0813 くるみエックス 好意ドラマ.html View数:28

タイトル

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メインどどんとふ全チャットログ削除が正常に終了しました。
雑談エックスよっこいせ
雑談森濱くるみよいと
雑談森濱くるみ相談した感じで食堂でくるみ見つける感じの導入お願いしてもよろしいでしょうか!
雑談エックスはい!
雑談エックス描写始めまーす
雑談エックス準備できたら自分のタイミングでロールしていいからね!!
メイン 
メイン 
メイン 
メイン 
メイン「今日振替で休みなんだろ?だったら総合の飯食ってみねえ?」
メインそう提案するのは謎のダークヒロインXことエックスの友人の1人で総合学園の生徒だ。
メイン二つ返事で頷いたエックスは、総合学園へと足を運び食堂へ向かった。
メイン 
雑談森濱くるみありがとう!
メイン総合学園の食堂につくと、昼時だけあって、人の数も多い。たくさんのテーブルと椅子がある割には椅子のほとんどが埋まっている。
メインエックスはその友人の姿を探し始めると、スマホに一通のメールが送信された。「友達と一緒に食うことなったからまた今度な!」
メインエックスは心に怒りを溜めながらなら「また今度(*'▽')」と返信する。でも食堂に来た訳だし、何か食べていこう。
メイン……注文をすませしばらくしてお盆の上に色々と料理が置かれる。さて、続いて席探しだ。どこが空いてるか。
メイン 
雑談RPどうぞ。イメージ的には席探してるエックスをくるみが見つける感じ
メインエックス「(んー……結構埋まってるな。流石昼)」
雑談森濱くるみもうちょいお待ちを
雑談エックスはーい
メイン森濱くるみ「……あれ?えーっと確かあれは」
メイン森濱くるみちょこちょこと近付いて
メイン森濱くるみ「あ、やっぱり。エックス先輩……でいいんでしたっけ。違う呼び方もあったような気が……」
メイン森濱くるみ「じゃなくて、なんでここに?困ってるみたいでしたけど」
メインエックスきょろきょろとはしているが、くるみの姿には気付いてない。しかし声をかけられてようやく気付いて、はっとしたように振り向く
メインエックス「……うおっ、森濱!いやまあ、エックスでいいぞ。月宮愛って名前もあるが呼びやすいのが一番だ」
メインエックス「今日私振替で戦技休みだからさ、総合の友達とこの食堂で、ご飯食べに来たがその友達がドタキャンして今に至るんだ……」
メインエックス「まあせっかく来たしご飯は食べてく。んで今どこに座ろうか悩んでるとこ」
メイン森濱くるみ「名前があるなら月宮先輩って呼びます」
メイン森濱くるみ「……っと、それなら一緒に食べません?あたしも今日は一人で」
メインエックス「ん」 こくりと頷く。
メインエックス「それでいいならそうしよう。どうせなら知り合いと食べる方が美味しいもんな。ご飯」
メイン森濱くるみ「はいっ」Aセットを持ったまま近くの席に座る
メインエックスくるみと対面になる席に座りお盆を机の上に置く
メイン森濱くるみ「月宮愛……ですか、でもどうしてエックス?」きょとん、と
メイン森濱くるみ「あたし実は先輩のことってあんまりちゃんと知らなくて」
メインエックス「ああ、確かに。そう言えば私もお前のことも良く知らないし……よし、お互いにお互いの話でもしながら食べるか」 
メイン森濱くるみ「あはは、それもいいですね」
メインエックス「じゃあ、今日はそういう日でいこう」 くすくすと笑う。
メイン森濱くるみ「って言ってもあたしから話せる事はそんなに多くは……」
メイン森濱くるみ「(さすがに執行委員だからって急にパールですとか言われても困るだろうし……)」
メインエックス「日常の話すればそれで十分さ。んで、エックスだったな」
