0812 皇銀河+フレデリカ好意ドラマ.html View数:16

タイトル

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雑談フレデリカすたっ
雑談皇銀河よいしょ
雑談皇銀河まあ目鐘で巴の記憶喪失についてとかを軽く話しつつー
雑談皇銀河眼鏡を作ろうかと
雑談フレデリカついに作られてしまうことに。
雑談皇銀河そう、フレちゃん、眼鏡を。
雑談皇銀河メガデリカになるのだ
雑談フレデリカギガデリカとか思いついて謹製した人の名前引搔けてもあんま間違ってないな……? まで3秒
雑談皇銀河と言う訳で軽く導入入れまーす。銀河が呼んだ感じで良いかな
雑談フレデリカいいですよーう
メイン 
メイン 
メイン 
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メイン 
メイン 
メイン 
メイン 
メイン目鐘工業専門学校、通称メガネ
メインこの学校には、成績優秀者に対する優遇制度があり
メインその中の一つが校内に専用の研究室を設けて貰える、と言う物だ
メインそんな目鐘内にいくつかある個人用専用研究室の一つに、フレデリカは足を運んでいた。
メインこの研究室のネームプレートには、皇銀河と書かれている
メイン要するに、話があるから、と呼びつけられたと言う事だ
雑談皇銀河こんな感じから、入って着て貰えればー
雑談フレデリカほいほいさっ
メインフレデリカネームプレート確認、間違ってないなと研究室の扉をノックノック。
メインどうぞ、と落ち着いた声が返って来る
メインフレデリカ「お邪魔しまーす」 返答を聞くや否や流石に静かに開けてするする入り込む
メイン皇銀河「うむ!良くぞ来た……我が研究室に!」
メイン皇銀河内部には何やら専門的な機械やら眼鏡関係の書籍なんかがいっぱいある
メインフレデリカ「……来るまでも大概眼鏡尽くしだったけど輪をかけてだなぁもう!? はいはい来ましたよーっと」
メイン皇銀河「うむ、かけたまえ。フレデリカを呼んだのは他でもない……」
メイン皇銀河自身も椅子に座りつつ椅子を勧める
メインフレデリカうーわぁこれ量産できないだけでほぼほぼ作れる奴なんじゃ……? とか機械とかちらちら見つつ促されるままに座る
メインフレデリカ「他でもない」 オウム返ししつつこくこくと続きを待つ
メイン皇銀河「眼鏡の話だ」
メインフレデリカ「成程ブレねぇ」
メイン皇銀河「……後は、巴の事で説明もしておかねばならんからな、その辺りだ」
メインフレデリカ「……実際ちょっと見てて欲しくなるんだよね……最近こう……その手のカタログ見てたら視覚用の調整デバイスみたいなのあったし」
メインフレデリカ「大丈夫、つったってなんかあったことぐらいはどーっかに出ちゃうからそっちもねー……」
メイン皇銀河「ああ、『視覚最適化デバイス』の事だな?あれはマキナからの技術供与を利用した物で……」
メイン皇銀河「改良の余地は多いが、あれは良い物だ」
メイン皇銀河「うむ、そう言う訳で……まずは、普段のフレデリカの異能の使用による目への負担からだな」
メイン皇銀河手元の機械を操作しつつ
メインフレデリカ「ほえー、高っ!? ってなって二の足踏んだけど太鼓判あるなら別でちょっと考えておこうかなー、買うの」
メインフレデリカ「……さ、最近はマシに、なった、よ……?」 なら目を逸らすんじゃない
メイン皇銀河「…………」じっとフレデリカを見ている
メイン皇銀河「目へのダメージは蓄積する。失明する、とまでは言わんが……」
メイン皇銀河「酷使すればその可能性も、無くは無いのだろう?」
メインフレデリカ「……ぐぬう」 罰が悪そうに目を逸らすのをやめた。
メインフレデリカ「……そうだねー、処理のオーバーロード……っていうか、だいぶ自分の異能に整理も付いてきたけど」
メインフレデリカ「極端な改変を連続させるとなり兼ねないな、って感じは、する」
