[メイン]どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。
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[見学用]月黄泉・アイディハルト・香月:ダブルクロス部屋だった s
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[見学用]GM:熱いモジャ!
[見学用]GM:ジャックがHO2の場合は

HO1:TK
HO2:ジャック

[見学用]GM:ちがうちがう
[見学用]GM
ジャックがHO2の場合は

HO1:フラーさん
HO2:ジャック
HO3:TK
HO4:オレンジ

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[見学用]GM:オレンジがHO2の場合は
[見学用]GM:HO1:TK
HO2:オレンジ
HO3:ジャック
HO4:フラーさん

[見学用]GM:こうだな
[見学用]@見学:|ω-)
[見学用]GM:よいすー
[見学用]@見学:|´ΦωΦ) クワッ
[見学用]GM:でたな!
[見学用]@見学:|ノシΦωΦ)ノシ フシャー!
[見学用]GM:くそお、最終防衛ラインまで下がれ!
[見学用]@見学:| 三=͟͟͞͞(´ΦωΦ) ゴゴーッ
[見学用]GM:┗(⌒)(╬ ^o^╬)(⌒)┛ ワタシガアイテダ
[見学用]@見学:(;´ΦωΦ)!
[見学用]@見学:|ωΦ`;) =3
[見学用]GM:-(⌒)=3 (^o^╬)(⌒)┛ キンニクショット
[見学用]@見学:|<ウニャーッ
[見学用]GM:かったな・・・
[見学用]GM:ジャックもHO2が第一希望ならダイスになるけどいい?・ワ・
[見学用]GM:質問は相談のほうにおいておこう
[雑談]GM:ジャックもHO2が第一希望ならダイスになるけどいい?・ワ・
[雑談]月黄泉・アイディハルト・香月:うーむ
[雑談]月黄泉・アイディハルト・香月:choice[いいよ,OK,はい,うーん,ダメ,
[雑談]月黄泉・アイディハルト・香月:choice[いいよ,OK,はい,うーん,ダメ,いいえ,ローマ]
DiceBot : (CHOICE[いいよ,OK,はい,うーん,ダメ,いいえ,ローマ]) → はい

[雑談]月黄泉・アイディハルト・香月:はい!
[雑談]GM:はい!
[雑談]GM:まあオレンジとの話し合いでもいいけど
[雑談]月黄泉・アイディハルト・香月:っていうかこれ何がはいなのか分からないな…?
[雑談]月黄泉・アイディハルト・香月:HO3でおっけーよ
[雑談]GM:ダイスのかと思ったわwwwwwww
[雑談]月黄泉・アイディハルト・香月:私も思った
[メイン]どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
[雑談]GM:だよなぁ
[見学用]ななしさん:きたよ
[見学用]GM:へいほー、オレンジHO2っぽいぞぅ・ワ・
[見学用]ななしさん:はい
[見学用]ななしさん:なんでHO2が第一希望かはヒートなら分かると思う
[見学用]GM:死にたがりかな?
[見学用]ななしさん:惜しい
[見学用]GM:くっそ!
[見学用]GM:ってことで秘密をなげられるようになった
[見学用]GM:なげていい?・ワ・
[見学用]月黄泉・アイディハルト・香月:なんでオレンジがHO2希望なのかは私だって分かる
[見学用]月黄泉・アイディハルト・香月:投げていいよ
[見学用]GM:おらおら*ぶん投げ
[見学用]GM:対立よりの難点は
[見学用]GM:ビルド相談を部屋で出来ないことだよね
[見学用]月黄泉・アイディハルト・香月:GMだけがたよりだ
[見学用]GM:使命達成しやすくしてやるぜぇ
[見学用]どどんとふ:「@見学」がログインしました。
[見学用]どどんとふ:「@見学」がログインしました。
[見学用]GM:やっほーい
[見学用]@見学:ふえるけんがく
[見学用]@見学:フラーさんがアリアン以外にも参加してるようでなにより
[見学用]どどんとふ:「黒猫@見学」がログインしました。
[見学用]@見学:む猫卓だったところか
[見学用]@見学:こんばんはーっと
[見学用]GM:にゃんにゃん!
[見学用]GM:おばんどーす
[見学用]ななしさん:忍秘伝よんできます
[見学用]GM:よんでゆっくりねるもじゃ
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[見学用]月黄泉・アイディハルト・香月:s
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[見学用]tk:s
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[見学用]GM:ううううういいいいっすうう
[見学用]tk:すううううううううう
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[見学用]@見学:|ωΦ)
[見学用]GM:何かに見られている気がする
[見学用]@見学:|ωΦ)+
[見学用]GM:そこだ!*クナイ投擲
[見学用]tk:倒せ
[見学用]@見学:|ωΦ)—+ 三 サクッ
[見学用]GM:くくく・・・これで目撃者は消えた
[見学用]@見学:|ωT)—+ イタイ…
[見学用]GM:一体誰がこんなめにあわせたというのだ
[見学用]GM:痴れ者を見つけだせい!
[見学用]tk:犯人はこの中にいる
[見学用]GM:シーン表を作り上げたらGM業務が完全に終わる
[見学用]GM:シーン表がおわった・・・
[見学用]tk:はやい
[見学用]GM:みやすさチェキ
[見学用]GM:sinsn
DiceBot :ツミナガラ、シーン表(2[2]) → 暮夜ひそかに行われる影の者の動き、自然とお前の呼吸も静かになる。

[見学用]GM:sinsn
DiceBot :ツミナガラ、シーン表(2[2]) → 暮夜ひそかに行われる影の者の動き、自然とお前の呼吸も静かになる。

[見学用]GM:sinsn
DiceBot :ツミナガラ、シーン表(1[1]) → 城内地下。緋の国の為に犠牲となった者たちの名が刻み込んである。
ふいに何者かの声が聞こえる気した。その声の主はこの世に居ないはずなのに。

[見学用]GM:sinsn
DiceBot :ツミナガラ、シーン表(12[12]) → ひどく冷たい風が水のように流れてくる。
何処か風を凌ぐ場所を見つけなくては。

[見学用]GM:sinsn
DiceBot :ツミナガラ、シーン表(11[11]) → 主を失った家屋にて一息つく。何処か懐かしい空気はお前の心を癒やす。
お前の[生命点]を1点回復する。

[見学用]GM:sinsn 改善?
DiceBot :ツミナガラ、シーン表(10[10]) →
城下町を歩く。民の表情は何かに怯えているような、そして安堵感に満ちたような雰囲気を見せる。
どこからか声も聞こえた。「うちの子じゃなくてよかった」と。

[見学用]GM:sinsn
DiceBot :ツミナガラ、シーン表(12[12]) →
ひどく冷たい風が水のように流れてくる。
何処か風を凌ぐ場所を見つけなくては。

[見学用]GM:まあこんなもんか
[見学用]tk:sinsn
DiceBot :ツミナガラシーン表(6[6]) →
頭痛がする。思い出したくない傷跡がお前を支配する。
これが治療される時はおそらくお前が死ぬ時だろう。

[見学用]GM:今回は全体的に暗めにシーン表をつくってみた
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[見学用]tk:s
[見学用]ななしさん@見学:s
[メイン]どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
[見学用]tk:こんばんはー
[見学用]ななしさん:s
[見学用]GM:おっ、きたな生贄さん!
[見学用]tk:いっけにぇ~!
[見学用]GM:なにかしでかした時
[見学用]ななしさん:纏めて流星雨したろか
[見学用]GM:無実の人までまきこまれるやつ
[見学用]tk:流星が奔り抜けるmid night
[見学用]GM:どうしても届かない I want you
[見学用]GM:すやぁ・・・
[メイン]どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「GM」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「GM」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
[見学用]ななしさん:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 1

[見学用]ななしさん:1d6 くず
ShinobiGami : (1D6) → 4

[見学用]ななしさん:面白くねえな
[メイン]どどんとふ:「GM」がログインしました。
[見学用]GM:*ざっぱーん
[メイン]どどんとふ:「tk」がログインしました。
[見学用]tk:おは
[見学用]刃霧 常:よう
[見学用]GM:ございます・ワ・
[メイン]どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
[見学用]刃霧 常:s
[見学用]ななしさん:s
[メイン]どどんとふ:「じゃっく」がログインしました。
[見学用]刃霧 常:s
[見学用]ななしさん:s
[見学用]じゃっく:s
[見学用]GM:ういすー(背伸び
[メイン]どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
[見学用]フラー:こんにちはー
[見学用]ななしさん:ちはー
[見学用]じゃっく:s
[見学用]刃霧 常:こんにちはー
[見学用]刃霧 常:ビルド公開がせまりゆく…
[見学用]フラー:初めて同卓するかたもいるので。今日PC4を担当するフラーです、よろしくお願いします
[見学用]フラー:雑談は基本相談または見学用でやるんですかね?
[見学用]刃霧 常:そうそう
[見学用]刃霧 常:メインとメイン2はシナリオ展開とRPの場所
[見学用]フラー:はーい
[見学用]ななしさん:丸太に見えた
[見学用]フラー:九太14歳です
[見学用]刃霧 常:若い
[見学用]ななしさん:おっ年下やんけ
[見学用]フラー:三年前に緋の国の義星になりかけたのですが、九死に一生を得ていまここにいます
[見学用]刃霧 常:オレンジの流派がバレる
[見学用]土御門 泰那:義星
[見学用]土御門 泰那:どうせ今更ビルド変えれないしバレてええやろ
[見学用]フラー:そういえば刃霧とは以前会ったってことになるんでしょうか(生贄的に)
[見学用]刃霧 常:3年前かー俺が緋の国の主になったのは何年前だろう
[見学用]フラー:会ってたとしたらこんな感じの子と会ってたことにしようかなと
[見学用]フラー:同一人物です
[見学用]刃霧 常:3年の間に一体なにが・・・
[見学用]土御門 泰那:どうしてこうなった
[見学用]九太:九太にしか分からない……
[見学用]刃霧 常:俺も名前で裏柳生ってことがバレてそう
[見学用]GM:ういっすー・・・三年で何があったんだ・・・
[見学用]九太:まぁ人間三年山の修行すればこうなりますよ
[見学用]土御門 泰那:鳴らないと思います
[見学用]GM:三年修行したことないからわからないけど、世の中不思議はおおいしなー
[見学用]九太:そういえばキャラシは相談タブ辺りに貼ればいいんでしょうか
[見学用]GM:ですねー。2時になったら貼り付けてもらいますー
[見学用]九太:はーい
[見学用]刃霧 常:はいさー
[雑談]刃霧 常:ここにはればいいんだな
[メイン]GM:でっでっで
[メイン]GM:点呼開始!
[メイン]じゃっく:準備完了!(1/4)
[メイン]九太:準備完了!(2/4)
[メイン]土御門 泰那:準備完了!(3/4)
[メイン]刃霧 常:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

[雑談]刃霧 常https://character-sheets.appspot.com/shinobigami/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYy6SVaww 一番乗り
[メイン]GM:お昼です!ぼちぼちツミナガラ始めていこうと思いますー
[雑談]九太https://character-sheets.appspot.com/shinobigami/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY-5XaZww 九太です
[メイン]刃霧 常:はいさー
[雑談]土御門 泰那https://character-sheets.appspot.com/shinobigami/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYuN2Xaww
[メイン]GM:それでは先ずはビルド確定のため、相談タブの方に各々シートを貼り付けてくださいましー
[メイン]小雪:無事に始められて何より
[メイン]GM:だねぇ!
[メイン]土御門 泰那:波乱が多かった
[メイン]刃霧 常:楽しみにしてたぞ
[メイン]GM:小雪もシートをおなしゃーす
[メイン]GM:そして今のうちにトレーラーをぺたん
[メイン]GM
[トレーラー]
今年は貴方の命令で——が死にました
今年は貴方の命令で——が死にました
今年は貴方の命令で——が死にます
今年は貴方の今年は命令、来年は……

お前の命令で幼子は死ぬ
誰しも何れは死ぬ宿命、それが今かそうではないか
ただそれだけの違いしかない
良いだろう、それで良いではないか
所詮奴らは使い捨て、お前はそうではない
お前は、そうではないだろう?

忍術バトルRPG シノビガミ 『ツミナガラ』
今宵、偽れぬもののために、影と影がぶつかりあう

[メイン]GM
ステージ説明
戦国の世、東海道に位置する緋の国、この国では年端もいかない少年少女を贄として神に捧げていた
贄に差し出されたものは二度と戻ってくることはない
百年以上続いたそんな小国の歴史に忍びが介入する

[雑談]刃霧 常:た、対空千手観音だ
[メイン]GM:だけど九太くんは戻ってきました
[雑談]土御門 泰那:これ命中振る方も3回振ってほしい
[雑談]九太:これ強いなーって思って三千世界と一緒に撮りました
[メイン]九太:地獄から這い戻ってきました
[メイン]GM:今回は対立も行うタイプの特殊です。死亡エンドも有ると思います。
[雑談]刃霧 常:命中振る方は2回で回避は1回という春雷の良心
[メイン]九太:ちょっと誇張でした、山からです
[メイン]土御門 泰那:よっしゃ死んだろ
[メイン]GM:骨格が変わってる・・・
[雑談]土御門 泰那:こっちは命中1回回避1回やぞ
[メイン]GM:そして最後にせつめいは共有メモに貼り付けておきました
[雑談]九太:これ春雷のほうは決める方は使用者で?
[雑談]刃霧 常:使用者がどっちで避けさせるか決める
[雑談]九太:はーい
[メイン]刃霧 常:説明よんだ
[雑談]刃霧 常:つっても今のとこHO2ともHO4とも特技めっちゃ被ってるけど!
[メイン]九太:サドンデスだ……
[雑談]土御門 泰那:私はひたすら巡矢で殴るだけなので
[メイン]土御門 泰那:みんなしぬ
[メイン]刃霧 常:死人が出るわ
[メイン]GM:しぬのだ
[メイン]GM:およ、小雪はどうしたかな?
[メイン]どどんとふ:「小雪」がログインしました。
[メイン]小雪:ちょろめがふっとんだ
[メイン]GM:危ないところだった
[雑談]小雪http://character-sheets.appspot.com/shinobigami/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYj_Xbagw
[メイン]土御門 泰那:たまによくある
[メイン]刃霧 常:ちょろめがどっかーん
[メイン]小雪:ってうか最近ほんとフラッシュがよく止まる
[雑談]土御門 泰那:悪地
[メイン]九太:全員頑健と攻撃忍法+装備忍法っていうところに戦闘系シノビ合戦って感じがする
[雑談]小雪:悪地腐ったなこれ…
[雑談]土御門 泰那:私が微妙に辛い
[メイン]GM:とまるねー
[メイン]GM:ちなみにボスは強いけど弱いです
[メイン]刃霧 常:言葉の綾
[メイン]GM:サイクルは3.しかし、今回エニグマがなんと3つ
[メイン]土御門 泰那:実はボスは私なのだ
[メイン]GM:エニグマについてしらねえぞ!っていうひとー?
[メイン]小雪:選ばれたのは
[雑談]九太:戦国編は特定の戦場で強いとこもいっぱいあるんですけど今回いないですね
[メイン]九太:大丈夫です>エニグマ
[雑談]刃霧 常:お前ら頑健好きだな俺だけもやしだぞ
[メイン]刃霧 常:知ってる知ってる
[雑談]土御門 泰那:もう一つのビルド候補が川並衆だった(戦場変えるとは言ってない)
[メイン]GM:じゃあ大丈夫か!
[メイン]小雪:もーまんたい
[メイン]GM:では自己紹介は導入シーンでそれっぽく見せていきましょう
[メイン]土御門 泰那:ビガミ久々なのでお手柔らかに
[メイン]GM:あらためてよろしゃーす!
[メイン]土御門 泰那:よろしゃす
[メイン]小雪:よろしゃーす
[雑談]GM:頑健はそれだけで継戦力あがるからねー
[メイン]九太:よろしくお願いします
[雑談]小雪:戦国は背景の剣豪が割と好きに使えるから
[メイン]刃霧 常:よろーす
[雑談]小雪:一人ぐらいは陽炎積んでくるかと思ったけど当てが外れたな
[メイン]GM: 
[メイン]GM:[導入シーン 刃霧、土御門]
[メイン]GM:数刻前。緋の国の主である刃霧は1人の少女を城内へと呼びつけた。
[見学用]小雪:あ、そうそう
[見学用]小雪:申し訳ないけど16~17時ぐらいの間で30分ほど抜けます
[メイン]GM:その少女は今年の生贄である泰那。
[メイン]GM:緋の国は土地神に守護された国だ、しかし、その対価は幼子の生命。
[見学用]九太:はーい
[メイン]GM:決して安いものではないだろう、だが、戦乱の世ではそれを咎める者の声は小さい。
[メイン]GM:少女がこの国で生きられる時間は残りわずか、まだ昼だと言うのに、城内は静まり返っている。
[メイン]GM:っといったところでシーンを始めていけそうかな?
[メイン]刃霧 常:はーい じゃあ
[サブ]GM:[導入シーン 九太]
[サブ]GM:こちらで並行します!
[見学用]小雪:侵蝕率1d10振らなくちゃ
[サブ]九太:はーい
[見学用]小雪:と言いつつも最近さっぱりDX3やってないんだけど
[見学用]土御門 泰那:1d10
DiceBot : (1D10) → 10

[見学用]土御門 泰那:アァァァアァァァ
[サブ]GM:1人、誰にも見つけられることのない山中に九太はいた。
[見学用]小雪:1d10
DiceBot : (1D10) → 9

[見学用]小雪:はわわわわわ…
[サブ]GM:3年前だ。それから君の日常は変わってしまった。君は、生贄に選ばれ、そしてこの山に住む土地神に捧げられた。
[メイン]刃霧 常:「入ってくれ。泰那よ」*呼びつけた泰那を主の間で待っています
[見学用]刃霧 常:1d10
DiceBot : (1D10) → 3

[見学用]刃霧 常:低燃費
[サブ]GM:そこで君の生命は終わるはずだった。しかし、君は生きた。今では自在に操れるであろうシノビガミの血を覚醒させ。
[見学用]土御門 泰那:今ちょっと言葉を度忘れしたので思い出してます
[サブ]GM:今、君の眼下には君を生贄に捧げ、そして誰一人助けにも来なかった緋の国の城下町、そして城がある。
[見学用]刃霧 常:特殊防御2段階あげてけ
[サブ]GM:君にとって忌々しいあの時期なのだろう。街は静まりかえり、道行く人々の表情は暗い。
[サブ]GM:っといったところで出来そうですか?
[サブ]九太:はーい
[サブ]九太:これ私思ったんですが、PC1である刃霧に宣戦布告するため城内(メイン1)に殴り込みに行ってもいいですかね?
[サブ]九太:PC3である小雪も泰那を守る感じでメイン1に出たりとかでPC全員集合したりみたいな
[メイン]土御門 泰那:その言葉に返る言葉はなく、しん、と静まった主の間。
[サブ]九太:おっけーならちょろっとこちらでRPして行きます
[サブ]GM:おっ、じゃあちょっと待って下さいね!
[サブ]九太:はーい
[サブ]GM:頃合いみて登場オッケー出しますー
[サブ]九太:では、九太は城を見上げ、侵入の機会を伺っています
[メイン]土御門 泰那:そんな折、ふわりふわり、と欄間から式神符が迷い込み
[見学用]小雪:「静寂(しじま)」あたり?*適当>オレンジ
[メイン]土御門 泰那:ぴと、と刃霧の前に落ちるとともに、いつの間にか少女がそこに座っていた。
[見学用]土御門 泰那:なんて呼ぼう
[見学用]土御門 泰那:主様でいい・
[見学用]土御門 泰那:?
[見学用]土御門 泰那:殿の方がいいかな
[サブ]九太:……この三年間は地獄のような修行だった。生きるために必要な修行であった
[雑談]GM:小雪はーそれなら九太が殴り込んだ時にそれを止めるような感じで登場出来そう?別の形でもいいけども・ワ・
[見学用]GM:主君 っていいかたも格好いい
[見学用]土御門 泰那:なるほど
[見学用]土御門 泰那:個人的には我が君とか好きなんだけどこれ和風っぽくない
[サブ]九太:「斯様な事は二度とはさせぬ……まだヤツの代か。ならばちょうどいい」
[メイン]刃霧 常:「っ」*ふわりと落ちる式神符と突然の姿に目を丸くし
[見学用]土御門 泰那:まあキャラ的に一番しっくりくるので
[メイン]土御門 泰那:「お呼びでしょうか、主様」
[メイン]刃霧 常:「はは、普通にその戸から入ってくると思ってたが…これは驚いた」*はっははと笑ってから
[メイン]土御門 泰那:落ち着いた様子で、じっ、と視線をその顔へ向ける。
[サブ]九太:内なる魂が騒ぎ出す。ヤツの首を掻っ切り貪れと
[メイン]刃霧 常:「あぁ。お前に話さなければならないことがある…恐らく、察しはついているな?」
[雑談]小雪:あ
[サブ]九太:とこんな感じでオッケー出たらメイン1に登場します
[サブ]GM:へーい!
[メイン]土御門 泰那:「存じております。神に捧げる贄の件でしょう」
[雑談]小雪:んーあんまりこう、積極的に諍いを止めるとかそういうんでもないかなぁとはq
[雑談]GM:ふむふむ、合流だとどういうポジがしやすそう?単独シーンでもいいけども
[雑談]九太:メイン1では守る泰那もいるので、彼女を守るためみたいな感じはどうでしょ
[メイン]刃霧 常:「そうだ。…この国は危うい、常に数多の災厄に晒されている」
[雑談]小雪:うーん
[メイン]刃霧 常:「だが、神の御加護によって災厄を退け安寧を得てきた……。大きな代償と引き換えに」*複雑で、悲しそうな目をしながら言う
[雑談]小雪:あんま考えてなかったな… なんかこう… 神出鬼没みたいな感じですっと出たい感じはあるけど
[メイン]土御門 泰那:「左様でございます」
[メイン]土御門 泰那:普段通りの表情なき表情で淡々と言葉を返す。
[雑談]九太:なるほどー
[雑談]GM:なら一悶着終わった後くらいかな?
[雑談]小雪:そうだね
[雑談]九太:退出して帰っていく泰那の隣にすささっと現れて一緒に歩く感じの?
[雑談]小雪:まあ流れでなんとかする
[メイン]刃霧 常:「ゆえに、この因習に従い国を護るならば…泰那。俺はお前を生贄に捧げなければならない」
[雑談]土御門 泰那:今気づいたけど私亡国の姫なんだな
[見学用]刃霧 常:時間表示とんでたからつけよう
[見学用]刃霧 常:RPに熱をいれるとついつい時間かけすぎるのが俺の悪癖だし時間チェック大事
[雑談]九太:らしいっすよ
[雑談]GM:らしいね!
[雑談]小雪:魅惑の響きだ
[メイン]土御門 泰那:「ええ。」
[雑談]刃霧 常:亡国のアキト
[雑談]GM:ではではぼちぼちメインに介入すうrか
[雑談]九太:はーい
[雑談]GM:ふたりともよい?
[雑談]GM:>PC1,
[雑談]GM:2
[メイン]土御門 泰那:色のない瞳を向ける。そこに潜む感情はシノビにも伺い知れない。
[雑談]GM:くそ!
[雑談]刃霧 常:いいよ
[雑談]土御門 泰那:いいよ
[見学用]土御門 泰那:おい時間かけすぎだぞTK
[メイン]刃霧 常:「そうか。…ならば」*そう言って意を決しようとした瞬間、だ
[メイン]GM:では、生贄という言葉が引き金になったのか、その直後サムライ達の声が部屋に届く
[雑談]小雪:出たくなったらGMに声かけます
[見学用]刃霧 常:えっまじ
[メイン]:「貴様何奴、ここは貴様のような者が来る場所では——」*と、声が響くも、その侵入者は君たち二人のいる部屋に近づいてくるだろう
[メイン]刃霧 常:「曲者かっ……!?下がれ、泰那!」*近づく足音に反応し、刀を抜いて立ち上がる
[雑談]九太:入ってオッケーですかね?
[雑談]刃霧 常:突入のお時間
[雑談]:はーい、オッケーですよ!そのまま侍殴り倒してもオッケーですし、切り抜けて入ってもオッケーです
[メイン]土御門 泰那:騒音に僅かに視線を向けて、小さく息をつき、立ち上がって音の方から距離を取る。
[メイン]??:「ふん。護りたいのは貴様の命か?」
[メイン]九太:扉が開けば、そこには気絶したサムライを片手に携えた偉丈夫の男がいた
[メイン]刃霧 常:「貴様、何者—————」*その姿を見て一瞬判別がつかなかったが
[メイン]九太:彼はサムライを部屋の隅に捨て、二人と対峙する
[メイン]九太:「俺の顔を覚えているか、刃霧」
[メイン]土御門 泰那:「どなたでしょうか?こちらは緋の国の主の間、部外者は……」
[雑談]九太:覚えてないのでは?
[メイン]刃霧 常:「お前、まさか…」*顔立ちも髪型も随分と変わっているが、どこから感じた面影に
[メイン]土御門 泰那:そこまで言ったところで口を噤む。知り合いか、となれば口を挟む理由はない。
[雑談]:かわりまくってるからなぁ
[雑談]:お母さんでも !? って顔すると思う
[メイン]刃霧 常:「九太。九太なのか!?」*はっと気づかされる
[メイン]九太:「そうだ、三年前、生贄として選ばれた九太だ」
[雑談]:かろうじて目の色は一緒
[雑談]土御門 泰那:辛うじて過ぎる
[メイン]三年前の九太:彼からは顔が険しくなり、身長も40cmぐらい伸びている
[雑談]土御門 泰那:これ3年前国に災厄降りかかったりしたのかな
[雑談]刃霧 常:プロは耳の形で判別するらしいぞ
[メイン]九太:「既の所でカミ……貴様が信じるものではないシノビガミの血に助けられ、九死に一生を得たのだ」
[雑談]GM:特に大きなことはない>災厄
[メイン]九太:そういって少女の方に目を向ける
[メイン]土御門 泰那:「……面白いことになりましたね」 独り言を呟き。
[メイン]刃霧 常:「…そうか。俺に会いに来たんだな、九太」*そう言うと構えを解き
[メイン]九太:「ああ。此度も懲りずに生贄を捧げるようだな」
[メイン]土御門 泰那:視線を返す。不審がるような色は見られない。
[雑談]土御門 泰那:くそ、何度見ても九太が丸太に見える
[雑談]GM:みんな!
[メイン]刃霧 常:「…俺は主として。そしてこの地を愛する1人の男として…この国を護らなければならない」
[雑談]九太:顔を覚えている刃霧すげぇな……
[メイン]九太:「その信念は結構。だが俺が受けた傷はどうなる?」
[メイン]九太:「その少女にかけたような慰みの言葉で埋まるか? 否」
[メイン]九太:「この緋の国の神共々の死を以て贖ってもらおう」
[雑談]小雪:うむ、ほどほどの所で中立の立場から諍いを調停するのがよさそうだな
[メイン]九太:九太は己の使命を口にする。刃霧か、神を殺すと。
[メイン]刃霧 常:「そうか。…すまない。俺には過去の罪を消すことも、詫びて誤魔化すことも出来ない」
[メイン]刃霧 常:「だが、1つ頼みがある。聞いてくれ、九太。泰那」*その使命を強く受け止めてからそう言い放つ
[雑談]小雪:そろそろ出まーす
[メイン]土御門 泰那:閉口したまま、九太に向けていた視線を刃霧に移す。
[雑談]GM:はーい!
[メイン]九太:「……」
[雑談]小雪:(この問答が一区切りついたあたりで)
[メイン]刃霧 常:「俺に時間をくれ。過程がどうなるかまだ分からない、だが俺は必ずこの国と民を護る」
[メイン]刃霧 常:「そして、その手法に納得がいかなければ…俺の首を捧げても構わん!」
[メイン]九太:「ック、クハハ、ハッハッハッハッハ……!」
[雑談]九太:ここらへんから?
[メイン]土御門 泰那:「ひとつお伺いしても?」
[雑談]小雪:まあ私の事は気にせず
[メイン]刃霧 常:「何だ、泰那」
[見学用]刃霧 常:泰那を変換で表示させる方法急募
[メイン]土御門 泰那:「その“民”に私は含まれていますか?」
[見学用]土御門 泰那:ないです
[見学用]GM:辞書登録
[見学用]土御門 泰那:泰平の平を消して那で出せ
[見学用]GM:もしくはチャパレ登録もらくちん
[メイン]刃霧 常:「……。…」*言葉にもできず、ただ泰那を見つめる
[メイン]土御門 泰那:「左様でございますか」
[メイン]土御門 泰那:沈黙を受け取り、刃霧から視線を外す。
[メイン]小雪:「ご安心下さい、泰那」*しゃらん、と錫杖に付いた鐶が鳴り響き、どこからともなく女が姿を現す
[見学用]土御門 泰那:主様が何言っても泰那はこう返したぞ!
[見学用]土御門 泰那:私小雪はなんて呼べばいいんだ、小雪でいいのだろうか
[メイン]小雪:「如何様な結末を迎えようとも、貴女が命を落とす事はありませんよ」
[メイン]刃霧 常:「っ!お前は…何者だ?」*その姿に目を丸くする
[見学用]小雪:いいと思うよ こいつは要するに女版天草四郎だから
[メイン]土御門 泰那:「小雪」 不意を突かれたように、ほんの僅かに目を見張り。
[メイン]九太:「ックククク、言葉による時間稼ぎで新手を呼んだか?」腹を抱え終わり、新たな侵入者に目を向ける
[見学用]土御門 泰那:女版天草四郎
[メイン]小雪:「名乗る程の者ではありません、ただの御仏の使者でございます」
[メイン]刃霧 常:「いや。俺も初めて見る姿だ…。…ほう?」
[見学用]GM:一揆目前
[メイン]土御門 泰那:「……確かに間違ってはいませんが……」
[見学用]刃霧 常:いっきだいっきだ
[雑談]九太:じゃあそろそろサムライたちがこちらに集合して(ココらへんは私が軽く描写します)、九太が離脱する感じかな
[メイン]土御門 泰那:どうにも喋りづらそうに。因みに泰那がこういう表情を見せるのは珍しい。
[メイン]小雪:「まぁ私の事はお気になさらず。 …さて、議論白熱の中申し訳ありませんが、まぁそういう事です。 如何な努力を払われましても、この子が犠牲になる事は無いと申しておきましょ」
[見学用]土御門 泰那:私さあ
[メイン]小雪:「まぁもっとも、この場の誰にとってもそうであればそれに越したことは無いというのは共通事項の筈だと願っておりますが」
[見学用]小雪:うん
[見学用]土御門 泰那:めっちゃ信念を情に変えたい(和、我、凶の面子を見つつ)
[雑談]GM:PLが有能だと助かるぅ!では離脱後、サイクルを始めていきましょうかー
[見学用]小雪:気持ちは分からんでもない
[見学用]GM:かえてもいいよ、まだ始まったばっかりだし
[見学用]土御門 泰那:こう
[メイン]九太:「中々に面白い。生贄を止めさせるという点では俺の目的と掠っているというわけか」
[見学用]土御門 泰那:信念被りは嫌いなんだ、分かってくれ!よし変えた!
[メイン]小雪:「“止めさせる”…とは少し違いますね。 “そうはならない”と申しているのですよ」
[メイン]刃霧 常:「理解した。お前の目的は泰那を庇護することか」
[メイン]九太:……そうしていると、ズタズタとこちらにやってくる足音が増える。侵入者を追ってサムライがやってきているのだろう
[見学用]土御門 泰那:元々ダイス振って出たの情だったし(凶は捨てた
[メイン]小雪:「この場の誰の、私自身の意志すら介在せずそうなりますとも。 全ては天のご意思です」
[メイン]九太:「問答をしたいところだが――三人、さらに多勢では無理があるか」
[メイン]土御門 泰那:「……どうにも波乱は尽きぬようですね」
[見学用]GM:律が一番すくない
[メイン]九太:障子を破り、外への世界に手をかける
[見学用]土御門 泰那:律でもいいけどね
[見学用]土御門 泰那:律はなんかつまんなくない?
[見学用]GM:和の中の律っていう人はそこそこいる
[見学用]小雪:律って正直シノビらしくない気がする 要するに他人に対して「それは違うよ!」って事だし
[メイン]九太:「刃霧常、貴様はいつか必ず殺す。必ずだ」
[メイン]小雪:「如何な波乱の中にあっても貴女は呑まれませんよ、心清流であれば」
[メイン]九太:ダンッと大きな脚が揺れると彼はシノビの速度で消え去っていった
[メイン]刃霧 常:「…九太、その時は受けて立つ。また会おう」*その姿を見送り
[メイン]土御門 泰那:「初めからそのつもりですが、そうですね」
[メイン]刃霧 常:「おい、下がれ!曲者はもういない!」*近づく足音に対してそう言い放ちサムライたちをさがらせよう
[見学用]GM:天草四郎いるんすけど、下がっていいんすか!
[メイン]小雪:「さて、では刃霧様。 この後は何をなさるおつもりですか? 何分、御仏の祭事以外には疎い生臭身でして。 何かお手伝いできることがあれば良いのですが」
[見学用]刃霧 常:いいぞ!
[メイン]サムライ:*戸惑いを見せるものもいるが殿の一喝であれば彼らも下がらざる得ないだろう
[メイン]土御門 泰那:何かを言いよどみ、そのまま言葉にはならず声は闇に消える。
[雑談]九太:(こいつら本当に14と15の少年少女か?)
[メイン]刃霧 常:「この後は……少し考える。……真意もまだ掴めていないしな」
[雑談]九太:九太はこれにて離脱です
[雑談]刃霧 常:俺もこのあたりでメインおっけー
[雑談]土御門 泰那:泰那が一番幼い気がする
[雑談]刃霧 常:俺年齢若いにしちゃったけど18くらいありそうだよ
[メイン]小雪:「畏まりました。 では、何か御用がございましたら闇に声をお掛け下さい…それでは」*そう言ってこちらも立ち去ろう
[雑談]小雪:私もこれにて
[雑談]小雪:あ、やっべ
[見学用]刃霧 常:確認
[雑談]小雪:年齢を修正してなかった 「不明」って事にしておいて
[メイン]土御門 泰那:「……ようやく大波が引きましたか」
[雑談]小雪:一応キャラシも更新
[メイン]土御門 泰那:立ち去った九太と小雪の方へ、それぞれ一瞥をくれて。
[見学用]刃霧 常:エニグマって普通に秘密を抜くとでてきて、でもってモノによっちゃ悪影響をもたらしてたり何らかの手段で無効化したりがいるんよね
[雑談]土御門 泰那:はい
[見学用]小雪:そう
[見学用]GM:そうよ。判定っていうのは通常のメインフェイズの情報判定や感情判定と一緒に出来るやつ
[メイン]刃霧 常:「そうだな、泰那」
[見学用]GM:計画判定だけは一緒には出来ない。それだけに徹する
[メイン]土御門 泰那:「ひとりひとり思惑は違えども、目指すは皆……ああ」
[メイン]土御門 泰那:「そういえば、私の意思をお伝えしていませんでしたね」
[見学用]刃霧 常:OK
[メイン]土御門 泰那:ふたたび色の無い瞳を刃霧に向けて、一呼吸置いて。
[メイン]刃霧 常:「お前の意思か。…是非聞かせてくれ」
[メイン]土御門 泰那:「私は、この緋の国に恩を返します」
[メイン]土御門 泰那:「例えこの身がどうなろうとも。そのつもりでいてください」
[メイン]刃霧 常:「恩、か。その決意、確かに受け取ったぞ」*一瞬表情が柔らかくなり
[雑談]土御門 泰那:私はメインよいぞ
[メイン]刃霧 常:「かの刻までまだ時間はある。今日はもう下がってよいぞ」
[雑談]刃霧 常:俺も改めてOK
[メイン]土御門 泰那:「畏まりました」 一礼して、主の間から立ち去る。
[メイン]GM:……刻は、夕刻。それぞれの思惑を秘め、影の者たちは動き出した。
[メイン]GM:その先に待つのは果たして何か、今此処に幕は切り落とされる。
[メイン]GM: 
[メイン]GM:ってことでサイクル開始です。基本自己申告での手番開始となりますが、だれも希望者が居ない場合はGMがダイスで決定します
[メイン]土御門 泰那:やります
[メイン]GM:なお、宣言がかぶった場合は1d100を振り高い方が先に動くということに。
[メイン]九太:どうぞー
[メイン]GM:他に居なければ土御門からかな?シーン表はsinsnとなります
[メイン]小雪:choice[先,後]
DiceBot : (CHOICE[先,後]) → 先