雑談森濱くるみ困るとかじゃなくてちゃんと隠そうねくるみちゃん(PLの意見
メイン森濱くるみ「あ、はい」
メインエックス「エックスってのはな。生徒手帳に申請した名前が"謎のダークヒロインX"……。でもその名前長いし、皆から略してエックスって呼ばれてる」
メインエックス「じゃあそもそも謎のダークヒロインXって申請したっていうのかというとな……名前を隠さなきゃいけない事情が前はあったんだ」
メイン森濱くるみ「……事情」
メイン森濱くるみ「(あたしもパールのことはパールで別に登録してたしなあ……今もそうだけど)」
雑談エックス人たくさんの食堂でカミングアウトするのはやばすぎる
雑談エックス>そもそも
メインエックス「その事情って言うのはちょっと長ったらしいから割愛するが、今は解決してる。これがエックスの由来なんだ」
雑談森濱くるみwwwww
メイン森濱くるみ「なるほど……」
メイン森濱くるみ「でも解決してるなら良かった、問題はないって感じ……なんですよね?」
メインエックス「ああ。今はな。問題引き起こした奴と言葉で和解したし、今は良い感じ」
メインエックス「そういう森濱はどうなんだ?総合学園の生活、どうだ?」
メイン森濱くるみ「楽しいですよ!」
メイン森濱くるみ「最初はこんな凄い学校でやってけるのかなって思いましたけど……でも」
メインエックス表情が綻ぶ。その言葉に耳を傾ける
メイン森濱くるみ「友達もたくさん出来ましたし、魔法科の人とも仲良く出来てますし」
メイン森濱くるみ「この間の学園祭とかすごーく楽しくて」
メインエックスうんうんと頷く
メイン森濱くるみ「…………あ」一瞬だけその表情が固まるが
メイン森濱くるみ「……だから、もう大好きになっちゃいました。この学校も、この街も」
メインエックス「そりゃ良いことだ」
メイン森濱くるみ「大変な事は色々ありましたし、きっとこれからもあるんでしょうけどね」
メインエックス「今1年だっけ。ってことは学園都市に来たのも今年からか。……じゃあ、今年は良い年になったな」
メインエックス「だろうな。絶対引き起こるさ。何が起こるかは知らないけどな」
メイン森濱くるみ「………そう、ですね」
雑談森濱くるみたった今軽く聞いてきたばっかだけど他言無用なので頑張ってぼかしている
雑談エックス私も今見学してたからもどかしい気分だよ
メイン森濱くるみ「先輩は3年生でしたっけ」
雑談森濱くるみそうですよね~~~~
メインエックス「ああ。戦技3年。といっても前は違う学校にいたけどな」
雑談エックス知らないムーブ大変~~~~~
メイン森濱くるみ「そうなんですか?」
メインエックス「ああ。最初は明治新納経済学園……勉強苦手でも入れる学校だ。その普通科にいたんだけど」
メインエックス「将来を見据えてさ、どうせなら身体を使った仕事したいなって思って戦技に入ったんだ。戦技って言えば就職の時にちょっとは有利かなとか思ったりしてさ……」
メイン森濱くるみ「あはは……でも五大学園ですからね」
メイン森濱くるみ「結構まじめに考えて……就職かあ」
メインエックス「ああ、いつまでも学生じゃいられないからな。いずれ就職しないといけない」
メイン森濱くるみ「あ、あたしもそろそろ考えないとかなあ……」
メインエックス「んー?でもまだ1年だろ。夢持つなら今でも十分だけど」
メイン森濱くるみ「でも2年になるとき進路志望調査とかあるじゃないですか」
メインエックス「ああ……」
メイン森濱くるみ「そういうの……ぜんぜん考えてなかったなあって。なんとなく大学いくとかそのくらいで……」
メインエックス「あれは自分がどうしたいのか。っていう今の気持ちの表明……って私は先生に聞いたんだけど、私なら、んー」
メイン森濱くるみ「なんとなくで行けるところじゃないですけどね、でもお父さんはそのつもりでいてくれてるみたいですから」
