0812 伏見春+ジャスパー 友情チケット.html View数:44

タイトル

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メインどどんとふ全チャットログ削除が正常に終了しました。
雑談ジャスパーさて
雑談ジャスパーやるべき内容は多かれど具体的な流れがまとまらない(特に伏見先輩とのドラマ、という内容として)
雑談伏見春こんばんは
雑談ジャスパーこんばんは
雑談伏見春具体的にどういう内容で?ラムネの改革案を出したいってのは事前に聞いてるけど
雑談ジャスパー伏見先輩がラムネの知り合い自由にいてもいいらしいしその辺を上手く使って―だと思いますがうーん
雑談ジャスパーええ
雑談ジャスパースマートなのは伏見先輩のラムネの知り合いのNPCを今ここで2人で作って
雑談ジャスパー伏見先輩にはラムネに遊びに来てもらって
雑談ジャスパーその友人の方のRPを私がして、すぐにジャスパーとも合流して~って感じだとは思います
雑談伏見春おっけー
雑談ジャスパーその場合はローズブレイド寮の3年生が私と接点作りやすくて楽かな
雑談伏見春じゃあ研究会で知り合ったって設定のラムネの生徒を2人作ります
雑談ジャスパーああww
雑談ジャスパー2人作ってもいいけど1人でもいい(2人で作ってとはレンとメイトでの意)
雑談伏見春なるほど
雑談伏見春じゃあ1人作りました!
雑談ジャスパーほいっ
雑談ジャスパー立ち絵どうしようかな
雑談伏見春んー。何かいいのあったかな
雑談ジャスパー今回の学都レンの世界観に合わせつつ私もよく知っている領域となるとFGOかロンパV3になりそうだけども
雑談ジャスパー伏見先輩と好対照をなしそうで、別に男子学生でもいい
雑談伏見春(全然違う画像探してた)
雑談ジャスパーwwww
雑談ジャスパー候補あるならそちらでも大丈夫ですよww
雑談ジャスパーただ私がRPするのでキャライメージは捉えられないというか完全にオリジナルな味付けになる場合があるけども>知らなかったら
雑談伏見春いいのあったけど画像にはできない感じ(丁度全部見きれたり顔が部分的に隠れてたり首輪されて照れたり)
雑談ジャスパー長い付き合いの友人という設定のNPCだし、ベースのキャラが共有できていた方がRPは合わせやすくはあります
雑談ジャスパーwwwwww
雑談ジャスパー>首輪されて照れたり<
雑談ジャスパーちなみにどの方?
雑談伏見春https://gyazo.com/1c35d756fa610fa79cf0f57e55e24b60
雑談ジャスパーwwwwww
雑談伏見春アラクニドって漫画の沖めぐみってキャラ。公式二つ名ゴキブリ
雑談ジャスパー確かに悦んでる
雑談ジャスパーwwwwwwwwwwww
雑談ジャスパーひっどいww
雑談ジャスパー伏見先輩の友人関係は独特ですね……
雑談伏見春まって違うの誤解
雑談ジャスパーいえ、私も一応理解はあります
雑談伏見春理解しないで
雑談伏見春https://gyazo.com/c0b867beb74992842335d00e8cbecf52
雑談伏見春こっちの方がまともかな……かなり……
雑談ジャスパー普通っぽい
雑談伏見春さっき言った実質ゴキブリの飼い主。
雑談ジャスパーwwwwwwwwwwwww
雑談ジャスパー普通じゃねえ!!
雑談伏見春漫画は面白いよ!
雑談伏見春こほん
雑談ジャスパーでも普通じゃないくらいのキャラクター性の方が
雑談ジャスパー私が開示する設定には合っています
雑談ジャスパーちなみに男子でもいいなら伏見先輩の変装がナイチンだからラーマとか適当に考えてた(FGOなら)
雑談伏見春じゃあ虫好き設定付与させる?
雑談ジャスパーああいやそういう表層的な部分じゃなくってww
雑談伏見春あ、ラーマ。いいね。
雑談伏見春ああwwww
雑談ジャスパーラーマは割と直線的にそれを表現できる
雑談ジャスパーあとPLが好き()
雑談伏見春じゃあそれで!!!
雑談ジャスパーありがとうございます
雑談ジャスパー名前はそちらで決めていただいても?
雑談伏見春名前かー。
雑談ジャスパーあくまでNPCですので
雑談ジャスパー画像加工中
雑談伏見春ぱっと出てきた(今開いているwikiの漫画のページのキャラ名を合体させたので)
雑談ジャスパーほいほい
雑談伏見春私の出した方は穴蜂 百足(あなばち むかで) ラーマは倉本 雅史(くらもと まさし)
雑談伏見春ラーマはどちらかといえば魔族名イメージあるな……まあいいか
雑談ジャスパーふーむ
雑談ジャスパーあとで思いついたら魔族だったことにして魔族名もくっつけていいでしょう(ノリ)
雑談伏見春はい!
