅大吾「多分な。」
メイン紅大吾「でもあれだ。コミュニケーションとかマナー的なのは一応授業分はクリアしてるぞ。」
メインリサ「流石にそこ出来てなかったら心配過ぎるわよ」
メイン紅大吾「怪我人のケアとかも大事だからな、やっぱり。」
雑談紅大吾救護に関連する部分以外は壊滅的という分かりやすい脳みそ
雑談リサひどE
雑談紅大吾ただ関連する漢字は読めるとか計算は出来るとか、関わってさえすればそれなりに理解できるから……
メインリサ「…こう、一部分に特化しすぎてない?ほんとに大丈夫?」
雑談紅大吾だから生物化学辺りは言うほど悪くはない
メイン紅大吾「大丈夫だって! つーか、他をどういう時に使えばいいのやら。」
雑談リサにゃるる
メインリサ「んー例えば…」
メインリサ「英語の成績とかはどうなの?」
メイン紅大吾「流石に体の部位ぐらいは言えるぞ。」
メインリサ「ダメじゃない」
メインリサ「…さっき、相手を落ち着かせるって言ったけれど」
メインリサ「仮に救助する相手が日本語が一切分からない相手とかだったら?」
メイン紅大吾「それなら意識を少しでも逸らせばいいんだよ。」
メインリサ「…逸らす?」
メイン紅大吾「あぁ。パニックになった相手の状況、怪我を確認して、だ。」
メイン紅大吾「落ち着かない、ってのはある意味不安の表れだからな。不安を取り除くなんて、んな芸当は俺達には出来ない。」
メイン紅大吾「だから一時的にでもいい、何か別の方法で視線を不安から背けてやるんだ。」
メインリサ「逸らすには言葉である必要はないから、と」
メイン紅大吾「言葉が要らない、とは言わないけどな。」
メイン紅大吾「ただそういう時、言葉が通じないというか、届かない事が多いんだよ、そもそも。」
メインリサ「ああ、パニックになっているから、話が通じないのね」
メイン紅大吾「そういう事だ。そもそも言葉が通じる状況ならまぁ、それはそれってわけじゃないが」
メイン紅大吾「少なくとも『助けに来た』って言えば大体は納得してくれるからな……」
メインリサ「なるほどね」
メインリサ「……思ったんだけれど」
メインリサ「そういうレスキューに関してはそんなに頭が回るなら、勉強自体はそんな苦手でもないんじゃないの?」
メイン紅大吾「…………まぁ、なんだ。」
メイン紅大吾「先生達の話聞いて本開いて文字読んでると眠くてな……」
メインリサ「それ単に執行委員と救助活動で疲れてるだけでしょ」
メイン紅大吾「あと朝と昼と夜は腹が減る。」
メイン紅大吾「腹が減っては戦が出来ぬ、って言うだろ?」
メインリサ「いつでも腹減ってるじゃない」
メイン紅大吾「食べて1,2時間は持つぞ!?」
メインリサ「短すぎでしょ、どんだけ燃費悪いのよ」
メイン紅大吾「俺も知らん。食べて動いてだから、消化はいいはずなんだが。」
メインリサ「……なんというか、割と本気で心配になってくるわね」
雑談紅大吾これまだ歩いてる途中なんだろうか(ふと思った
雑談リサそういうノリかなー>歩いている途中
雑談紅大吾オッケー
メイン紅大吾「まぁ、なんとかな……あー」
メイン紅大吾「確かに外国語はちょっと真面目に齧っておいた方がいいかもなぁ。」
メインリサ「……ん?何か思う所あったの?」
メイン紅大吾歩きながらも空腹は収まらないので、とりあえず近くの自販機で水分だけ取りつつ。
メイン紅大吾「んー、いやさ。」
メイン紅大吾「まだ先の話っちゃあ先なんだけど、卒業したら親父みたいに海外で救護活動するのもありかなぁって。」
メインリサ「へー海外で…なんでかしら?」
メイン紅大吾「まぁ、親父が元々救護隊で国内外問わずレスキュー活動やってたってのもあるし」
メイン紅大吾「館浜も、執行委員とか皆いるし、外に出て視野広めるのもいいかなってさ。」
メインリサ「…そっか、憧れのお父さんの背中を追っかけて、か」
メインリサ「まだまだ遠そうだけれど、いい夢ね」
メイン紅大吾「ま、最初はこの街でって思ってたんだけどさ。」
メインリサ「…そうなの?」
メイン紅大吾「なんだかんだでほとんどこの街で過ごしてたからなぁ。それなりに好きだよ、館浜。」
メイン紅大吾「まぁ、その時は『俺はこの街で少しでも多く救うんだ』って思ってたんだけどさ。」
メインリサ「でも、それでも外に出てみるのを考えるきっかけとか、あったんでしょ?」
メイン紅大吾「あぁ。ほら、ミルキィパール……くるみだよ。」
メインリサ「…くるみが?」
メイン紅大吾「ほら、この街のご当地ヒーローみたいなもんじゃん。」
メインリサ「ご当地ヒーロー…まあ、うん、そうかもしれないわね」
メイン紅大吾「アイツと話してて、やっぱり俺の中でも『自分がやらなきゃ』みたいな事はあったんだなぁって思ってさ。」