雑談森濱くるみお金とかね、一人娘なので
メインエックス「うん。大学行きたいならまずは勉強しないとな」
メインエックス「そしたら次はどんな仕事につきたいからどんな大学に入るとかも決めないといけない。……そう思うと学生ってやること多いぞ?」
雑談エックス勉強しろって言ってますが言った本人知力ー1です
メイン森濱くるみ「はい、勉強はこれまで以上に大変だろうなあって」
メイン森濱くるみ「そうですね、あたしたちその上執行委員ですし」
雑談森濱くるみくるみは逆に普通に総合学園に魔法以外で入っているので
メインエックス「ああ、2年の勉強とかもうわっけわかんねー!って感じだし。本当頑張れよ!」
メインエックス「執行委員もあるともっと大変だもんな……」
雑談森濱くるみもともと真面目なのでわざわざ話題にするようなほどでもない程度に普通にちゃんと勉強している
メイン森濱くるみ「はーい」
雑談エックスえらい
メイン森濱くるみ「本当ですね……部活とかもやってると本当に大変そう」
メインエックス「私剣道部と研究会と執行委員兼ねてるが真面目に勉強するタイミングない!」
メイン森濱くるみ「……た、大変ですね」
メイン森濱くるみ「そういえば就職ってもうそろそろ動いてたり……?」
メインエックス「ああ……追試……大変だった…」
メインエックス「ああ、履歴書作ってさ、近くのスーパーに面接しに行ったぞ。今結果待ち」
メイン森濱くるみ「なるほど……ここで就職するって感じなんですね」
メイン森濱くるみ「……うん?戦技からスーパー……」
メインエックス「いや、変じゃない私も変じゃね!?って思ったがそんな変じゃないぞ!」
メインエックス「ほら、裏方とかって結構パワー使うらしいから」
メインエックス「力仕事も多いんだ。戦技で学んだノウハウはさっぱりだが、戦技で鍛えた成果は発揮できると思う」
メイン森濱くるみ「なるほど」
メイン森濱くるみ「じゃあこれからも会えそうで良かったです」
雑談森濱くるみフレちゃんの話どうもってこうかなあ
雑談森濱くるみということを考えていた
メインエックス「そうだな。嬉しいもんだ。友達や後輩とこれからも会えるってのはさ」
メイン森濱くるみ「はいっ」
メインエックス「総合だけ見てもお前やフレちゃん…ああ、フレデリカに巴。色んな人もいるしな」
雑談エックスフレちゃんの話もってきた
雑談森濱くるみえらい(えらい?)
雑談エックスえらい……?
メイン森濱くるみ「リカちゃんと仲いいんですか?」
メイン森濱くるみあだ名に反応して
雑談森濱くるみ私はリカちゃんが照れるところを見たい(正直)
メインエックス「ああ。友達だ。部屋まで遊びにいったことも何度かあるし、逆に来てもらったこともある」
メインエックス笑みを見せる。楽し気に言葉を語る
雑談エックスわかる
メイン森濱くるみ「へー!そんなに仲いいんですか」
メイン森濱くるみ「あたしも行きたいなあ、リカちゃん家」
メイン森濱くるみ「執行委員で知り合ったとかそういう?」それにしても1年と3年でずいぶん
メインエックス「今度提案してみたらいい。遊びに行きたい!って言えばきっと行けるさ」
メインエックス「そうそう。そんな感じ。前一緒に依頼やった時に会ったんだ」
メイン森濱くるみ「そうなんですか……」
メイン森濱くるみ「あーリカちゃん大人っぽいところあるし、先輩みたいな人と合うのかなあ」
メインエックス「大人っぽいか。時々子供っぽい所もあるけどな。うん、多分合う理由にそれもあると思う」
メインエックス「アイツは、本当に良い子だよ」
雑談森濱くるみくるみと比較すると誰でも大人っぽいのでは
雑談森濱くるみ(疑念
メイン森濱くるみ「そうですよねー、凄い気さくですし。あと可愛い」
雑談エックス確かに!