[メイン]小雪:じゃあやります
[メイン]GM:デュエルスタンバイ!
[メイン]刃霧 常:考え中
[メイン]GM:では、土御門と小雪が1d100かな?
[メイン]刃霧 常:俺は先を譲ろう
[メイン]土御門 泰那:1d100
DiceBot : (1D100) → 74

[メイン]小雪:1d100
DiceBot : (1D100) → 27

[メイン]小雪:くっ
[メイン]GM:では一番手、土御門ー
[メイン]土御門 泰那:シーン表振りまーす
[メイン]土御門 泰那:sinsn
DiceBot :ツミナガラシーン表(10[10]) →
城下町を歩く。民の表情は何かに怯えているような、そして安堵感に満ちたような雰囲気を見せる。
どこからか声も聞こえた。「うちの子じゃなくてよかった」と。

[メイン]土御門 泰那:これピンポイントで引くのか
[メイン]GM:やったね!
[見学用]GM:シノビガミGMの仕事はこれで6割おわった・・・
[メイン]九太:よかったね、うちの子じゃなくって
[メイン]土御門 泰那:刃霧を呼びまーす
[メイン]刃霧 常:呼ばれます
[見学用]刃霧 常:卓前に4割導入で2割?
[雑談]土御門 泰那:私が軽くソロールして
[雑談]土御門 泰那:そこにGMがそれっぽく描写入れてほしい
[雑談]GM:ん、いいよー
[雑談]土御門 泰那:刃霧はそこからなんかそれっぽく出てくれ!
[雑談]土御門 泰那:フィーリングが多すぎる
[メイン]土御門 泰那
[雑談]GM:感覚
[雑談]刃霧 常:感知判定
[見学用]九太:あとはNPCの操作以外PCが殺り合ってくれるからね
[メイン]土御門 泰那:城下町を歩く。緋の国の民が浮かべる表情は様々ながら、総じて同じだ。
[メイン]土御門 泰那:そのひとつひとつに目をやって、そして小さく息をつく。最近はため息ばかりついている気がする。
[雑談]土御門 泰那:描写よろしく!
[見学用]小雪:ボスが居ない完全対立型なら8割は終わってる
[メイン]:噂は届いているのか、泰那が城下町を歩けば皆口を噤む。そしてその脇を足早に抜けていく者もいるだろう。
[メイン]土御門 泰那:「誰も彼もみな同じ。もう少しマシな態度を取れる者はいないのでしょうか」
[メイン]:母親らしき女性は子供を抱え、長屋に戻る。そして中の話声が僅かに聞こえてしまう。
[メイン]土御門 泰那:「いないでしょうね。何せ彼らは、力なき者だもの」
[メイン]:「……ごめんね、でも、うちの子じゃなくてよかった」と
[メイン]土御門 泰那:「……ええ、ええ。そうでしょう、そうでしょう」
[雑談]刃霧 常:もう出てもいいかい?
[メイン]GM:そんなだが、時折君にお茶や菓子をもてなそうとするものもいるだろう、……そう、君は特別扱いされているのだ。
[雑談]刃霧 常:もちょいまつか
[雑談]GM:こっちはいいぞー
[メイン]土御門 泰那:「そうやって安寧を噛み締めるといい。あなたたちに国を憂う義務はないのだから」
[メイン]土御門 泰那:そうしたもてなしは、いつも丁重に断っている。私は彼らのような存在に触れてはならない。
[雑談]土御門 泰那:いいよ
[見学用]小雪:飲み物とってきます
[見学用]GM:はーい
[メイン]刃霧 常:じゃあそんな中
[見学用]GM:前やった戦国の桜の国は民はめっちゃ明るかった記憶がする
[見学用]土御門 泰那:明るかったですね
[見学用]九太:生贄じゃーわっしょいわっしょーい! みたいな
[見学用]土御門 泰那:シナリオもそこまで暗くなかったし
[見学用]GM:あ、もしこれメイン2でもいけそうかな?っていうのがあれば提案してもらえると並行でシーン進めます・ワ・
[見学用]GM:こええ!>わっしょーい
[メイン]刃霧 常:「新しい呉服屋を開くのか。今度見にいこう…お?」*城下町を歩き、民と話しながらもその姿を見つめ
[メイン]土御門 泰那:「……主様。」
[メイン]刃霧 常:「よお、泰那」*手をひらっと振り、気兼ねなく声をかけて寄る
[見学用]刃霧 常:わっしょいわっしょい!
[メイン]土御門 泰那:「一国の主ともあろう者が、護衛も付けず何をしていらっしゃるのですか」
[見学用]九太:順番決めとくぐらいですかね。九太は何番でもって感じだけども
[見学用]九太:そうだね、九太のソロシーンで刃霧に感情取ったりなら並行でできそう
[メイン]土御門 泰那:淡々とした声色と表情は崩さない。が、呆れている様子は確かに見受けられる。
[見学用]GM:感情はシーン内にいないととれないので、それなら今は待ってるほうがいいかも?
[見学用]九太:ですね(いけるっけ? って思って見直してたら一緒にって書いてあった)
[見学用]土御門 泰那:対象がシーン内にいなくても取れる忍法が隠忍の血統にあります
[メイン]刃霧 常:「必要ない、曲者が出ようものなら俺が直接相手をしよう…お?」*もてなされたけど、断られた菓子を抱えた民を見つけ
[見学用]土御門 泰那:>感情を
[見学用]GM:時々居なくても感情をとる隠忍っていうのがマジストーカー
[見学用]土御門 泰那:これを持ったキャラを前にやったことがあるがなんかみんな優しかったから普通に出てくれて腐ったゾ
[見学用]九太:マジか今から隠忍になろう
[見学用]GM:わりと皆出るのよね
[メイン]刃霧 常:「1つ頂戴する…んむ、泰那。これ旨いぞ?」*ひょいっと1つ摘んで食べると、もう1つ取って泰那に渡す
[雑談]刃霧 常:なんだこの自由な主
[見学用]GM:何かでダメージうける可能性<出番
[見学用]GM:こうなんだとおもう
[見学用]刃霧 常:ビガミはRPしてなんぼだから出番をいっぱい得たい
[雑談]GM:ビガミの主って大体水戸黄門や暴れん坊将軍だから
[メイン]土御門 泰那:「自らの力を過信するのは力を持つ者としてあるまじき……ちょっと。」
[メイン]土御門 泰那:渡されるのを拒む。受け取る義理なんてない。
[メイン]土御門 泰那:「もう少し主としての自覚を持っては如何ですか?威厳の欠片もないのは流石に見かねますよ」
[メイン]刃霧 常:「はは、ここは気を引き締めるような場所じゃない、民と笑いながら平穏を過ごす…そんな場所さ」
[見学用]小雪:ただいま
[メイン]土御門 泰那:「……それを私の前で言うのですか」
[見学用]GM:おかえり・ワ・
[見学用]九太:おかえりなさーい
[見学用]土御門 泰那:茄子
[見学用]GM:大体シーンは15~20分くらいを目安にまとめてくれるとわっしょいしょい
[見学用]土御門 泰那:じゃあそろそろ判定します
[見学用]GM:何の判定をするのか
[メイン]刃霧 常:「…。ま、食べみろ、良い味してるぞ?」*ぐい、と菓子を押し付けつつ
[見学用]土御門 泰那:ていうかもっと硬いキャラになるはずだったのにOPで終わってしまった
[雑談]刃霧 常:×食べ見ろ 〇食べてみろ
[メイン]土御門 泰那:「……」 もぐ。
[メイン]土御門 泰那:じゃあ感情判定します
[メイン]刃霧 常:失敗したら菓子がまずかったということになる
[メイン]GM:どうぞー
[メイン]土御門 泰那:2D6>=5 (判定:見敵術) 同じこと考えてんじゃないですよ
DiceBot : (2D6>=5) → 7[4,3] → 7 → 成功

[メイン]刃霧 常:et
[メイン]刃霧 常:et ボット代わってなかったわ
ShinobiGami : 感情表(1) → 共感(プラス)/不信(マイナス)

[メイン]土御門 泰那:et ボット各自で入れないといけないやつね
ShinobiGami : 感情表(1) → 共感(プラス)/不信(マイナス)

[メイン]刃霧 常:表
[メイン]土御門 泰那:表
[見学用]GM:しまった入れ忘れていた
[メイン]土御門 泰那:「悪くはないですね。」 無愛想。
[メイン]刃霧 常:「つまりは旨いってことだな。そいつは良かった」
[メイン]土御門 泰那:じと、と不満げな視線を向ける。
[メイン]刃霧 常:「…どうした?は、茶がないのに菓子だけ食わせたのはまずかったか?」
[メイン]土御門 泰那:「いえ、別に。なんでもないのでお気になさらず。」
[メイン]土御門 泰那:冷たくあしらうように返して、さっさと背を向けて歩き出す。
[メイン]刃霧 常:「そうか、はは。びっくりさせやがって」
[雑談]土御門 泰那:私はこんな感じでよいです
[メイン]刃霧 常:「…愉快で良い奴だよ。…俺はお前とも笑い合いたいな」*見送る時にぽつりとそうつぶやいてから、こちらもくるりと反転し歩き出す
[雑談]刃霧 常:こっちもOK
[雑談]九太:次は先に感情取る人に譲ろう(ソロじゃなかったら刃霧に感情取るシーンするのなんかこう……恥ずかしい)
[雑談]GM:かわいい
[メイン]GM:では、シーンカットと使用
[メイン]GM: 
[雑談]土御門 泰那:恥ずかしフラーさん
[メイン]GM:サイクル1 二番手。誰がいくかい?
[メイン]九太:感情取る人いなかったら秘密探りに行きまーす
[メイン]GM:これ並行できる!っていうやつなら更にばっちこーい!
[メイン]GM:他にはいないかな?
[雑談]刃霧 常:OPみたいなRPしあうの俺好きだぞ!>九太
[メイン]九太:1d4 神の従者含めた四人。4が従者
ShinobiGami : (1D4) → 4

[メイン]刃霧 常:俺は九太に感情かなとおもってるけど
[メイン]九太:おっと
[メイン]GM:では九太しつつ、他の人は何をするか考えておいてくれい
[メイン]刃霧 常:小雪が先手言ってたからそこはどうだろ?
[メイン]小雪:ん、あ
[メイン]九太:なら刃霧か小雪が先に?
[雑談]九太:私も好き! けど九太が「へっへっへっ殺しに来たぜ(データ的に殺せない)」
[メイン]小雪:先行っていいです
[雑談]九太:みたいなのなんかかわいくて恥ずかしい
[メイン]九太:じゃあ刃霧先どうぞ
[メイン]刃霧 常:じゃあ俺が九太に感情を取りにいく
[メイン]GM:りょうかーい。感情先にするかい?小雪はしたいこと決まってるならメイン2でもできそうなら並行しようか
[メイン]刃霧 常:sinsn
ShinobiGami :ツミナガラシーン表(8[8]) →
どこからか歌が聞こえる。家族を失ったであろう、ボロボロの衣服を纏った子供が、ただ歌い続けていた。

[雑談]土御門 泰那:草
[メイン]刃霧 常:何この重いシーン!
[雑談]GM:顔真っ赤になっちゃう!
[雑談]刃霧 常:絡繰術はメタらないとまずいって思ってとりました…!
[メイン]九太:じゃあ鍔迫り合いしながら感情取り合う?
[雑談]刃霧 常:千手以外にも機械兵団っていうキチ忍法があるし
[メイン]GM:緋の国に救いなんてねえんだ
[雑談]GM:あれつよいぞー
[雑談]土御門 泰那:みんなメタるよな
[メイン]刃霧 常:じゃあ人気のない場所、お互いに刃を交えつつBGMとして歌が聞こえてくるってかんじにしよう
[雑談]小雪:ダイスで5
[雑談]小雪:ダイスde
[雑談]小雪:くそ
[メイン]刃霧 常:「……歌。子供の歌、か」*城下町を歩くうちに、人気のない山の付近にたどり着いてしまったらしい
[雑談]GM:半角をころそう
[雑談]刃霧 常:1人でいるうちにー襲撃ってかんじでいける?>九太
[雑談]小雪:ダイスで5(6,7)以上を常に出せれば確定命中なんて必要ねぇんだよ!
[雑談]土御門 泰那:うおおお出番終わった瞬間眠気が
[メイン]九太:そんな時、木陰から殺意を感じ取る
[見学用]刃霧 常:インフェルノ 視殺 黒雨 火吹 千手観音 この辺を意識して特技とってた
[メイン]刃霧 常:「……!」*その殺意にぴくりと眉が動き、ただ刀の柄に手をかける
[メイン]九太:「来おったか!」 不意打ちと言わんばかりに一刀を振りかざす
[雑談]GM:顔洗ってこい!
[メイン]刃霧 常:「…はぁっ!!」*素早く刀を抜き、刀身同士を打ち合わせて防ぐ
[雑談]小雪:んーと
[雑談]刃霧 常:ついでに激眠打破だ
[メイン]九太:激突するシノビ。火花が散っていく。
[メイン]九太:「クハハハ……緋の国の殿様と言うのも伊達ではない、か」
[雑談]GM:ほいほい?
[雑談]小雪:どうしよっかなー
[雑談]九太:こんな感じで適当なタイミングで感情を、かな?
[雑談]GM:はーい、いいよー>感情
[見学用]土御門 泰那:「とりあえず絡繰術と手裏剣刀骨法の近くー、あと適当に使うやつ!」
[見学用]土御門 泰那:結果コレ
[雑談]GM:困った時は秘密を抜く
[雑談]GM:そうしたら事態は進むからね
[メイン]刃霧 常:「そうさ、護衛をつけない理由は…俺一人で戦い、対話する為だ!」*きぃん、と刃と刃がぶつかりあう
[メイン]刃霧 常:じゃあ刀術で感情判定だ!
[メイン]九太:ああ!
[メイン]刃霧 常:2d>=5 うおおお
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[1,6] → 7 → 成功

[メイン]刃霧 常:et
ShinobiGami : 感情表(3) → 愛情(プラス)/妬み(マイナス)

[メイン]九太:et
ShinobiGami : 感情表(6) → 狂信(プラス)/殺意(マイナス)

[見学用]GM:からくりはつよいのもおおいからねー
[メイン]刃霧 常:3の倍数やめろ定期
[メイン]GM:おいおいおい
[メイン]九太:ちょうどいいのが来た、殺意で
[メイン]GM:早速出たわ
[雑談]小雪:泰那に感情取ろうかなって思ってたけど流石に事態が進まなくなるしなー
[メイン]九太:刃霧さんのそれは?
[雑談]小雪:刃霧の秘密を抜こうか
[メイン]刃霧 常:だが!俺は愛情でとるぞ!!
[雑談]GM:刃霧くん大人気
[メイン]九太:「伝わる……伝わるぞ。どれだけ俺が殺意の言葉を突き刺そうとも、お前は愛を以て立ち向かうというのだな」
[メイン]九太:「この国と同じように」
[見学用]GM:なんだか世紀末のほうでありそうな会話が!
[メイン]どどんとふ:「土御門 泰那」がログインしました。
[雑談]小雪:メイン2でちゃちゃっとやっちゃおう
[雑談]GM:感情でもいいんじゃよ?
[雑談]GM:なんなら2人で会話しつつ抜いてもいいし
[見学用]土御門 泰那:感情表の結果に爆笑したのかちょろめが吹っ飛んだ
[見学用]GM:3の倍数連打はあかんわ
[メイン]刃霧 常:「そうだ。…お前が俺を殺すつもりでも、俺にとってお前は…忘れられない傷をつけてしまった相手であり、そしてこの国の民だった者だ」
[雑談]小雪:うーん
[雑談]小雪:まあ感情でいいか!(適当)
[雑談]九太:そいじゃここらへんから九太離脱しようかな>メイン1
[雑談]GM:うむうむ
[メイン]九太:「……」
[メイン]九太:刃霧の言葉には、沈黙と刃の跳ね返しで応える
[見学用]小雪:泰那メイン2に出てもらっていい?
[メイン]九太:「次会った時……次合った時には殺す。必ずだ」
[メイン]刃霧 常:「あぁ。お前が納得いくまで俺の命を狙い続けて構わない」*最後の撃ち合いが終わると、刀をさげ
[見学用]土御門 泰那:ん、感情取るのね
[見学用]土御門 泰那:おっけー
[メイン]刃霧 常:「…良い刀捌きしてるな、九太」
[見学用]GM:さて仕事の情報共有メモつくるか
[メイン]九太:「ふん、言われるまでもないわ」
[メイン]九太:眉間の皺を深くして、山の奥深くへと消えていく
[メイン]刃霧 常:「…待っててくれ。必ず答えを見つけて見せる」*きん、と刀を納める
[雑談]刃霧 常:こっちはこれでOK!
[雑談]九太:メイン2:小雪と泰那、メイン1で九太と神の従者、なのかな
[雑談]九太:神の従者って何処に居るんだろ、お城の中?
[見学用]小雪:GM、メイン2ってアナウンス待った方がいい?
[雑談]刃霧 常:もし情報するなら俺の感情を投げるよー+1できる
[雑談]GM:大丈夫よ!従者は何処にでも忍んでるよ、ただ基本は土地神社付近かな
[見学用]GM:いやいやいいよー?
[雑談]九太:はーい
[サブ]GM: 
[サブ]GM:では小雪はシーン表をたのむ!
[雑談]九太:……感情補正はもらうかぁ……
[メイン]九太: 
[サブ]小雪:へい
[サブ]小雪:sinsn
ShinobiGami :ツミナガラシーン表(2[2]) →
暮夜ひそかに行われる影の者の動き、自然とお前の呼吸も静かになる。

[雑談]GM:ふくざつそう
[メイン]九太:サイクル1、九太の行動
[メイン]九太:神の従者の秘密を抜きに行きます
[メイン]九太:sinsn こうかな
ShinobiGami :ツミナガラシーン表(12[12]) →
ひどく冷たい風が水のように流れてくる。
何処か風を凌ぐ場所を見つけなくては。