雑談ジャスパーじゃあ3人は旧知の仲という感じで最初は倉本先輩と伏見先輩がローズブレイド寮で話しているところからで
雑談ジャスパーあとから穴蜂先輩も追加してもいいし、その際はRPするのはレンさんで所属寮はあらかじめ決めておいてください
雑談伏見春はーい
雑談ジャスパーあとは導入を作りながら改革準備の一部始終を、偶然あるいは積極的に伏見先輩に見られる理由づくりをすればOKっと
雑談ジャスパーその辺はRPの流れで考えていこう
雑談ジャスパー導入を作ってきます
雑談伏見春はーい!
雑談ジャスパー導入描写が終わったら伏見先輩が近況報告みたいな感じで目の前のローズ生と話している台詞からお願いします、報告の内容は自
雑談ジャスパーとりあえず伏見先輩が改革の一端に触れる理由づくりはできた
雑談倉本雅史うむ!
雑談倉本雅史では導入の方初めて行こうかな
雑談伏見春よろしくお願いしまーす!
雑談ジャスパーよろしくお願いします
メイン   
メイン   
メイン 
メイン 
メイン 
メイン《 放課後 / 第五学区・ラムネシア魔法学園・ローズブレイド寮談話室 》
メイン 
メインラムネシア魔法学園の校舎である『ラムネシア城』は
メイン『ラムネシア迷宮』とも呼ばれる、変化を続ける異界然とした世界だ
雑談伏見春倉本君は思考力向上研究会っていうより騎士道研究会だな多分(私も持ってる)
雑談ほんほん
メイン唯一、三寮の存在する四つの塔だけはその変化を免れている安全地帯となっている
メイン 
メイン生徒達は入学式の『入寮の儀』によって、三つの規範に応じて寮へと振り分けられる
メイン”行動”のローズブレイド、”思考”のカトレアルート、”感情”のガーベラノードだ
メイン 
メインこの日、伏見春はローズブレイド寮の談話室に遊びに来ていた
メイン今の彼女の話し相手となっているのは、春と旧知の仲でありローズブレイド高等部3年の倉本雅史(くらもと まさし)だ
メイン 
雑談ここからどうぞ
雑談伏見春はーい
雑談倉本雅史私がいい感じに話し相手になっていて、頃合いを見て今のラムネの話を始めよう!
メイン伏見春「この前借りたDVD,面白かったわよ。20周年記念して作られただけあって、凄く気合い入ってるように感じた」
メイン伏見春洗いたてのハンカチみたいに清潔で、いかにも優等生っぽい女が1人。嬉々として口を開く。
雑談倉本雅史特撮にしよっと(思いつき)
メイン倉本雅史「はは、そうだろうそうだろう!」
雑談伏見春はーい!
雑談伏見春かわいい
メイン倉本雅史「とはいえ……当然面白さには自信があったが、つい勢いで勧めてしまって、実は少し焦っていたのだよ」
メイン倉本雅史「伏見からああいう特撮が好みという話は今まで聞かなかったからな」
雑談伏見春好みにされたので好みになります
雑談倉本雅史ノリと勢いだ
雑談倉本雅史特撮自体が好みじゃないけどその作品は気に入ったでもいい
メイン倉本雅史そんな優等生風の少女の前で快活に笑う少年の瞳は明るく燃えている
メイン伏見春「うん。最初は子供の時にちょっと見てたの……その時面白かったなあって感じて、それ以来ずっと敬遠してたけど」
メイン伏見春「倉本君に言われるがままに見てみたら、すっごく面白かった!また今度いいのあったらまた貸してね!」
雑談伏見春身内が特撮見てたのを後ろからちらっと見てたら面白かったって感じにした
メイン倉本雅史「いくらでもあるぞ! とはいえいっぺんに出してもいけないからな……今日は次巻だけにしておこう」
メイン倉本雅史「ここから、主人公が前作の悪の親玉の息子だったことが判明して……」
メイン倉本雅史しまった、という顔
雑談倉本雅史ネタばれを口走ってしまったから、だね
雑談倉本雅史>しまった
メイン伏見春「ふふっ、次回予告みたいな感じね?」
メイン倉本雅史「ちっ、違う! そのっ、これは核心の……じゃなくって! いいか忘れろ! 忘れて観てくれ!!」
雑談倉本雅史このやり取りでキャラが立ってしまった
メイン伏見春「分かったわ」 口元に手を当ててくすくすと笑う。やっぱり倉本君は倉本君だ。見てて楽しい。
メイン倉本雅史「くそう……けっこうな長編だが、観る時間はあるのか? 今はどの校も色々と大変だと聞く、それに伏見は執行委員だろう」
雑談伏見春やばい。かわいい
雑談倉本雅史わかる
雑談伏見春でもジャスパーに絶対天使の話してもらえなさそう
雑談倉本雅史wwwwwwwwww
雑談倉本雅史わかる
メイン伏見春「うん。大丈夫。ゆっくり見ていけば!」
メイン伏見春「急ぐことはないからね。時間はまだまだあるし!」