メインエックス「だろだろ。対岸の火事見守ってるタイプのつもりが対岸が凄い勢いで迫って来たり、なんだかんだで対岸に跳んだりするところも好き」
メインエックス「アイツ仕草とかいちいちめっちゃ可愛いもんなあ……」
メイン森濱くるみ「そんなタイプでしたっけ……でも世話焼きかも」
メイン森濱くるみ「あとそうそう、彼の事聞いたときの反応が——」
メイン森濱くるみ「あっ」
メインエックス「うんうん。私もそう思う」
メインエックス「彼ー?」 じーっとくるみの顔をみる
メイン森濱くるみ「あ、先輩なら知ってるかもですけど、彼氏がいること秘密なんです。つい口が滑りましたけど忘れてください」
メイン森濱くるみひそひそ
雑談森濱くるみ彼ってリカちゃんにですからねこれ!
雑談エックス大丈夫それは分かってるっ
メインエックス自分の口を抑えて笑いそうになる
メインエックス「……ああ、それは知ってるぞ。彼氏が誰ってこと」 ひそひそ
メインエックス「どこのだれかってこともな」
メイン森濱くるみ「えっ」
メイン森濱くるみ「その、え、本当ですか」
メインエックス「もちろん」
メイン森濱くるみ「リカちゃん口が堅くて……よし、今度会った時もっかい聞こう……」
メインエックス「なんだ。知りたいのか。好きだなこういう話題!」
メイン森濱くるみ「えっ」
メイン森濱くるみ「いやその、好きとかそういうのじゃないですけど」
メイン森濱くるみ「色々あって考えるようにはしているというか」
メイン森濱くるみ「あっでも人の聞くのは好きかも……」
雑談森濱くるみ早口
メインエックス「……お」
雑談エックスwww
メインエックス「いいよ。じゃあ、恋に悩む乙女のために誰だか教えてあげよう」 といっても、食堂でちゃんと声を出して教えるのもあれだから
メインエックス「耳貸して。……フレちゃんには秘密だぞ」
メイン森濱くるみ「いや別に悩んでるわけでは……」
メイン森濱くるみそう言いつつも耳を寄せる
雑談エックス後30分とかを考えると、かくかくじかじかって感じでいいかな>彼のこと
雑談森濱くるみあ、いいです
雑談森濱くるみごめんね……!
雑談森濱くるみどこら辺まで言ったのかをここでも教えてもらえれば
メインエックス小さな声でひそひそとくるみに伝える。彼の名前。彼の居場所。2つを伝えた。
メインエックス「……ってな訳だ」
メイン森濱くるみ「…………!!!」
メイン森濱くるみ「………………!?!?」
メインエックス「いやそりゃまあそうなるよな!!」
メイン森濱くるみ「え、あの、えっ、本当に!?」
メイン森濱くるみ口に出せないので表情で衝撃を伝えきった
メインエックス「本当の本当だ」
雑談森濱くるみドッペルゲンガーの彼が恋人なんですよね、そのドッペルゲンガーというのは元々普通の人間でみたいな
雑談森濱くるみ認識あってる?
メイン森濱くるみ「え、えーーーー」
雑談エックスそんな感じ!
メイン森濱くるみ口を手で抑えてわたわた
メインエックス「しー、しーっ!」
メイン森濱くるみ「は、はいっ」
メイン森濱くるみ「そっかあ……え、じゃあそれってあのこの会話って聞かれて」
メインエックスこくりと頷く。
メインエックス言葉はないが、頷く速度が遅い。
メイン森濱くるみ「…………えっと」
メイン森濱くるみ「り、リカちゃんをよろしくお願いしま……」混乱
雑談エックスくるみがめっちゃ面白い状態に!!!
雑談エックスフレちゃんのお母さんみたいになってきている……
メインエックス口元抑える。笑いが再発した
メインエックス「……もちろん。だってさ」
雑談森濱くるみめっちゃ混乱してるのでね!