メインリサ「自分がやらなきゃ、か」
メイン紅大吾「……ま、ちょっとした驕りが見えてな。」
メインリサ「驕り、って程でもないと思うけれどね、愛着は誰でもあるものだし」
メインリサ「そこからそう思うのも自然な事よ」
メイン紅大吾「……アシュフォード、俺の両親の話、進道やくるみから聞いたか?」
雑談リサドラマでは聞いてないんだよなー
雑談リサまあ聞いてないでいいか、そう軽々しく言わないだろうし
雑談紅大吾知ってるか知らないかは任せるよ
雑談紅大吾騒動もあったし、知るチャンスはあるだろうから
メインリサ「…お父さんがあの火事で亡くなった、の走ってるけれど」
雑談紅大吾後茶番とか
メインリサ「…詳しく聞いたこととかは無いわね」
雑談リサ誤変換多い~~~~~
メイン紅大吾「まぁ、俺の父さんは人間だけど。母さんは不死だったんだよ。」
メイン紅大吾「元々別の街で住んでたけど、家ごと焼き払われておやっさんに拾われて今に至るってわけでな。」
メインリサ「………不死」
メインリサ「…確認しておくけれど」
メインリサ「貴方は違うのよね?」
メイン紅大吾「俺は人間だよ。一応、な。」
メインリサ「そう、ならいいわ」
メインリサ「……残酷な意見になるけれど、不死は討たれる存在であるのには変わりないから」
メインリサ「家ごとはやりすぎだとは思うけれどね」
メイン紅大吾「……ま、何言われても仕方ないとは思ってるさ。俺も否定するつもりはないし。」
メイン紅大吾「否定したらある意味母さんの事自体を否定するようなもんだしな。」
メインリサ「…そうね」
メイン紅大吾「……で、まぁ。この街で育って愛着は湧いたけど。同時に現実も見てきたからな。」
メイン紅大吾「あの時と同じ事は繰り返したくない。だから何があってもこの街を……って思ってたんだよ、結局さ。」
メインリサ「自分と同じことを繰り返したくない、か」
メインリサ「でも、それはこの街だけじゃないのよね」
メインリサ「怪我や事件は世界中どこでも起こってるわけだし」
メイン紅大吾「あぁ。当たり前だけど怪我や事件が無くなるなんてわけじゃあない。」
メイン紅大吾「それに"繰り返したくない"って事に縛られてたようなもんだからな。」
メイン紅大吾「……これは"助けたい"じゃないんだよ。」
メインリサ「………」
メインリサ「だから、世界を回って、本当に助ける為に動くのね」
メイン紅大吾「まぁ、仮の話だけどな。」
メイン紅大吾「くるみと話しててそれが分かった。アイツみたいにヒーローじゃあないけど」
メインリサ「そっか」
メイン紅大吾「心の底から誰かの為に、って少しでも胸張れるようになりたいしさ。」
メインリサ「…うん、良い事だと思う」
メインリサ「それに、誰かを助けたいって思うのは、きっと」
メインリサ「立派なヒーローの第一歩よ」
メイン紅大吾「ヒーローになんてなれなくていいさ。」
メイン紅大吾「ただ手を伸ばさなかった事に後悔したくない、だから手を伸ばして救い出す。それだけだよ。」
メイン紅大吾「それにこの街にはくるみが、ミルキィパールがいる、だろ?」
メインリサ「……そうね」
メインリサ「ただ、ううん、だからこそ、言っておく」
メインリサ「その事、くるみにもちゃんと言っておいて」
メインリサ「その言葉を一番知っておくべきなのは、きっとくるみだろうから」
メイン紅大吾「ん、あぁ。そりゃ決めたら言うさ。」
メイン紅大吾「前に『何処か遠くへ行きそう』って言われて『行かない』って言ったけど、その事破っちまうしなぁ。」
メインリサ「……ならなおさらよ、決める前に言いなさい」
メインリサ「いい?絶対よ、もし決めたりしてから言ったりしたら、何がなんでも国外脱出阻止するから」
メイン紅大吾「くるみがいるから安心して街を任せていける、って思ったんだけどそのことすっかり忘れてたわ。」
メインリサ「忘れてたんかい」
メイン紅大吾「あぁ、すっかり忘れてた。」
メインリサ「……くるみが苦労するわけね、ほんっと」
メインリサ「とにかく、絶対、出るのを決定する前にちゃーんとくるみに言う事」
メインリサ「絶対よ、いいわね?」
メイン紅大吾「まだ1年以上先の話だし、そんな直ぐに言わなくてもいいと思うんだけどなぁ。」
メイン紅大吾「ま、分かったよ。確かにいきなり言ったら余計負担かかるしな。」
メイン紅大吾「手伝えなくなるから、その分慣れる期間とか必要だろうし。」
メインリサ「…そういう事だけじゃないけれど、まあ、もうそれでいいや」
メイン紅大吾「……え、何か違うのか?」
メイン紅大吾リサの言葉の真意はよくわかっていない。
雑談紅大吾なおPLも分かっていない
雑談リサまあうーん
雑談リサここら辺はまあ色々なのでまあ
雑談リサ気にするな!