メイン倉本雅史「ならよい。……よいんだ。このまま時が素直に流れてくれればな。月頭の事件などなく」
メイン倉本雅史少し目を伏せ溜息をつき、すぐに顔を上げて
メイン倉本雅史「我が校も忙しくなっている。特に、明日は生徒総会だしな」
メイン伏見春月頭の事件で少し目を伏せたが、話題が変わったことを見て表情戻し
メイン伏見春「ん。そうなの?そういえば、そうだった!」
メイン伏見春はっとする。自分の学校ならともかく、ラムネのことを知り合いからは聞きはするがしっかり予定を把握している訳じゃない。
メイン倉本雅史「うむ。我らが会長殿が、一大改革を告知するらしい。地道な努力を積み重ねていた彼の生徒会歴において、これまでになかったことだ」
メイン伏見春「そ、そんな凄いレベルでのことを……!?」
メイン倉本雅史「みなみな驚いているよ。近頃はその準備に生徒があちこちから駆り出されている」
メイン倉本雅史「改革の内容は不明だが、その準備の中にはおおよそ関係のなさそうなものも多くあり……私にはよく分からん」
メイン伏見春「私も驚いてるわよ。うーん……」
メイン伏見春「何するんだろう……?」
メイン倉本雅史「さあな。今は校内、というか寮内の整備が中心だが……」雅史も考え込む仕草をしたが、すぐに解き
メイン倉本雅史「……私は、会長殿のやることを好ましく思っている」
メイン伏見春「なの?」
メイン倉本雅史「ああ……いや。彼に個人的な思い入れがある、と言った方が正しいかな」
メイン倉本雅史うんうん、と自分の言葉に納得するように頷く
メイン伏見春「うん?倉本君にも色々あるのね」 首をかしげる。個人的な思い入れってなんだろう
雑談伏見春倉本君本当に今生えてきたモブなのってレベルで濃い
雑談倉本雅史www
雑談倉本雅史私のラーマ愛が影響してる
メイン倉本雅史「……これは随分前に話したことだから、伏見も忘れているかもしれんな」
雑談伏見春つまり愛は濃い……!?
メイン倉本雅史「この学園の『入寮の儀』は知っているだろう? 入学式に行われ、寮長達によって三寮に生徒達が振り分けられる催しだ」
雑談倉本雅史wwww
メイン伏見春「うん。どの寮に入るか決める入学式最大のドキドキイベントね」
メイン倉本雅史「なのだが……私は、その年の『寮分け困難者』だった」
メイン倉本雅史「一年か二年に一人、出るのだよ。いつまで経っても各寮への適性が下されない半端者がな」珍しく、自嘲げに
雑談倉本雅史一年か二年に一度、だった
メイン伏見春「えっ。そ、そうだっけ。倉本君……よっぽど運が悪かったのかな」 再び首を傾げる
メイン倉本雅史「…………会長殿。ジャスパー・ロス=ライラックも『困難者』だった」春の言葉には、すぐに答えず
メイン伏見春「……そ、そうだったの!?」
メイン倉本雅史「うむ。彼はひとつ後輩だから、私が中等部2年の時の『入寮の儀』における、だな。その年はあのルークも『困難者』だったが……」
メイン倉本雅史「ルークはともかく、会長殿とはよく話したものだよ。最後の最後でローズブレイドに振り分けられた我々の実感をな」
メイン倉本雅史「……私は、この寮が好きだ。仲間達を家族と思っている。会長殿も同じ気持ちだ」
メイン倉本雅史「であるが……」
メイン伏見春「困難者だったから、共通点が出来たのね。それで仲良くなって。寮も大好きになって……」
メイン伏見春「……?」
メイン倉本雅史「このローズブレイドこそが己を示す場だとは、どうにも思い切れんのだ」
メイン伏見春「どういうこと?」
メイン倉本雅史「単純だ。ローズのみなみなは”行動”を胸に掲げている」
メイン倉本雅史「とりあえず行動する。とてもよいことだ。足を止めてばかりいるよりずっとな」
メイン倉本雅史「……私もなるほど行動重視なのかもしれんが、そう意識したことはないし。それ以上に」
メイン伏見春こくりと頷き、続きを促す
メイン倉本雅史「嫌なものは嫌なのだよ。よいものはよいし、よいと思ったことにこそ動きたい」
メイン倉本雅史「私はここで生きている。そのあたり、どうにも周りとソリが合わないこともあってな」とんとん、と自分の胸を叩く
メイン伏見春「うん。いいと思った方を実行する。そういうのって大切だもんね」
メイン倉本雅史「……ラムネの寮の雰囲気自体は素晴らしい。ほとんどの寮生が己の寮を愛している」
メイン倉本雅史「だが、私や会長殿のような『困難者』に限らずとも、私と似た思いを抱く生徒は各寮に少なからずいるらしいんだ」
メイン伏見春「……回りとの意識の差、か。確かにそういうのは必ず出るわね」
雑談倉本雅史という訳で名残惜しいが(?)