[雑談]刃霧 常:1/6でミスるのが1/12まで緩和されるのはおおきい
[サブ]小雪:じゃあ泰那がシーン1から帰ってきた辺りでかな
[雑談]小雪:1/2でファンブルするから同じよ
[サブ]土御門 泰那:どこに帰ってくればいいんだろ、城?
[メイン]九太:いつの間にか雨が降っていた。シノビである九太は一切気にはしないが
[メイン]GM:ですです。頭のなかにシーンがながれてきたらそれを、難しいようならこっちでサポートしますよ
[雑談]GM:やべえ
[メイン]九太:じゃあ流れてきてるのでソレを
[サブ]小雪:普段はどこに住んでるの?
[サブ]GM:城でも長屋でも、好きなところでいいのよ。
[サブ]GM:ただ今は城に専用の部屋くらい有るだろう
[メイン]九太:彼の目的地は雨宿りできる場所でも会った。それは神社……あの神に仕えるという忌々しい場所だ
[サブ]GM:特別待遇ね!
[サブ]小雪:なんなら私の寺社でもいいけど
[メイン]九太:そしていま……そこにいる忍者と遭遇している
[サブ]土御門 泰那:まあそれなら自室かなぁ
[サブ]小雪:じゃあ、泰那が自室に戻ってくると私が訪れた事にしよう
[メイン]九太:「(こいつが……)」
[雑談]九太:こんな感じで神の従者が居たら。何か反応あったらそこから秘密抜きに行きますー
[サブ]小雪:*泰那が自室に戻ってくるなり襖の向こうから声がかけられる 「泰那、今お帰りですか?」
[メイン]神の使徒:「……酷ゐ雨でござるな」*実力で言えば君と同じくらいか?しかし、実態は一つしかないにも関わらずうちから無数の気配を感じ取ることが出来るだろう
[サブ]土御門 泰那:襖に手をかけたところで、声にぴくりと反応して。
[メイン]神の使徒:*軒下にその身を下ろし、九太が来れば僅かにスペースを作ろう
[サブ]土御門 泰那:「……そうですが。如何なさいました?」 それ以上気にした様子も見せず、襖を開けて中に入る。
[メイン]九太:「ああ、早く止んでほしいものだ」そういって空けてくれた場所に座り
[見学用]刃霧 常:この使徒みたいに昔の人が被ってるコレが何なのか凄く気になる
[サブ]小雪:「いやぁ。 kono
[見学用]刃霧 常:こう顔全体おおってるやつ うん
[メイン]九太:雨宿りしているリスの首を撫でよう。だがそれは可愛がるわけではない
[見学用]土御門 泰那:虚無僧のアレ
[メイン]九太:動物の潜在意識から、彼らが見た情報を読み取るダメだ
[メイン]神の使徒:「かような場所に如何致したか?見たところ旅人……とも、町人とも見えぬ格好だが」
[メイン]九太:ためだ、ってことで鳥獣術で秘密を探ります
[サブ]小雪:「いやぁ。 この最中外出するとは、あるいは脱走かなと思ったのですが。 そうではなかった事に喜べば良いのでしょうか、嘆けば良いのでしょうか」
[メイン]九太:「少々神頼みしたいことがありまして」
[メイン]神の使徒:かもーん
[見学用]小雪:深編笠(あみがさ)
[メイン]刃霧 常:じゃあ安城なげるよー
[メイン]九太:では感情補正を貰いつつ
[メイン]刃霧 常:感情!
[サブ]土御門 泰那:「逃げるつもりはありませんが。元より流れるままのつもりもありませんよ」
[見学用]小雪:天蓋とも
[メイン]九太:2D6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 4[2,2] → 4 → 失敗

[メイン]神の使徒:「この主はことごとくを願いを叶ゑてくらるるでござろう」
[メイン]九太:+1でセーフ!
[メイン]刃霧 常:+1!+1!!
[メイン]神の使徒:まってわらうわwwwwwww
[サブ]土御門 泰那:僅かに視線を向け、それを外して腰を下ろす。
[サブ]小雪:「すると何か算段が? ぜひお聞かせ下さい」
[メイン]九太:ありがとう刃霧!!!
[メイン]神の使徒:では、こいつはエニグマでもあるので
[メイン]神の使徒:抜けた場合、全体公開になる
[メイン]九太:おー
[メイン]刃霧 常:しゃー
[データ]GM
[NPC:神の眷属]

お前は神に仕える忍者だ。
お前の使命は『神に仇なすものを全員殺す』だ。

このNPCはエニグマとしても扱う。

脅威:2 解除条件:体術、戦術からランダム判定
お前たちは緋の国を陰ながら支えてきた忍者集団だ。
PC1か同胞と感情を結んだ時、このエニグマは解除され、神の眷属は死亡する。

効果:
各サイクルの終了時、ランダムの特技による接近戦攻撃をPC1かPC2に行う。

[サブ]土御門 泰那:「すみませんが、大っぴらにすることでもありませんので……何よりも」
[メイン]九太:刃霧、この感謝は仇を以て返すわ
[メイン]刃霧 常:ワロタ
[サブ]土御門 泰那:「今はまだ、刻ではない。あなたであっても、私から話すわけにはいきません」
[メイン]神の使徒:*この使徒は本来神に仕えていた忍者ではない
[メイン]神の使徒:この笠の奥に見えるは髑髏。既に彼は屍なのだ
[メイン]九太:ほんほん
[メイン]神の使徒:しかし、それでもこの肉体は動く。神の傀儡として、眷属として。そして仇なすもの全てに刃を向けるだろう
[サブ]小雪:「そういった考えがあるというだけでも良き報せですよ、私には」
[雑談]刃霧 常:さっき刃霧とうちあった時に、指に出来た小さな傷をリスが舐めるって感じで交流できた
[雑談]刃霧 常:って演出でいいかな?
[雑談]刃霧 常:(感情修正
[サブ]小雪:「自らの考えを持てるようになるかどうか、そこが正直私は不安でしたが、これならば心配は無用のようですね」
[データ]刃霧 常:死ぬのかよ!
[メイン]九太:その解除のためには体術もしくは戦術のうちランダムの計画判定が必要と
[メイン]神の使徒:以後のシーンで、補助判定として体術、戦術からランダムに選ばれた特技判定に成功することでこのエニグマを消滅させることが出来る
[雑談]九太:ほんほん
[雑談]九太:いいよー
[データ]神の使徒:観桜でもいいし、補助判定でも良い
[データ]神の使徒:感情でもいいし!
[メイン]九太:九太は解く必要ないな!! みんな2サイクル目から頑張れ!
[データ]刃霧 常:この同胞ってのがきになるね
[メイン]神の使徒:「……随分と可愛がっておられるようで」
[サブ]土御門 泰那:「心配性ですね、小雪は。……私だから気にかけてくれているのかは分かりませんが」
[メイン]九太:「えぇ、神の思し召しなのやもしれません」 血を舐めるリスを見て、複雑な評定をする
[サブ]小雪:「当然その通り、気にかけているのですよ貴女だから」
[データ]刃霧 常:体術戦術で判定したなら生き残って
[データ]刃霧 常:感情の場合は解除+死亡?
[サブ]小雪:「坊主が個人に肩入れするのはそれとも、御仏に反しているという事でしょうか私は」
[メイン]九太:「(シノビとは摩訶不思議なもの。俺が今知れば、想いによって万忍が知ることになるだろう)」
[メイン]神の使徒:「クク。……お主が言うと面白く感じてしまう。さて、拙者はこれで」*ふと気づけば雨は乾き、その忍者は腰を上げる
[データ]GM:うんにゃ
[データ]GM:ちょっとおまけが着くのが感情なだけでどちらにせよ死ぬよ
[データ]刃霧 常:おまけ
[サブ]土御門 泰那:「私は気にしませんよ?そんな細かいことをいちいち気にかけたこともありませんし」
[データ]刃霧 常:きになるな
[メイン]九太:虚無僧に扮した忍者を見送っていく
[メイン]九太:「(これからどうなるかは……神さえも知らぬというわけだ)」
[雑談]九太:メイン1はこんな感じで
[データ]小雪:切り取って組み立てると完成する卓上カレンダーだ!
[雑談]GM:りょーかい
[サブ]小雪:「良かったです、それならば。 これからも見守らせてもらいますね、貴女のことを」
[データ]刃霧 常:デアゴスティーニかよ
[雑談]神の使徒:くく、サイクル終了がくれば我が力を見せてやる
[見学用]刃霧 常:デアゴスティーニってかくと
[見学用]刃霧 常:IMEが「デアゴスティーニ買取」って予測変換しだすんだけどなんなん
[サブ]小雪:「まあ、心配には及びません。 理解も納得も信用も出来ぬでしょうか、きっと最後にはうまくいきますよ、全ては」
[雑談]刃霧 常:任せろ体術は得意だ
[雑談]刃霧 常:特技全部ランダムでした
[サブ]土御門 泰那:「確かに理解も納得もできませんが……信用はしています。ええ、ですが」
[サブ]土御門 泰那:「あまり子供扱いはしないで頂きたい……」
[メイン]神の使徒:choice[PC1,PC2] ランダムでまずは決めよう
ShinobiGami : (CHOICE[PC1,PC2]) → PC1

[サブ]土御門 泰那:微かに眉をしかめる。不満げ。
[メイン]神の使徒:ふむ、それならメイン2は待たなくても大丈夫そうか
[メイン]神の使徒:しんでもらうぜぇ!殿ぉ!
[メイン]土御門 泰那:ばいばい
[サブ]小雪:「おお、それは失礼しました。 もうあれから経ちますものね、10年も」
[メイン]神の使徒:あ、感情判定で上げ下げは出来ます
[メイン]神の使徒:感情じゃねえよ、演出判定
[メイン]刃霧 常:殿の力を見せてやろう
[メイン]土御門 泰那:はい
[メイン]神の使徒:小さいミドル戦闘と思ってね
[メイン]神の使徒:sinsn
ShinobiGami :ツミナガラシーン表(8[8]) →
どこからか歌が聞こえる。家族を失ったであろう、ボロボロの衣服を纏った子供が、ただ歌い続けていた。

[サブ]小雪:「まあ、ですがご容赦下さい。 性分のようなものなのです、私のこれは」
[メイン]刃霧 常:さっきと同じ場所にいる殿
[メイン]神の使徒:刃霧は再び同じ場所に戻っていた。……そしてまるでデジャブのように同じところで殺気を感じ取る
[サブ]土御門 泰那:「むう……」
[メイン]神の使徒:rtt
ShinobiGami : ランダム指定特技表(2,10) → 『体術』骨法術

[サブ]小雪:「まあ、ですが」
[メイン]刃霧 常:ほほう 骨法術で俺に勝負を挑むか
[メイン]神の使徒:*スッと影から現れたその忍者は刃を握りしめており
[見学用]小雪:すらすらと言葉が頭に浮かんでこない
[見学用]土御門 泰那:急がんでええのよ
[メイン]神の使徒:「……刃霧殿。少々、我が主に対し不敬な態度が見受けられますが」
[見学用]小雪:うむ…
[メイン]刃霧 常:「…。こんな子が出ないために、国に尽くしてきた…だが、俺は…」*歌を聞きながら思い悩む、が
[サブ]小雪:「大人の女性として扱う事も吝かではありませんよ、“私個人”としては… いえ、止めておきましょう」
[見学用]GM:ビガミってむずいから
[メイン]刃霧 常:「っ…お前は!」*現れた神の使徒に対して振り向き、
[サブ]土御門 泰那:「…………」
[サブ]小雪:「ともかく。 祈っています、総ての後に壮健である事を、貴女が」
[サブ]土御門 泰那:ふっ、と小さく笑う。彼女が笑うことはあまりにも珍しい。
[メイン]刃霧 常:「…見ていたのか。俺が、異なる答えを探しているのを」
[見学用]小雪:ともあれこの辺で感情判定して閉めようか
[サブ]土御門 泰那:「ありがとうございます。私も、そうなれるように努めますよ」
[メイン]神の使徒:「かのような子が出るのも刃霧殿。お主がその答えを探そうとしているが故。少女1人で国は救われるのですぞ」
[見学用]土御門 泰那:おいでおいで追出
[サブ]小雪:では感情判定じゃ 調査術でいいか、会話の中から心の綻びを探ったのだ(適当)
[見学用]土御門 泰那:秘密を調べて戦闘を仕掛ける!
[サブ]小雪:2d>4
ShinobiGami : (2D6>4) → 10[4,6] → 10 → 成功

[サブ]土御門 泰那:et
ShinobiGami : 感情表(3) → 愛情(プラス)/妬み(マイナス)

[サブ]土御門 泰那:愛情
[サブ]小雪:ET
ShinobiGami : 感情表(2) → 友情(プラス)/怒り(マイナス)

[サブ]小雪:友情…? うーんまぁ怒りってのもアレだし…友情でいいか
[サブ]小雪:きっと対等な目線で見てるんだろう
[サブ]土御門 泰那:ビガミあるある:感情がしっくりこない
[メイン]神の使徒:「これは我が主からの忠告として」*刃を尖らせ、音もなく一歩、二歩を進めば
[メイン]神の使徒:演出判定何もねえな!判定するぞ!
[サブ]小雪:お前も敵対者に狂信させてやろうか
[サブ]GM:まじある
[サブ]小雪:「さて、では私は寺社に戻ります、どうか動いて下さい、思うままに」
[メイン]神の使徒:2d>=5 これは全て5で判定できるチートキャラだ
ShinobiGami : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗

[メイン]神の使徒:ぐああああああああああ
[サブ]小雪:*そう言って戻ろうかな
[メイン]九太:チート?
[メイン]刃霧 常:クッソワロタ
[見学用]小雪:ざっこ 信仰やめます
[サブ]土御門 泰那:「それはもとより。」 立ち去るのを見送って。
[メイン]神の使徒:ちくしょう!台無しにしやがった!お前は何時もそうだ!
[メイン]刃霧 常:「くそっ!…その通りだ、…俺達は神の力を借りねば、弱い」
[見学用]土御門 泰那:神の使徒雑魚すぎる
[メイン]神の使徒:ビガミでシリアスしようとするのに肝心な時に失敗したり凪る。お前は一回も成功しない。
[メイン]神の使徒:*その刃が刃霧に届く瞬間、その刃は折れる
[メイン]神の使徒:「神の力……刃霧殿には何も見えておらぬ。そう何も」
[メイン]刃霧 常:「……、お前」*抜刀し刀身を合わせただけで、刃が折れ
[メイン]神の使徒:「……興が削がれた故、今宵はこれにて失礼。ですが、お忘れなく、我らは影の者。影からは逃れることは出来ぬ、と」*再び姿が闇に解けていき、消えていく
[メイン]刃霧 常:「…。そうか。俺は知らねばなるまいな、"神の力"その正体と、強さを」
[見学用]神の使徒:使徒さんが雑魚ったためサイクル1は終了です・・・
[見学用]小雪:やっぱ5時間しか寝てないとだめだな
[メイン]刃霧 常:「1つ道が見えた、礼を言うぞ。…またな」
[見学用]GM:もっとねるんだぞう
[メイン]GM:ではここでシーンをカットし
[メイン]GM:サイクル2に移行します
[見学用]小雪:眠くはないけど思考の焦点が定まらない
[メイン]九太:はーい
[メイン]刃霧 常:はいさー
[メイン]九太:九太先にやりたいけどどうかな
[メイン]土御門 泰那:はい
[メイン]刃霧 常:俺はちょっと考え中だから先にいく人いたらまかせるよ
[メイン]土御門 泰那:私は感情結びたかっただけなので2サイクル目はいつでもいいです
[データ]刃霧 常:んー
[データ]刃霧 常:おまけ、おまけか…!
[データ]GM:忍具くらいだから
[メイン]九太:じゃあやろっかな
[データ]刃霧 常:でもPCや神の秘密もぬかなきゃなあ
[データ]刃霧 常:あ、ニングなのね OK
[データ]GM:手番の数を考えないときついよ
[メイン]小雪:任せます
[メイン]九太:1d2 1が泰那で2が小雪の秘密抜くやつ
ShinobiGami : (1D2) → 2

[メイン]GM:では九太からいこうか・ワ・
[メイン]刃霧 常:ファイト九太!
[データ]刃霧 常:それなら秘密重視でいこう 1サイクル目は感情むすびきったし
[メイン]九太:小雪シーンに出る?
[メイン]九太:sinsn
ShinobiGami :ツミナガラシーン表(8[8]) →
どこからか歌が聞こえる。家族を失ったであろう、ボロボロの衣服を纏った子供が、ただ歌い続けていた。

[メイン]九太:またこの子供歌歌ってる
[メイン]刃霧 常:この場所大人気
[メイン]GM:おいおい1/12なのになぁ!
[メイン]土御門 泰那:よくある
[メイン]九太:出ないなら出ないでソロシーンやろっかな
[メイン]小雪:おっと
[メイン]小雪:見落としてた 出るよー
[メイン]九太:はーい
[雑談]刃霧 常:秘密は後最低でも7つ
[メイン]九太:んー、泰那も出る?
[雑談]土御門 泰那:絶対誰か第二の秘密持ってるよ
[雑談]土御門 泰那:aruiha
[メイン]九太:守るっていう使命があるなら二人一緒のほうが自然か
[雑談]土御門 泰那:手番使って何かしなきゃいけないやつ、これはエニグマあたりか
[メイン]土御門 泰那:んー?
[メイン]小雪:んー?
[メイン]九太:シーン的にはメイン2の続きで
[メイン]土御門 泰那:泰那は護衛みたいに傍にいられるのは好まないですね……(
[メイン]小雪:別に四六時中行動を共にするつもりもないし
[メイン]九太:そうなんだ
[メイン]土御門 泰那:小雪も一々ついてくって柄じゃないと思うから
[メイン]九太:じゃあ小雪が歩いているところで
[メイン]土御門 泰那:メイン2の続きだと私は自室から出てないしね
[雑談]土御門 泰那:まあ私は後でいいとは言ったけど
[雑談]土御門 泰那:やることはもう決めてるのだ
[雑談]GM:はやい
[雑談]刃霧 常:俺も決めたぜ
[メイン]小雪:じゃあ私は寺に戻ってる所でしょう
[メイン]九太:道すがら、ボロボロの衣服を着た少年が高い声である童話を歌っている
[雑談]刃霧 常:メイン2で神について調べたいーっていったら感情修正くれる人いますか!
[メイン]九太:その少年は小雪を見つけると、つたたた……と追いかけてくる
[雑談]九太:あーげない!
[雑談]土御門 泰那:あ、はいどうぞ
[雑談]GM:殺意wwwww
[雑談]土御門 泰那:ていうか私も神について調べるつもりだったし
[雑談]刃霧 常:殺意で笑うわwwwwww
[メイン]小雪:「?」
[雑談]刃霧 常:よーし じゃあちょっとメイン2にお邪魔します
[サブ]刃霧 常: 
[サブ]刃霧 常:sinsn
ShinobiGami :ツミナガラシーン表(4[4]) →
街道が騒がしい、どうやら盗人を捕まえた行商人一行が馬に盗人を引きずらせているようだ。

[メイン]少年:「これ、あるおじさんから貰ったの」
[サブ]刃霧 常:一体何語とだ
[メイン]少年:そういってある巻物を渡す。開くならば神の使徒に関する情報と
[見学用]GM:14なのにおじさんいわれる九太くん
[見学用]土御門 泰那:でもおじさんだよね
[見学用]GM:たしかに!
[サブ]GM:よくあるよくある
[メイン]少年:『此度燻る火種……貴様はあの少女に関してはそうはならぬと言った』
[サブ]刃霧 常:sinsn もう1回だけ!
ShinobiGami :ツミナガラシーン表(2[2]) →
暮夜ひそかに行われる影の者の動き、自然とお前の呼吸も静かになる。

[メイン]九太:『なれば我らが目指す目的地は一度は同じ。少女ともどもよろしくされたい』
[サブ]刃霧 常:お、これはいいな じゃあ夜、社に向かったことにしよう
[メイン]少年:「へんじ? はね、この巻物に書いてってさ」
[雑談]土御門 泰那:特に必要じゃなかったら感情修正ぽいっと投げるだけの登場
[メイン]少年:そう言った少年は別の巻物を持っている
[メイン]小雪:「んー、ありがとうございます、きっと天が授けますよ、あなたに感謝を」*そう言いながら少年の頭をポンポンと叩く お礼なんてそんな僧侶に求められても
[サブ]刃霧 常:「(…神はこの国を災厄から護っていた。だけど、その力が何なのか俺は…何も知らなかった)」
[雑談]九太:返事を書くかどうか決めた後で判定しようかなと
[雑談]刃霧 常:ありがとう 助かる
[雑談]GM:はーい。小雪の秘密でいいのかな?
[メイン]小雪:*そう言って少年から離れると同時に別の方の巻物に“全ては御仏のご意思のままに”とだけ書く
[サブ]刃霧 常:「……不敬を許してくれ」*社に入ると膝をつき、目的としている調査を始める
[サブ]刃霧 常:じゃあ瞳術で判定するよー
[サブ]刃霧 常:感情頼んだ!
[サブ]土御門 泰那:ぽい
[メイン]九太:このような、身元のない少年を主とした情報網……その伝達術によって
[メイン]九太:九太はこの城下町における秘密を探り出すことが出来る ということで伝達術で小雪の秘密を抜こうとします
[サブ]刃霧 常:ありがと!
[メイン]九太:2D6>=5 (判定:伝達術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[1,6] → 7 → 成功

[サブ]刃霧 常:2d+1>=5
ShinobiGami : (2D6+1>=5) → 5[1,4]+1 → 6 → 成功

[サブ]刃霧 常:成功
[メイン]GM:成功!ではー
[サブ]土御門 泰那:やったぜ
[メイン]GM:九太と刃霧に秘密がとんでいくよ
[メイン]九太:はーい
[メイン]GM:DMでなげまーす
[メイン]少年:「あ、そうだ! もう一つ伝言があったんだった!」
[メイン]小雪:「?」
[メイン]刃霧 常:わーい!
[メイン]少年:「『聞いているぞ』……だって、よくわかんない」
[雑談]九太:こんな感じかな>メイン1の演出
[メイン]小雪:「ふふ、ありがとうございます」*ぽんぽん
[サブ]GM:おぉっと
[メイン]少年:撫でられるがまま、巻物を携えたまま頷く
[見学用]九太:ほんほん>秘密 あとおじさんではない、少年も言ってたけど叔父さんではない
[サブ]GM:これはー
[サブ]GM:刃霧、土御門、九太かな?
[サブ]土御門 泰那:うむ
[サブ]GM:DMでなげるよー
[メイン]小雪:「さて、では行きましょうか」*しゃらん、と錫杖を鳴らしてその場を立ち去る
[見学用]刃霧 常:こいつはやばいぜ(秘密を見て)
[サブ]刃霧 常:「……」*座禅を組み、瞳に霊力を込め、一点を見つめ
[見学用]小雪:表はこれでいい?
[サブ]刃霧 常:「…そうか。そういうことか」*どん、と複雑な表情のまま床を強く叩く
[見学用]九太:おっけー
[見学用]土御門 泰那:ふーん
[サブ]刃霧 常:「だが、…すべきことが出来た。…待ってろよ」*すっと立ち上がり社を後にする
[見学用]小雪:あ、じゃあちょっと30分ぐらい離席します
[雑談]刃霧 常:こっちもシーンOK
[見学用]土御門 泰那:てら
[見学用]刃霧 常:trr
[メイン]GM:では、再び少年は歌う。誰にも届くことのない歌を。
[メイン]GM: 
[見学用]九太:はーい、なら泰那かな、泰那は刃霧の秘密抜く感じ?
[見学用]GM:いってらっしゃーい
[雑談]GM:いいの?
[見学用]土御門 泰那:どうしようかな……
[雑談]GM:補助判定はできるけど、しない限りガンガン襲うよ
[雑談]刃霧 常:あ!
[雑談]刃霧 常:補助判定忘れてた!
[サブ]刃霧 常:シーン切る前に補助判定!
[雑談]GM:エニグマは中々出さないからね
[サブ]刃霧 常:いくぞ使徒!
[サブ]GM:2d+2d 体術、戦j痛
ShinobiGami : (2D6+2D6) → 3[1,2]+8[4,4] → 11

[見学用]刃霧 常:俺は今HO2の秘密がとても気になっている
[サブ]GM:砲術or記憶術
[サブ]刃霧 常:法術
[サブ]刃霧 常:2d>=6 まかせてほしいー!
ShinobiGami : (2D6>=6) → 2[1,1] → 2 → ファンブル

[見学用]土御門 泰那:^^
[サブ]刃霧 常:はい
[サブ]GM:ファンブル表となります
[見学用]九太:PCNPC共に低い
[サブ]土御門 泰那:お前
[サブ]土御門 泰那:神通丸ないの?
[見学用]GM:ざこどもめ!
[サブ]刃霧 常:あるけど使うか悩む
[サブ]刃霧 常:でもこれで忍具失う可能性もあんだよなー
[サブ]土御門 泰那:悩め悩め
[サブ]土御門 泰那:因みに私は何かする気はない、理由は忍法を見ろ
[サブ]刃霧 常:1/2でなんともない
[サブ]刃霧 常:よし かけるぞ!
[サブ]刃霧 常:ft
ShinobiGami : ファンブル表(5) → 敵の陰謀か? 罠にかかり、ランダムに選んだ変調1つを受ける。変調は、変調表で決定すること。

[サブ]刃霧 常:wt
ShinobiGami : 変調表(2) → マヒ:修得済み特技がランダムに1つ使用不能になる。1サイクルの終了時に、《身体操術》で成功するとこの効果は無効化される。

[サブ]土御門 泰那:まあマシな奴
[サブ]GM:まあかるいかるい
[サブ]刃霧 常:choice[からくり,手裏剣,歩,刀,召喚,瞳] OK比較的軽微な被害
ShinobiGami : (CHOICE[からくり,手裏剣,歩,刀,召喚,瞳]) → からくり

[サブ]刃霧 常:OKOK
[サブ]GM:刃霧くんは使徒をとめることはできなかった
[サブ]刃霧 常:座禅を組み続けていたせいで足がしびれたようです
[サブ]神の使徒:*神を調べていた刃霧はその存在に気づくことはできなかった。影がうっすらと伸びてきて、その足に絡みつくのを
[サブ]刃霧 常:「(……む。少し足が痺れたか?)」*長時間座っているせいだと思い込んだせいかそれに気づけなかった
[サブ]神の使徒:*影は引きずるように強い力を込める。足の感覚は失われていき、引きちぎろうとしてくるだろう
[サブ]刃霧 常:「…っ!」*気付いた時にはおそし、足の感覚がだいぶ消失したところでその影を刀で払う
[メイン]GM:泰那のシーンになるかな?
[見学用]土御門 泰那:刃霧の秘密を調べて九太に小雪の秘密と交換してくれってするか
[見学用]土御門 泰那:九太の秘密を調べて刃霧に小雪の秘密と交換してくれってするか
[サブ]神の使徒:*影は消える。しかし、その足にはダメージが残っていることだろう。
[見学用]土御門 泰那:エニグマ?しらねえ!!
[見学用]GM:ひゅー!
[メイン]土御門 泰那:どうしよっかな
[見学用]九太:どちらでもいいよ、交換には応じる
[サブ]刃霧 常:「全く、不意打ちをくらっちまうとは…泰那の言う通り過信しすぎたな」*足がぴりぴり
[見学用]土御門 泰那:九太の秘密調べたら自動的に全公開じゃん
[見学用]土御門 泰那:刃霧の秘密調べよ
[見学用]GM:気づかれた
[見学用]土御門 泰那:というわけで九太交換しよう(とりあえず秘密見てからだけど
[見学用]九太:おけおけ
[メイン]土御門 泰那:sinsn 刃霧の秘密調べる感じで
ShinobiGami :ツミナガラシーン表(11[11]) →
主を失った家屋にて一息つく。何処か懐かしい空気はお前の心を癒やす。
お前の[生命点]を1点回復する。

[メイン]土御門 泰那:減ってないです
[メイン]土御門 泰那:……独り、静かな小屋で陣を描く。
[メイン]土御門 泰那:七曜の指し示すところ。星の力を降ろす占星術。
[メイン]どどんとふ:「刃霧 常」がログインしました。
[メイン]土御門 泰那:「都合よく、あの神のことはあなたが調べてくださいました」
[メイン]土御門 泰那:「ですので。あなたのことも教えていただきますよ」
[メイン]土御門 泰那:刃霧の秘密を結界術でっと
[メイン]土御門 泰那:2D6>=5 (判定:結界術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功