メイン皇銀河「となれば……異能の使用を補助する事と、後は目の保護だな」
メイン皇銀河目鐘の内部カタログ……今まで目鐘で開発された眼鏡の一覧を見る
メインフレデリカ「なんていうかー……そういう性分だとは思うんだけどこー……うん、あんまり申し訳なく思いすぎてもかー」 もらえるならもらって行く。
メイン皇銀河「安心しろ、殆ど趣味と……後実益もある」
メインフレデリカ「処理の肩代わり、までは出来てるんだけど並列処理とかで難がねー。相性悪いものを噛み合わせてるからしょうがないんだけどさ」
メイン皇銀河「並列演算の代行辺りか……実際、デバイスで手が塞がる関係上、眼鏡と言うのは悪くないだろう」
メイン皇銀河「と言う訳で、この機能があれば良い!と言う物はあるか?」
メインフレデリカ「これねー」 もうGUMPかって勢いのスマートフォンのことですね……>デバイス
メインフレデリカ「あ、欲しいってなら……うん、多分異能の関係で全部見えちゃうのはどうしようもないから、さ」
メインフレデリカ「外部から取得情報を制限できるもの、って出来るかな、今のあたしの眼だと、どうしても一つ以上が見れないから」
雑談フレデリカデータ的にちょうど良いので取ろうと思ってた魔道博士を追加サブ2にすることで反映されていくと思われる
メインフレデリカ「あとすごい趣味で言うなら撮影機能……というかモエちゃん使ってた奴みたいなのも欲しいです」 ふぉんふぉんと振られる腕
メイン皇銀河「視覚情報の意図的な遮断、か。うむ、レンズに制限を加えて……視野を狭めない様に、だが情報だけを制限出来る様に……」
メイン皇銀河「撮影機能の方は簡単だ、それは入れ込んでおこう」
メインフレデリカ「よく見えるようにー、ってのは多いけど逆ってもうオーダーするしかないから乗ってくれるならガンガン要望は出すよーっ!!」 調子に乗る
メイン皇銀河眼鏡に搭載する機能を手元の端末に打ち込んでいく
メイン皇銀河「任せろ。ただ、中々無い事だからな、今までとは違い少しだけ時間が必要だ」
メイン皇銀河「撮影機能や目の疲労を軽減するだけならすぐにでも作れるが、視野を狭めず情報のみを制限する物は、調整も必要だからな」
メインフレデリカ「はーいはーい、とは言え出来るって流れになる時点でホントー技術力高いなー」
メイン皇銀河「何度かフレデリカに此処に通って貰って、微調整を繰り返す事になるだろう。だが、まあ」
メイン皇銀河「10月までには、仕上げてみせよう」
メインフレデリカ「付けるものだから調整もいるもんね、ことこんなんのだし……」 展開するくらいなら負担はなくなってきた。
メインフレデリカ「頼りになるねぇギンガー先輩は、にひひ」
メイン皇銀河「どうせ10月の始めにはまた何か起こるのだろうし……」
メイン皇銀河「それならば、少しでも執行委員の戦力アップはあった方が良いし」
メイン皇銀河「それが俺の分野で可能なら、やると言うだけだよ。フレデリカには純玲も世話になっているし。」
メインフレデリカ「……ま、あんまり常態化してほしくないけど今までが今までだしねー、全くもう」
メインフレデリカ「あはははー、特になんか引っ張り上げたでもなくたまーに遊びにつっかけたりしてるだけだよぅ」
メイン皇銀河「純玲が姉と慕うなら、俺にとっても妹同然と言うのは前にも言ったしな。」
雑談皇銀河俺はまあ、京介やジャスパーみたいに何が起こるかみたいなのは一切知らないんだが
雑談皇銀河どうせ月初めになんか起こるだろうと準備してる
メイン皇銀河「……で、巴の話だが……」
雑談フレデリカ少なくともこれまでがそうだったからねぇ
雑談フレデリカ此方はまあ知らずにそれでも奔走する立場であると思われる
雑談皇銀河そうそう、6月7月8月9月と全部起きてるのに
雑談皇銀河10月に起きないと考える程銀河は楽観的じゃない
メインフレデリカ「ん」 軽く姿勢を正した。
メイン皇銀河「とある事情から、巴の養父……ジェームズ・ジェンキンス氏主導の元、巴の記憶から俺にまつわる物をフォーマットにて忘却させている」