雑談倉本雅史私から話したかった内容はだいたい終わったので会長が寮にやってくる
メイン伏見春「周りはそれが当たり前と思っても、その輪にいる人の中に違和感を抱く人だっている……」
雑談伏見春はーい!ホント名残惜しいけど倉本君またね!
メイン倉本雅史「各寮の規範が押し付けられることはないよ。だが、それ故にむず痒くもあるのだ」
メイン倉本雅史2人が談話室の片隅で話していると、寮生達の挨拶が重なって聞こえてくる
メイン倉本雅史「噂をすれば、かな。ここまで慕われる寮生は他にもおれど、ここまで野次も一緒に飛ばされる奴はおらん」
メイン伏見春……私と一緒か。実際に違和感と戦うために行動に移した私はローズ適性もあるのかな。と心の中で考えていると
メインジャスパー現生徒会長のジャスパー・ロス=ライラックが談話室の入り口から姿を現した
メイン伏見春「……おっと。確かにね。彼は凄いな……」 この場に来て改めて実感する
メインジャスパー各生徒達と挨拶を交わしたり野次をけろりと流したりしつつ歩くジャスパーは、やがて春と雅史の姿も認める
メイン伏見春「……あ、こんにちは。ジャスパー君!」 椅子に座ったまま笑顔を見せ、軽く頭を下げる
メインジャスパー「こんにちは、伏見先輩。それに倉本先輩も」
メイン倉本雅史「うむ! 会長殿よ、今晩も生徒会という話だったな」
メイン伏見春2人の会話を眺める。今晩も、お仕事か。凄いパワーだな……
メインジャスパー「ええ。少々部屋から持っていかなければならないものが」
メインジャスパーそう言い、にこやかに笑いつつも慌ただしく姿を消した
雑談ジャスパーすぐ戻ってきまーす
雑談伏見春はーい
メイン伏見春「ジャスパー君すっごく忙しそうね。やっぱり明日総会だもんね」
メイン伏見春「生徒会長、かあ」
メイン倉本雅史「うむうむ。さすがに明日総会ともなれば、彼女殿と乳繰り合う暇もないのだろうな会長殿!」
メイン倉本雅史雅史もジャスパーの後姿に野次を飛ばし、どっと周りから笑いが出る
メイン伏見春「ははっ、ジャスパー君彼女いるんだったっけ。確かに流石にそれどころじゃないかっ!」
雑談伏見春彼女と昼間ドラマしてたけどその彼女古代魚釣ってた
メインジャスパー……そしてジャスパーは電話をしながら談話室へと戻ってくる
雑談ジャスパーwwwwwwwwwwwwww
メインジャスパー「他校の生徒の意見、だと? あの先生は、まったく……へそ曲がりだし何もかも急すぎる……」
メインジャスパー電話先で誰かと話しているジャスパーの視線が、ふと春に留まる
メインジャスパー「……ちょうどいい生徒が見つかった。少し待て、交渉する」
メイン伏見春きょとんとする
メインジャスパー「こほん。伏見先輩、折り入ってお願いがあります」
メイン伏見春「お願い?」
メインジャスパー「ええ。その……明日の生徒総会の準備で、とある先生に我々生徒会一同は何度も頭を下げているのですが」
メインジャスパー「その先生はどうも風変りな方でして。我々の陳情に対して『お前達が選んだ他校の生徒を今すぐ連れてこい、そいつの意見を聞く』と」
メイン倉本雅史「……ひょっとして、生徒指導のスタイルか?」
メイン伏見春「……えっ、と」 その言葉を脳内で繰り返す 
メイン倉本雅史雅史の言葉にジャスパーが頷き、ああ……という声が周りから漏れる スタイルとはその先生の名前なのだろうか
メイン伏見春「今日これからの予定はないし構わない、けど……何か凄い急展開……」
メイン伏見春二つ返事でオッケーはする。しかしなんだか釈然としない。
メインジャスパー「本当に申し訳ありません。ですが、伏見先輩のお力を是非ともお借りしたいのです」
メインジャスパー「ありがとうございます。では、私が案内を」再びジャスパーは春に礼をする
メイン伏見春「うん。私でいいなら構わないわよ。力になれるなら」
メイン伏見春「ん、お願いね」 席を立つ
メイン倉本雅史「またな伏見!」
メイン伏見春「うん。またね、倉本君!」
メイン伏見春軽く手を振って倉本と一度別れる
メインジャスパー「……すみません、行きは急ぎです。スタイル先生はへそ曲がりですから、遅れるとまずい」
メイン伏見春「……はい!」
メインジャスパー「しかし伏見先輩がいてくれて助かった……」普段よりも変化の激しい迷宮を、できるだけ安全かつ最短な廊下を選んで進む