[メイン]GM:5は成功する
[メイン]GM:では土御門と小雪にPC1の秘密やね
[メイン]土御門 泰那:失敗するビジョンは見えてた
[メイン]土御門 泰那:うむ
[見学用]刃霧 常:秘密がばーれるー
[メイン]土御門 泰那:「陰陽七星。星が見えるところは、すなわち私の見えるところです」
[データ]GM:同時にプライズも公開されます
[データ]刃霧 常:コマ俺が作った方がいい?
[見学用]土御門 泰那:なるほどねぇ~
[データ]GM:所持者は刃霧。あ、作れる?
[雑談]土御門 泰那:よし、じゃあ九太出てくれるかな
[データ]刃霧 常:いぇーい
[見学用]九太:次サイクル辺りで交換する?
[雑談]土御門 泰那:式神が九太のところに行って呼んでいたって感じで
[見学用]九太:ついでに泰那の秘密も抜くから
[見学用]土御門 泰那:ん、あー
[見学用]土御門 泰那:じゃあそうしよっか
[見学用]九太:おっけー
[雑談]九太:っとと
[データ]GM
[プライズ:緋国の宝刀]
戦乱の世に似つかわしくない、寵愛の力が宿った刀。

このプライズはPC1の秘密への情報判定が成功するまで非公開情報となっている。
このプライズを所持している者は一度だけ生命力が0になった時、それを無効にし、生命力を2点まで回復出来る。
さらに、所持者の生命力を1点失うことで、所持者が感情を持っている対象の生命力を1点回復出来る。

[雑談]九太:んー、まだ戻ってきてないならいまサイクルでやったほうが早いか
[雑談]九太:そうしよう!
[データ]GM:めっちゃ強い剣
[雑談]九太:式神に呼ばれて出てきます
[データ]GM:ミドル戦闘でPC1なぐった倒せば手に入るよ
[メイン]土御門 泰那:「とはいえ……やはり暗君、というわけでもなさそうですか」
[雑談]土御門 泰那:あ、はーい
[メイン]土御門 泰那:未熟なのはその通りみたいですけど。いつも通り無愛想に呟いて。
[メイン]??:「呼ばれてきてみれば……何やら面白そうではないか」
[見学用]刃霧 常:足が痺れてる主君の悪口やめろ
[メイン]九太:天井を見上げれば小屋の屋根に伝う九太
[見学用]GM:なさけねえ!
[見学用]九太:秘密:お前は足がよく痺れる
[メイン]土御門 泰那:「来ましたか。要件は既に式神を通してお伝えしたとおり」
[メイン]土御門 泰那:「こちらの情報とそちらの情報を交換する。構いませんね?」
[見学用]土御門 泰那:ひどい秘密
[メイン]九太:「フン。恩を返すと言っても中々に反骨心があるではないか」
[メイン]九太:答え代わりに巻物を秘めた絡繰を地に落とす
[雑談]GM:どっちも公開かー?
[雑談]九太:だね、刃霧の秘密を九太に、小雪の秘密を泰那へ
[雑談]刃霧 常:ぽいな
[メイン]土御門 泰那:「そうでしょうか?私の目的は初めからひとつなのですが」
[データ]GM:じゃあ先ずは刃霧
[データ]GM
[PC1:秘密]

お前が国を継ぐ100年前、曽祖父の代の時に神はやってきた。
そして、お前も緋の国を護るために尽力し続けてきた。
しかし、お前は悩んでいる。お前には父達には無いシノビガミの血の力が有るのだから。

お前は神を倒す手段を見つけることが出来れば、使命を『緋の国を人の手で護る』に変更できる。

お前は最初からプライズ『緋国の宝刀』を所持している。

[メイン]土御門 泰那:絡繰から巻物を受け取りながら、情報の記された式神符を返す。
[データ]GM:続いて小雪
[データ]刃霧 常:急募:神の殺し方
[データ]GM
[PC3:秘密]

お前は嘘付いている。お前は見たのだ、PC2が本能に身を任せ、お前の主に手をかけたところを。
そして、事切れる寸前の主から「我が子を殺せ」との使命を受けているのだ。
何度もPC2を殺す機会はあったが、お前は殺すことができなかった。
だが、10年は待った。そして、今回の騒動に乗じて主の思いを果たす時がきた。
お前の本当の使命は『PC2を殺す』だ。

もしお前がPC2は許されるべきと考えるなら、その力を試すべきだ。
お前がクライマックスで生命力2以下になった時に、PC2が戦場から脱落していない場合、お前は使命を放棄出来る。
その時の新しい使命は『PC2を生かす』となり、お前は一度だけ[かばう]を使用出来る。
この[かばう]を使用した場合、お前のシノビの力は失われ、以後NPCとなる。

[メイン]九太:「――と、いうわけだ」
[雑談]土御門 泰那:うわっ
[メイン]土御門 泰那:「…………。」
[メイン]九太:「クックック、それが己の生死が他人の胸三寸で決まるということよ」
[メイン]九太:「俺はソレを良しとしない。故に探り、戦ってきた」
[雑談]GM:コロシアエ・・・
[メイン]土御門 泰那:「……」 ふぅ。ため息のように小さく息を吐く。
[メイン]土御門 泰那:「……まあ、そうでしょうね。全く禍根が残らぬとも思っていませんでしたし」
[メイン]土御門 泰那:「しかし……今一番気になるのは、あなたの存在ですよ」
[メイン]九太:「オレがやることは変わらぬよ。あの殿様を殺す。それだけだ」
[メイン]土御門 泰那:「では、今のところは、それを信じておきましょうか」
[メイン]九太:「さてはて貴様はどうかな? 贄となり最期を迎えるか。最後まで抗うか」
[メイン]九太:「せいぜい楽しませてもらおう」そう言って彼は天井へと吸い込まれていき
[メイン]九太:気配さえも消え去っていく……
[メイン]土御門 泰那:「……さて、ね」
[雑談]GM:泰那は補助判定するかい?
[雑談]刃霧 常:足を痺れさせていけ
[雑談]GM:びりびり
[メイン]土御門 泰那:「ただ、私は緋の国に恩を返すだけ。……それ以外に求めるものはありませんよ」
[雑談]土御門 泰那:するか
[雑談]九太:エニグマもあと2つかー
[雑談]刃霧 常:ちょっと悩ましくなってきたな
[雑談]九太:この弔いの場っていうのは解除する時にどんな判定があるかみたいなのが分かる感じ?
[雑談]土御門 泰那:あ、私はもういいよ
[雑談]土御門 泰那:よくねえな
[雑談]土御門 泰那:判定あったよ
[雑談]土御門 泰那:今言ったばっかじゃねえか
[雑談]九太:いってら
[雑談]GM:ですです。偽装を抜いた場合戦力っていう秘密に近いものがわかって
[雑談]刃霧 常:ワロタ
[雑談]GM:そこで判定内容が分かる感じです
[雑談]GM:流れるようなよくねえな
[メイン]土御門 泰那:補助判定するんでGMダイス振ってください
[メイン]GM:では、1人残された筈が、別の気配を感じ取るだろう
[メイン]GM:いくぞ!
[メイン]GM:2d+2d 体術、戦術
ShinobiGami : (2D6+2D6) → 4[1,3]+11[5,6] → 15

[メイン]GM:手裏剣術or伝達術
[メイン]刃霧 常:まだ投げてないし感情あげる +1
[メイン]土御門 泰那:どっちも変わんねえな、伝達
[メイン]土御門 泰那:2D6+1>=7 (判定:見敵術)
ShinobiGami : (2D6+1>=7) → 6[3,3]+1 → 7 → 成功

[メイン]土御門 泰那:感情の力
[メイン]刃霧 常:セーフ
[メイン]神の使徒:神の使徒のエニグマは消滅した
[メイン]神の使徒:*それが殺気であることには直ぐに気づくことが出来るだろう。音もなく、影の中から刃を喉元へと伸ばしていく気配を。
[メイン]土御門 泰那:「……」 敵の気配を瞬時に察知して、素早く式神を展開。
[雑談]GM:つまり、主はこの部屋を覗いている
[メイン]土御門 泰那:紙吹雪が影の刃を包み込み、それを辿って殺気を呑み込んでいく。
[雑談]土御門 泰那:なんだと!
[メイン]刃霧 常:*先程刃で与えた傷が影を鈍らせ、そのまま紙吹雪に呑まれていくだろう
[雑談]刃霧 常:そんなことしてない!
[メイン]神の使徒:「……ぐ。かを防ぐか……!」*影薄れていき、ゆっくりと無防備な姿を晒す。忍びの力を使えば消滅させることも出来るだろう
[雑談]神の使徒:だってシーンにいるじゃん!
[メイン]土御門 泰那:「覗き見は良くありませんよ。そのうえ殺気すらも隠しきれていないとは、愚鈍な忍……」
[見学用]GM:ドリアンもってるって秘密はこの前もらった
[雑談]刃霧 常:全くの誤解です
[メイン]土御門 泰那:晒された姿を一目見る。嘆息。どうしてこうも望まぬことが続くのか。
[メイン]神の使徒:「くくく……。これが凡人と天才の違いというものか……」
[メイン]土御門 泰那:「……消えなさい。在るべき場所に還るのですよ」
[メイン]土御門 泰那:陰陽の陣を描き、結界を描いて取り囲み、その力で神の使徒を消滅させる。
[メイン]神の使徒:*腕が、そして笠が剥がれ、その骨身を晒していき
[メイン]神の使徒:「……やし、……だ。……なければ、繰り返……」*刃が床に落ち、砕け散る。それと同じくして使徒の姿も消えているだろう。残っているのは砕けた刃だけだ。
[メイン]土御門 泰那:「遺言を残すならもっとはっきり残してください」
[雑談]GM:これで戦闘時に剣豪データが邪魔してくることはない
[メイン]土御門 泰那:砕けた刃を拾い上げて、それを懐にしまいながら家屋を立ち去る。
[雑談]九太:これ小雪の今サイクル次第だけど、3サイクル目どうするかとか決めてる?
[雑談]九太:特になかったら弔いの場のエニグマ解きに行こうとするけど
[雑談]GM:小雪はいつもどってくるかなーあっと、休憩はいつごろでいいです?
[雑談]刃霧 常:19時からなら大丈夫ー
[雑談]刃霧 常:俺は九太か泰那の秘密かな、どっちも大丈夫ならエニグマいく
[雑談]土御門 泰那:私も九太と同じ行動考えてた
[雑談]九太:休憩今取ったら小雪も戻ってくると思うし
[雑談]九太:今から取ってもいいと思ってる
[雑談]土御門 泰那:今からでいいんじゃない?
[雑談]GM:んじゃあ今から取ろうか・ワ・
[雑談]九太:はーい
[雑談]刃霧 常:はいなー
[雑談]GM:んー大体19:30か、難しいなら20:00でも大丈夫かな?
[雑談]土御門 泰那:おっけ
[雑談]九太:19:30辺りで大丈夫です
[雑談]刃霧 常:戻って凝れるな
[見学用]小雪:ただいま戻りました
[見学用]土御門 泰那:おかえり
[メイン]GM:遺言が続くことはない。しかし、僅かに社の力の影響が弱まった。そんな気がするだおる
[見学用]九太:ちょうどいいところに、おかえり
[見学用]GM:おっと、じゃあ小雪のシーンだけしちゃってもいいかな?
[メイン]GM:おる!
[メイン]GM: 
[見学用]九太:はーい
[メイン]GM:簡単にまとめると
[メイン]GM:刃霧と小雪の秘密が公開された
[見学用]刃霧 常:おかか
[見学用]小雪:あ、と、ごめん
[メイン]GM:そしてエニグマの神の使徒がロスト。他には動きはない。
[見学用]小雪:休憩にしてもらった方が助かります…!
[見学用]GM:おおっと、じゃあ休憩しよっか
[見学用]九太:りょうかーい
[見学用]九太:後半もよろしくお願いします
[見学用]GM:じゃあ可能なら19:30ころに!きびしいなら20:00ころにーよろしゃーす・ワ・
[見学用]刃霧 常:一旦おつかれー
[見学用]刃霧 常:ご飯食べたらすぐ戻るぜ!
[メイン]刃霧 常:残る秘密とエニグマを狙いたい
[見学用]どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
[見学用]刃霧 常:s
[見学用]ななしさん@見学:|´-ヮ-)ノ 休憩中であったか
[見学用]九太:ですねー>休憩中
[見学用]@見学:あ、どうもこんばんはー
[見学用]刃霧 常:くるくるすたん
[見学用]GM:ホイミをするもじゃ
[見学用]九太:準備オッケーです
[見学用]GM:あざまーす!
[見学用]刃霧 常:こちらもOK!
[見学用]@見学:|´-ヮ-)ノシ ファイトー
[見学用]GM:じゃあぼちぼち点呼だ・ワ・
[メイン]GM:点呼開始!
[メイン]九太:準備完了!(1/4)
[メイン]刃霧 常:準備完了!(2/4)
[メイン]小雪:準備完了!(3/4)
[見学用]GM:オレンジがまだっぽいかな?じゃあもうすこし腹ごなしを*ぴょんぴょん
[見学用]刃霧 常:ぴょんぴょんすぴょん
[見学用]GM:っと思ったけど
[見学用]GM:小雪の手番だった!
[メイン]GM:小雪は動けそう?
[見学用]小雪:あとは私だけか
[メイン]小雪:うn
[メイン]GM:オッケー!どうするかい?
[メイン]小雪:神の秘密って誰か覗いたっけ
[メイン]GM:刃霧が抜いてるね・ワ・
[メイン]GM:共有メモの早見表に一応簡易的だけどかいてるよー
[メイン]小雪:ふむん
[メイン]土御門 泰那:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

[メイン]小雪:じゃあ泰那の秘密を覗こうか
[メイン]GM:ちょうど見られに帰ってきた
[メイン]刃霧 常:おかえりー
[メイン]小雪:あ、シーンには出てもらわなくても大丈夫
[メイン]小雪:という訳でいざ
[メイン]小雪:sinsn
ShinobiGami :ツミナガラシーン表(3[3]) →
朝日の光が靄のように街路に溢れる。同時に、城下町も賑やかさを取り戻していく。

[メイン]土御門 泰那:ほい
[メイン]小雪:一夜明けた感じかな
[メイン]GM:そして夜が明けた!
[メイン]刃霧 常:~夜明けの鐘~
[メイン]小雪:じゃあちょっとGM悪いけど城下町描写してもらっていいかなぁ
[メイン]GM:お、いいよー
[メイン]GM:*朝日が登るにつれ人の賑やかさも取り戻されていく。少しばかり時間もたった為か民の表情も僅かに明るくなっていることだろう
[メイン]小雪:*ではそんな中を錫杖を付きながらてくてく歩いていこう
[見学用]九太:薄々思ってたけど地の文の描写時には*つけるんだね、elona思い出す
[メイン]GM:街を見れば分かるが、この緋の国は戦乱の時代を生きていくにはあまりにも弱々しい
[見学用]九太:*ぷちゅっ
[見学用]小雪:*買い食い描写でもするかなと思ってたけどこの時代の食料事情に疎かった顔
[メイン]GM:街を歩けばほんのりと朝の胃袋を刺激する匂いもするだろう。足早に仕事に出かけるものも居るようだ
[見学用]九太:殿様が確か飼い食いしてた
[見学用]小雪:何が売ってんだろう… リンゴとかはまずないよな
[見学用]刃霧 常:おまんじゅう
[見学用]GM:なんか茶屋とかはあるらしいですよ
[見学用]小雪:おまんじゅうでいいかな…
[見学用]GM:いちごまんじゅう
[見学用]GM:まるごとりんごまんじゅうだな
[メイン]GM:*では緋の国名物まるごとりんごまんじゅうが売っていました。実際大きい。
[見学用]どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
[メイン]小雪:「あ、なおまんじゅうですね、美味しそうな。 頂けます?一つ。」*適当に目に入った店の店員に声をかけ
[見学用]ななしさん@見学:こんばんはー
[見学用]小雪:s
[見学用]土御門 泰那:s
[メイン]小雪:なが要らない
[メイン]店主:「へい!こちらで宜しいでしょうか?」*茶器のような小ぶりな更におまんじゅうが乗せられるだろう
[見学用]刃霧 常:s
[見学用]GM:へいへいほー
[見学用]GM:レベル18の香りがする
[見学用]九太:sって挨拶を意味してるのは分かるけどどういう意味なんだろ、招き猫の手のイメージ?
[見学用]ななしさん@見学:おっすからさらに短縮してすからのsだと思ってた
[見学用]土御門 泰那:おいすの超省略形
[見学用]九太:なるほどー
[見学用]刃霧 常:おっす→おす→す→SU→s
[見学用]GM:めっちゃみじかいよね
[見学用]刃霧 常:18とか称号入るじゃん
[メイン]小雪:「ありがとうございます」*もぐもぐ 「さて、良いかしら、この辺りで」*そう言うとその店の外に設けられた席に腰掛ける
[雑談]小雪:(店主から反応もらえたら一気に進める構え>
[雑談]GM:おっと
[メイン]店主:「茶のおかわりがありやしたら何時でも言ってくだせえ!」*そういって店主は再び店の方に戻るだろう
[メイン]小雪:「はーい、ありがとうございます、どうもー」*そう言いながら錫杖の先で地面にトントン、と何度か突く
[メイン]小雪:そして鐶の音が小さく何度か鳴り響き、その反響は喧噪の中に確かな静寂を作り出し─── 人々の声を一つ一つ拾っていく
[メイン]小雪:地の利で判定、この地は私の庭だってことで喧噪から必要な情報を集める 泰那の秘密を
[見学用]GM:3サイクルは行動も決まってるかな?
[メイン]小雪:2d>4 ふん
ShinobiGami : (2D6>4) → 5[1,4] → 5 → 成功

[メイン]小雪:あぶなっ
[メイン]GM:あぶねえ!
[メイン]GM:これはー
[メイン]GM:小雪だけっぽいね!
[メイン]GM:んじゃあDMでなげるでよー
[メイン]土御門 泰那:うん
[見学用]九太:九太は弔いの場行こうかなと
[メイン]GM:なぐりつけた
[見学用]土御門 泰那:とりあえず九太が弔いの場開けてどうなるかを見るかな
[見学用]GM:果たして全秘密はあくのか
[見学用]土御門 泰那:それ次第で行動変える
[見学用]九太:九太の秘密は出ても出なくてもなやつだしね
[メイン]小雪:*では数度の繰り返しの後地面を突くとを止めると立ち上がり、そうしてお茶を運んできた店主と鉢合わせるだろう
[見学用]九太:心理戦はここから始まっている
[メイン]小雪:「あ、ごちそう様でした。 美味しかったですよ、とても」
[見学用]GM:ざわ・・・ざわ・・・
[見学用]刃霧 常:ざわざわ…
[メイン]店主:「へへへ、最近暗いっすからね。美味いもんたべて元気つけないと!また着てくだせえ!」
[見学用]刃霧 常:俺は悩んでる とりあえず小雪と話してないし、神の情報もって交換にいこうかなーっておもってるけど
[見学用]GM:交換材料になる神
[メイン]小雪:「大丈夫です、明るくなりますよ、すぐに」*そう言ってにこやかに微笑みかけると店を後にしよう
[見学用]小雪:とりあえずこんな所かな
[見学用]刃霧 常:ジョグレスゴッド
[メイン]GM:では・・・シーンがここで切れて
[メイン]GM: 
[メイン]GM:ラストサイクル
[メイン]GM:泣いても笑ってもこれで最後!誰から動いていきますか?
[メイン]刃霧 常:よーし
[メイン]刃霧 常:先陣を切ろう
[メイン]九太:はーいどうぞ
[メイン]GM:他になければ刃霧からいこうか・ワ・
[メイン]刃霧 常:俺は、んー、社にいきつつ
[メイン]刃霧 常:小雪を呼ぼうと思う 来てくれたら神と泰那の情報を交換したい
[メイン]小雪:はいはーい
[メイン]刃霧 常:sinsn
ShinobiGami :ツミナガラシーン表(3[3]) →
朝日の光が靄のように街路に溢れる。同時に、城下町も賑やかさを取り戻していく。

[メイン]GM:連続だと
[メイン]刃霧 常:じゃあ朝の社にて
[メイン]小雪:さっきの続きかもしれない
[メイン]刃霧 常:店を出た小雪を見つけて社へ連れて行こう
[メイン]小雪:女僧侶を連れ込むなんて
[メイン]刃霧 常:「(…答えは見つかった。見つかったが、これをどうする)」*考え事をしながら城下町を歩き、社へ向かうが
[メイン]刃霧 常:「お…小雪じゃないか!」*さっと手を振り声をかける
[メイン]小雪:「おや、刃霧様。 奇遇ですね、どうも」
[メイン]刃霧 常:「…これから儀式を執り行ってきた社へ向かう所だ」
[メイン]刃霧 常:「問いたいことがある。お前も来るか?」
[メイン]小雪:「構いませんよ、ええ。 お供します、私も」
[メイン]小雪:という訳ですたすた?
[メイン]刃霧 常:*じゃあずっずっず、と社に向かいながら
[見学用]GM:肩をぶつけていでえ
[メイン]刃霧 常:「俺はこう考えている。…自分達の弱さを言い訳にし神に依存する国ではならないと」
[メイン]小雪:*聞く構え
[メイン]刃霧 常:「この体制を変えなきゃいけない。長らく感じて来た違和感を払拭する時が今来たんだ」
[メイン]刃霧 常:っていいながら、社に到着しつつ 神の情報を小雪になげるぞ
[メイン]GM:神の恥ずかしい秘密が公開になる
[データ]GM: 
[データ]GM
[NPC:神]

この緋の国の土地神だ。
シノビガミの血が色濃く流れるお前の妖力は運命すらも捻じ曲げる力を持つ。
お前の使命は『緋の国と取引をする』だ。

[神:秘密]
お前は人に取り憑く力を持っている。
取り憑かれた者はシノビガミの血を覚醒され、お前の傀儡となる。

傀儡が禁忌を犯し、出現した場合はお前は生命力[13]の[上級妖魔]として召喚される。
しかし、傀儡全てが戦闘不能、または死亡した時、お前は生命力が[5]の[中級妖魔]として召喚される
お前が[中級妖魔]として召喚された時に、傀儡は生命力1点となり戦場に復帰しても良い。
この時、傀儡は使命が『誰にも縛らない』に変更される。

お前の本当の使命は『PC2を食う』だ。お前の使命が達成された時、お前は戦場から退場する。
この時、敗北扱いにはならない。

[データ]刃霧 常:PC2がくわれる
[メイン]刃霧 常:PC2の秘密をくれ!
[データ]GM:執拗にPC2殺すマン
[データ]土御門 泰那:こわーい
[メイン]小雪:まあちょっとRP挟んでから
[データ]GM:緋の国のためになるよ?
[メイン]小雪:「なるほど、妖の類でしたか、神とは」
[データ]土御門 泰那:?
[データ]刃霧 常:きゃー
[データ]小雪:ところで「だれにも縛られない」かな?
[データ]GM:現代ハグレモノに近いものになるのだ
[メイン]刃霧 常:「…俺達は今までその邪の力に頼っていきてきた。情けない話さ」
[メイン]小雪:「良いのではないではないですか? 私とて御仏の加護に頼っていますし、伴天連は“かの人”の加護に頼っていますよ。 それと変わりありません」
[メイン]刃霧 常:「そうかもしれぬな。現に100年ほど前からこの国の平和は保たれている」
[メイン]刃霧 常:「だが、俺は良くない。果たすべき約束と、叶えたい想いがある」*ず、と社の入り口の前で止まる
[メイン]小雪:「大したことはありませんよ、私が持っているものは、本当に」
[メイン]刃霧 常:「だとしても、小雪…お前が一番泰那のことを知ってるはずだろ?」
[見学用]GM:ぼちぼち進めれそう?
[メイン]小雪:「ええ、ですので、一番大したことがありません、彼女のものは 私にとっては、少なくとも」
[メイン]小雪:「まあ、ですがどうぞ、それでもご覧になりたくば」*そう言って泰那の秘密を渡そう
[見学用]刃霧 常:受け取ったら社抜くー、っておもってたけど先社ぬこっかな?
[見学用]刃霧 常:あ、いただけた
[見学用]小雪:もったいぶってた訳じゃないんだ…
[メイン]GM:ではPC2の秘密も公開になるぞ・ワ・
[メイン]刃霧 常:俺と九太は感情もってるからつながる
[データ]GM
[PC2:秘密]

お前の国を滅ぼしたのはお前自身だ。
シノビガミの血に覚醒した時、その血を扱いきれず、多くの民と家族を皆殺しにしたのだ。
お前が7歳を迎えた時、緋の国の忍者軍団に誘われ、影の世界に身を落とした。
お前は陰の世界から、緋の国に迫る脅威を排除してきたのだ。
しかし、戦乱の世の中。1人、また1人とお前の仲間は死んでいき、今はもうお前一人しか居ない。
神の庇護など、この国には無い。ここにいる土地神は緋の国の敵だ。

[データ]GM:神の加護()
[データ]土御門 泰那:神とかwwwwwwwwww
[データ]刃霧 常:ふむ
[メイン]GM:あ、刃霧がうけとったことで九太にもいくってことで開示ね!
[データ]刃霧 常:つまり神の生贄≒無駄
[データ]小雪:かみ(笑)
[サブ]刃霧 常: 
[データ]GM:まあ神様が殴り込んでこないから災厄は止めれてる
[サブ]刃霧 常:メインでRPしつつ、こっちで社の秘密抜くよ!
[サブ]刃霧 常:感情くれる人!いらっしゃいますか!
[サブ]土御門 泰那:どうぞ
[メイン]刃霧 常:「……」*情報を受け取ると、表情が怒りと悔しさに変わり
[サブ]九太:あーげない!
[データ]九太:九太持ってなかったけど刃霧から貰ったことにしよう
[メイン]刃霧 常:「畜生ッ!!…無駄だったのかよ、今まで国の為と思ってしてきたことは…!」*どすん、と社の柱を強く殴る
[サブ]GM:殺意はいつもわらうwwwwwwwww
[データ]九太:にしても面白すぎる
[サブ]刃霧 常:ありがとー!
[サブ]刃霧 常:殺意が常にむけられかねない主
[データ]GM:大丈夫大丈夫。刃霧が受け取った時点で感情共有で九太にもいくいく
[メイン]小雪:「いいえ、違いますよ、無駄ではないです」
[サブ]土御門 泰那:ころす
[サブ]刃霧 常:2d+1>=5 えーい瞳術
ShinobiGami : (2D6+1>=5) → 4[2,2]+1 → 5 → 成功

[サブ]刃霧 常:感情ナイス!!!
[サブ]小雪:あぶねえ
[サブ]土御門 泰那:ざっこ
[サブ]GM:感情ナイスが今回3回もありましたね
[サブ]GM:そしてぬけたのでこれも公開
[データ]GM
[エニグマ:土地神の社]



[偽装]

山奥に存在する土地神を祀っている社だ。

ここで多くの幼子が緋の国の犠牲となり二度と帰ってくることはなかった。

[戦力:替え玉]
脅威:1 解除条件:自動

効果:クライマックスフェイズ終了時に使用できる。
「ボス」の【生命力】をすべて回復する。

[メイン]小雪:「そう仕組まれていたのですから無理のない事です、信じざるを得ないように」
[データ]GM:ボスが何度も復活するエニグマでした
[メイン]小雪:「それに人は時として盲目になるものです、信仰や加護というものに対しては」
[データ]GM:やしろをどうにかしないとどのみちバッドエンドなんやな
[データ]九太:そうなんだっけ? 私がやった時は渡した時は情報共有は起こらないものだと
[データ]九太:ほんほん
[メイン]刃霧 常:「…本当に盲目だったな。俺は泰那が生贄に決まった時、曲がりなりにもアイツをこの因習から護ってやりたいと思った」
[データ]GM:わかりづらいですけど起きますよー
[データ]GM:ちなみに自動なので発見時にこわれます
[メイン]刃霧 常:「だけど実の所は真逆。俺達こそが、護られている側だった…そうだろ」
[データ]刃霧 常:あかんこれはまずい!
[データ]刃霧 常:じゃあ瞳術でそれを見抜き、社のエニグマ発動してる部分を殴って破壊するってかんじでいこう
[データ]GM:ぎゃああ
[メイン]小雪:「確かにそうかもしれません。 しかし、望まないと思いますよ、生贄にされた子らは、刃霧様がそのような事を吐かれることは」
[メイン]小雪:「それに、無駄だったという事にしてもしまいます、彼らの死をそう決めつけては」
[メイン]刃霧 常:「そうか、……。…あいつらは、俺が…国と民を護り続けることを望んで、生贄になっていった」
[メイン]刃霧 常:「かたじけない、小雪。…ようやく目が覚めた、俺は国を護る為に最大の災厄を破壊する」
[メイン]小雪:「ええ。 私も戦わせて頂きます、かの災厄と」
[メイン]刃霧 常:「頼む。俺は…神を殺す!」*瞳術で見抜いた一点に渾身の拳を打ち付けると、神を護る加護が音を立てて破壊される
[雑談]刃霧 常:長引いてすまん! これで俺はシーンOK
[メイン]小雪:*それを見届けると、黙って刃霧に追従しようか
[雑談]小雪:こちらもOK
[メイン]GM:*社は音を立てて崩れていく。緋の国の歴史が変わる時か、それとも
[メイン]GM: 
[見学用]刃霧 常:建物クラッシャー 刃霧
[メイン]GM:ではでは二人目!並行もオッケーよ(๑•̀ㅂ•́)و✧
[見学用]土御門 泰那:デストロイヤー持ちか
[メイン]九太:では九太が
[メイン]九太:弔いの場の秘密を暴きに行きます
[メイン]九太:sinsn
ShinobiGami :ツミナガラシーン表(2[2]) →
暮夜ひそかに行われる影の者の動き、自然とお前の呼吸も静かになる。