雑談リサあ、こっちは大体OKかなーって感じ
雑談紅大吾おう、大吾の脳みそとリンクさせると知能低下するわこれ!
雑談紅大吾あぁ、俺もこんな感じで……一心の事聞いてねぇな?
見学用進道一心@見学大吾海外行くのか……(未定だけど)
雑談紅大吾最期に軽くネタ振っておくか
見学用進道一心@見学英語結局覚えられずに肉体言語駆使しそう
見学用紅大吾帰ってくる時は顔に布被ってる可能性が
雑談リサほいほい
メインリサ「こっちの話よ」
見学用進道一心@見学記憶でも失うのかな?
メインリサ「っと、そろそろつく頃ね」
メイン紅大吾「っと。本当か、喋ってたら結構腹減ったな……!」
見学用紅大吾担架の上と棺桶の中、どっちがいい?
メイン紅大吾「あ、そうだ。アシュフォードはどうなんだ、その辺の将来の話って。」
見学用進道一心@見学無事で帰ってこいや!!!!
メイン紅大吾「進道がまぁ大体なんとかするんだろうけど。」
メインリサ「アイツが大体ってなによ」
見学用紅大吾フラグ立てるために海外行くに決まってるだろ!!
メインリサ「……まあ、家を継ぐのは間違いないけれど…」
メインリサ「自分で考えてる事もなくはないわね」
見学用紅大吾フラグはフラグでもロスト系のだが
見学用リサこいちゅ
メイン紅大吾「何かあるのか? こう、貴族の家だっけ……」
メイン紅大吾「……進道が貴族なんて柄、想像つかないな……」
メインリサ「アイツの母親、元魔族のお嬢様よ」
見学用紅大吾まぁそこはおいといて
見学用紅大吾多分このまま行ったらあれだ、某出川みたいな謎のコミュニケーション力を発揮すると思う
メイン紅大吾「なん……だと……」
見学用リサwwwwwwwww
メインリサ「案外似合う所もあるかもしれないわね…ってのは置いておいて」
メインリサ「…教師とか、目指してみようかしら、って」
雑談紅大吾まぁ大吾の母親も貴族関連なんだが実は
メイン紅大吾「教師か……あぁ」
メイン紅大吾「なんか教鞭振るってる姿は想像しやすいな、うん。」
メイン紅大吾教鞭というか鞭というか。
見学用進道一心@見学そう言えばそうか
雑談リサ貴族で不死とか厄すぎる
見学用進道一心@見学お母さんが早々と実家に帰ってたら
メインリサ「なんか変なこと考えなかった?今?」
見学用進道一心@見学貴族の息子としてリサと会ってた可能性があったんだな……
雑談紅大吾不死は後天性だよ
雑談リサいやそれはわかるけれど
雑談リサその立場で不死になるって厄くねえ!?