メインジャスパー「きっといろいろと尋ねてくると思いますが、伏見先輩にとってありのままの解答で結構です」
メイン伏見春「……ん。分かった!……それにしても、今日は良く変化してるっ」 
メインジャスパー「質問の内容に関わることは事前に伝えるなと言われていまして。今日の迷宮は私も朝少し迷ったほどです」
メイン伏見春「……先生、へそ曲がりだなあ」
メイン伏見春「忙しくなる日は、どうも変なことばっかり起きちゃうわね」
メインジャスパー「いい先生ではあるんですよ、それも誰もが認めるね。……明日の生徒総会では迷宮が落ち着いてもらえるといいんだが……」
メインジャスパー「こちらです」廊下の角を回り、進むと一人の生徒が待っている
メイン伏見春「ここ?あ、こんにちは」 生徒の姿を認め、一度会釈
メイン水瓶寛太「あっ、かかっ会長! お疲れ様です……そのっ、先輩が?」
メインジャスパー「ああ。スタイル先生の面談を受けてくれる」傍の扉をノックしかけて
メイン水瓶寛太「だっダメです会長! すすスタイル先生、その他校生一人で入れ、って……」
メインジャスパー「……はぁ?」露骨に舌打ち
メイン伏見春「……」 軽く溜息をつく。へそ曲がりにも限度がある
メインジャスパー「……申し訳ありません、伏見先輩。こちらの部屋にスタイル先生がお待ちです」
メイン伏見春「……仕方ないわ。うん。いってくる」
メイン伏見春扉をノックする。
メインジャスパー「よろしくお願いします……」
メインジャスパー入れ、と濁った声が聞こえてくる
メイン伏見春ドアノブを回し、ドアを開き中に入る。そのままドアを閉めて「失礼します」と一言。
メイン……春が入ったばかりの時は生徒指導室は暗闇で中がよく見えなかったが
メインスタイル扉が閉まるのに合わせて電気がつき、中の存在が顕わになる
雑談伏見春お前人間じゃねえ!!
メインスタイルやけに高い専用の椅子に座ってふんぞり返るぬいぐるみめいた姿
雑談伏見春人権はあるから人間なのか!?
メインスタイル「ふむ、ふむ……聖学園か。あそこの生徒は気取った調子が好かん、まず減点だな」
雑談スタイルwwww
メインスタイル明るい黄緑の姿で口を大きく開き、ケタケタと笑う
メイン伏見春「……す、すみません」 なんだこの先生……
メインスタイル「吾輩はスタイル。ラムネシア魔法学園の生徒指導を務めている。今はな」
メイン伏見春「スタイル先生ですね。私は伏見春と申します。……失礼ですが、今は。とは?」
メインスタイル「答えよう。吾輩はこの身軽な生徒指導の立場を捨て、新たな重荷を背負うか否かの瀬戸際にある」
メイン伏見春「どういうことでしょうか……?」
メインスタイル「はー! さらなる言い換えが必要か? 吾輩はあの生徒会長から新たな学内役職に就いてくれと頼まれているのだよ!」
メインスタイル「何度も何度も乞われたが、正統性以前に気分が乗らん。その鍵を握るのが貴様の受け答え、ということにしてみただけだ」
メインスタイル「鍵と言えど無数の鍵穴のひとつに過ぎんよ。固くならずに気軽に、ありのままに。”本能”に従い答えたまえ」
メイン伏見春「は、はぁ……私が、鍵に」
メイン伏見春「分かりました」 困惑はするものの、こくりと頷く。
メインスタイル「……では、問おう」
メインスタイル「伏見春よ。貴様は……貴様に限らず、所属集団に対して疎外感を覚えることは誰でもあろうな」
メイン伏見春「はい。どこの集団を見ても、必ずそういう声は聴きますね」
メインスタイル「その際に必要なことは何だと貴様は考える?」
メインスタイル「取っ掛かりがなければ、自己の変更か、集団への働きかけか、という軸を使いたまえ」
メイン伏見春ありのままを答える。……私は、"あの時(ふるさと)"でどういう気持ちだっただろう。本能に従って答えれば、解は1つだ
メイン伏見春「私は、自己の変更が必要だと考えます」
メインスタイル「ふむ、どのように? これは圧迫面接ではない、具体性が思いつかなければ抽象語を使ってもよいし、回答を終えてもよい」
メイン伏見春「……まずは自分を集団に適応する。疎外感を感じるのは集団に適応する力が未熟な場合があるからです。集団に適応する力を身に着けるのも、大切なことですから」
メインスタイル「ふむふむ」