[メイン]土御門 泰那:一緒に出ていい?
[メイン]九太:いいよー
[メイン]土御門 泰那:一緒にというか、途中で乱入する感じかな
[メイン]土御門 泰那:はーい、ありがとう
[メイン]九太:じゃあ思い浮かんだので描写しながら
[メイン]GM:ひゅー!
[メイン]九太:泰那達の国の名前ってなんだろ
[メイン]九太:決めてたりする? 影の国とか?
[メイン]GM:特にGMからはきめてないなー・・・
[メイン]土御門 泰那:陽の国とか
[メイン]GM:ランダム表をつかってーっと
[メイン]土御門 泰那:影の国だと別のもの思い出す
[メイン]GM:陽の国になりました
[メイン]土御門 泰那:ヒの国
[メイン]九太:よかったな……サタスペ表を振るところだった……
[メイン]GM:あぶにゃあ!
[メイン]土御門 泰那:サタスペはいけない
[メイン]九太:弔いの場……
[メイン]小雪:タイジュの国とマルタの国みたいだぁ…
[見学用]刃霧 常:考え中
[メイン]九太:ここは陽の国、泰那と小雪がかつて住んでいた国の人々の墓のような場所だ。
[見学用]刃霧 常:残るは弔いの場と九太の秘密だが
[見学用]刃霧 常:どう対立になるのかが気になってる木
[見学用]小雪:この木なんの木
[メイン]九太:九太はこの場所に以前から怪しげな気配を感じており、今こうしてきているわけだ
[メイン]九太:冷たい風が墓と家紋を撫でている
[雑談]九太:適当なタイミングで出てくれればオッケー
[雑談]土御門 泰那:情報調べた後あたりから出るつもりだった
[雑談]土御門 泰那:今出たほうが都合いいかな
[メイン]九太:「我が復讐とは何ら関わりのないこの場所……だが……シノビとしての感性が告げている」
[雑談]九太:じゃあ調べたあとで
[メイン]九太:「何かがある、と」己の刀を近づけ、その気配を探る
[雑談]土御門 泰那:はーい
[メイン]九太:刀術でこの場所の秘密を抜く判定を行います
[メイン]GM:了解!
[メイン]九太:2D6>=5 (判定:刀術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功

[メイン]GM:ひゅう
[メイン]九太:成功!
[メイン]GM:九太くんエニグマいっぱいぬいてく。ではこれも戦力が公開される
[データ]GM
[エニグマ:弔いの場]

[偽装]
PC2,3の国の者たちを弔っている土地。
緋の国で救助したが、間に合わず息を引き取った者たちの亡骸が埋葬されており、
墓石には国の家紋が刻まれている。

[戦力:死霊呼び改]
脅威:3 解除条件:判定《死霊術》

効果:基本P153参照
追加として埋葬されている者の術として
《交叉》と《眩撃》を使用可能となっている。
更に、[戦力:死霊呼び改]による攻撃でも自らが取得している装備忍法の効果が全て乗る。

《眩撃》:コスト3、隠蔽術
接近戦。回避判定マイナス2、成功で1点ダメージ。 

[メイン]刃霧 常:戦力があるのか
[データ]GM:PCが死ねば死ぬほど強くなるよ
[雑談]土御門 泰那:別にほっといても社ほどの害なさそう
[データ]刃霧 常:つまり死ななきゃいいんだな
[雑談]刃霧 常:これつまりPCが死なない限りデメリット起こさないよね
[メイン]GM:*刃にしがみつくように怨霊がその姿を見せる。どれも成仏できず、この土地に縛り付けられたものたちの意思がここにある
[雑談]GM:現状は神の使徒の技を使う
[雑談]刃霧 常:そりゃまずい
[メイン]九太:「感じるぞ。貴様らの憎しみが」
[雑談]小雪:解除は補助判定?
[雑談]GM:計画判定から補助にしてエニグマを3つにした感じ
[雑談]GM:だからこれも補助でぬけるよ!
[雑談]土御門 泰那:なるほど
[メイン]九太:「これは緋の国への憎悪だけではないな。理不尽への憤怒がある」
[雑談]土御門 泰那:じゃあ解除しよう
[雑談]GM:現状プロット無視してなぐりかかってくる
[雑談]九太:こんな感じから出てくる?
[雑談]GM:PC2は殺しやすい
[雑談]刃霧 常:死霊術ある勢頼む
[雑談]土御門 泰那:出よう
[メイン]GM:*そのどれもが、九太、君に対しても怒りを見せるだろう。ここに長居しては危険だ。
[メイン]土御門 泰那:「……ええ、ええ。そういう場所ですよ、此処は」
[メイン]土御門 泰那:不意に九太の後方に気配が現れ、ともに背中に言葉がかかる。
[メイン]九太:怒りと静けさに挟まれた九太は、振り返らずに墓石を見る
[サブ]刃霧 常:そーいや
[メイン]九太:「分かってここへ来たのか? 貴様を歓迎する場所でも、貴様が懺悔する場所でもない」
[サブ]刃霧 常:マヒぬいてなかったのでさっきのサイクルの分を今
[サブ]GM:あ、いいよー
[サブ]刃霧 常:2d>=6 ほほう判定ー
ShinobiGami : (2D6>=6) → 3[1,2] → 3 → 失敗

[サブ]GM:?
[サブ]刃霧 常:失敗したので3サイクル目でやります!!
[サブ]刃霧 常:足の痺れから抜け出せない主さん
[メイン]土御門 泰那:「そうでしょうね。私の立場はきっと、此処に訪れるべき立場ではない」
[メイン]土御門 泰那:「けれど、私の過去によって、緋の国の今と未来が縛られるべきではありません」
[メイン]九太:「……フン」
[メイン]土御門 泰那:墓石のひとつ、名も刻まれていない場所に、砕けた刃を添える。
[メイン]九太:「好きにするが良い。俺には止める理由も義理もない」
[メイン]土御門 泰那:「もとより、そのつもりです」
[メイン]土御門 泰那:弔いの場のエニグマ解除の補助判定します
[メイン]GM:次シーンからだけどかっこういいからおっけーしちゃう
[メイン]土御門 泰那:あー、いや
[メイン]土御門 泰那:このまま私の手番行動していい?
[メイン]GM:お、続き?乗っ取りが出たな、九太次第かな?
[メイン]小雪:ちょっと離席します
[メイン]土御門 泰那:てら
[メイン]小雪:あやっべ見学じゃなかったごめん
[メイン]土御門 泰那:はい
[メイン]九太:いいよー
[メイン]GM:ではシーンが続いた
[メイン]土御門 泰那:はい、では九太に感情判定で
[メイン]土御門 泰那:もう少しRP入れるか
[メイン]土御門 泰那:「ひとつ、お聞かせくださいませんか」
[メイン]九太:「何だ」
[メイン]土御門 泰那:「あなたは主様を殺す、と仰いましたが」
[見学用]九太:どうやったらそんなに成長するんですかって言われたらどうしようかと
[メイン]土御門 泰那:「かの神についてはどう思っているのです?……というよりは、そうですね」
[見学用]GM:いのししくうべさ
[メイン]土御門 泰那:「あなたが手に掛けようとしているのは、そのどちらもなのですか?」
[見学用]刃霧 常:牛乳飲んだってこたえよう
[メイン]九太:「無論、両方だ」
[見学用]土御門 泰那:ここで聞くことじゃないでしょ!!
[見学用]GM:九太のひみつはまだ誰も持ってないしねー
[見学用]GM:秘密:お前は1年で15cmくらい伸びる呪いにかかっている
[メイン]九太:「俺の人生をここまで狂わせた者をすべて殺して生きる、それが俺の最上だ」
[見学用]刃霧 常:九太の秘密なー気になるね
[メイン]土御門 泰那:「なるほど。承知いたしました。」
[見学用]土御門 泰那:それ気になるから秘密調べるかも迷ったんだけど
[見学用]土御門 泰那:なにか手番必要な内容だったらどうせ今調べても意味なくねぇ~~~?
[見学用]土御門 泰那:ってなったし普通の秘密ならたぶん回想してくれるだろ!って感じだし
[見学用]土御門 泰那:害はあっても私じゃなくて刃霧だろうから調べなくていいかってなった
[メイン]土御門 泰那:改めて九太に感情判定
[メイン]土御門 泰那:2D6>=5 (判定:瞳術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[2,5] → 7 → 成功

[メイン]九太:et おっけー
ShinobiGami : 感情表(4) → 忠誠(プラス)/侮蔑(マイナス)

[メイン]土御門 泰那:et
ShinobiGami : 感情表(6) → 狂信(プラス)/殺意(マイナス)

[メイン]土御門 泰那:狂信ですわな
[メイン]九太:え~
[メイン]GM:九太くんここで戸惑いだー
[メイン]九太:侮蔑かなぁ…………
[見学用]刃霧 常:常に命を狙われるPC1
[メイン]土御門 泰那:そしてこのまま解除の補助判定
[メイン]土御門 泰那:2D6>=6 (判定:結界術)
ShinobiGami : (2D6>=6) → 7[3,4] → 7 → 成功

[メイン]GM:弔いさんが・・・
[メイン]刃霧 常:弔えなくなった…
[見学用]刃霧 常:このな!
[メイン]九太:「分からんな。この国に忠誠を誓う事が」
[メイン]土御門 泰那:弔いの場を囲み、封じ込めるように結界を作り出す。
[見学用]刃霧 常:段々秘密が予想できてくるかんじがまだ楽しい
[メイン]土御門 泰那:死霊の感情を抑え込み、外部へ向けられないようにする術式を描く。
[メイン]九太:泰那の術を止めることもなく、ただ眺めて呟く
[見学用]九太:へへへ
[メイン]GM:*神にその力を供給する因果が砕け、辺りはしんっ・・・と静かになる。
[見学用]GM:GMからすると九太くん凄い頑張ってる
[メイン]土御門 泰那:「分からなくて結構。忍びが対立する理由なんて、いつの世もきっとそういうものですから」
[メイン]GM:ようやく眠りにつけたのか・・・そこからは怨嗟の声はゆっくり消えていくだろう
[メイン]土御門 泰那:「あなたと……いえ。私は誰とも、対立する気はありませんけどね」
[メイン]九太:泰那の言葉が静かに風に乗る
[メイン]土御門 泰那:「恩を返す。それ以外に、私がやることはありません」
[メイン]九太:「救えんな……全く」
[メイン]九太:墓に背を向け、草むらを踏みしめて去っていく
[メイン]土御門 泰那:「そうでしょうか。そんなものですよ。」
[メイン]土御門 泰那:風が吹けば、式神符が空に舞う。いつの間にやら、少女の姿は消えている。
[雑談]九太:九太はこれでオッケー
[雑談]土御門 泰那:こっちもおっけー
[雑談]刃霧 常:最後は一人だ
[雑談]GM:小雪はもどってこれそうかなー?
[見学用]九太:クライマックス頑張りまーす
[メイン]GM:「そろそろだ、わかってるな」
[メイン]GM:どこからかそう声が聞こえるだろう。シーンカット
[見学用]GM:使命達成すれば勝ちじゃ!
[見学用]刃霧 常:勝負だ
[見学用]土御門 泰那:私の使命の主観混じりすぎな感じな
[見学用]刃霧 常:小雪ーはーいきてるーかー
[見学用]刃霧 常:離席—中ーだったー
[見学用]GM:まちょっと休憩やね・ワ・
[見学用]刃霧 常:アリアン出れるか予定ちぇっきしよ
[見学用]刃霧 常:今週の土曜は入ってないなよし
[見学用]小雪:戻りました!
[見学用]GM:おかえり!
[メイン]GM:ラストで小雪の手番だ
[見学用]刃霧 常:カカオライス
[見学用]九太:おかえりー
[メイン]小雪:はいえー
[メイン]小雪:九太の秘密ってまだ抜けてないよね
[メイン]GM:ない
[メイン]小雪:誰も?
[見学用]土御門 泰那:茄子
[メイン]土御門 泰那:うん
[メイン]GM:だれも・ワ・
[メイン]九太:うん
[メイン]小雪:じゃあお姉さんが抜いてあげるね
[メイン]GM:えっちだ・・・
[メイン]小雪:という訳でじゃあ最後だから全員集合にしたいけどどうかな
[メイン]土御門 泰那:その発想がえっちだよ!
[メイン]GM:おね・・・おねしょた?
[メイン]九太:14歳だから……
[メイン]刃霧 常:えっちはえっちでもヘルの以下略
[メイン]九太:九太はおっけー>集合
[メイン]土御門 泰那:ショタではないなぁ、呼ばれるなら感情修正投げるよ
[メイン]刃霧 常:俺は気になるので出ます
[メイン]GM:ここで雨風をひくのだ
[メイン]GM:いいよー全員集合でも
[メイン]小雪:ではでは
[見学用]刃霧 常:鼻唄を唄いつつ頭を振って歩いてい~た~ら~
[メイン]小雪:sinsn
ShinobiGami :ツミナガラシーン表(5[5]) →
緋の国を見下ろせる丘の上に幾つかの刀が突き刺されている。
これは死者を弔うものなのか?そのどれもが緋の国を護るように刃を外側に向けている。

[見学用]刃霧 常:側頭部をドアにぶつけました~
[メイン]小雪:ラストにふさわしいシーンだ多分
[見学用]刃霧 常:チックッショー!
[メイン]刃霧 常:風のふく丘
[メイン]小雪:*風の吹き抜ける丘の上、女が一人佇んでいる まるで何かを待っているかのよう
[見学用]土御門 泰那:蹴っ飛ばすぞ
[見学用]小雪:自業自得すぎて何も癒えぬ
[見学用]刃霧 常:今日はじめてオレンジがバイオレンスになった
[見学用]小雪:さっきも割とバイオレンジじゃなかった?
[メイン]小雪:という訳で各々好きに出てきて欲しい(無茶ぶり)
[メイン]GM:おっ、がんばれ(応援)
[メイン]刃霧 常:ワロタ
[メイン]九太:流れる風を切って、偉丈夫が現れる
[メイン]小雪:「こんにちは、九太さん」
[メイン]九太:「ああ。風を感じるか……時が満ちつつあることを告げるこの風を」
[メイン]刃霧 常:じゃあ、かつかつと足音をならしてあがり
[メイン]刃霧 常:「よお、九太!小雪!良い天気だな!」*あくまで元気そうに、手をふって近づく
[メイン]小雪:「ええ、とても良い天気だと思います、刃霧様」
[メイン]九太:「死合うには良い天気だ」
[メイン]小雪:「なので、明らかにするべきかと思います、この晴れやかなる空のように」
[メイン]土御門 泰那:式神符が風に乗り、丘に落ちれば姿が現れる。いつもの姿の見せ方だ。
[メイン]刃霧 常:「はは、…そうだな。雨や雪じゃお前の刀捌きもよく見えなくなっちまう」*そう九太に返しつつ、
[メイン]九太:「……フン」
[メイン]九太:「役者が揃った、か」
[見学用]土御門 泰那:全員絡繰術と刀術持ってるのか
[メイン]小雪:「ええ、ですので」
[見学用]GM:わらう
[見学用]GM:いや、そこらへんは怖いところだけどさ
[メイン]刃霧 常:「泰那…。来てくれたんだな、お前も」*先程事実を知ったばかりなので、いつもの朗らかさではないが笑顔
[メイン]小雪:「明かしあいましょう、各々の位置と役柄を」丸太の秘密を調べる、調査術
[見学用]九太:鞍馬と千手観音メタられすぎ
[メイン]九太:来るが良い
[メイン]土御門 泰那:感情修正どうぞ
[見学用]刃霧 常:鞍馬って射程2の接近が刀であるからなチートよ
[メイン]小雪:ありがとう
[メイン]小雪:2d+1>4 ドラy
ShinobiGami : (2D6+1>4) → 8[2,6]+1 → 9 → 成功

[メイン]刃霧 常:ふぁいとー
[メイン]GM:成功したので
[メイン]GM:刃霧くんいがいに秘密がいきまあああす!
[メイン]小雪:くんしゅどのにひみつをなげます*せんげん
[メイン]刃霧 常:わーい
[メイン]GM:優しい
[メイン]GM:では公開します
[データ]GM
[PC4:秘密]

人間ごときが俺から逃げれる訳がないだろう?
俺はお前の中にいる。さあ、生贄を食え、生贄を捧げなければ緋の国の者を皆殺しにしろ。
今年の生贄はPC2のようだが、ついでにPC1も食ってしまえ、お前も憎くて仕方ないだろう?
お前の本当の使命は『生贄を食う』だ。忘れるな?逆らっても無意味だ。お前の生命は俺が握っている。

お前がわざと負けるような行動を取った時、お前を殺し、俺が生贄共に直々に手を下してやる
戦場に[妖魔:神]が出現する。

[データ]刃霧 常:妖魔:神が出現するというパワーワード
[メイン]土御門 泰那:ヒエッ
[メイン]GM:九太の内なる魂に君たちは気がつくだろう
[メイン]小雪:おいこいつから殺していいのか
[メイン]刃霧 常:ぴゃー
[メイン]九太:そうだ
[メイン]GM:それは九太の口から発せられる言葉ではないが、九太の声そのものにも感じるだろう
[見学用]刃霧 常:PC1:神狙い PC2:恩返し PC3:PC2狙い P4:PC1,2狙い
[見学用]刃霧 常:これはどうなる
[メイン]GM:「随分と俺の邪魔をしてくれたようだな、まあいい・・・なあ九太。お前は我の忠実な下僕であろう?」
[メイン]九太:「分かっただろう? 俺は貴様を、貴様らを殺すことには変わりがない」
[メイン]GM:「所詮他の奴らは使い捨て、お前はそうではない。お前は、そうではないだろう?」と
[見学用]GM:PC2がしぬんだよぉ!
[見学用]小雪:まず九太をなんとかして殺した後は上手くいけば協力型になる
[見学用]土御門 泰那:要するに九太ぶん殴って殺したら弱い神が出てくるからその弱い神を殺せってことだろ
[メイン]小雪:「左様でございましたか、なるほど」
[メイン]刃霧 常:「っ、九太…!」
[見学用]土御門 泰那:このGMのシナリオだから分かってはいたけど
[見学用]土御門 泰那:やっぱ秘密自体は私が一番ショボいな!
[メイン]九太:「同情するな。俺は俺がやりたいことをやるのみ……それだけだ」
[メイン]小雪:「では九太さんには一度倒れて頂かなければなりませんね」
[メイン]刃霧 常:「…察しはついていた。神は何者かを傀儡にしていると、そしてその傀儡が……誰であるかも」
[見学用]GM:はっ!
[メイン]小雪:「ですが期待しても良いのでしょう、九太さん? その後、は」
[メイン]土御門 泰那:「愚かですね」
[見学用]GM:当然だろ!
[見学用]小雪:PC3のスタンスに関わってくるからショボい訳では
[見学用]土御門 泰那:PC2は秘密ショボい代わりに立場が重要なのがヒートビガミだ……
[メイン]九太:「貴様はどうなのだ小雪? かつての国の仇はそこにいるのだぞ」
[見学用]小雪:ヒートビガミって言うと熱血派シナリオに見える
[見学用]刃霧 常:俺は泰那の秘密のおかげで神を殺す決心がついたぞ
[メイン]小雪:「ですから、何度も申しているではないですか、最初から最後まで」
[メイン]小雪:「全ては意志のままにですよ、御仏の」
[メイン]九太:「ック、クククク、ハハハハハ……」
[メイン]九太:「ハッハッハッハッハッハ!」
[メイン]九太:「全ては陽の下で明らかになったというわけだ!」
[メイン]刃霧 常:「……」*す、と柄に手をやると
[メイン]九太:「ならば貴様らはどうする? 嘆くのみか?」
[メイン]刃霧 常:「九太。お前は…、俺が憎いか?」
[メイン]九太:「憎い、憎いとも。地べたを這って生きてきた俺と城より見降ろしてきた貴様とは分かり合えぬ身」
[メイン]九太:「緋の国に忠誠を誓う少女とも、どこにおわすか分からぬ仏に頼る僧侶とも……な」
[メイン]刃霧 常:「そうだよな。…俺は、ただ泰那に国を護ってもらっていただけなのに、お前を平穏の為と言って犠牲にしようとした」
[メイン]小雪:「断じて…言うつもりはありませんよ、我々と分かり合えとも、許し合えとも、理解しろとも」
[メイン]小雪:「ですが早いのではないですか? すべてを投げうち、自棄になるにはまだ」
[メイン]土御門 泰那:「主様、ひとつだけ」
[メイン]土御門 泰那:「“私たち”です。お間違えのないよう」
[雑談]土御門 泰那:緋の国の忍者軍団は一人ではないという意
[メイン]刃霧 常:「…どうした、泰那」*自らの罪を、1つ1つ数えて珍しく声が震えているのか
[メイン]九太:「俺は俺の我を突き通すのみ」
[メイン]九太:「同情はいらぬ。心配はいらぬ。武器を取れ」
[メイン]土御門 泰那:「この国を守ってきたのは私だけではありません。残されたのは私一人となりましたが」
[雑談]GM:緋の国所属はたった2人しか忍者が居ない弱小国
[雑談]小雪:ふん…雑魚が
[メイン]土御門 泰那:「それでもこの国への忠誠は変わらず。自らの手で平穏を失ったならば、自らの手で平穏を守らねばならないのです」
[雑談]土御門 泰那:2人しかいねえのかよ!!
[雑談]土御門 泰那:神の使徒一人か!?
[メイン]刃霧 常:「…そうだよな。泰那、お前の仲間達の為にも、その後を継いで…俺もこの手でこの国を護る」
[雑談]九太:だから神に頼るしかなかったんやな……
[雑談]土御門 泰那:1人、また1人って書いてあるのに2人だったらおかしいからもっと板と思う
[雑談]GM:これは分かりやすいようにしてただけだ!
[雑談]GM:今現在張って意味、PC1,2だけ
[メイン]刃霧 常:「この地も、民も…。お前もだ、九太っ!」*そう言って抜刀し
[メイン]小雪:「ええ、私も協力させて頂きますよ、この国を守ること」
[雑談]土御門 泰那:あーはいなるほどね
[メイン]九太:「俺に負けるなら――貴様らはそれまでだったというわけだ」
[雑談]九太:そいじゃあクライマックス、かな?
[メイン]刃霧 常:「その信念も憎しみも、妖魔から誑かされたものじゃねえ。お前自身のもんだ!俺はそれを受け止める、受け止めて受け止めきってお前の憎しみもお前を操る神も殺すっ!」
[メイン]GM:では・・・並のサムライでは踏み入ることの出来ない世界が作られていく。
[雑談]刃霧 常:どういう戦闘になるのかな!クライマックス!
[サブ]刃霧 常:2d>=6 さー!マヒなおすぞー!
ShinobiGami : (2D6>=6) → 6[1,5] → 6 → 成功

[雑談]九太:生命力11点あるボスとの戦いだぜ!
[サブ]刃霧 常:なおせたああああああああああああああ
[サブ]九太:おー
[サブ]小雪:おめでとう
[メイン]GM:全ての時間の流れは緩やかになり、お前たちは高速の戦場へと身を委ねる
[サブ]GM:やったね!
[サブ]土御門 泰那:感情修正……
[メイン]GM: 
[雑談]土御門 泰那:こいつ絶対不死身持ってるぞ
[サブ]刃霧 常:あ>感情修正
[メイン]GM:戦場は平地としよう。終了条件は勝者が決定するか、PC2が脱落すること。
[サブ]小雪:まあサイクル終了時の判定って感情修正できるのかよく分からないし
[メイン]GM:PC2は脱落時点で死亡します
[メイン]刃霧 常:まじかよ
[メイン]土御門 泰那:やだこわい
[見学用]刃霧 常:ところで神はシーンに出たり情報共有されたりする扱い?
[メイン]GM:ルールは共有メモの通り。条件次第でボスエネミーが出現します。
[見学用]GM:公開されたものはしっとるよ。九太くんが知ってるものは神もしっとる
[メイン]九太:さあて……殺り合おうか!
[メイン]刃霧 常:いくぞおお!
[見学用]土御門 泰那:めんどくせっ
[見学用]刃霧 常:つまり
[見学用]刃霧 常:奥義も共有される。
[見学用]土御門 泰那:でも九太を殴っても神を殴ったことにはならないんでしょう?
[見学用]小雪:えーめんどい
[メイン]GM:では、緋の国の忍者達の刀が突き刺された大地にて
[メイン]GM:今宵、偽れぬもののために、影と影がぶつかりあう
[メイン]小雪:来いや
[メイン]GM:戦闘開始。まずは全員プロット前、なければプロットしてください。基本判定や確認はメイン2でします
[見学用]GM:ならない
[見学用]GM:生命5のボスなんてなぁ!
[見学用]GM:しぬんだよぉ!
[見学用]GM:13ならおまえらをころす
[メイン]刃霧 常:プロッツ
[見学用]土御門 泰那:はん
[見学用]土御門 泰那:14回攻撃すればダメージ13の巡矢が撃てることを忘れるなよ
[サブ]GM:プロットおわったらこっちで一言おなしゃーす
[サブ]土御門 泰那:おわり
[サブ]GM:小雪はプロットの作り方覚えてる?
[サブ]刃霧 常:完了
[サブ]九太:おっけー
[サブ]小雪:うむ
[サブ]GM:お、じゃあ頼むー
[サブ]小雪:おっけー
[サブ]GM:って、あれGMがみえてないだけ?
[サブ]GM:お、せふせふ
[サブ]小雪:いや考え中だった
[サブ]GM:じゃあ3210の0で公開してね。いくよー
[サブ]GM:3
[サブ]GM:2
[サブ]GM:1
[サブ]GM:0
[サブ]GM:公開
[サブ]土御門 泰那:あれ
[メイン]どどんとふ:「九太」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
[サブ]土御門 泰那:私のダイス消えてる
[メイン]どどんとふ:「小雪」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
[サブ]GM:こっちではみえてる!
[メイン]どどんとふ:「刃霧 常」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
[メイン]小雪:ダイス合計:2 (1D6 = [2])
[サブ]九太:でてるよ
[メイン]小雪:間違えた
[メイン]どどんとふ:「土御門 泰那」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
[サブ]土御門 泰那:なんか上に飛んでた
[サブ]刃霧 常:どこにいても狙えるって知ってる
[サブ]GM:では先ずはプロット4、小雪
[サブ]小雪:接近戦攻撃を九太に叩き込む 地の利
[サブ]九太:来い
[サブ]小雪:2d>4
ShinobiGami : (2D6>4) → 8[2,6] → 8 → 成功