雑談皇銀河信仰汚染とか幻想の軋轢とかは話辛い部分
雑談皇銀河フレちゃん信仰汚染は知ってたな
雑談フレデリカ此方はまた別の形のだけどね
雑談皇銀河ヨッシーの方
雑談フレデリカ接触したこともあるし絶賛汚染中の人も知ってるよ……
メインフレデリカ「……どーりでその辺関係で静かだと思った。理由まで聞いていい奴?」
メイン皇銀河「……」少し考え込む様に、端末を弄る
メインフレデリカ「少なくとも話す時点で何か悪い意図じゃないだろーから言わないならそれはそれで此方は慮るよ、探りはするけどね」
メインフレデリカ「ジェームズさんも噛んでるんなら、モエちゃんの為なんでしょ、そんくらいは察せる」
メイン皇銀河「…………絶対に口外しない事、それと……」
メイン皇銀河「俺とジェンキンス氏が、それを行っている事を巴に話さない事。……これが話す条件だ」
メインフレデリカ「分かった」 即答。
メイン皇銀河「……では、先に前庭知識の確認だ。“信仰汚染”と言う物を知っているか?」
雑談皇銀河話す理由はフレデリカの事を信用しているのとー
メインフレデリカ「…………此方でもそれか、やっぱ月初めの事件、碌な話じゃなさそうだな?」
雑談皇銀河下手に隠して探られて露見するよりは、話してある程度内側に入れておいた方が良いタイプの人間な事、かな
雑談フレデリカそうだねー、探るだろうし、実際此方は別件だけどそっちに近いからいずれどっかでかちあい兼ねない
メインフレデリカ「知っている……というか、目下渦中なのに心当たりすらあるよ、此方はベヒモスのだったけど接触までした」
メイン皇銀河「知っていたか。巴は7月、リヴァイアサン事件の時に、それに汚染された。」
雑談皇銀河異能電脳は情報戦をするには厄介な相手って事なんだ
雑談フレデリカしかも探偵だ
雑談皇銀河隠し事する相手としては悪すぎる
メイン皇銀河「俺との交際や、人間関係の成熟によって進行は抑えられていたんだが……巴には、もう一つ問題があってな」
メインフレデリカ「何もない、ってのはそりゃあ無い訳が、かぁ……」 ……まあ簡単に言うことでもないだろうしそりゃそうなんだけど。
メイン皇銀河「簡単に言うが、巴の現在の寿命は今年度限りだ。今のままでは、な。」
メインフレデリカ「……もう一つ? 影響の形に寄るんだろうけど」
メインフレデリカ「…………」 一瞬あっけに取られて
メインフレデリカ「…………記憶の一旦の消去はそっちの関係、ってこと?」
メイン皇銀河「ああ。俺とジェンキンス教授は今、巴の“信仰汚染を進める”為に動いている」
メインフレデリカ「……は、ぁっ!?」 がたっと一回立ち上がる
雑談皇銀河フレちゃん異世界関係(エクリカリバーとか)は知ってたっけ
メインフレデリカ「……進めるって、存在の状態とかに影響は……っ」 声を荒げかけて、息を整え
雑談フレデリカそっちについてはPC知識はほぼ無い状態だなぁ
雑談フレデリカ端々で顛末の噂くらいは聞こえてるかもしれないけど、確定情報は多分基本手に入ってない
メイン皇銀河「…………巴の寿命が今年度末までなのは、巴が異世界の技術によって造られたホムンクルスによる事が原因で」
メイン皇銀河「異世界の幻想と、こちらの世界の幻想が競合し、矛盾を起こしている。それによって、と言う原因があり……」
メイン皇銀河「それを、信仰汚染を進める事でこちらの幻想に染め上げ、その矛盾……『幻想の軋轢』と呼称している物を無効化する」
メインフレデリカ「むっちゃくちゃな真似考えてやがる、そりゃ秘しもするか、って感じだよ……」 続きを聞いてぽすっと座り直し
メイン皇銀河「勿論、勝算無しではこんな事はやらん。信仰汚染の除去に関する研究が学園都市では進んでいて」
メイン皇銀河「ジェンキンス教授も、俺も現在、その研究に絡んでいる」
メインフレデリカ「……それを聞けた分此方にもプラスだよ、また別の状況だけど……一助にはなりそう」