メイン伏見春「しかし、それでは限界があります。そこで、もう1つの解答」
メインスタイル頷いていたスタイルが、さらに興味深そうに春を見つめる
メイン伏見春「適応できなかったのならば、集団へ働きかけて、集団を変える必要があります。自分の居心地が良くなるように」
メインスタイル「……悪くない。ああ、悪くないとも」
メイン伏見春「しかし、やはりそれも限界があります。もし、居心地が悪く、そもそも体制に違和感があるのならば……」
メイン伏見春「思い切って、その集団を解体してしまうのもいいかもしれません」
メインスタイル「………………」
メイン伏見春「私ならば、そうするでしょうね」 解体。という言葉を使ってからは、声を強めた。
メインスタイル「貴様。あの生徒会長からかどうかはともかく、ラムネ寮に関する何らかの話を寮生から聞いたな?」
メインスタイル「責めはしていない、だが素直に答えることを勧める」
メイン伏見春「いえ、何も聞いてません。近しい所ではラムネ寮の友人から、寮で疎外感を感じる。という言葉を聞きましたが、それのみです」
メインスタイル「だとするなら、聡いことだ。いくつかすっ飛ばして、次を最後の問いとしよう」
雑談スタイルおっとミス
雑談伏見春春はもう経験済みだから>集団解体
メインスタイルどこか楽しそうに春を眺め、口を開く
雑談スタイルなるほどな
メイン伏見春「はい。お願いします」
メインスタイル「己の我欲をひたすらに封じ、役割に堕して理性で縛りあるべき自分を形作り続ける者」
メインスタイル「希求のままに振る舞い、己にとっての善は絶対であると欠片も疑わない者」
メインスタイル「普段は己の心を持たず、社会の傀儡か己が心酔する者の手足となる時こそ熱を感じる者」
雑談伏見春スタイル先生一言一言が春の人生表し過ぎてヤバい
メインスタイル「己の快楽に従い、ありのままに緩やかに軽やかに己の道を進み続ける者……」
メインスタイルその後も様々な者達についてスタイルは述べ、ひとしきり言い終わって息を整える
メインスタイル「……さて、と。斯様なそれぞれの”本能”に従う者達が」
メインスタイル「ひとつの新たな集団を形作ったとしよう。その集団が健全な学生集団であり続けるのは、可能だと思うかね?」
メインスタイル「可能だと思うか、不可能だと思うか、自分には判断がつかないかをまず述べ。述べられるなら理由も続けたまえ」
メイン伏見春「不可能です」 即答だった
メインスタイル「くく、ははは」
メイン伏見春「同じ道を持ったとしても、疎外感を感じるというのに、他の道を持つ者達と混ざり合って、健全な学生集団で有り続けられるでしょうか」
メイン伏見春「……ですが」
メイン伏見春「色んな思想を持つ者達と触れ合うことはたくさんの刺激となり、大きく人として成長することは可能だと考えます」
メインスタイル「なるほど、な」
メイン伏見春「まったく異なる思いがある者達が共鳴し合って、人は高め合っていく。……私の本能に従うのならば、以上が解答です」
メインスタイル「いやはや、素晴らしい。実に悪くなかったぞ、伏見春」
メイン伏見春「……ありがとうございます。参考になりましたら結構です」 頭を下げる
メインスタイル「大いに参考になったよ。下がりたまえ」
メイン伏見春「……失礼します」 再び頭を下げ、部屋から退出する
メインスタイル「…………集団とは個人と個人の結びつきの集合だ」
メインスタイル「たとえ全体から弾かれかけたとしても、その時に君を見てくれる個人を捕まえれば繋がりは保たれる」
メインスタイル「寂寥には個人的な友人が特効薬ということだよ。君が我が校の生徒ならこの指導室に駆け込めとでも言えたのだがな」
メインスタイル「覚えておきなさい。では」
メインスタイル退出する春に対して捲し立て、指導室の照明は再び切れる
メインジャスパー「……はぁ。お疲れ様です、伏見先輩」
メイン伏見春「ただいま!」
メイン伏見春「……凄い問答だった。スタイル先生凄い先生だった」
メインジャスパー「力のある先生ですよ。……そのご様子だと、気分を害されるばかりではなかったようですね、よかった」
メインジャスパー「生徒としてはともかく、生徒会長としてあのやり方に付き合うのは大変なんだが……」苦笑いして
メイン伏見春「……確かに。パワーあふれる先生だもんね」