[サブ]九太:2D6>=7 (判定:鳥獣術)
ShinobiGami : (2D6>=7) → 7[2,5] → 7 → 成功

[サブ]GM:ひゅううん・・・
[サブ]小雪:ち
[サブ]九太:回避成功だ
[サブ]GM:では、演出後 プロット3組。一応先に判定する方として 1d100をお互いふってください
[サブ]土御門 泰那:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 83

[サブ]九太:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 43

[サブ]GM:ダメージ適用はプロット3終了だから安心してね。じゃあ泰那からになる
[メイン]小雪:「参ります、では」*錫杖が変形し側部にマズルスパイクとバヨネットを装着した火縄銃へと変形し、九太に飛び掛かり振りかざす
[サブ]土御門 泰那:九太に巡矢
[サブ]九太:来い
[サブ]土御門 泰那:2D6>=5 (判定:見敵術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗

[サブ]土御門 泰那:フッ
[サブ]GM:一人狙いになっている
[サブ]刃霧 常:ごめん感情入れるべきだった
[サブ]土御門 泰那:式神はできるな、よし!式神!
[メイン]九太:「嗚呼、来るがいい!」地面に触れ錬成するは防護壁にあらず
[サブ]刃霧 常:次こそは!感情+1
[サブ]九太:では三千大千世界
[見学用]どどんとふ:「@見学」がログインしました。
[サブ]九太:これから俺から他人への攻撃は+1だ
[見学用]刃霧 常:s
[サブ]土御門 泰那:2D6+1>=5 (判定:見敵術) 私は遁甲符が切れるまで2回攻撃なのだ
ShinobiGami : (2D6+1>=5) → 7[1,6]+1 → 8 → 成功

[見学用]@見学:うっす
[見学用]土御門 泰那:s
[サブ]土御門 泰那:回避-1でどうぞ
[メイン]九太:幾多もの泥製の砲――千手砲(センジュカノン)だ
[サブ]九太:2D6>=7+1 (判定:伝達術)
[サブ]九太:2D6>=8 (判定:伝達術)
ShinobiGami : (2D6>=8) → 4[2,2] → 4 → 失敗

[サブ]九太:命中、1点ダメージかな
[サブ]GM:1点
[サブ]土御門 泰那:羅盤入って巡矢2回目で射撃戦2点
[メイン]小雪:「…やりますね、さすがに」
[メイン]九太:九太が習得した砲撃の数々によって、小雪と泰那たちの攻撃を相殺する
[サブ]GM:羅盤だにげろ!
[メイン]刃霧 常:「砲術…!それがお前の切り札か!」
[サブ]土御門 泰那:こいつ書いてあることが強すぎると思う
[サブ]刃霧 常:プロット3から逃げろ!
[サブ]九太:おっけー
[メイン]九太:「そうだ。数多の砲撃を、数多の修羅を、数多の戦乱を!」
[メイン]土御門 泰那:「ふむ」 展開した式神たちの放った矢は、ことごとくが砲に撃ち落とされ
[見学用]GM:やっほーい
[見学用]GM:13ダメージ巡矢はやばい
[メイン]土御門 泰那:「ですが、私の術はそれでは終わりませんよ」
[サブ]九太:九太は三千大千世界するので次2どうぞー
[サブ]刃霧 常:ばっちこーい
[メイン]土御門 泰那:多段的かつ連続的に式神が九太に猛攻し、確実に追い詰め痛手を与えていく。
[サブ]刃霧 常:ぱっぱらぱー 春雷やります!
[サブ]刃霧 常:まずは骨法術でー泰那感情を頼む
[見学用]土御門 泰那:なんで土御門家って忍者じゃないのにシノビガミにいるの
[メイン]九太:「ゴォァ!?」ボロボロと、彼の泥装甲が崩れていく
[サブ]土御門 泰那:どうぞ
[見学用]GM:おまえシノビガミにいる純粋な忍者のほうがレアケースだよ
[サブ]九太:しかもこれ俺涅槃付けてるから6にいても当たるんだよなぁ……
[見学用]土御門 泰那:まじかー
[サブ]刃霧 常:2d+2>=6 ありがと!
ShinobiGami : (2D6+2>=6) → 4[1,3]+2 → 6 → 成功

[サブ]刃霧 常:やっぱり感情って神
[見学用]GM:なんか不思議っぽい力持ってたら忍者扱いされる
[サブ]土御門 泰那:この主やる気あんのか?
[メイン]九太:だが、全く致命には至っていない。まだ身体は傷ついてすら居ない
[サブ]刃霧 常:次の判定でやる気見せるからなみとけよみとけよ
[見学用]GM:サムライゲーはブラッドムーンしようね!
[サブ]刃霧 常:次、衣装術で判定。歩法で代用していく
[サブ]刃霧 常:2d+1>=6 きえーい
ShinobiGami : (2D6+1>=6) → 3[1,2]+1 → 4 → 失敗

[サブ]刃霧 常:神通!
[サブ]小雪:あのさぁ…
[サブ]刃霧 常:2d+1>=6 まあまあみてろ
ShinobiGami : (2D6+1>=6) → 4[2,2]+1 → 5 → 失敗

[メイン]土御門 泰那:「厚い装甲ですね。根来の技術は伊達ではないと」
[サブ]GM:かわいそう
[サブ]九太:殿!!!
[サブ]小雪:かわいそう
[サブ]刃霧 常:5が出ないぞ
[サブ]土御門 泰那:くそざこかよ
[サブ]刃霧 常:これは妖魔が出る前に厄払いしとけっつーことだな
[サブ]小雪:これで終わり?
[サブ]GM:では全員処理終了。プロットにうつります
[サブ]小雪:舞った
[メイン]九太:「これが我が機動装甲、小涅槃(コスモ)!」
[サブ]小雪:舞わせてもらう、【悪地】
[メイン]刃霧 常:「俺からもいくぞ、九太!」*音速で近づき一撃を加えんとするが、迷いがあるのかその動きは少々鈍い
[サブ]土御門 泰那:私が死ぬ
[サブ]小雪:2d ちーのりー
ShinobiGami : (2D6) → 3[1,2] → 3

[サブ]小雪:は?
[サブ]土御門 泰那:はい
[サブ]刃霧 常:今日ダイスあらぶってない?
[サブ]小雪:(無駄に)逆凪
[サブ]GM:まあGMがいるからね
[サブ]小雪:何も無かった、いいね?
[メイン]九太:「ヌゥン!!」その鎧は精度に欠けた刃霧の一撃を弾く!
[サブ]刃霧 常:プロット!
[サブ]GM:全員プロット開始。できたらいってね
[サブ]土御門 泰那:いいよ
[サブ]九太:めっちゃ悪いな……おっけーでーす
[サブ]小雪:いいよ
[サブ]GM:刃霧もおっけー?
[メイン]刃霧 常:「くっそ…!これじゃ足りない、ってことか?」*弾かれると素早く距離を取り直す
[サブ]刃霧 常:OKOK
[メイン]九太:「クハハハハハ……果たして打ち破れるかな!?」
[サブ]GM:OK
[メイン]土御門 泰那:「迷いがありすぎですよ、主様」
[サブ]GM:では
[サブ]GM:3
[サブ]GM:2
[サブ]GM:1
[サブ]GM:0
[サブ]GM:公開
[メイン]どどんとふ:「九太」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
[メイン]どどんとふ:「刃霧 常」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
[メイン]どどんとふ:「土御門 泰那」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
[メイン]どどんとふ:「小雪」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
[雑談]土御門 泰那:裏柳生のくせにって言うか迷ったけど
[雑談]土御門 泰那:優しいのでやめました
[雑談]小雪:流派なんて飾りみたいなもんやし
[サブ]九太:パパーッ! ここの皆絡繰術持ってる!
[サブ]GM:プロット2おおいな!?
[サブ]GM:どうしてだろう!
[サブ]GM:九太にはきびしいあいてがいっぱいだ
[サブ]GM:ちなみにボスはもってないよ!
[サブ]九太:わぁいっ!
[サブ]九太:こい泰那!
[サブ]GM:では先ずはプロット3泰那
[サブ]土御門 泰那:はい、巡矢
[サブ]GM:ひい
[サブ]土御門 泰那:2D6>=5 (判定:見敵術) 九太は覚悟してもらう
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[2,5] → 7 → 成功

[サブ]土御門 泰那:回避-1でどうぞ
[メイン]刃霧 常:「かもな、…戦うことに戸惑いがあるようじゃ国は護れん」
[サブ]九太:2D6>=8 (判定:伝達術)
ShinobiGami : (2D6>=8) → 7[2,5] → 7 → 失敗

[サブ]九太:ダメだった!
[メイン]刃霧 常:「もっかい気引き締めてくぞ、見てろ!」
[サブ]土御門 泰那:射撃戦3点
[サブ]九太:3点!?
[サブ]小雪:回避-1が痛いですね…これは痛い
[サブ]九太:化けもんかよ!
[サブ]土御門 泰那:攻撃するごとにダメージ上がるから次は4点です!式神!
[サブ]刃霧 常:忍具が飛ぶように売れる
[サブ]土御門 泰那:2D6>=5 (判定:見敵術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功

[サブ]刃霧 常:感情+1を攻撃にーなげなくてもよかったな!
[サブ]九太:2D6>=8 (判定:伝達術) いけるいける
ShinobiGami : (2D6>=8) → 5[2,3] → 5 → 失敗

[サブ]GM:きゅうたくーん!
[サブ]九太:いける #とは
[サブ]刃霧 常:シャープ2〇
[サブ]土御門 泰那:射撃戦4点です
[サブ]土御門 泰那:意味分かんねえなこの忍法
[サブ]九太:戦術と器術以外削りまーす
[サブ]九太:あまりにも九太との相性が良すぎる
[サブ]GM:逃げることもかなわない状況
[メイン]土御門 泰那:「一つ、二つ、三つ」
[サブ]刃霧 常:ニルバーナって凄くピーキーだしな
[サブ]GM:ではプロット2です。三人は1d100を
[サブ]刃霧 常:1d100 しゃっ
ShinobiGami : (1D100) → 60

[サブ]九太:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 51

[サブ]小雪:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 22

[メイン]土御門 泰那:「巡る矢は追い討ち、捕えて逃がすことはない」
[サブ]小雪:ひくい
[サブ]刃霧 常:いくぞー!*ぶおんぶおん
[サブ]刃霧 常:泰那 いつものをたのむ
[サブ]九太:おらっっこいやっっっ!
[サブ]GM:きゅうたくーん!
[見学用]GM:ビガミってじゃんけんだよね
[メイン]土御門 泰那:式神が現れる。泰那の指揮と共に、先と寸分たがわず同じ場所を狙って矢を放つ。
[見学用]刃霧 常:この前Twitterにシノビガミのニンジャはポケモン説が出てたぞ
[メイン]土御門 泰那:分身。間髪入れず式神が続けて現れ、傷を更に抉るように致命の矢を放つ。
[メイン]九太:「グホァァアアアアアア!!」
[サブ]土御門 泰那:感情修正
[見学用]刃霧 常:相性の影響が大きい・確率を信じてはいけない・ダブルバトルもできる・(接近戦以外の)技の数が4つ
[サブ]刃霧 常:ありがと!
[サブ]刃霧 常:2d+2 骨法!
ShinobiGami : (2D6+2) → 7[1,6]+2 → 9

[サブ]刃霧 常:やっと5以上がでたぞ
[見学用]GM:たしかに
[見学用]小雪:篭絡でゲットする事もできるぞ
[サブ]刃霧 常:2d+1>=5 次に歩法ー
ShinobiGami : (2D6+1>=5) → 8[2,6]+1 → 9 → 成功

[メイン]九太:ピシ……パキピキピキ……泥の鎧はひび割れていき
[サブ]土御門 泰那:やっと仕事したのか
[サブ]刃霧 常:主様スロースターターだから
[サブ]九太:歩法選択?
[サブ]刃霧 常:うん 一番近いのはカラクリのはず
[サブ]九太:神通丸1つ使用、体術回復
[見学用]GM:九太くんのビルドも本来強いはずなんだが・・・
[サブ]九太:2D6>=9 (判定:砲術)
ShinobiGami : (2D6>=9) → 8[2,6] → 8 → 失敗

[メイン]土御門 泰那:「対単体の相手は私の得意とするところです。狙いをつけやすければ、なおのこと」
[サブ]九太:ああーーーーー
[サブ]GM:きゅうたくううううん!
[サブ]刃霧 常:せ、せーっふ
[サブ]刃霧 常:ダメージは接近2+射撃1
[サブ]九太:ん……?
[サブ]土御門 泰那:神通丸ではなく兵糧丸では!
[サブ]九太:倒れるのでは……?
[サブ]GM:こんなんたえれるわけがない
[サブ]九太:ああ兵糧丸
[サブ]GM:まあでも倒れるのはプロット2がおわってから
[サブ]九太:もう許さねぇからな……最後の兵糧丸使ってやる……
[サブ]九太:プロット2が終わったら!
[メイン]刃霧 常:「すー……」*息を整え、地をかけ
[サブ]九太:じゃあ奥義やっちゃおかな
[サブ]GM:きた
[サブ]土御門 泰那:きた
[サブ]九太:如意砲、クリティカル、対象泰那
[サブ]土御門 泰那:にょいぼう
[メイン]刃霧 常:「ようやく目が覚めた…。し合うぞ、九太!」*大地を何度も蹴りながら真っ直ぐ突っ込み、鎧に対し正面から刀を振り下ろす
[サブ]九太:指定特技は伝達術で
[サブ]九太:伝達術だから伸びる
[サブ]土御門 泰那:???
[サブ]刃霧 常:ワロタ
[サブ]土御門 泰那:はい奥義使います
[メイン]九太:「ウ、グオ……」重傷を受けても尚、立ち上がる
[サブ]土御門 泰那:《七星招来・災厄遁甲》、絶対防御/くらまし/防御低下。指定特技は結界術
[サブ]刃霧 常:3点防ぐやつだ
[サブ]土御門 泰那:3点弾いて1点を頑健分で受けます
[メイン]九太:「嗚呼、これが俺が求めていた、死線!」刃霧との刃が交叉し……
[サブ]九太:くらましってなんだっけ
[サブ]土御門 泰那:奥義破りの達成値-2
[サブ]GM:破り判定-2ですねー
[サブ]九太:おっけ
[サブ]小雪:先に判定しておこう
[メイン]刃霧 常:「そうだろう!この戦いが終わったら…もっとし合おう!今度は純粋に!」*全身に力を込めて刃で押し切らんとする
[サブ]小雪:九太に接近戦攻撃 地の利
[サブ]小雪:2d
ShinobiGami : (2D6) → 9[4,5] → 9

[メイン]九太:鍔迫り合いの末――九太の刀は折れ、致命に至る
[サブ]九太:地の利はギリギリ……ある!
[サブ]九太:2D6>=7 (判定:鳥獣術)
ShinobiGami : (2D6>=7) → 8[2,6] → 8 → 成功

[サブ]小雪:むう
[サブ]刃霧 常:ひゅう!
[サブ]小雪:では悪地じゃ
[サブ]土御門 泰那:ニタリタ
[サブ]小雪:2d とーう
ShinobiGami : (2D6) → 7[2,5] → 7

[メイン]九太:「あ……」刀が手を離れる
[サブ]九太:兵糧丸を使用、器術を以て復活
[サブ]刃霧 常:これもしかして泰那が3にいながら連続攻撃できなくなるのでは?
[サブ]土御門 泰那:そうです
[サブ]刃霧 常:なんてこったい
[サブ]土御門 泰那:小雪が味方だったらデメリットしかないよ!
[メイン]九太:「未だだ、未だ足りないぞ!」
[メイン]刃霧 常:「はーっ、はーっ…。…良いだろう、九太!」
[メイン]九太:血まみれとなった男は土より天に届かんとする砲を作り出し
[サブ]小雪:㌧甲府はもう使い終わったでしょ…?
[サブ]土御門 泰那:え、まだ1枚あります
[サブ]小雪:え、あるの
[サブ]刃霧 常:弱点使って2点確保してとったんだよな多分
[メイン]九太:「これが俺の……最高傑作! 如意砲だァァァあああ!」
[サブ]土御門 泰那:うん
[サブ]小雪:あー
[サブ]刃霧 常:ワンチャン妖魔にきくかもしれんが 妖魔忍法はあるだろうし
[サブ]土御門 泰那:神に効くならまあいいんじゃない?(九太くん小突けば死ぬし
[メイン]九太:ズドン、と土を伝達する砲撃が辺りを襲う!
[メイン]土御門 泰那:「これは……。……七星招来」
[サブ]GM:あいしょうさがありすぎた
[サブ]小雪:まあ必ず3
[サブ]GM:では、ラストプロット
[メイン]土御門 泰那:陰陽の式が刻まれた符をピッと弾く。中空に描かれた術が星を導く。
[サブ]小雪:まあ必ず3選ばないといけない訳ではないし(適当)
[サブ]GM:ではない。まだだ!
[サブ]刃霧 常:ぷろっと完了
[メイン]土御門 泰那:「大人しく通すわけにはいきません。災厄遁甲、障害を祓いなさい」
[サブ]九太:そういえば妖魔が出てくるプロットって何処だろ
[サブ]GM:準備はいいかな?
[サブ]九太:九太が元いたとこ?
[サブ]GM:その時は一回仕切り直すよ
[サブ]小雪:おっけー
[サブ]土御門 泰那:どうぞ
[サブ]刃霧 常:OK
[サブ]九太:おっけー
[サブ]GM:じゃあいくぞー?
[サブ]GM:3
[サブ]GM:2
[サブ]GM:1
[サブ]GM:0
[サブ]GM:公開
[メイン]どどんとふ:「九太」がダイスをオープンしました。出目は6(6面ダイス)です。
[メイン]どどんとふ:「刃霧 常」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
[メイン]どどんとふ:「土御門 泰那」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
[サブ]刃霧 常:ここで6にくるとはやるな
[メイン]どどんとふ:「小雪」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。
[メイン]土御門 泰那:落ちる砲撃が、泰那を避けるように飛来する。……すべてというわけではなく、一部は防ぎきれず被弾するが。
[メイン]九太:「ふぅーっはーっ……」
[サブ]GM:では・・・プロット6!九太!
[メイン]九太:「俺は……嗚呼そうだ。俺は俺の我を突き通すのみ」
[メイン]九太:「幾人が俺を蹂躙しようとも……最後に立つのは俺なのだ!」
[メイン]刃霧 常:「…見事な武だ、2人とも」*奥義の撃ち合いを見てそう漏らし
[サブ]九太:対空千手砲をそうだね、刃霧に
[メイン]小雪:「では、こうしましょう、誰も立てません」*こんこん、と杖の先で地面を軽く叩く
[サブ]九太:お前ここで逆凪したらあれだからな あれするからな
[サブ]刃霧 常:しゃー!
[サブ]刃霧 常:こーい!
[サブ]刃霧 常:俺の方が凪りそうだぞ(F値4奴)
[メイン]小雪:*すると、ぴしぴしと地面に小さな亀裂が入り、やがて亀裂は巨大な顎となって広がっていく
[サブ]九太:2D6>=7 (判定:絡繰術) ほんとあれだからな
ShinobiGami : (2D6>=7) → 4[1,3] → 4 → 失敗

[サブ]土御門 泰那:はい
[サブ]九太:あれーーーーー!!
[サブ]刃霧 常:ダイスめー!!!
[サブ]GM:あれだあああああ
[サブ]九太:泰那さんとんこうふくれない?
[サブ]土御門 泰那:私の予想:刃霧はここで攻撃して逆凪する
[サブ]土御門 泰那:だめ
[メイン]刃霧 常:「…違う。全員で立つんだ、この先にいる神を滅ぼして!」
[サブ]刃霧 常:まかせろ
[メイン]九太:グラグラと揺れる戦場……
[サブ]刃霧 常:接近戦攻撃!!
[メイン]小雪:「雑賀衆奥義────天地崩落合切掌拿(わーるどぶれいかー)!」*そして地面に巨大な穴が空く! シノビであれば高速機動で落下は免れるが、降り注ぐ瓦礫の中、立つ地面すらないのは明らかに戦いづらいだろう!
[サブ]刃霧 常:今ライフ1だよな これでいくぞ
[メイン]土御門 泰那:「……これ私にめちゃくちゃ不利なのですが……」
[サブ]九太:間合い2だけど神槍?
[サブ]小雪:届かなくない?
[サブ]土御門 泰那:涅槃あるからどこにいても攻撃できる
[サブ]小雪:逆凪相手に間合い関係なくなるのは一般人だけだったような
[サブ]小雪:あっ、そっかぁ…
[サブ]刃霧 常:ニルヴァーナあるからこれまでプロット適当だったんだぞ
[サブ]GM:九太くん実はおおきいんだ・・・
[サブ]九太:そうだったわ……
[サブ]刃霧 常:(俺のプロット
[サブ]刃霧 常:じゃあいくぞー
[メイン]九太:「これこそが俺が求めていた……戦い!」
[メイン]小雪:「出て来るでしょうから、妖魔が!」
[サブ]小雪:いけー
[メイン]九太:「対空千手砲!」一発で当たらぬならば、千発を!
[見学用]土御門 泰那:神槍陽炎狭霧羅盤
[サブ]九太:こいやぁ!
[見学用]土御門 泰那:強そう
[サブ]刃霧 常:2d>=5 うおおー!!!!!
ShinobiGami : (2D6>=5) → 4[2,2] → 4 → 失敗

[サブ]九太:……
[サブ]刃霧 常:☆(ゝω・)v
[サブ]土御門 泰那:ほらね
[サブ]土御門 泰那:信じてたよ
[サブ]GM:刃霧くん!
[サブ]刃霧 常:見事予言を当てた泰那にはプレゼントが送られます
[サブ]土御門 泰那:いらない
[サブ]土御門 泰那:じゃあ九太に巡矢で……
[サブ]小雪:あーあ
[メイン]九太:空へと打ち上げられた砲弾の数々――だが疲弊した身体故か、精度にかけている
[サブ]九太:こいやぁ!
[見学用]小雪:狭霧ってなんだっけ
[メイン]刃霧 常:「一瞬のうちに放たれる千発の弾丸…来いっ!」*刀を構えると、空より降り注ぐ砲弾を見定め
[サブ]土御門 泰那:2D6>=5 (判定:見敵術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗

[サブ]土御門 泰那:私も逆凪した
[サブ]九太:?
[サブ]土御門 泰那:すごーい
[見学用]GM:回避判定-1
[サブ]九太:これが……仏の意志か!
[見学用]小雪:つよそう
[サブ]刃霧 常:そう、泰那には刃霧から一緒に凪るプレゼントが送られたのでした
[見学用]GM:-4やね!
[サブ]小雪:何やってんだこいつら
[サブ]土御門 泰那:この主ぶん殴ろう
[サブ]小雪:じゃあ雷鳥いきまーす
[サブ]九太:こ、こいやぁ!
[サブ]小雪:…感情修正入れて!
[サブ]土御門 泰那:どうぞ
[サブ]小雪:こわくなってきた
[サブ]小雪:はい
[サブ]小雪:2d+1>4 死ねぇ!
ShinobiGami : (2D6+1>4) → 7[3,4]+1 → 8 → 成功

[メイン]刃霧 常:「く、ぐー、せいっ!」*精度の脆い1つ1つを捉え切り落とす、だが防戦一方となり攻撃に転じれない
[サブ]九太:っく!
[サブ]GM:男の人よんでー!
[サブ]九太:4以上あるから当たらない!
[サブ]小雪:後の先で射撃2点です
[サブ]九太:妖魔の人呼んでー!
[サブ]刃霧 常:仏の意思が入った!
[サブ]九太:2点ダメージ受けて倒れます!!!
[メイン]土御門 泰那:「何をやっているのですか?しょうがない主ですね、私が……あれ」
[サブ]九太:ママーッ! ヨウママーッ!
[サブ]GM:九太くんのシノビガミの血のせいで妖魔は上級から中級になりました
[メイン]土御門 泰那:術式を間違え、式神が思うように動かない。珍しい失態である。
[メイン]九太:「ハッハッハッハッハッハ! どうしたどうした!」
[サブ]土御門 泰那:ざまー!
[メイン]九太:「なければ第二波へと参ろうか!」
[メイン]刃霧 常:「はは、泰那。俺のうっかりがうつったか?」*笑顔で冗談
[メイン]小雪:「総て、術ては加護ですもの、御仏の」*降り注ぐ瓦礫の山を意にすら介さず飛び移り、そしてまるで平地の開けた場所のように最適なポジショニングを行う
[メイン]小雪:「今一時送って差し上げましょう、涅槃へと! ───羯諦羯諦!」*ばきゅうううん
[メイン]土御門 泰那:「主様は後で覚えておくように」
[見学用]GMhttps://character-sheets.appspot.com/shinobigami/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY0czHaQw
[見学用]GM:データを見せてやろう
[メイン]九太:正確無比な射撃は避けようもなく
[メイン]九太:「――ア、ガッ……ハ」
[見学用]刃霧 常:即 興
[メイン]九太:『中』へと至る一撃を、確かに加えた
[見学用]小雪:お前もう生きて帰れねぇな?(適当)
[見学用]土御門 泰那:このぐらいなら殴り勝てるよ
[メイン]GM:九太の灯火が消えかけた時。その一撃を受けた神は九太の体内でうごめく、そして九太の心臓は激しく鼓動するだろう
[メイン]GM:漆黒の光を放ちながら腹を裂いてその姿を見せるが、九太の血を浴び、その妖魔の姿はまるでヘドロのように溶けていく
[メイン]妖魔:神:「ぶ、べ、あ、きざ、ぎざま。何を、なにぼしている」*逃げるように、這うように、九太の肉体を捨て、土地神は姿をあらわす
[メイン]妖魔:神:「く、くそが……他の、他の肉体はどこ、どこだ」*ずるずると探し回るもそこには社も、そして使徒もいない
[見学用]小雪:グロ画像だ
[メイン]刃霧 常:「九太っ…!……お前か、九太に…この国に取りつき続けた神。いや、妖魔は」
[メイン]小雪:「とうとう表しましたか、その姿を」
[メイン]土御門 泰那:「これを神と呼ぶのは、流石に真の神々に失礼ですね」
[メイン]九太:ピクリ、腹を裂かれたはずの九太の手が動く
[メイン]九太:腕を杖に、ゆったりと立ち上がる
[メイン]九太:「――やっと現れてくれたか。ああ」
[メイン]小雪:「本来は、蚊ほども興味はありませんがね、宗教戦争など」
[サブ]刃霧 常:九太は生命1でおきるかんじ?
[メイン]九太:「第二の戦場(ラウンド)だな」
[メイン]小雪:「しかし事情が異なります、今は。 取らせて貰いましょう、その命」
[メイン]妖魔:神:「きゅうだ、きゅうだあああ!貴様、なにをしでいる。きざまもづかいずでに、する、するぞ?」
[サブ]九太:起きるー、器術残して
[サブ]妖魔:神:そう
[サブ]妖魔:神:以後は神が空いてになろう
[サブ]妖魔:神:プロットは済んだかい?
[サブ]刃霧 常:OK
[サブ]小雪:k
[サブ]刃霧 常:プロットはできた
[サブ]土御門 泰那:よいぞ
[メイン]土御門 泰那:「汚らわしい……」
[メイン]九太:「お前こそ何をやっている。布教を疎かにして俺の中で揺蕩っていたツケが来たのだろう」
[サブ]九太:おっけ
[サブ]土御門 泰那:あやっぱだめ
[サブ]土御門 泰那:よいぞ
[サブ]妖魔:神:OK
[サブ]妖魔:神:3
[サブ]妖魔:神:2
[サブ]妖魔:神:1
[サブ]妖魔:神:0
[サブ]妖魔:神:公開
[メイン]どどんとふ:「土御門 泰那」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
[メイン]どどんとふ:「九太」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
[メイン]どどんとふ:「妖魔:神」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
[メイン]どどんとふ:「小雪」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。
[メイン]どどんとふ:「刃霧 常」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
[メイン]刃霧 常:「…。妖魔よ。これまで欺かれていたのは俺の弱さ故だろう」
[メイン]妖魔:神:「ヅケだと!?キザマ、俺を裏切る気か。いいのか、おれがしねば、この土地は全ての国に狙われ、死ぬ!」
[サブ]妖魔:神:地獄におくってやろう・・・
[メイン]刃霧 常:「心配はいらん!俺が、いや…俺達がこの国を護り続ける!」
[メイン]九太:「裏切るとは言っていない。俺は俺の我を通すのみ」
[メイン]九太:「お前を吐き出したのは俺とお前の力不足だ」
[サブ]九太:来い!
[サブ]小雪:いいんだぜ別に影法師しても!
[サブ]土御門 泰那:おせえよ!
[メイン]妖魔:神:「ヒ、ヒヒ……。結構な口をききやがっで・・・ならぁよぉ」
[サブ]妖魔:神:しねえよ!
[サブ]妖魔:神:じゃあいくぞ!
[サブ]妖魔:神:全員しね!奥義!
[サブ]刃霧 常:こおい!
[サブ]九太:あっ
[サブ]刃霧 常:奥義!!
[サブ]妖魔:神
[その精神、貰おうか] 中級/上級用
奥義:範囲攻撃/撃ち/回数制限
指定特技:死霊術
全員に2点と射撃1点