メイン森濱くるみ「…………」
メイン森濱くるみ「よ、よか……あの」
メイン森濱くるみ「えっとなんて呼べばいいんだろう。お二人はこの状態大変じゃないですか……これ、どうになかなったりは」
メイン森濱くるみ「あ、さっき言ってた事情ってこの!?」
メインエックス「呼び方は好きに呼べばいい。だってさ。それが事情ってのは正解!」
メインエックス「まあめっちゃくちゃ大変だから事態をよくしようとしてる。……ま、でも今年度中にはなんとかできそうだから頑張るさ」
メイン森濱くるみ「……良かった」心からほっとした声で
メイン森濱くるみ「リカちゃん、そっかあ……今度会ったら労わってあげよう……」
メインエックス「そうしてやってくれ。きっと喜ぶぞアイツも」
メイン森濱くるみ「はいっ」
メイン森濱くるみ「もし何とかなったら、また改めて紹介してください」
メインエックス「よし、分かった!その時は勿論だ」
メインエックス「なーに。醒めない悪夢はない。今年度中に解決するよう努力するよ」
メイン森濱くるみ「……今年度か」
メイン森濱くるみ「うん、はいっ」
メイン森濱くるみ「そのためにもあたしも頑張んなくっちゃ」
メインエックス「よーし!お互いに頑張ろう!」
メイン森濱くるみ「はい!」
雑談エックス他に言いたいことがなければこの辺で。モノローグとかあります?
雑談森濱くるみ大丈夫!
雑談エックス私はどうしようかな。ちょっとだけ
メイン 
メイン 
メイン 
メイン学園都市は夢を見ている。とびきりの深い深い悪夢。その夢は、多くの人を傷つける。
雑談森濱くるみおっけー
メインしかし醒めない夢はない。この悪夢はいずれ終わりを告げると私は思う。
メイン……次、どんな夢を見せてくれるのか分からないけど。私は友達と今日も馬鹿をやる。
メイン 
メイン 
メイン 
メイン 
メインエックスお疲れ様でしたー
雑談エックスいやあ~~次何起こるんだろうな~~~~~~~~
メイン森濱くるみお疲れ様でした!
雑談森濱くるみほんとね~~~~~
雑談森濱くるみ応募始まりましたね~~~~~~
雑談森濱くるみ私は行けませんが!
雑談エックス何か恐ろしいタイトルだよ~~~~~~
雑談森濱くるみそれな~~~~~
雑談エックス私も怪しい
雑談森濱くるみリカちゃんに会ったら色々聞かなきゃ
雑談エックスうんうん
雑談エックスエックス視点のくるみはめっちゃ面白い後輩
雑談森濱くるみ面白い後輩でーす
雑談森濱くるみエックス先輩は綺麗でちょっとミステリアス
雑談エックスミステリアス!
雑談エックス初めての形容
雑談森濱くるみ茶番で会う謎の先輩だったから
雑談エックスああwwww
雑談エックス今日がちゃんとした自己紹介ドラマになったなそう思うと
雑談森濱くるみそうそうww
雑談森濱くるみでも綺麗でかっこいいっていうのは本気
雑談森濱くるみだから色々なんとかなりそうなのは本当に良かったなあって
雑談エックスやったー
雑談エックスうん。なんとかなる。色々なんとかする
雑談エックスそのためにもまず戦争を乗り越えないと……
雑談森濱くるみほんとね……
雑談森濱くるみは~~~~~~
雑談エックスはー
雑談エックス私達のモブの友達たちがさぁ、何人も戦争で犠牲になる可能性もあるわけだよ
雑談エックス執行委員の友達は大丈夫!って言いきれないし(過去4回を見ても)本当に恐ろしい戦争になる
雑談森濱くるみうん
雑談森濱くるみうん……
雑談森濱くるみそれを考えるとだいぶ泣きそう
雑談エックス本当にね~~~~
雑談森濱くるみうん……
雑談エックス春も戦争始まったら自然区の幻想種達を守りたがるし。でも戦争を勝つために勝手な行動できないから勝手に自然区いけないけど……
雑談エックス私もモブの友達多いからしんどいし
雑談エックスはー
雑談エックス時間ですね!!
雑談森濱くるみあ、そういえば確かに
雑談森濱くるみしんどいよ~~~
雑談森濱くるみ頑張ろうね!
雑談エックスがんばろ!!
雑談森濱くるみ色々ありがとう
雑談エックスいえいえこっちこそ