メイン伏見春「私も最初は疲れたけど、でも本当に良い先生だと思った」
メインジャスパー「慕う生徒は多いです。私もその一人だ」
メインジャスパー「本当は今回のお礼を寮に戻ってしたいところなのですが……申し訳ありません、これからも予定が私は詰まっていて」
メイン伏見春「ん。しょうがないわよ。それにきっちりとしたお礼はなくても大丈夫」
雑談ジャスパー忙しいとは言ってるけど少し話す時間くらいはあるから
メイン伏見春「それよりも、明日の総会。がんばってね!」
雑談ジャスパー帰りの案内をしながら話します
雑談伏見春はーい
メインジャスパー「ありがとうございます。全霊を尽くしますよ」
メインジャスパー見送りだけでも、ということで、ジャスパーは春の帰りを案内する
雑談伏見春今脳裏に水没デッドラインとかで出した「クロウ先生(ラムネの教育実習歴あり)、教育実習時代スタイル先生にアメとムチられたんだな……」って
雑談ジャスパーwwww
雑談ジャスパーわかる
メイン伏見春「ん。ありがと!どうも、帰り道がよく分からなくて」
メインジャスパー「慣れていてもどうしようもないことがありますからね。……それにしても」
雑談伏見春秋にラムネの先生になる!って言ってたけど2学期始まった今、なれたのか。謎は深まる
メイン伏見春「にしても?」
メインジャスパー「いよいよです。生徒会長としても、この街の一学生としても」
雑談ジャスパーなれたでもいいんじゃないかなあ
メインジャスパー「……また、来月が近づいている」
雑談伏見春なれたのかー
雑談伏見春じゃあ今職員室にいます
雑談ジャスパーうむうむ
メイン伏見春「……来月、何があるんだろうね。正直、実害はどんどん月を重ねるほど増してるように感じてる」
メイン伏見春「次一体、どうなるのか……」
メインジャスパー「大きいですよ」
メインジャスパー「……おそらくは、ね」
メインジャスパーどこか、確信めいた風に
メイン伏見春「……私には」
メイン伏見春「執行委員としてじゃなくて、一人の人間として守りたい子達がいる。その子達を、守りたい」
メインジャスパー「俺も、同じです」
メインジャスパー「……そして、今は。守る準備だけじゃなく、心の準備も必要だ」
メイン伏見春「……うん。月頭に何か来ることは分かってるんだから、しっかり覚悟しよう」
メインジャスパー「ええ、覚悟がそのひとつ。もうひとつは、休息です」
メイン伏見春「……うん。ジャスパー君は大丈夫?」
メインジャスパー「忙しさという意味ではあまり大丈夫ではないですが、やるべきことに邁進する日々は不安を忘れさせてくれます」
メインジャスパー「それに……私は、一人じゃない」
メインジャスパー「伏見先輩もね」
メイン伏見春表情が綻ぶ。こくりと頷く
メインジャスパー「これからも、一緒に頑張りましょう」
メイン伏見春「ええ。それじゃ、約束ね」
メインジャスパー「ふふ。約束ですね」
メイン伏見春「……月頭当日、上の指示で私達は本当に守りたい場所以外の場所を守る班になるかもしれない」
雑談ジャスパーあーなるほど
雑談ジャスパー約束ですねは文脈次第でログでは削るかも
雑談ジャスパーそのままどぞどぞ
雑談伏見春「」間違ってつけただけ
雑談伏見春でも編集もあれなので何か付けたしまsう
雑談伏見春付けたします
雑談ジャスパーほい
メイン伏見春「でもそれでもいいの。同じ想いがある人がいるなら、それで十分。大丈夫」
メイン伏見春「もし私がラムネを守ることになったら、全力で守るからね。このことも約束するから」
メインジャスパー「…………はい」
メインジャスパー様々な想いを飲み込むような
雑談伏見春以上です!
メインジャスパー微かに引き攣った笑いを浮かべながらの、静かな返事だった
雑談ジャスパーおっけーい
雑談ジャスパーじゃあここで切っても? その後私はモノローグというか補完で最後の描写を入れる
雑談伏見春はい。どうぞ!私は君の後にモノローグいれます
雑談ジャスパーおっけー、っとあー
雑談ジャスパーモノローグというか、言い方が悪かったかな
雑談ジャスパーずばり改革の内容の開示なんですよね
雑談伏見春なるほど
雑談ジャスパーだからシーンのまとまり的には先に伏見先輩に入れてもらう方がよくなるかも
雑談ジャスパーお願いできますか?
雑談伏見春やりまーす
雑談ジャスパーありがとうございます!