[サブ]九太:俺外してくれると嬉しいな! メタ的に攻撃しないから!
[サブ]土御門 泰那:もぐもぐ
[サブ]妖魔:神:はずさねえんだ!しんでもらおうかぁ!
[サブ]刃霧 常:まかせろー!!
[サブ]刃霧 常:こっちも奥義!
[サブ]妖魔:神:なにい
[サブ]刃霧 常:緋ノ国ヲ護ル者/召喚術/絶対防御・くらまし・防御低下
[サブ]土御門 泰那:私と同じじゃねーか
[サブ]刃霧 常:これを投げて九太の分のダメージは防ぐぞ
[サブ]刃霧 常:ばれた?
[サブ]小雪:ガチすぎる
[サブ]九太:え、ええ~~~
[サブ]九太:えーーー……まぁ……貰うかぁ
[メイン]妖魔:神:「おめえは、捨てて、やるよぉぃぉ。聞こえるか・・・なあ、聞こえるかぁ?」*周囲に闇の塊が無数に出現していき
[サブ]土御門 泰那:え、んー、まあ自分に絶対防御しとく
[サブ]土御門 泰那:奥義破りどうぞ、結界術で判定-2修正
[サブ]刃霧 常:俺は3点もらってイランのを削る
[サブ]小雪:私も三点貰ってアフガニスタンを削る
[メイン]妖魔:神:「こいつらぁぁよぉぉ、この国の屍共だぁぁ。ヒヒヒ。全部、全部だ。こいつら、おまえらの肉体が、ほしいっでよぉぉぉ」*ヘドロを撒き散らし、周囲を魂が飛び交う。
[メイン]妖魔:神:お前たちの肉体を奪うように
[メイン]九太:「(俺の戦いもここで終わる、か)」
[サブ]小雪:頑健2と楊重
[サブ]小雪:妖術
[サブ]妖魔:神:2d-2>=6 いくぜ!結界術!
ShinobiGami : (2D6-2>=6) → 12[6,6]-2 → 10 → スペシャル(生命点1点か変調1つ回復)

[サブ]妖魔:神:はいきた
[サブ]小雪:は?
[サブ]妖魔:神:九太のダメージは消滅か
[メイン]九太:「(狂ってしまった俺に相応しい末路だな……)」
[サブ]刃霧 常:まじかよ
[サブ]土御門 泰那:草
[サブ]妖魔:神:神なめてたね?
[サブ]妖魔:神:神つよーい
[サブ]九太:まじかよ
[サブ]土御門 泰那:じゃあ私はイラク削る
[サブ]小雪:何が神だよ神れよオラアアア
[サブ]妖魔:神:おわりだぁ!
[サブ]妖魔:神:ではプロット3 1d100を
[サブ]土御門 泰那:1d100 でもこいつ生命力5点しかねえんだよな
ShinobiGami : (1D100) → 53

[メイン]刃霧 常:「そうは…。させんぞっ!!!」*刀を納め、目の前に突き出し術を唱えると
[サブ]妖魔:神:このPTかたない?
[メイン]刃霧 常:*緋色の刀身が輝き、国を、民を護るための…赤い障壁が召喚され、九太に迫るヘドロを防ぐ
[サブ]刃霧 常:1d100 つぇーい
ShinobiGami : (1D100) → 82

[メイン]小雪:「今ここに。 御仏の加護を!」*一時的にのみ機能する障壁を展開し攻撃の影響を妨げる(頑健)
[サブ]刃霧 常:俺からです
[サブ]妖魔:神:かもん
[メイン]土御門 泰那:「おやおや」
[メイン]土御門 泰那:自身も先のように、占星の力によって災厄を祓おうとする。
[サブ]刃霧 常:春雷ー 感情頼める?
[サブ]土御門 泰那:どうぞ
[サブ]刃霧 常:ありがとう いつもすまない
[サブ]刃霧 常:2d+2>=6 骨法を刀で代用しーの
ShinobiGami : (2D6+2>=6) → 7[2,5]+2 → 9 → 成功

[メイン]九太:「なん……だと……」
[サブ]刃霧 常:2d+1>=5 絡繰
ShinobiGami : (2D6+1>=5) → 8[3,5]+1 → 9 → 成功

[メイン]妖魔:神:「あめえんだぁ」*泰那の術に反応したのか、空は魂によって闇に包まれ、その力は消失する
[サブ]刃霧 常:絡繰術で回避させる!
[メイン]九太:「刃霧、お前はつくづく甘いな。善人に過ぎる」
[メイン]妖魔:神:「そのじゅつはぁよぉ、ちけえものは見たんだぁ。でも、そいつらは雑魚、雑魚だ。……おいおい、九太くぅぅん」
[メイン]妖魔:神:「なぁんんで、いきでんだぁ?」
[サブ]妖魔:神:は!
[サブ]妖魔:神:むり!
[メイン]土御門 泰那:「まあそうなるでしょうね。ですが、その程度です」
[サブ]妖魔:神:2d>=12 歩法
ShinobiGami : (2D6>=12) → 7[2,5] → 7 → 失敗

[サブ]妖魔:神:ああああああ
[サブ]土御門 泰那:これでこいつあと生命力2点やろ
[サブ]刃霧 常:接近2と射撃1 どん!
[サブ]妖魔:神:とてもいたい・・・
[メイン]刃霧 常:「違う。…九太、お前は俺の不甲斐なさに対する怒りと妖魔の術によって刃を向けた」
[サブ]九太:妖魔で思い出したけど俺妖魔化できるじゃん
[サブ]九太:生命力1じゃん、できないじゃん
[サブ]妖魔:神:出来る
[メイン]刃霧 常:「だから、俺がお前を恨み返す道理なんてない…。けど、民として守る道理はある」
[サブ]土御門 泰那:はい
[サブ]刃霧 常:生命いるならあげるぞ
[サブ]刃霧 常:(プライズ効果
[メイン]九太:「俺が既に狂っているのだよ。お前の説得と献身よりも、凶事を、戦いを欲している」
[サブ]妖魔:神:九太くんはそこまで制御判定が得意ではないのだ
[サブ]土御門 泰那:言霊とか出たら死にそう
[サブ]刃霧 常:あ、妖術はなかったのか
[サブ]妖魔:神:こいよ泰那!
[サブ]土御門 泰那:はい接近戦攻撃しまーす
[サブ]妖魔:神:俺はまだしなねえぞ!
[サブ]土御門 泰那:2D6>=5 (判定:瞳術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功

[サブ]土御門 泰那:回避-1でどうぞ
[サブ]九太:流石にそこまでしてもらってあとで九太がすることやったら避難されそうなんでやめとくw>生命
[メイン]妖魔:神:「くくく、なんだぁ・・・九太ぁ・・・お前やっぱし、おでの、おれの、器として最適かぁ?」
[サブ]妖魔:神:2d-1>=7 うおおお!
ShinobiGami : (2D6-1>=7) → 10[4,6]-1 → 9 → 成功

[サブ]妖魔:神:よけた
[メイン]九太:「俺は俺の我を通すのみだ……お前たち三人と同じようにな」
[サブ]土御門 泰那:遁甲符
[サブ]妖魔:神:おれに
[サブ]妖魔:神:2d-1>=7 ファッキンホット(糞暑い)
ShinobiGami : (2D6-1>=7) → 10[4,6]-1 → 9 → 成功

[サブ]妖魔:神:これが神よ
[サブ]土御門 泰那:こいつ出目強いな
[メイン]刃霧 常:「それでも、だ。…あぁ、俺も主としての己を通す」
[サブ]九太:うわっ神強い
[サブ]刃霧 常:神つんよ
[サブ]妖魔:神:しんでもらおうかぁ?(強気)
[サブ]妖魔:神:ではプロット2 九太
[サブ]土御門 泰那:iya
[サブ]九太:対空千手砲
[サブ]土御門 泰那:流石にこれ以上ダメージ受けないと思うなあ
[サブ]九太:対象は泰那
[サブ]妖魔:神:いいぞ、そうだ
[サブ]土御門 泰那:んんっ
[サブ]土御門 泰那:おい主守れよ!やくめでしょ!
[サブ]九太:言い続けた、俺は戦いたいんだよ
[サブ]九太:2D6>=5 (判定:絡繰術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功

[サブ]刃霧 常:そうか 妖魔が出たとて使命が変更されているわけじゃない
[サブ]九太:使命は変更されてるよ、『誰にも縛られない』
[サブ]土御門 泰那:2D6>=5 (判定:絡繰術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗

[サブ]土御門 泰那:あはい
[サブ]妖魔:神:いや使命は『誰にも縛らない』になっている
[サブ]九太:だからこれは九太の意志
[サブ]九太:2点射撃戦ダメージ
[サブ]刃霧 常:あ、それになってたか
[見学用]妖魔:神:対立するのだ・・・
[サブ]土御門 泰那:どれ削ろう……
[サブ]九太:メインは刃霧と泰那の攻撃かな?
[サブ]土御門 泰那:体術と戦術かなぁ
[サブ]刃霧 常:あ、そうだ!
[メイン]刃霧 常:「…いくぞ、妖魔!」*再び抜刀し、刀身を高く掲げ妖魔の眼前へ降り立つ
[メイン]妖魔:神:「ぐ、ぐぞ・・・何年、緋の国をまもっでやっだど」*腕を伸ばして振り払おうと
[サブ]妖魔:神:ではー演出後にプロット1 小雪
[サブ]小雪:はーい、では奥義使います
[メイン]刃霧 常:「黙れっ…!それをしてきたのは、…泰那と、散っていったシノビ達なんだっ!」*そして、迷いなど1つもなく振り下ろす
[サブ]妖魔:神:ひえ
[サブ]九太:おー
[サブ]刃霧 常:ひええ
[サブ]小雪:諸余の怨敵、皆悉く摧滅せり—(しょよおんてき・かいしつさいめつ) 調査術 範囲攻撃
[サブ]刃霧 常:範囲だと
[サブ]小雪:範囲攻撃/撃ち/射程低下
[サブ]刃霧 常:妖魔に届かないだと
[サブ]九太:ほんほん
[メイン]妖魔:神:「おでは、存在するだけで、国のしんりゃぐを・・・ぎがああ!?」*身体が切り裂かれ、身体が徐々に崩れ落ちていく
[サブ]土御門 泰那:んん???
[サブ]刃霧 常:まさか小雪
[サブ]妖魔:神:やったぜ・・・
[サブ]九太:た、対象は?
[サブ]九太:一応泰那の生命力2点以下になってるけど……
[サブ]妖魔:神:まあ、小雪の使命は・・・まだPC2を殺すなのだ
[サブ]小雪:九太死ねぇ!
[サブ]妖魔:神:なにい!
[サブ]九太:だーよねぇ!!
[サブ]妖魔:神:きゅうたー!
[サブ]刃霧 常:なんだと!?
[サブ]土御門 泰那:小雪マジラブだわ
[サブ]妖魔:神:おまえとはずっともだから・・・忘れないから・・・
[サブ]九太:ょぅまは……がんばった……
[サブ]妖魔:神:じゃあ九太の攻撃演出後に
[サブ]妖魔:神:きゅうたはたおれてしまうのだ
[サブ]小雪:マジレスすると忍者じゃなくなるとこの先泰那がかわいそうだから
[メイン]刃霧 常:「そんな道理……俺は通さない!」*地に触れる寸前まで刀を振り下ろし、再び機動に乗る
[サブ]妖魔:神:勘違いしているかもだが
[サブ]妖魔:神:生命2以下になる必要があるのは小雪だ
[サブ]九太:あ、そうなの?
[サブ]妖魔:神:お前がクライマックスで生命力2以下になった時に、PC2が戦場から脱落していない場合、お前は使命を放棄出来る。
[サブ]刃霧 常:そしてニンジャじゃなくなるのは小雪の方ぞ
[メイン]土御門 泰那:「本当に守ってくれてたなら、私たちにも犠牲は出なかったはずなのですけど」
[サブ]刃霧 常:つまり… このままだと使命は達成できない
[メイン]土御門 泰那:「この国の忍者がもはや数少ないということは、あなたの力が偽物だったということでしょう?」
[サブ]小雪:ほーん?
[サブ]小雪:まあいいや(適当)
[メイン]土御門 泰那:「違いますか?」 妖星の光が瞳に宿り、神を射抜くようにその身を睨む。
[サブ]小雪:それはそれで今瞬時に案が浮かんだ
[サブ]土御門 泰那:はい
[サブ]妖魔:神:ぽこん
[サブ]九太:おっ
[サブ]刃霧 常:はい
[サブ]土御門 泰那:そう、つまり自分を殴る……!
[メイン]妖魔:神:「ふひはは!ちげえちげえ・・・、ちっぽけな脅威にすら、たえれなかったんだよぉ!」*その矢は避け
[サブ]刃霧 常:ワロタ
[メイン]妖魔:神:「それによぉ・・・おめえたちの敵は俺だけじゃねえぞぉ?」
[サブ]妖魔:神:いでえ!
[メイン]九太:「――対空千手砲」
[メイン]九太:「弾数良し、火薬良し。標的――土御門泰那!」
[メイン]土御門 泰那:「何を言って……っ」
[サブ]九太:とりあえず九太は倒れるってことでOK?
[メイン]刃霧 常:「っ…!?泰那!」
[サブ]小雪:うむ
[サブ]妖魔:神:神様上級にならないと絶対防御ないんや
[サブ]妖魔:神:おやすみきゅうた・・・
[メイン]九太:彼の泥の砲台から打ち出された数多の砲弾が、泰葉へと襲いかかる!
[メイン]九太:「俺はこの力に目覚めた時から思っていたのだ」
[メイン]土御門 泰那:「っ、ぐ……」 素早く式神で身を守るように固めるも、追いつかずに砲弾の雨を受ける。
[メイン]九太:「何のしがらみもなく、何の衒いもなく! 真剣なる勝負を殺りたいと!」
[メイン]九太:「俺が戦う理由は仏の意志でもない、過去の復讐でもない、ましてや妖魔への忠誠でもない」
[サブ]妖魔:神:そしてだ
[サブ]妖魔:神:暴威
[サブ]刃霧 常:ひえっ
[メイン]九太:「誰にも縛られず、戦うことだ――妖魔を吐き出させてくれたことは素直に感謝しよう」
[サブ]妖魔:神:ゲームセットだなぁ
[サブ]刃霧 常:だが大丈夫だ 奥義は使えない
[サブ]土御門 泰那:あまり強い言葉を使うなよ、弱く見えるぞ
[メイン]九太:「さて、そこな僧侶は如何する? お前の親の仇はそこに居るのだぞ?」
[サブ]妖魔:神:窮鼠猫を噛むだ!
[メイン]小雪:「ですから何度も、御仏の意志に従うと」
[サブ]妖魔:神:さあいくぜ!まじいちまいめ!
[メイン]小雪:*そう言った時には、既に周囲に揺蕩う瓦礫の大部分が火縄銃へと変質している
[サブ]妖魔:神:接近戦攻撃します・・・
[サブ]妖魔:神:狙いは泰那
[メイン]九太:「御仏! ソレは素晴らしいな! 全知の存在がお前に答えを授けてくれるのか!」
[サブ]妖魔:神:2d>=5 死霊術で判定
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[2,5] → 7 → 成功

[サブ]刃霧 常:さっき入れ忘れてごめん こんどこそ
[サブ]刃霧 常:感情+1
[メイン]九太:「俺は! 御仏より授かったものだとしても! お前から答えを聞きたいと言っているのだ!」
[メイン]小雪:「まずそこだけは正させて頂きましょう、勘違いしたままというのもあれですのせ」
[サブ]土御門 泰那:小雪は感情修正入れる?
[メイン]小雪:「居ませんよ。御仏も、伴天連の崇めるかの人も、辺境の村の神も」
[雑談]刃霧 常:妖魔は後1つ奥義を残している・・・
[雑談]土御門 泰那:え、奥義1個じゃないの
[雑談]妖魔:神:まじで
[メイン]小雪:「人は己の内に、罪業を悪としたいから生むのです、苦役を乗り越えたいから有無のです───それらを」
[雑談]刃霧 常:あ、ほんとだ
[雑談]妖魔:神:俺強くなる?
[雑談]刃霧 常:中級だから2個と思ってたら中級1種ってかいてあった
[雑談]刃霧 常:なるな!!
[雑談]妖魔:神:くそ!
[雑談]刃霧 常:(懇願
[メイン]小雪:「つまり……嗚呼、面倒だなぁ、もう。 つまり、私はとんでもない罪人って事ですよ。 だからこんななんです。 お分かり?」
[メイン]小雪:「という訳で、今から罪を正すので邪魔しないで下さい」*そう言うと、総ての銃口が九太へとむけられる
[メイン]九太:「クッハ、ハッハッハッハッハ!」
[見学用]小雪:決め台詞で誤字脱字しまくる呪いはまだ解けてなかった*吐血
[サブ]小雪:あ、居れます
[メイン]九太:「漸く、分かったわ。人を口説こうとするあの我儘殿様の気持ちが」
[見学用]土御門 泰那:がんばれがんばれ
[サブ]土御門 泰那:2D6+2>=6 (判定:結界術) よし
ShinobiGami : (2D6+2>=6) → 7[1,6]+2 → 9 → 成功

[メイン]九太:「これが『人とは面白い』ということなのだな――」
[サブ]土御門 泰那:問題なし!
[サブ]刃霧 常:おもかじよし!
[サブ]妖魔:神:あかんこれじゃかみがしぬう
[サブ]妖魔:神:では再度プロットタイム
[メイン]小雪:「───奥義。 雷火砲動喝采烈業(どどんどんどどどんどーーーん)!!」
[メイン]小雪:*小雪の周囲に展開された火縄銃全てが火を吹き────もはや九太は立っている事はできなくなった
[サブ]刃霧 常:完了
[サブ]妖魔:神:いくぜ!
[サブ]小雪:k
[サブ]土御門 泰那:はい
[メイン]九太:倒れて動かぬ九太の顔は、微かに微笑んでいた
[サブ]妖魔:神:2d>=5 影法師
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[1,6] → 7 → 成功

[サブ]妖魔:神:泰那についていこう
[サブ]土御門 泰那:こっちくんな
[サブ]妖魔:神:おまえがしねばせかいはすくわれるんだ!
[サブ]土御門 泰那:その影法師コスト4だからな忘れんなよ!
[メイン]妖魔:神:九太、戦闘不能。
[サブ]小雪:今もう天狗はないって言ったね?
[メイン]刃霧 常:「九太…。…良いし合い、出来たか?」*機動に入る寸前、その姿を見て囁く
[サブ]妖魔:神:あぁ!
[サブ]刃霧 常:何をする気だ神よ!
[メイン]土御門 泰那:「…………」
[サブ]妖魔:神:何しても死ぬだろ!
[見学用]九太:皆がんばれ~
[メイン]土御門 泰那:安堵の息をつく。複雑な気持ちではあるけれど。
[サブ]妖魔:神:では公開タイム
[サブ]妖魔:神:3
[サブ]妖魔:神:2
[サブ]妖魔:神:1
[サブ]妖魔:神:0
[サブ]妖魔:神:公開
[メイン]どどんとふ:「土御門 泰那」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
[メイン]どどんとふ:「刃霧 常」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
[メイン]どどんとふ:「小雪」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。
[メイン]小雪:「まだ早いですよ、安心するのは」
[メイン]小雪:「分かりますね? 言っている意味が、私の」
[メイン]土御門 泰那:「分かってますよ。まだ、終わりは遠い」
[メイン]刃霧 常:「分かってる!…無駄にするつもりはない」*刀を高く掲げて
[サブ]刃霧 常:いくぞ 神
[サブ]妖魔:神:くるがいいプロット4
[サブ]刃霧 常:春雷
[メイン]妖魔:神:「(うづわがやられた・・・なら)」
[メイン]妖魔:神:*歩法を用いて泰那に合わせて動き出す
[サブ]妖魔:神:ひい
[サブ]刃霧 常:2d+1>=6 もともと4じゃ凪 よってこのまま、骨法
ShinobiGami : (2D6+1>=6) → 8[2,6]+1 → 9 → 成功

[見学用]妖魔:神:髪も今からそっち生きそう
[サブ]刃霧 常:次は絡繰
[サブ]刃霧 常:2d+1>=5
ShinobiGami : (2D6+1>=5) → 8[4,4]+1 → 9 → 成功

[サブ]妖魔:神:2d ここでクリを出すのが神
ShinobiGami : (2D6) → 8[3,5] → 8

[サブ]妖魔:神:う
[サブ]土御門 泰那:ばいばい!
[サブ]刃霧 常:接近2射撃1
[サブ]妖魔:神:なけなしの兵糧丸もぐもぐ
[サブ]小雪:33-4
[サブ]妖魔:神:ぐふ
[見学用]九太:早かったな……
[サブ]刃霧 常:はっ!
[見学用]妖魔:神:ただいまー
[サブ]刃霧 常:兵糧しても足りてた?
[サブ]妖魔:神:2+1=3
[サブ]妖魔:神:3-3=0
[サブ]妖魔:神:33-4
[サブ]小雪:ち~ん(笑)
[サブ]妖魔:神:神は倒れた
[見学用]九太:おかえりなさいあなた、接近戦攻撃にする? 春雷にする?
[見学用]九太:それともお・う・ぎ?
[見学用]妖魔:神:そとですませてきたぁ(あたまぽろり)
[メイン]刃霧 常:「…ソイツには、触れさせんぞ!」*その動きを遮るように間に降りたって
[見学用]九太:この斬り口……他の男ねっ!
[メイン]妖魔:神:「ヒ、ヒヒ……」
[見学用]妖魔:神:ち、ちがうんだ。最初は6・6で回避して
[見学用]九太:なんなんだこれは!!
[メイン]刃霧 常:「…俺の罪、お前の罪。全てをこれで終わらせる!」*近づく動き、それに歯向かうように刃を横に薙ぎ切り捨てる
[サブ]九太:あとは三人に戦闘の意志があるかどうか?
[サブ]小雪:ある
[サブ]刃霧 常:小雪の使命は
[サブ]土御門 泰那:小雪はあるよね
[メイン]妖魔:神:「グ・・・ヒ・・・。お、ろかな、王が・・・ヒヒ、ちっとばかし、知恵を、つげだ、が」*不敵に笑い、一歩二歩それでもすすみ、身体が真っ二つに裂け、崩れ落ち
[サブ]土御門 泰那:はい
[サブ]刃霧 常:だよな
[サブ]九太:ですってよ
[サブ]土御門 泰那:小雪に巡矢
[見学用]妖魔:神:俺が上級ならもっと稼ぎだって*えぐえぐ
[サブ]刃霧 常:感情は回避か奥義破りの時になげるよ
[見学用]妖魔:神:やーでもかき乱せましたね
[サブ]土御門 泰那:よいか!
[メイン]刃霧 常:「はー、はー…。…そうだな、俺は馬鹿だった、けど…目をようやく、覚ませたよ」
[サブ]妖魔:神:やるがよい
[メイン]土御門 泰那:「遅すぎますけどね」
[見学用]九太:ですね~おいしい空気吸えた
[サブ]土御門 泰那:2D6>=6 (判定:瞳術)
ShinobiGami : (2D6>=6) → 8[2,6] → 8 → 成功

[サブ]土御門 泰那:回避-1で見敵術でどうぞ
[サブ]小雪:2d>9 まあどうあがいても無理
ShinobiGami : (2D6>9) → 7[1,6] → 7 → 失敗

[サブ]土御門 泰那:射撃戦1点!!!
[サブ]土御門 泰那:雑魚か
[サブ]小雪:ぼーじゅつ潰しておこう
[メイン]刃霧 常:「はは、泰那は手厳しいな」
[見学用]九太:そういえば三千大千世界って九太くん倒れたら消えるんだっけ
[見学用]土御門 泰那:どうなんだろ
[メイン]小雪:「さて…参りましょうか、では」
[見学用]九太:戦闘終了で解除だから残りそう
[見学用]小雪:消えない筈(完全に忘れてたけど)
[見学用]土御門 泰那:消えないなら2点になるけど、っていうか忘れてたなさっきまで
[見学用]妖魔:神:残るなぁ
[見学用]九太:私も完全に忘れてたわ!
[見学用]刃霧 常:もっとカオスだこれ
[サブ]土御門 泰那:射撃戦2点らしいです
[見学用]刃霧 常:この戦闘色んなものに影響ある特技おおくね!
[見学用]九太:まぁ神がオーバーキルになったりする程度じゃない?
[サブ]小雪:うーんじゃあ器術も
[メイン]土御門 泰那:「……ええ。」
[メイン]刃霧 常:「っ……!小雪、お前にはまだ…使命があるんだな」
[メイン]土御門 泰那:式神展開。一度も狙っていない相手、初めの一撃。
[見学用]妖魔:神:そのくらい!
[メイン]土御門 泰那:それは致命に至らせるには遠く、けれども着実な攻撃として小雪を襲う。
[見学用]妖魔:神:結局神は奥義でしかダメージをあたえていないのだ
[メイン]小雪:「見定めさせて頂きましょう…疑問ですが、正直」
[見学用]土御門 泰那:せやなあ
[見学用]刃霧 常:その奥義がつよかった
[見学用]妖魔:神:まあボスなら一つは範囲積まないとね
[見学用]妖魔:神:たしなみ
[メイン]小雪:*避けられないと判断し、攻撃を食らって次の攻撃への準備を着実に進める
[サブ]妖魔:神:ではプロットまわって小雪
[サブ]小雪:奥義使います 撃ち範囲攻撃、泰那へ 調査術
[見学用]刃霧 常:つまり
[見学用]刃霧 常:範囲をもてばボスになる権利を得ることも可能に
[サブ]土御門 泰那:うおおお奥義破り
[サブ]刃霧 常:やぶりーをー
[見学用]妖魔:神:実際袋叩きにあうからボスの気分味わえるよ
[サブ]刃霧 常:泰那に感情+1!
[サブ]土御門 泰那:2D6+1>=7 (判定:結界術)
ShinobiGami : (2D6+1>=7) → 7[1,6]+1 → 8 → 成功