メイン皇銀河「その研究を完成させて、信仰汚染を進め、幻想の軋轢を無効化し……」
メイン皇銀河「その薬によって、信仰汚染を除去する。」
メインフレデリカ「此方に存在を傾けて、その上で悪影響の要素を引っ被せてスッ飛ばす、ってところ、ね」
メイン皇銀河「それが、俺とジェンキンス教授の計画だ」
メイン皇銀河「その為に邪魔だったのは、信仰汚染を食い止める要因となる巴の心の支えとなる者……」
メイン皇銀河「つまり、俺だ」
メインフレデリカ「自分で選んでんだろうから責めたりしないからね」
メインフレデリカ「……そりゃーね、かなーり好き好き光線発してたもん。……成立させるなら一旦はそーでもしなきゃってのは理解できる」>支え
メイン皇銀河「……そう言う事だ。だからこの事はなるべく口外出来んし、巴に知られる訳にもいかん」
メインフレデリカ「あーっもう、これ絶対全部終わったらモエちゃんにしこたま怒られる奴だからな……っ!! 百も承知だろうけど!!」
メインフレデリカ「そーするしかなかったって言っても絶対怒られるからな全員!!」
メイン皇銀河「覚悟の上だ。それで嫌われてしまうなら、仕方ないさ」
メインフレデリカ黙ることは確定したし、その辺りに調整も同意したからこそ突っ伏すようにして吠えている。
メイン皇銀河「巴の命を救えるなら、それで構わん」
メインフレデリカ「嫌わないだろうから怒るんだろうーって話だーーっ!!」
メインフレデリカ「いっちばん胸に痛いことされるんだから今が平気だから耐えられると思うなよマジでーーッ!!」
雑談フレデリカ重さに耐えかねてフレがすでに先の話をしだしたが平常運転です
メインフレデリカすでに助かることは考えて先のことを言っている。
メイン皇銀河「そうだな。めいいっぱい怒られて、土下座してくるさ」
雑談皇銀河銀河なら助けるんだろうなあって思ってくれてる感じが良いよね
雑談フレデリカ基本的に性善説の生き物なので、こういうとこはこう考えます
メインフレデリカ「そーしろそーしろ、あたしの分まで怒られてしまえ、あたしはうまく逃げる」
メイン皇銀河「はたして巴から逃げ切れるかな……?」
メイン皇銀河「そうだ、もう少し先の話になるんだが」
メインフレデリカ「は、はは、ははは……い、イケるイケる大丈夫だって」
メインフレデリカ「んぃ」
メイン皇銀河「今年度を越えたら巴と結婚する予定だから、よろしく頼む」
メイン皇銀河「結婚式には呼ぶしな。」
メインフレデリカ「早っえぇっ!?」
メインフレデリカ「……あ、でも出来るのかそっか……いやでも早いね……?」
メインフレデリカ「……じゃーまーちゃんと良いカメラ持って撮りに行かないとなぁ、カメラマン雇わなくてもいっかーって思えるくらいの奴」
メイン皇銀河「巴も撮るだろうが、それだと肝心の巴が撮れないからな」
メイン皇銀河「期待しているぞ」
メインフレデリカ「にっひっひ、そう言われたらもう最高の思い出にするしかない奴だからねー」
メイン皇銀河「一生に一度、だからな。」
雑談皇銀河こんなもんかなあ、銀河からフレちゃんに話す事は
メインフレデリカ「気の早い話だろーけどこういうこと考えておけば楽んなるしね、いやーそう考えるとモエちゃんには矢継ぎ早のサプライズになりそうだ」
雑談フレデリカほいぬ、此方から、んー、んー、でも特別なんか此方もないかなぁ
メイン皇銀河「ん、ああ。結婚する事自体はもう巴も知っているぞ、今は忘れているが。」
メイン皇銀河「来年度を迎えられたら結婚しようと言う、約束だからな」
メインフレデリカ「今忘れてるからだよ、少なくとも今のモエちゃんにはサプライズじゃない?」 へらへら。
メイン皇銀河「……そうだな。存分に驚かせてやるとしよう」
雑談フレデリカ話聞きに来る部分はあったし決意も硬いから此方は何時も通りまた手伝ったり手伝わなかったりでうろちょろするだけだ
雑談皇銀河銀河君の意思は固まってるしなあ
雑談皇銀河今ふと思った
雑談皇銀河銀河とフレちゃん、実は見た目似てる?