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メイン伏見春「……もし、月頭でお母さんが生き返ったら私と一緒に戦ってくれるかな」
メイン伏見春「お父さんが生きてたら、どうしてくれるかな」
メイン伏見春「……。ん?ああ、未練。ないわよ。私の言葉で君が両親は討ったのは事実だけど、別に生き返って欲しい訳じゃない」
メイン伏見春「……ただ。どんな手を使ってでも、繋がりを守るべきなんだろうねってふと思っただけよ。友達だけじゃなくて、家族もね」
メイン伏見春彼女は気まぐれで桜の木の傍で咲く小さな花に水をやる。こういうことをするのは、気分は悪くない。
メイン伏見春今日の日課は、これで終わり。明日は一体何が起きるかな。
雑談伏見春どうぞ
雑談ジャスパーおっけーい
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メインスタイル「結論から言おう。やはり吾輩は、貴様の改革には反対だ」
メインスタイル「だがしかし、いいだろう。新寮長の件は精神誠意請け負ってやるさ」
メインスタイル「……なんだ貴様。反対しているからと言って、靡いてはいけないという校則はないぞ」
メインスタイル「仮に失敗したとしても、我が校の今後を導くよい試金石にはなるだろうさ。尻拭いをするのは次の代だがな!」
メインスタイル「それに、どうあれ吾輩は受ける気でいたのさ。すぐに首肯しなかったのは、貴様の気を抜けさせないためだ」
メインスタイル「……この一年間、己を殺して我が校に身を捧げてきた貴様の我儘は」
メインスタイル「我が校そのものを巻き込む形が相応しいだろうからな!」
メイン 
メインスタイル「しかし、まあ」
メインスタイル「貴様はこうまでして己の為の寮を作り上げたのに、来年もローズブレイドであり続けるんだろうな」
メインスタイル「所詮、適性は適性。己の居場所は己で決めるものとはいえ……やはり、君は紅い火を心に宿しているよ」
メイン 
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メイン翌日の全校集会にて、ラムネシア魔法学園生徒会長のジャスパー・ロス=ライラックは
メイン来年度以降に施行される改革案、『”本能”を規範とする第四の寮の新規設立』を発表した
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雑談ジャスパーという感じで
雑談ジャスパーお疲れ様でした
雑談伏見春お疲れ様でした
雑談伏見春第四の寮かあ
雑談ジャスパーええ
雑談ジャスパー原作(ホグワーツ)への回帰でもありますね
雑談ジャスパー要するにスリザリン
雑談伏見春なるほどね
雑談ジャスパーしかしま~
雑談ジャスパーNPCのキャラが立ってたってどうしよう
雑談ジャスパーとても楽しかったです
雑談伏見春どうしようwwwwwwwww
雑談伏見春凄く楽しそうだったね倉本君
雑談ジャスパーこんなんまた出したくなるじゃんみたいな
雑談ジャスパーあと倉本君というかラーマのエッセンスを魔境PCに入れたくなるじゃんみたいな
雑談ジャスパーこの第四の寮の設立自体は最初から予定してたけど
雑談伏見春ラーマエッセンス入るのか……!?
雑談ジャスパーこれの準備で進められていることはすべて災厄への対策ですね
雑談伏見春はーん。あ、なるほど。
雑談ジャスパー校内を整備していざって時の避難場所を多く作るとか
雑談ジャスパー生徒に非常キットを配布しておくとか
雑談ジャスパーそれと何よりラムネ迷宮内の執行委員の拠点づくり
雑談伏見春ジャスパーは初めから第四の寮設立する気でいたけど、その一方でこういうこともできるようにしとく。っていう感じか。やるなあ
雑談ジャスパーちょうどよく来ましたからね
雑談ジャスパーしかし伏見先輩相手にこの内容になって結果的によかった
雑談伏見春本気生徒会長
雑談ジャスパースタイル先生との問答のシーンも説得力がありましたし
雑談伏見春問答シーン先生が一言一言私の人生を正確に言い表してきたからね!!!
雑談ジャスパーwwww
雑談ジャスパー狙った部分はあまりないからキャラ力
雑談ジャスパー割とデレが素直なスネイプ先生を意識してたらどこかカウンターっぽくなった
雑談伏見春狙ってないの。ちょっとは狙ったのかと思った
雑談伏見春ええ~~~狙ってない~~~~~~~
雑談ジャスパーwwwwww
雑談ジャスパーふしぎなこともあるものです
雑談伏見春なんだろうこの、良いキャラ。また出てきそう
雑談ジャスパー最後の一週間で卓を立てる時はいろいろNPC使って演出します
雑談ジャスパー倉本先輩良キャラだし出てくるかも
雑談伏見春出てくるのか
雑談ジャスパーそもそも立てるかが未定ですけどね(
雑談伏見春そういえば穴蜂出てこなかったね。出る余地はなかった
雑談伏見春はいwwww
雑談ジャスパーwwww
雑談伏見春いつかどこかで出すかも(
雑談ジャスパーああ!
雑談ジャスパーいや~楽しかったです、こんな行き当たりばったりなシーンにお付き合いいただきありがとうございました
雑談伏見春おたがいさま!!>行き当たりばったり ありがとうございました!
雑談ジャスパーもしも倉本先輩の設定ができたりしたらラムネのページに載せますし私が勝手に組む可能性もある、魔族でしたっけ
雑談ジャスパー魔族で騎士研究会(今のとこ決まってる部分)
雑談伏見春魔族が似合うから魔族!魔族名は決まってないし
雑談ジャスパーほいほい
雑談伏見春単純に親かその上の世代で日本名に改名しただけかもしれない
雑談ジャスパーあーなるほど
雑談ジャスパーそんな感じで
見学用ぴ@見学おつかれっ
雑談伏見春その辺はお任せ
雑談ジャスパーではログはこのあたりで、私が上げておきますね
雑談ジャスパーお疲れ様でした∠(`・ω・´)
雑談伏見春はーい!ありがとうございます
雑談伏見春お疲れ様でした!