雑談紅大吾事故で一家没落して死にかけたところを唯一意識あって死にたくない一心でこうなっただけで
雑談紅大吾結局殺られたけどな(
メイン紅大吾「姿がピッタリだなぁって。」
メイン紅大吾言葉にしたことは間違ってはいない。間違っては。
雑談リサはい(
メインリサ「…まあいいけれど」
見学用進道一心@見学ちなみに貴族風一心を考えたけど
メインリサ「ま、WIMAなら研究とかそういうのも盛んだし」
見学用進道一心@見学剣スロットかなあって
メインリサ「教職自体は結構目指しやすいしね、そんな感じ」
見学用リサ女性を見ると思わず口説く
メイン紅大吾「成程なぁ。アシュフォード、子供好きなのか?」
見学用進道一心@見学口説きません
見学用紅大吾口より先に手が出るんだな
メインリサ「好きか嫌いかで言えば好きってぐらいだけれど…」
メインリサ「どっちかというと、教えるのが好き、かしらね」
メイン紅大吾「あぁ、成程な。確かにそれならピッタリかもな。」
メイン紅大吾「いやさ、最初アシュフォード見た時は人付き合いすら好きじゃなさそうな雰囲気だったし」
メイン紅大吾「教職目指すっていうのがちょっと意外だなとは思ってさ。今は大分変わったけどさ。」
メインリサ「…まあ、あの頃は遠ざけてたしね」
メインリサ「今だとそんな抵抗ないし、うん」
メインリサ「色々と貰ったものがあって」
メインリサ「誰かが誰かに何かを贈るのが素敵な事だって」
メインリサ「ちょっとでも教えられたらな、とか」
メイン紅大吾「へぇ、立派じゃん、アシュフォード。」
メイン紅大吾「叶うといいな、そっちもさ。」
メイン紅大吾「まぁアシュフォードは一人ってわけじゃないしな、もう。進道がいるんだし。」
メインリサ「ええ、そっちも音信不通にならない範囲でね」
メインリサ「……まあね」
メイン紅大吾「もし海外回る事になったら連絡ぐらいは……」
メインリサ「なんか途絶えそうだもん」
メイン紅大吾「出来るのかなぁ、これ。情報のセキュリティ関係は厳しいし忙しいから4,5年ぐらいは連絡取れないって話も聞くし。」
メイン紅大吾「10年に1回ぐらいは何とかなるだろ、多分。」
メインリサ「……それもうただの音信不通では?」
メイン紅大吾「……まぁ、何とかなるって多分!」
メイン紅大吾「そもそも連絡頻繁にしなくても大丈夫だろ、別にさ。」
メインリサ「そういう物じゃないと思うけれど…」
メイン紅大吾「ほら、代わりに現場の報連相ならちゃんとするし。」
雑談紅大吾つーわけでまぁ改めて聞くならこの辺かねーと
雑談リサ改めて聞く?
雑談紅大吾あぁ、俺から聞きたかったのはこの辺で以上って事
雑談リサっと、なるる
メインリサ「…現場以外にもすべきだと思うけれど…っと」
メインリサ「ついたわよ、ここ」 レストランを指さして
メイン紅大吾「お、ここか……確かに車屋じゃないな、うん。」
メイン紅大吾実は名前を聞いてから実際の建物を見るまでは半信半疑だったりしてた。
メインリサ「どんな外観想像してたのよ、まったく」
メインリサ「それじゃ、ちょっと早めの晩御飯と行きましょうか」 店のドアを開けて
メイン紅大吾「いやだって店の名前……っと、うし。食うか!」
メイン紅大吾リサの後について店へと足を運ぶ。鉄の胃袋の戦闘態勢は万全だ。
雑談リサじゃあここで切る感じでー?
雑談紅大吾おっけー
メイン 
メイン 
メイン 
メインその日の転生トラックは
メイン料理をたらふく平らげる男と
メインやたら料理を辛くする女によって
メイン少し変な賑わいを見せたとかなんとか
メイン 
メイン 
メイン 
メインリサお疲れ様でした!
メイン紅大吾お疲れさん!
雑談リサふぅ
雑談リサ色々夢とかそんなのが出てきて
雑談リサ纏めだなあ、って
雑談紅大吾(荷物を)纏める
雑談紅大吾これで実際決めたら誰にも言わずに行くのが一番美味しいんじゃないかなって(ry
雑談リサゲシゲシ
雑談紅大吾リサには今言ったじゃん、仮で!?
雑談リサるっせー!ちゃんと全員に言って毛ー!
雑談紅大吾言わなくても平気だろ!?
見学用進道一心@見学とりあえず俺には言わないとキレるからな
雑談紅大吾ちょっと出すタイミング見失ったけど、この街はもう任せて大丈夫って思ってるからな、大吾
雑談リサはーゼットンゼットン
見学用紅大吾広報のリサを通してFAXで…
雑談リサまあ楽しかったですよー
雑談紅大吾おう、こっちも楽しかったよ
雑談紅大吾つーか、リサとまともに会話したの多分これが初めて……
雑談リサwwwww
雑談リサ結構接点あったのにねえ
雑談紅大吾接点はあるんだがなぁ
雑談リサまあそういう事もあるって事で
雑談紅大吾せやな
雑談リサくるみにはちゃんと伝えろよな!
雑談リサログとりまーす