雑談皇銀河主に髪色だけど
雑談フレデリカ銀髪青目でござる
雑談フレデリカ水色眼だ
雑談皇銀河俺はどっちかと言うと水色の髪に翡翠の目なんだが
雑談皇銀河この立ち絵だと色が薄いから似て見えるな
雑談フレデリカ青寄りの色味だったりすると近いだろうなーって感じ
雑談フレデリカ(此方が)
雑談フレデリカこの絵だと薄色だもんねギンガー先輩
雑談皇銀河やはり俺とフレちゃんは兄妹だった……?
メイン皇銀河「フレデリカも結婚の時は呼ぶんだぞ、ウェディングメガネを作るからな」
メインフレデリカ「それ引き出物って言うんじゃないの……?」 言いつつ笑ってる
雑談皇銀河ウェディングメガネって何だ……?
メインフレデリカ「ま、うん、色々あるだろーけどねー、頑張ろうか、ねーお兄ちゃん」 けらけら冗談めかして言う。
雑談フレデリカ言ってから正気に戻らんといてよwwww
メイン皇銀河「ああ、どんな困難も運命も薙ぎ倒して」
雑談皇銀河PLは何時だって銀河の謎発言を(こいつ自信満々すぎない?)と思って居る
メイン皇銀河「ハッピーエンドを掴んでやろう。協力して貰うぞ、妹よ!」
雑談フレデリカ割りと天然とか動かしてると言わせといて「……?」ってPLが困惑するのはあるある
メインフレデリカ「任せ給えお兄ちゃんよ! この前はどうにかなった! 次もどうにかなる、いつだってだ!!」 ふははははって感じで笑っている
メイン皇銀河「その通りだ!何も怖れる事は無い!何にも俺は止められんし止めさせん!」
雑談フレデリカというかこう……此方も割りと現実主義者やっておいてそういうの否定しないので
雑談フレデリカノリとしては似てるのかもしれない
メイン皇銀河「何故なら俺は……最強の眼鏡使いだからな!」
雑談皇銀河それはある
メインフレデリカ「そればっかりはちょっと未だに意味わかんないかなぁ!!」
雑談皇銀河現実を見た上で、理想をブチ上げる事を躊躇わないタイプ
雑談フレデリカ今がこうだって認識は確実にしてて、その上で「じゃあこうしたい」に邁進し続けるって意味で似てはいるんだろうなーって
雑談フレデリカ趣味人に近いとこがあるのにそういうところが結構二人共かっちりしてる
メイン皇銀河「そうか……では分かるようにまずは初心者向け眼鏡の良さ100選を……」
メインフレデリカ「ゑっ」 あ、藪蛇。
メイン皇銀河「安心しろ、フレデリカ。目鐘には代々受け継がれる洗の……じゃなかった眼鏡の良さを布教する術がある」
メイン皇銀河「此処を出る時には、フレデリカも立派な眼鏡使いになっているだろう……」
メインフレデリカ「……メガデリカにされる……っ!? 唐突に学校内を魔窟と化させるようなことを……っ!?」
メイン皇銀河「ふはははは、すでに貴様は眼鏡に包囲されている……!」
メイン皇銀河「さあ、布教の時間だ」
雑談皇銀河って感じで(オチ)
メインフレデリカ「えっ、えっ、ちょちょっと待って話せば分か」
メインフレデリカ\わぁーっ/
雑談フレデリカはーいw
雑談皇銀河しばらく夢に眼鏡が出て来る事に……
雑談フレデリカ眼鏡汚染が……
メイン 
メイン 
メイン 
メイン 
メインその後、三日ほどフレデリカは
メイン眼鏡に取り囲まれる悪夢を見たと言う……
メインなお、布教は普通に失敗した模様
メイン 
メイン 
メイン 
メイン 
メイン皇銀河お疲れ様でした、と!
メインフレデリカお疲れ様でしたっ!
雑談皇銀河フレちゃんは可愛いなあ(ドラマの感想)
雑談フレデリカギンガー先輩ノリ軽いのもマジメな話も格好良くて好きだよそういうところ
雑談皇銀河銀河は本当、こいつ心が強いなって……
雑談皇銀河あ、と言う訳でフレちゃん用多機能付き眼鏡が開発されました
雑談フレデリカいっちばんキツいって思っていいとこでもあるんだけどそこでプラスに行くのは本当にね……
雑談フレデリカわあい
雑談フレデリカ今後エネミー識別とかで活用しようと思いますの姿勢
雑談フレデリカ高速思考がSL2になる形で反映される