[サブ]土御門 泰那:うおおおおおおお
[サブ]刃霧 常:ナイス!
[サブ]小雪:むう
[サブ]刃霧 常:ちなみに俺謀術はマジで捨ててるからよろしく頼む
[サブ]妖魔:神:おとしきらない。では再度プロット!
[見学用]九太:範囲持っておくべきだったな……
[サブ]GM:おそらくラストだろう
[サブ]刃霧 常:せっ!
[サブ]刃霧 常:プロットした
[サブ]小雪:した
[見学用]GM:今度の世界線では上手くやろう、俺達が組めば最強さ
[サブ]土御門 泰那:いいよ
[サブ]GM:じゃあいくぞー!
[サブ]GM:3
[サブ]GM:2
[サブ]GM:1
[サブ]GM:0
[サブ]GM:公開
[メイン]どどんとふ:「土御門 泰那」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
[メイン]どどんとふ:「小雪」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。
[メイン]どどんとふ:「刃霧 常」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
[サブ]刃霧 常:プロット1読み
[見学用]九太:まあ俺は妖魔も全員殺るんだけど……
[サブ]GM:では・・・プロット3!泰那!
[サブ]刃霧 常:ファイト!
[サブ]土御門 泰那:今日3以外にプロットしてねえや
[見学用]GM:きさまうらぎっtぐあああ!
[サブ]土御門 泰那:巡矢!
[サブ]小雪:2d>9 無理っていうかこれ判断ミスった
ShinobiGami : (2D6>9) → 2[1,1] → 2 → 失敗

[サブ]小雪:ファンブル では ない です
[サブ]土御門 泰那:2D6>=6 (判定:瞳術)
ShinobiGami : (2D6>=6) → 5[2,3] → 5 → 失敗

[サブ]土御門 泰那:はい。
[サブ]GM:うむ
[サブ]小雪:そもそも当たってない
[サブ]土御門 泰那:くそっここでイチタリナイがやってくるとは
[サブ]小雪:ん? なんで-1?
[サブ]刃霧 常:次から感情は命中にいれるか
[見学用]土御門 泰那:凶は範囲攻撃持っておくと嘲笑いながら死ねるぞ!
[サブ]土御門 泰那:戦術死んでるから
[見学用]九太:今回も美味しかったしいっか!
[サブ]小雪:あー
[見学用]刃霧 常:良い凶RPが見れた
[サブ]GM:ではプロット2!
[サブ]土御門 泰那:指定特技見敵術だけど使用特技が瞳術
[見学用]GM:まあデータ上九太くん戦闘不能でいきてるんだけどね・ワ・
[見学用]GM:NPC?むりむり、死ぬよ
[サブ]刃霧 常:殴るべきなのか凄く悩む が が いく!
[サブ]刃霧 常:春雷だ!覚悟!
[サブ]土御門 泰那:小雪の攻撃私当たったら死ぬしね
[見学用]刃霧 常:そういや遺言と最後の一撃してなかったな
[サブ]小雪:春雷とかいう攻撃忍法なのにサポート忍法みたいな効果くっついてる忍法
[サブ]刃霧 常:2d+1>=6 骨法
ShinobiGami : (2D6+1>=6) → 10[4,6]+1 → 11 → 成功

[サブ]刃霧 常:2d+1>=5 瞳術
ShinobiGami : (2D6+1>=5) → 5[1,4]+1 → 6 → 成功

[サブ]刃霧 常:瞳術で判定させる
[サブ]小雪:ち…回想シーンで+3
[見学用]九太:妖魔吐き出し後の回想シーンは準備してたんだけど忘れてた!
[サブ]GM:ガチ勢だ
[サブ]小雪:GM付き合って
[見学用]GM:生きながらえた!
[サブ]GM:いいよ
[サブ]小雪:旧主様が死んだ所やりたいです
[メイン]刃霧 常:「俺は共に笑い合いたいと願った。だから、それがお前の使命なら…。…俺はそれさえも受け止めて見せるっ!」*地面を蹴って
[サブ]GM:ついに本当にパパになってしまった
[メイン]刃霧 常:「いくぞっ、小雪!!」*柄を強く握り、その瞳で小雪の機動を見切り駆ける
[メイン]小雪:「……ううむ、困りましたね、これって。 何がって…言いにくいんですよね、関係ないからと」
[メイン]小雪:「……主様」*そう言って在りし日に思いをはせる───
[見学用]刃霧 常:正直
[メイン]土御門 晴雄:*そこは泰那が去った後の屋敷。屋根は崩れ落ち、大木の下敷きになった主、土御門 晴雄の姿がそこにはあった。
[見学用]刃霧 常:最初は泰那と対立するのかなーって思ってたからこの展開は驚き
[見学用]土御門 泰那:ヒートビガミあるある:関係性が面倒くさい
[メイン]土御門 晴雄:「……く、ふう……だ、誰か、誰か、おら、ぬか」*か細い声で喋り、喉からはひゅーっという空気の抜ける音が聞こえるだろう
[見学用]土御門 晴雄:?
[メイン]小雪:「…………」*若さゆえの焦りはあったが、シノビとしての冷静さが、もう助からないとこれ以上なく分かってしまう
[見学用]土御門 晴雄:どっちもハンドアウトで国のため系だったろ!
[メイン]小雪:「……ここに」*かろうじて飛び出た手を取り
[メイン]土御門 晴雄:「小雪、小雪か……?泰那を、泰那を、ころせ。これ以上、土御門の、顔を、汚させる、な」*気配に気づくと見えぬ目を向けそう語り
[メイン]小雪:「……ですが主様、それはしかし」
[見学用]刃霧 常:泰那は秘密が神に何かされてる系かなって予想してて うわーこのビルドとやりあいたくないって思ってたけど
[メイン]土御門 晴雄:「聞け。また、どこか、で、狂う。その、前に、泰那の首を・・・我が墓に………」*力が抜けていき、呼吸も静かになっていく
[メイン]小雪:「…………………………」*忠誠心ゆえ、頷こうとするが
[見学用]刃霧 常:秘密もらってみたら国にガチ尽くしてる系だった
[見学用]土御門 泰那:忠誠ガチ勢やぞ
[メイン]小雪:「………。 ………………。」*その問いへと肯定の意志を示す事はできず。 ただ、最期の時まで確かに手は握っていた
[見学用]九太:神側はこっちで、いざとなれば協力型に移行できる使命だったけど
[見学用]九太:「これ戦闘狂のほうが面白いな」って己のうちの囁きに負けて……
[メイン]土御門 晴雄:*しばらくして屋敷は崩れ落ちた。騒ぎを聞き駆けつけた緋の国が彼女を保護したようだ。残る陽の国の生き残りも含めて。
[見学用]土御門 晴雄:(コロシアエ・・・)
[見学用]土御門 泰那:凶はやれるときにやらないとできないからな
[雑談]土御門 晴雄:こんな感じか!
[メイン]小雪:「………肯定しきる事はできません。 ですが絶対に忘れません、その最期のお言葉は────」
[見学用]刃霧 常:戦え…戦え…
[雑談]小雪:うむ! ありがとうございました!!
[メイン]小雪:そう呟いた最後の景色を、今でも忘れていない─────
[メイン]小雪: 
[サブ]小雪:2d>7 まあそれでもクッソ厳しいんだけどな!
ShinobiGami : (2D6>7) → 10[4,6] → 10 → 成功

[サブ]小雪:ベネ
[サブ]刃霧 常:だにい!
[サブ]土御門 晴雄:ひゅー!
[サブ]土御門 晴雄:これはPC2死んだわ
[サブ]刃霧 常:これを避けるとはやるな
[サブ]GM:では演出後プロット1になるのだ
[サブ]土御門 泰那:やるな
[見学用]GM:クズ親父?のほうがいいとおもった
[メイン]小雪:「床門展開、総てよ止めて、彼の攻撃を」
[メイン]小雪:*周囲に展開していた火縄銃が意志を持つかのように動くと、全力を持って刃霧の攻撃を妨害する!
[サブ]小雪:範囲攻撃ぃ!!
[サブ]小雪:ついでに刃霧も死ぬがいい
[サブ]刃霧 常:奥義破りに感情ー!
[サブ]土御門 泰那:2D6+1>=7 (判定:結界術) はい
ShinobiGami : (2D6+1>=7) → 10[5,5]+1 → 11 → 成功

[サブ]刃霧 常:ないす
[サブ]刃霧 常:これ全員生命へるんじゃね
[見学用]小雪:クズ親父と取るかは人によって意見が分かれる父親になった
[サブ]GM:えー・・・では皆さん
[サブ]GM:生命1減少です おらぁ!
[サブ]小雪:あうち
[サブ]刃霧 常:器術をすてる!
[見学用]GM:悩ましいところ
[サブ]土御門 泰那:器術減らそう
[サブ]小雪:んー体術
[サブ]小雪:いや忍術
[サブ]刃霧 常:このままじゃ泰那がやられる
[サブ]土御門 泰那:生命力2点以下になったな
[サブ]GM:戦闘の意思ありならプロットになる
[サブ]小雪:ぶっちゃけた話できれば泰那にとどめ差されたい
[サブ]小雪:という訳で続行
[サブ]土御門 泰那:こいつ
[サブ]GM:ぞっこんぞっこう
[サブ]刃霧 常:じゃあ俺は泰那が危険にならない限り邪魔はしない
[サブ]GM:ではプロットタイム!
[サブ]土御門 泰那:次ラウンドダメージ誰も受けなかったら私死にますけど!
[見学用]GM:九太くんのお空では忍者が争い合ってる
[サブ]土御門 泰那:いいぞ
[サブ]刃霧 常:あ、たしかに!>死ぬ
[サブ]小雪:じゃあ危なくなったら刃霧が自殺してくれるってさ
[サブ]刃霧 常:じゃあプロットこれ!
[サブ]刃霧 常:刀があるから余裕は確かにあるけど!
[サブ]GM:いいかな?
[サブ]小雪:プロットOK
[サブ]刃霧 常:OK
[サブ]GM:3
[サブ]GM:2
[サブ]GM:1
[サブ]GM:0
[サブ]GM:公開
[メイン]どどんとふ:「刃霧 常」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
[メイン]どどんとふ:「土御門 泰那」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
[メイン]どどんとふ:「小雪」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
[サブ]刃霧 常:む 読まれたか
[サブ]GM:ではプロット5!小雪!
[サブ]土御門 泰那:ダメージ入らないけど回避補正があるから3以外動けないんだよなあ
[サブ]小雪:というか泰那が3に陣取るなら先手取るならここしかない
[見学用]九太:がんばれー!
[サブ]小雪:はんいーこうげきー
[サブ]土御門 泰那:やぶるぜ
[サブ]刃霧 常:感情なげるぜ
[サブ]土御門 泰那:2D6+1>=7 (判定:結界術)
ShinobiGami : (2D6+1>=7) → 7[3,4]+1 → 8 → 成功

[サブ]小雪:ぬう…
[見学用]刃霧 常:凄い勝負になってきてるよもう
[サブ]GM:では・・・プロット3!
[サブ]土御門 泰那:巡矢を返す!
[サブ]土御門 泰那:2D6>=6 (判定:瞳術)
ShinobiGami : (2D6>=6) → 4[1,3] → 4 → 失敗

[サブ]土御門 泰那:(´・ω・`)
[サブ]小雪:えぇ…
[サブ]GM:おまえらぁ!
[サブ]土御門 泰那:刃霧遁甲符ないの?
[見学用]GM:凄い勝負(低出目)
[サブ]刃霧 常:ない(*''ω''*)
[サブ]土御門 泰那:(げしげし
[サブ]刃霧 常:いだいいだい
[サブ]小雪:刃霧が自殺してくれるってさ(二回目)
[サブ]GM:刃霧はなにもないよね?
[サブ]刃霧 常:お前ら俺の生命をリソースか何かと
[サブ]土御門 泰那:リソースでしょ
[サブ]刃霧 常:う、うーん…!
[サブ]刃霧 常:OK ここは何もしない
[サブ]GM:じゃあ・・・また全員に1点どん!
[サブ]小雪:えー
[サブ]刃霧 常:で、1点入るので
[サブ]土御門 泰那:よく考えたらこれ絶対防御できるのでは?
[メイン]GM:*高速に乗り続けている君たちは少しずつその体力が失われていることに気づくだろう
[サブ]GM:なしにするぞい(๑•̀ㅂ•́)و✧
[サブ]土御門 泰那:(´・ω・`)
[サブ]刃霧 常:だよね!
[サブ]GM:だれかあてろよ!
[サブ]刃霧 常:兵糧で自分を1回復させーの
[サブ]土御門 泰那:当てようとしてるじゃん!!
[サブ]刃霧 常:刀の効果で泰那を癒す
[サブ]刃霧 常:1点回復よ!
[サブ]土御門 泰那:死んだはずが生き返りました
[サブ]GM:きゅりきゅらりん
[サブ]GM:ではラスト?プロット!
[サブ]刃霧 常:完了!
[サブ]小雪:あっと
[サブ]小雪:私もだった 体術に入れます
[メイン]土御門 泰那:「……長くは持たないみたいですね」
[メイン]刃霧 常:「ぜー、はーっ…、死ぬな、泰那」*刀を納めると鞘を掲げ
[メイン]土御門 泰那:激しい戦闘で疲弊しているのか、奥義の無効化はできるものの、自身の攻撃も届かせることができず。
[見学用]九太:すげぇ……戦場は極地かな……?
[メイン]小雪:「こんな場所になってしまいましたからね、まあ」*悪地がらがら
[見学用]GM:局地だこれ・・・
[サブ]小雪:おっけー
[サブ]土御門 泰那:いいよ
[メイン]GM:*もとよりシノビガミの血は持久力には乏しい、この血は少しずつお前たちの身体の限界に触れ始める
[サブ]GM:ではー
[サブ]GM:3
[サブ]GM:2
[サブ]GM:1
[サブ]GM:0
[サブ]GM:公開!
[メイン]どどんとふ:「土御門 泰那」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
[メイン]どどんとふ:「小雪」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
[見学用]GM:キャラコマが凄いのよ
[メイン]どどんとふ:「刃霧 常」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。
[メイン]小雪:はんいーこうげきー
[サブ]小雪:こっちだった
[メイン]刃霧 常:「俺の血を、分けてやる!」*自らの傷口から気を放ち、泰那の血の限界をわずかに遅らせる
[メイン]土御門 泰那:斃れかけた身体が少しだけ持ち直す。分け与えられた血の力で死が遠ざかる。
[サブ]小雪:はんいこうげき!!
[サブ]土御門 泰那:かんじょうしゅうせいください
[メイン]土御門 泰那:「ありがとうございます。辛うじて、というところですが」
[サブ]刃霧 常:なげる!
[サブ]刃霧 常:+1!
[サブ]土御門 泰那:2D6+1>=7 (判定:結界術)
ShinobiGami : (2D6+1>=7) → 8[2,6]+1 → 9 → 成功

[サブ]小雪:ち…
[サブ]土御門 泰那:破るのは成功するんだよな
[サブ]刃霧 常:決めていけ
[サブ]GM:では、プロット3!
[サブ]土御門 泰那:接近戦攻撃
[サブ]刃霧 常:いけー!
[サブ]土御門 泰那:2D6>=5 (判定:瞳術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功

[サブ]土御門 泰那:ようやくだよ
[サブ]小雪:2d>11 ふ…ムリだ
ShinobiGami : (2D6>11) → 10[4,6] → 10 → 失敗

[サブ]GM:とんでもねえ
[サブ]刃霧 常:い、いちたりない!
[サブ]土御門 泰那:出目がこええよ
[サブ]GM:決 着 !
[サブ]刃霧 常:終わったでいいんだな!
[サブ]土御門 泰那:巡矢なら外れてた
[サブ]土御門 泰那:接近戦1点射撃戦1点!
[サブ]小雪:いやここまで来たら本気で行くか
[サブ]小雪:あごめんなんでもなかった
[サブ]土御門 泰那:はい
[サブ]刃霧 常:びびったわ
[メイン]小雪:「……参ります」*銃床が過剰に加熱され砲身そのものの限界が近い火縄銃を、それでも酷使して何発もの弾丸を放つが
[見学用]GM:なんだこの消耗は
[見学用]刃霧 常:すっごい戦いだった
[メイン]土御門 泰那:「……何度来ようとも、通しません。死ぬつもりは、毛頭ありませんから」
[メイン]小雪:「…」
[メイン]土御門 泰那:「何があろうとも、私の運命を決めるのは私の意思です。……二度あってたまるもんですか」
[メイン]土御門 泰那:式神符を空に展開して、連発される弾丸のことごとくを受け止めて。
[メイン]土御門 泰那:「終わらせましょう。ご覚悟を。」
[サブ]小雪:あ
[サブ]小雪:使命を放棄します
[サブ]GM:ぽいっ!
[メイン]土御門 泰那:符が収束して式神を作り出し、そこに浮かぶ妖しく光る瞳が小雪を睨み、その身を蝕む。
[メイン]小雪:「………! ………… …………。」*疲弊しているというのもあるが、それ以上に強い意志で動かずにその攻撃を受け止める
[メイン]土御門 泰那:「……ようやく、ですね」
[見学用]土御門 泰那:神はかませだったな
[メイン]小雪:「……ええ、はい。 承知できました… ようやく」
[見学用]GM:じょうきゅうはつよいもん!
[メイン]小雪:「安心できます… お詫びします… 今までの非礼を」
[メイン]小雪:「お許し下さい… 信じきれなかった私を」
[見学用]小雪:ぶっちゃけ上級が出て来たとしても悪地で機能停止だったのでは? 小雪は訝しんだ
[見学用]GM:GMにしては良い出目なげたわ
[見学用]GM:おうぎあるから(震え声)
[メイン]土御門 泰那:「……認めてくださるのですね、私を」
[見学用]土御門 泰那:悪地はえぐすぎるよ
[メイン]小雪:「……主様の最期のお言葉を聞いて、ずっと悩んでいました…正直に申せば」
[見学用]GM:それじゃあED希望はあるかな?ない場合は誰もシナなかった合同エンドになる
[メイン]小雪:「…ですが、はい、心配など要らぬと、暴走などせぬと、今ようやく分かりました。 ちゃんと芽生えていますしね…主としての貫禄も」
[メイン]小雪:「……一欠片すらも、ありませぬとも、異など」
[見学用]土御門 泰那:私は合同でいいよ(ソロとかやることが思い浮かばない)
[見学用]小雪:私も
[見学用]九太:合同でいいよー
[見学用]小雪:というか今やりたい事やりきったわ
[見学用]刃霧 常:合同OK
[見学用]九太:九太は新たな戦場へと歩き出す予定
[メイン]土御門 泰那:「……でしたら、一つばかりお願いしたいのですが」
[見学用]GM:緋の国の忍者に慣れば死線くぐれるよ(棒)
[見学用]土御門 泰那:忍者他にいねえしな
[メイン]小雪:「お申し付け下さい、なんなりと」
[見学用]刃霧 常:人手不足かよ
[見学用]九太:緋の車だよそんなの
[メイン]土御門 泰那:「これからも、よろしくお願いできますか?」
[見学用]GM:*どっはっは
[見学用]小雪:?
[見学用]小雪:?*???
[見学用]土御門 泰那:ごめんちょっと上手いと思った
[見学用]刃霧 常:誰うま
[メイン]小雪:「………は」
[メイン]小雪:「……ええ、はい……よろしくお願いいたします…これからも!」
[見学用]小雪:私も最初からウマいと思ってたんだよ*掌バキリ
[メイン]土御門 泰那:返事を受けて、頬を綻ばせた。一体いつぶりか、そんな笑みを。
[メイン]刃霧 常:「…!」*肩の傷を押さえながら表情をかえて
[メイン]小雪:「……さて」
[メイン]小雪:「そういう訳ですので、まずはせねばなりませんね、準備を」
[メイン]刃霧 常:「そうか。…お前達、この国に残ってくれるんだな?」*緊張にこわばっていた表情が緩くなる
[メイン]土御門 泰那:「他に往くところもありませんし。……準備?」
[メイン]小雪:「当然でございます、ええ」
[メイン]小雪:「無論…準備でございますよ、宴の」
[メイン]小雪:「平和になった訳ですし、美味しい物が食べられる事でしょう、これからは心置きなく!」
[雑談]九太:じゃあそろそろ起きよっかな
[メイン]刃霧 常:「そうだな。そして、俺は主としてやらねばならぬこともある」
[雑談]GM:むくり
[メイン]九太:「フン、平和だと?」
[メイン]土御門 泰那:「なるほど。それは準備せねばなりませんね」
[メイン]九太:立ち上がる力さえもないが、口は回る
[メイン]小雪:「……おっと」
[メイン]刃霧 常:「九太!息があったのか!」*その声を聞くと安堵したように
[メイン]九太:「あの妖魔は曲がりなりにも国を護っていた。これからはヤツの代わりを誰かが果たせねばならん」
[メイン]土御門 泰那:「あら、おはようございます」
[メイン]九太:「これより緋の国が歩むは修羅の道よ」
[メイン]小雪:「……?」
[メイン]小雪:「なさってくれるのですよね? 九太さんも」
[メイン]九太:ググ、グ、と体を起こす
[メイン]土御門 泰那:「オレも混ぜろよ的な」
[メイン]九太:「何故俺がやらねばならんのだ」
[メイン]刃霧 常:「無論だ。…これからは俺も一人の男として、生贄を捧げるなどという方法でなく…国を護る」
[メイン]土御門 泰那:「面白くない……」
[メイン]刃霧 常:「そうか。九太、お前は行くんだな?」
[見学用]GM:儀式忍法で九太くんの姿を3年前に戻すのだ
[メイン]小雪:「お頼みしますよ、そうもうさず。 ねえ? ねえ?」
[メイン]九太:「『俺は何者にも縛られない』……お前たちを救うこともあろうが、ソレは俺の意志だ」
[メイン]九太:「俺は国にも人にも縛られん。守るというならお前らで守るんだな」
[メイン]九太:「一先ずはあの妖魔が抑え込んでいた新たな妖魔と戦うことにする」ダンッと起き上がり、背を向けて歩き出す
[メイン]刃霧 常:「…見ておけ。お前が心配などしなくて良い程の平和な国を築き上げて見せる」
[メイン]小雪:「素直じゃない系男子という奴ですね、いわゆる」
[メイン]刃霧 常:「俺の首を狙うなら、いつでも待っておるぞ!」*背を向けた九太にそう声をかける
[メイン]九太:「……フン。精々生きてみせろ」
[メイン]土御門 泰那:「ふむ……いつでも遊びに来てくださいね?」
[メイン]刃霧 常:「お前ほどの男に狙われ俺は生きているんだ。簡単に死ぬわけがなかろう?」
[メイン]九太:「何れも、俺の意志だ」九太の大きな背中は少しずつ消えていった
[雑談]九太:こんな感じで>九太
[雑談]GM:ここがEDの地っぽい!
[メイン]刃霧 常:「……」*姿が消えていったら、再び明るい笑顔を見せて手を振り
[メイン]刃霧 常:「これから民を集め宴を開き、声明を出す。これからは俺達の力で国を護ると」
[雑談]刃霧 常:ぽいね!
[雑談]土御門 泰那:それっぽくなった
[メイン]小雪:「よろしいかと思います、それで」
[雑談]小雪:うむ
[メイン]刃霧 常:「そして、国を護る為のシノビの衆も作り上げる……」
[メイン]刃霧 常:「不甲斐ない主だが、改めてよろしくな。お前ら!」
[メイン]土御門 泰那:「自覚があるならその不甲斐なさをどうにかして頂きたいのですがね」
[メイン]土御門 泰那:くすくすと笑いつつ。
[メイン]小雪:「そこもまた一種の人徳ですよ、まぁまぁ」
[雑談]GM:ではここできるか
[メイン]刃霧 常:「なんだとー!こう見えて気にしてるんだぞ!」*くっはっはと笑いながら応えた
[雑談]刃霧 常:はーい
[メイン]GM:・・・
[メイン]GM:・・・・・
[雑談]小雪:はーい
[メイン]GM:町に、そして城に暖かな風が吹く。100年以上続いた歴史は終わりを迎え、緋の国は新たな歴史を紡ぎ出す。
[メイン]GM:緋の国の忌々しいあの時期はもう来ないだろう。
[メイン]GM:今日より"あの時期"は、緋の国の為にこの世から外れてしまった者達を弔う日となったのだ。
[メイン]GM:それもこれまでの悲しみを、闇を吹き飛ばすような、明るい宴で弔うと言う日に。
[メイン]GM:忍術バトルRPG シノビガミ 『ツミナガラ』
[メイン]GM:これにて閉幕とします!お疲れ様でしたー・ワ・
[メイン]刃霧 常:おつかれさまでしたー!
[メイン]小雪:お疲れ様でしたー
[メイン]土御門 泰那:お疲れさまでしたー
[メイン]九太:お疲れ様でした
[メイン]GM:良い勝負がみれました、最初はきゅーたくーん!だったkど
[メイン]土御門 泰那:いやー誰も死ななくてよかったよかった
[見学用]@見学:|´-ヮ-) オツカレー
[メイン]刃霧 常:いきててよかった
[メイン]刃霧 常:(さたすぺ
[メイン]GM:難しいハンドアウトだったにも関わらずありがとね!
[見学用]刃霧 常:見学乙乙
[見学用]GM:乙カレー
[メイン]刃霧 常:良い凶ロールだったなー 光ってた
[メイン]小雪:キャラがブレブレですまない…
[メイン]九太:誰にも縛られぬというのはこういうこと……(こういうことか?)
[メイン]九太:なんだかんだで上手く収まって皆かっこよかった
[メイン]小雪:やっぱファンタジー以外で宗教家ロールすると…ダメだな! エセ神父ならなんとかなるんだけど
[メイン]GM:きっとそういうこと凶から我に近く
[メイン]九太:うんうん、楽しかった
[見学用]刃霧 常:刃霧は民を思う主ってイメージで動かして、俺がビガミでする男が行きつきやすい形の1つとなったけど
[メイン]GM:功績点の配布はー・・・どれも単発だからしゃあねえか・ワ・
[メイン]土御門 泰那:我はなんだかんだいい子が多い
[見学用]刃霧 常:それがとにかく動かしてて楽しい
[メイン]小雪:あれだ
[メイン]小雪:なんだっけ
[メイン]小雪:そう、琴線
[メイン]刃霧 常:夜の1時まで起きてる悪い子です ☆(ゝω・)v
[メイン]小雪:あれだけやろう
[メイン]GM:おっけー
[メイン]刃霧 常:やんのか
[メイン]刃霧 常:カードつくろ
[メイン]九太:うーん、迷うけども
[メイン]九太:(カードってどうやって作るんでしたっけ?)
[メイン]土御門 泰那:マヨイナガラ
[メイン]刃霧 常:マップ上で右クリ
[メイン]小雪:プロットと同じ方式でいいんじゃない? ダイスで
[メイン]刃霧 常:真ん中下あたりに「メッセージカードの追加」がある
[メイン]刃霧 常:まーダイスでHOしてもいーな
[メイン]九太:じゃあダイスでー
[メイン]刃霧 常:ほいほい
[メイン]九太:ほいさ
[メイン]土御門 泰那:にゃん
[メイン]GM:このGMは最後に全員に1点投げる方式だから
[メイン]小雪:おっけー
[メイン]刃霧 常:OK
[メイン]GM:じゃーオープンしていこうかー
[メイン]どどんとふ:「九太」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。
[メイン]どどんとふ:「刃霧 常」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
[メイン]どどんとふ:「土御門 泰那」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
[メイン]どどんとふ:「小雪」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
[メイン]GM:わらった
[メイン]小雪:おー
[メイン]土御門 泰那:あっこれ綺麗な奴だ!!
[メイン]刃霧 常:全員1点ずつ入ってて笑う
[メイン]九太:綺麗に散らばったね~~
[メイン]小雪:おあとがよろしいようで?
[メイン]九太:(頷く)
[メイン]九太:ってことでお疲れ様でした、楽しかったです
[メイン]GM:じゃあGMからは
[メイン]GM
最初の戸惑いと後からの決意に刃霧に1点。
ぶれない忠義と残されたモノの達観の良さで泰那に1点。
最後まで戦ったで賞と方向性を決めるPCになったということで小雪に1点。
凶ながらも信念があり、最後まで場を盛り上げてくれたということで九太に1点。